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銃と戦いの中の少女の話し3
まき「これがあれば....!」
ゆき「まずい!」
?
ゴオオオオオオオオオオオオオオ!
戦闘機だ。
まきはとっさに銃(レールガン)を向けた
銃「ロックオンターゲット、ツイセキフノウソクドデス。」
まき「嘘でしょ!?....うわっ!」
車は動き出し、カーブを曲がった。
計画は始まっていた。
日本を制圧した国...いや架空の国、セルスト
まきたちはそのセルストに睨まれていた。
??「ここに近づいているぞ!」
??「慌てるな」
??「いやここは、わかりやすいが、警備も多い」
??「そんなの、銃で一発だ!」
??「黙れ、計画は遂行する。」
話している場所はもう、
まきたちは見ていた
まき「うわー....すっごい警備」
玲「モノすんごい人のかずだね...」
ゆき「こりゃないよ....」
まき「どうする?撃つ?」
銃「スナイパーニハ”カーブモード”ガイイデスヨ」
まき「オッケー」
ゆき・玲(なんでこの銃はしゃべっている?)
音での特定もあり得るが。カーブで当てれるから大丈夫であろう
キュイイイイイイイイイ!
チュドオオオオ!
まき「すご!」
弾道は円を描くかのように、曲がり。
タンクローリーに当たり大火災
その間に施設内に侵入した。
ビーム銃は威力が強く。
接近戦でも活躍した。
そして、
培養槽のようなものがあるエリアまで来た。
まき「なんだろう...ここ?」
ゆき「......」
玲「アニメでよく見るばいよーそーだ!」
と玲が触れた瞬間に。
ガシャン!!
ドアが全部閉まった。
ゆき「やば!!」
そして水色の液体が、流れてきた。
窒息死するかと思った。
すぐ水は引いたようだった。
まき「ゲホッ!ゲホッ!」
ゆき「れいちゃん大丈夫か?」
玲「大丈夫!」
まき「なんだったの今の!?」
すると、体に異変が起こった。
視界が淡く青くなり。
体の軽さを感じた。
ゆき「おい!?まき!?」
まき「な....なにこれ!?」
玲「オーラだ...」
すると玲も、
玲「んえ!?」
ふわっ....目の前にある、缶が浮いた。
ゆき「ええええ!!!??」
するとゆきも
オーラのようなものをだし
ゆき「!?」
まき「どうしたの?」
ゆき「なんかこえが......」
えっ....?そんなものは聞こえない
聞こえるはずがない
ゆきはテレパシーをもち
玲はサイコキネシス、
まきは身体能力極限上昇
玲はひらめいた顔をしてまきとゆきをさわった。
次の瞬間
ヴァシュン!
車があった場所までのテレポート。
玲の能力はやばい!だが
玲は力を使い尽くし、気絶していた。
そして、車に乗り施設をあとにした。
だが、バレてしまい、戦闘車両が後ろから来てしまった。
計画
能力者増大計画
??「さいあくだ!」
??「.......」
??「どう報告するんですか!?」
??「殺せ、あの三人を!」
まき「うわああ!きたぁ!」
ゆき「あんま、蛇行はできんよ!」
あっ と思い出した。
力を使ってみよう
まき「ねぇ....レールガン...?」
銃「ソレデダイジョウブデスヨ、ナンデショウカ?」
まき「銃身短くできる?」
銃「オヤスイゴヨウデス」
と銃身が短くなり、
バレルを取り外し、軽くなった。
そして思いっきりジャンプした。
タァン!
軽く30mは飛んでいる。
そして戦闘車の上に乗り、
まき「ハロー!」
といいレールガンをぶっ放した!
ズドオオオオン!!!
地面までえぐれた。
まき(走ったらどうなるんだろう)
走った結果。100km以上の速度が出た。
一瞬びっくりしてコケかけたが。
立て直した。
そして戦闘車の前に出て、
思いっきり殴ってみると!
全く痛みを感じず、腕も無傷
何も無くなかったのは、戦闘車
前から思いっきり凹み
吹き飛んだ。
だが慣性が働き。ジープまで吹き飛ばされた。
ゆき「おまえ.....バケモンだな!」
まき「褒め言葉になってるよ!」
ゆき「ほめてんだよ!!」
と話している。
サイアクの展開はここからだった
現在 三重県
短くなったな!
でもすごい回でしょ?
能力だなんてw
次、
頭脳派
です