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白カル「二人だけのバースデー」
今回は白河の誕生日記念に作った小説です!カルロスが白河を誘って二人だけの誕生日を迎えます、、、!(ちなみに大学生になってからのお話でカル白は付き合ってて同棲中です。)今回も楽しく読んでくれると嬉しいです!
はい!ということで!カルロスと白河の二人だけの誕生日のお話でした!カルロスが張り切りすぎて白河が笑ってんの可愛すぎる笑次回も楽しく読んでくれると嬉しいです☺️それでは!
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目次
- 1......カル白「たまにはいいよね。」
- 2......乾向「余計な優しさ」
- 3......奥沢「先輩は、ズルい。」
- 4......金東「不器用だなぁ。」
- 5......倉亮「現実、そんな甘くないや。」
- 6......樹成「今日のおやつは?」
- 7......真雷「この言葉の意味に気づいてよ」
- 8......御沢「俺とお前は腐れ縁。」
- 9......奥瀬「君のいるところまで。」
- 10......御鳴「そーゆーとこ。」
- 11......御奥沢「さあ、どっちだ?」
- 12......結伊「拗らせ続けて、届く。」
- 13......白カル「二人だけのバースデー」
- 14......春沢「大きな桜の木の下で」