短編カフェの黒歴史!
編集者:Across
主に裏垢で投稿したりしなかったりした内容。
つまり、不健全で不道徳でフィクション的娯楽的な読み物が入ります。
「何でも許せる心の広い方向け」です。
大半は、サブ垢でこっそり投稿した物(2023年~2024年執筆)です、古いですね。
というか、たった3年前のことを「古い」って言うのはおかしいんだけど。
そういうのも含めて、「短編カフェの『ここ』がわからない!」
※このシリーズは上級者向けの入口となっています。
セルフレーティングを確認し、あくまで創作物(読み物・娯楽物)として閲覧するようにお願いします。
※「何でも許せる心の広い方向け」です。
※小学生、不登校の人は閲覧厳禁です。
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目次
【R15】どうして未成年はR18を読んじゃいけないの?
サブ垢からの転載。
**この質問自体について**
結論から申し上げると、頭が悪い質問すぎて答える必要はない。
これはですね、質問者はすでに「R18の味」を知ってるクチなんですね。一度もR18を閲覧していない未成年はこんな質問はしないのだ。
それはなぜ?
だって見たことがないものは語れないから。「年齢制限」が設けられている。18歳未満は見ちゃいけない。よってこんな質問はしない。はい以上。
しかし、このような質問をするということは、もうすでにR18作品を日常的に見ていることになる。
どうして見られるのかというと「未成年には義務ではない」から。努力義務程度だろう。
今まで親や大人に隠れてこっそり見ていた。後ろめたい気持ち、あるだろう。用途についてははぐらかしてやる。
まあ、人間とは不完全にできていて、一度出したらもう二度とやめられないという中毒性を秘めている代物がわりと出回っている。タバコのニコチン、酒のアルコール、スマホのドーパミン、SNS、ガチャ、推し……。
ゲーム中毒なんていうものがあるな。
日常的にゲームに時間を溶かしていて、成績が下がってもゲームをやめることができない。それを「中毒」と呼ぶ。
お前は中毒だ、依存症だと、そう現実は言っているが、辞められない。
ゲームソフト的にはいったん区切りができたとしても、やりこみ要素がある。いくら噛んでも味がするガムを噛んでいるような、終わりのない代物。
そんなずっとゲームをしている子供に、「もうゲームをするな」とゲームを取り上げた。すると中毒である子供はこう歯向かってくるだろう。
「どうしてゲームをしちゃいけないの?」
これと、シチュエーションはとても良く似ている。
「どうしてR18を見ちゃいけないの?」
おそらく、R18を見ちゃいけない理由は勘づいていると思われるが、一部は本当に知らないふりをするバカになってしまったのだろう。刺激臭のするニオイを嗅ぎすぎると鼻がバカになるように、視覚的優位で分かりやすいエロティシズムな情報を見すぎると脳の血流は悪くなっていく。
例えば、「酒たばこは、未成年がすれば害があることは分かってるけど、R18は別にいいんじゃないかと思う」などといって論点をずらしてるやつもいる。
「別に未成年でもR18は見てもいいんだ。酒たばこのような明確な害があるわけでもないんだし……」と自分の心を正当化しているのだ。
というわけで、こんな質問をする未成年はすでにアタマが悪いので、詳細に答える必要はない。
---
--- 以下脱線事故を起こした駄文 ---
---
**オナニーがやめられない人たち**
ちょっと矛盾するようだが、別に未成年だからといってR18を見ちゃいけない、というわけでもない。
別にR18を一度でも見たら成績が下がるとか。闇バイトはそういったことはあり得るのだが、そうでもあるまいし……。危険度は低いと思われる。
でも、TPOは|弁《わきま》えないといけない。
例えば歩道や電車内で「ちんぽを出していいじゃん! ちんぽを見てもいいじゃん!」とちんぽを出したら、その人はわいせつ物陳列罪で逮捕される。しかし、家の中ではちんぽを出し放題。裸族歓迎。そういうことだ。
TPOを弁えないと、人生に致命傷を与えるということだ。
ネットでも同じことがいえる。
SNSで未成年が飲酒やたばこ、無免許運転でウェーイやってる投稿をしたら炎上して人生終了するように、公然と大人が率先して「未成年にR18を見せようよ、性教育の一環として」と年齢制限を|蔑《ないがし》ろにしようとする輩がわりと見かける。そんな非常識いったら、普通は非難されるね。クソをする場所は考えないと。
