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公開中

10話「青き電光」

次回予告今回もありますよぉ〜
11話次回予告 「なぁぁぁぁんで!?トッド恐ろしすぎるだろぉぉぉぉ!!!!」 「ええ、毎回思います!恐ろしいです!僕も数回殺されました!」 「お前が言うって相当だぞ…」 「もう街から出るのがクリアルートなんじゃないんですか!?」 「核心に迫ったな…でもセーブポイントがセーブポイントだから…多分出る前に殺されて終わり」 「へえ、確かに!ボスは天才ですね!」 「もてはやしても何もないぞ」 「次はトッドとの最終決戦にするつもりらしいですよ!作者が言ってったってラインハルトが言ってました!」 「そこの2人知り合いなんだ!?」 「__今、授かった。作者のお言葉の加護だよ。とか言ってましたよ!」 「チート!」 「次回、11話「トッド・ファング」お楽しみに!」 「名前回は過去がかかれる…それで…最終決戦もやる…?一万文字超えそう!」 「作者が死なない程度に頑張ります!」 「セッシーはアシスタントかなんかかよ!?」 【作者あとがき】ここまでお読みいただきありがとうございました! トッドの第三の罠、街全体が巨大な檻という絶望をぶつけてみました。スバルと一緒に作者の脳みそもバグりかけています。でも、スバ虐やめらんねえ!待って…もう10話?早い!!そして実は8話投稿ら辺から日本にいなかったんですよ〜。8月18日帰国なので、18から、三日間は、家に帰る期間が続くのでそこから更新ないですね。そこまでこれが続いていると言う保証はありませんが。続いてると信じて。今話すことじゃないですね。絶対8月10日とかになったから話すべきだった…まぁいいですよ。当日になってもう一回話せばいいんですし。 次回はついにトッドの名前回&最終決戦! 作者が死なない程度に頑張りますので、もし応援していただける方は、画面下の【応援】や【ファンレター(感想)】をぽちっと押して、作者に「執筆の加護」を授けてください!よろしくお願いします!