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私の秘密 いろはの秘密
その日の夜
どういう風になるのかソワソワしてたら
トントン
と扉をノックする音がした
「ぁ・・・は、はい!い、いいいろはちゃん!どうぞ」
「リノちゃん ありがとう で、秘密 話してほしいの」
「・・・分かりました」
意を決意した
もうどーにでもなれ~~!って感じで
もっと重いい空気だけどね
「私 異世界転生者0世紀 前世人間で前世の名前は四宮りの」
「・・・そうなんだ」
「あ、いや・・・あの、違ったらごめんなさい!でも、今の秘密はそれしかなくて、あ、え、と」
予想外の言葉に焦っていた
「だよね」
「へ?」
だよねって・・・分かってたよ~っていう感じで・・
「私もだもん」
え どういう
「教えてあげる 私の過去」
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私の名前は一ノ瀬いろは!普通の小6♪
元気っ子!
隣に居るのはお友達の ののちゃん!
「ねぇねぇ 通学路無視しない?」
「(・∀・)イイネ!!」
その次の日 ののちゃんは休んだ
だから 1人で通学路無視をした
そしたらトラックに引かれて死んだんだ
神様っていう人に出会って
「チャンネル登録よろしくじゃ」とか言う
現代系YouTube神様だった
で、私は異世界転生をした
その後 私が行ってから1か月後にリノちゃん来た
能力を確かめたら達人スキルがチート級でね3つもあるんだよ!?
だから、私と同じなんじゃないかなって
私はスキルは回復系だけどね
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「だからなんだ 聞きたかったの」
「そう・・なんですね」
いろはちゃんは私と同じ
同じだったんだ
あ、聞きたいこと!
「私と・・仲間になってくださいっ!」
「もちろんいいに決まってるじゃん」
仲間1人ゲット
いぇい
でもなぁ・・・・
「回復・・ですか」
「はい・・・」
「「攻撃技ないですよね(よね)」」
後1人攻撃系が欲しいけど・・・
「「旅でまぁはいるか♪」」
「フフ!シンクロしすぎ」
「そっちこそ!」
新たな仲間をゲット!
これで旅も何とかなりそうです!
続く