だからまあ、隔離したわけなんだけど。
この投稿にたどり着いている者たちは、だいたい性欲が強めで、オナニー癖がついてしまって夜な夜なオナって慰めている「手遅れ系」だろう。
例えばだ。
ネットの一部情報では「オナ禁をしたほうが異性にもてる」などの民間療法みたいなものを見かけたことがあるだろう。それを見て、オナ禁を実践しては、数日たらずでリタイアする。
なんだこの無理難題。修行僧になんかなれるか。そういった経験はだれしもあるはずだ。
おそらく、R18を見なれていない未成年は、オナ禁できるかもしれん。オナニーについての知識もない故に、性欲の底知れない|貪婪《どんらん》さにまだ溺れていないかもしれん。
それに引き換え、君たちはもう手遅れだ。
もうどっぷりと性欲に浸かっている。性欲でGOなのだ。
いい加減、それを認めたらどうなんだ。もうオナニーについて、ゲーム中毒者の子供にゲームをやめさせるのは骨が折れるように、君たちに「オナニーをやめろ」といっても辞める気はないだろう。
親に隠れてこっそりと性欲処理をするように、いかに背後を気にするかに心血を注ぐ。
それでいい。
ただし、ヤルんだったら成績は下げるな。休日だからといって、一日中「あー、いくいく~。気持ちよすぎる~」とオナってると、いつか頭がバカになるどころか認知症患者のように脳が委縮するぞ。
そしたら、別に勉強する必要なくね?
宿題とか出す必要なくね?
成績? 別に低くても生きていけるし。
それなら、学校に行かなくていいじゃん。めんどいし。
などという都合のよい言葉に騙されて人生棒に振るぞ。
---
**青少年保護育成条例について**
R20に匹敵する酒たばこ。
R18に指定される成人指定の雑誌・エロ小説。
どちらにしてもだ。年齢制限が設けられている。
例えば酒たばこ。コンビニやネット通販など、商品購入時に年齢確認が必要である。
基本的にルールを守っていこうねというスタンス(コンプラ遵守って奴ですね)なので、酒たばこを製造している企業側は未成年者が購入しないように流通経路ががっちりホールドされている。
製造から購入まで、法律で決められている。
いわゆる「闇ルート」みたいな流通経路――道を外れないと、小中学生が喫煙/飲酒するのは難しい。
年齢確認をしろよとコンビニ店員に呼びかけ、我ら大人はレジでピッと画面タッチをせねばならない。子供は親の許可なく買おうとしたら店員に怒られる。
怒られる以上のことをしたら「少年院送致」、さらに上の取り返しのつかないことをする……例えば「殺人」とか。それを未成年でやったら、刑事罰(前科)が付く。
前科が付くと、大人になって定職に就けなくなって一生底辺労働者だ。
R18の成人指定の雑誌も同様の理由で規制されている。
いわゆる「有害図書」認定されている。詳しいことは割愛するが、簡単に言えば「健全な未成年には有害なことが書かれているから見せられないよ!」と認定されている。不法な手段で流通していたら、自主回収もする。
「青少年保護育成条例」というルールがある。
条例とは、法律の子分みたいなものだ。法律を作るのは国会議員たち。
条例を作るのは都道府県ごと。市議会議員とか、そういう奴。法的拘束力は、法律は全国に及ぶ。一方条例は県内まで。
法律ほど強靭じゃないが、法律の子分なので、条例違反したら懲役刑や罰金刑などが科される。
ただ、青少年保護育成条例は、制定が昭和39年、条例改正は平成4年とネット以前に掲げられた代物で、昨今の政治家の怠慢によって、ネットに関してはあまり機能していないような感じがする。
以下引用。
―――――
青少年保護育成条例は、青少年の福祉を阻害するおそれのある行為を防止し、青少年の健全な育成を図ることを目的に、各都道府県が制定しています。正式名称は自治体によって異なる場合があり、青少年とは18歳未満の者を指します。
(中略)青少年保護育成条例が禁止している行為としては、主に以下のものがあります。
・青少年の深夜外出
・淫行・みだらな性交
・青少年への勧誘行為
・自画撮り要求行為(児童ポルノ製造の防止)
(中略)
・サイバー・パトロール
警察はインターネット上で、ウェブサイトや電子掲示板を閲覧し、違法情報や有害情報がないか把握するサイバー・パトロールを実施しています。
電子掲示板などで児童ポルノの提供を呼びかけていると、サイバー・パトロールに見つかる可能性があります。(引用終わり)
―――――
**法整備は時間がかかる**
最初のネット環境は、大人のみが使っていた。
PCやスマホはご存じの通り高価な代物だ。昔はさらに高価で、PC一台に数百万円もかかっていた時代だから、金銭的に裕福なものたちが使っていた。
そのなかで一部のヘンタ……こほん、失礼。一部の紳士淑女がエロ小説を書き始めた。だからネット黎明期は大人しか利用していないようなものだったのだ。
しかし、科学技術の進歩があって、十数万円あればだれでもネットを使えるようになると、購入者の子供、つまり未成年も「どうだい面白いだろう」と購入者である親経由で案内した感じとなる。
マウスとキーボード操作だけなので、慣れてしまえば未成年でも使える。それは説明せずともわかるだろう。
そういうわけで、ネットの海に散らばるエッチなものについても未成年は閲覧できるといえばできる感じになっている。現実世界で流通しているものと同様、年齢確認も設けたが、クリック一つでハードルは低め。年齢確認画面では、年齢詐称をするのが当たり前。無法地帯である。
政治家は、どいつもこいつもネットの世界には疎い高齢化グループとなっている。
数年前にようやく誹謗中傷関連で人柱になった某アイドルが契機となって、それ関連の法案を真剣に考えだしたところである。
おそらくマイナンバーがネットに本格的導入すれば、厳格な年齢確認ができるようになりそうだが、そんな悠長なことを待っている間にも、餌食となっている|幼気《いたいけ》な青少年は守れない。
数十年はかかりそうだ。
その間、民間企業の努力義務という感じで、Googleとかが検索結果のアルゴリズム変化などで対応している。その一つに「未成年にR18を見させない運動」的な何かがpixivで流行った。
---
**各小説投稿サイトの対応(短カフェ)**
短カフェのガイドラインには、こんな記述がある。
・R18レーティングが必要な理由
これは青少年保護育成条例によるものです。
この条例では、「保護の対象に対して禁止された行為を行ったものに罰則」なので見る側の罰則ではなく、場を提供している側、要するに運営者が罰せられる可能性が存在します。運営側の問題にもなるため、R18作品に対してこういった対応をする必要があります。
この対応は、小説投稿サイトならどこもやっている「自主的な規制の呼びかけ」である。
利用規約にもこれは組み込んであるので、我ら利用者はこれを守らないといけない。
※「見る側に罰則はない」とは、読者目線である。利用者=投稿者は、場を提供している側である運営の作った利用規約に同意して利用しているわけなので、同様に守らないといけないよね、という意味。
その他大手サイトも、こういったものは標準装備的にセルフレーティングがあり、作者が自主的につけている感じになっている。
ちなみにこちらも一応の対策は取っていて、セルフレーティングと検索除外などを設定して、幼気な未成年に不健全な内容は見させないようにしている。最低限の防御はしているのだ。
これで「ちんぽ出していいじゃん!」と連呼していようが、短カフェ中の子供たちが率先して性器を露出する者は少ないだろう。
それに、エロを問わず、リョナグロ好きでXXやXXフェチ、XXフェチという「MY NAME IS ヘンタイ」の投稿を真剣に読むわけがなく、そんな未成年がどこにいるというのだ。
それは未成年なのか? いや(反語)
というわけだ。
閑話休題。
「短カフェの歴史」にて、利用者の低年齢化が起きて、小中学生が主な利用者層にシフトしたのだが、その流れは他のサイトにも及んでいるらしい。
カクヨム、note、知恵袋、pixivなどにも、同様にテラーやミスキーか知らんが、学タブ勢の利用者が急増した。
それ関係で、紳士淑女の書いたR18投稿を見て、オナネタにぴったりだと感想をつけ、ブックマークを付け、結論「どうして未成年がR18を読んじゃいけないの?」などという頭の悪そうな質問が出るようになったようだ。
---
**pixivの奴**
僕はpixivは読み専なので知らんのだが、pixivは利用登録する際に「年齢確認」をするらしい。
より正確に書くと生年月日を登録するところがあるらしく、それによってR18作品を閲覧ないし閲覧できない感じになっている。
しかし、その情報はあとで自由に変更ができるので、まあ、年齢詐称をしてR18を読むことができる。
それで、そんなガキは、TPOを弁えずに感想を残し、あまつさえ「私は未成年ですが、毎日これを見てオナニーしてます!」などと要らぬことを書いてくるらしい。
悪意はないだろうが、こういうのが一番厄介なのだ。
どうしてこれがダメなのか、説明するにしても青少年保護育成条例について出しても理解できる年代ではない。
「そんなの、破ればいいじゃん」などと低年齢すぎて時間の無駄だろうし、だったら作者自身が未成年にR18を見させないための対策をしたほうが手っ取り早い。
pixivには「マイピク限定」という、お気に入り登録者のみが閲覧できるという設定があるが、これがまあ面倒な代物で、読者がマイピク申請(お気に入り登録)をして、それを作者が承認しないと閲覧できないという認証が必要になっている。
まあ、このめんどくささによって、未成年のR18撲滅運動に参加した感じとなった。
ほかにはぷらいべったーに移行させたり、一部のえっちな小説たちは非公開化したり、お気持ち投稿をしたりなどをやっていた。
そんな動きがあって、冒頭の頭の悪い質問が出たり、一部のまじめな未成年たちの心が揺れたのか、「未成年によるR-18閲覧撲滅キャンペーン」みたいなものが起きて、手頃な時期に「飽きた」かなんかで消え去った。
今もマイピク限定は解除されておらず、鎌倉時代の蒙古襲来みたいな感じで、また来るだろうみたいな感じにpixiv側はなっているっぽい。
【R18・R18G】過去のサブ垢で、投稿したもの
かつて口が悪い時に書かれたサブ垢の投稿物。
不健全で不道徳で残酷でインモラルであるがゆえに、とびっきりにぶっ飛んでいる。
しかし、不健全で不道徳で残酷でインモラルであるがゆえに、とびっきりにぶっ飛んだ先にある面白い作品群であることは確かだ。今読み返すとそう思う。
公開には厳重に厳重を重ねている。
というか、このシリーズを作ったのは、これが目的である。
……あとは自由にやってくれ。各自コピペしてくれ。くれぐれも背後には気を付けるんだな。不自由になりつつある現実には、フィクションを作り出せる表現の自由が必要なのだ。
鍵「自閉の系譜」
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ざっくり短カフェの歴史
約2500文字。
短編カフェの歴史をテキトーに語ろうとする目論見です。なお知ったかを平然と発動するので、フィクション的な読み物として軽めに見てください。
※( )に書かれている数字は、当時の総アカウント数はこんなだよ、みたいな意味です。
**少数精鋭時代(〜150垢)**
短編カフェ初期の時代です。
日記投稿やリレー小説、自主企画機能が全くなく、「小説以外タグ」もありません。作者ミュートもありません。ただ純粋に「小説投稿のみ」がありました。
小説を作る人しかいないかわりに非常に過疎っており、週に一つ投稿されていたら良い方というレベルでした。
**「小説以外タグ」論争時代(〜1500垢)**
とあるVチューバーの二次創作がGoogle検索欄にサジェストされ、学タブ小学生に短編カフェの存在がバレた時代です。
当時は未だ日記機能がなく、学タブ利用者はこぞって小説投稿にて生意気な自己紹介をし始め、小説機能を穢しました。
運営は、小説投稿のみだった機能に急遽「小説以外タグ」を作り差別化を図りましたが、小学生に「タグの使い分け」なんてできるわけないよなあ?
ということで、タグによる棲み分けがうまく行かず、既存の利用者であった小説作り勢と、新規層の小説以外勢が二分して、バチバチに闘っていました。
結果学タブ利用者による流入者がかなり多かったこともあり、小説以外作品も短カフェで投稿していいよ的な感じになりました。小説投稿サイトとして運営したかった運営の心が折れ、
「めんどくせえな、ガキのお守りとかしたくねぇんだよな(意訳)」
とブログで愚痴っていました。詳しくはサブ垢のどっかに書いてあります。
**運営凍結時代(120〜2500垢)**
月1で問題事が起きていた頃でした。
学タブ利用者が多くなった結果、低年齢特有の常識力無し・空気読めない・自己中心的というめんどくせえ精神年齢低めな感じだったので、運営が介入してお知らせを書く習慣が出てきました。
「ああもういいわ、めんどくせえ。全員凍結しよ(意訳)」
と言って、運営は無慈悲な効率厨になり、利用規約違反した小学生たちのアカウントを根こそぎ凍結し始めるようになりました。
詳しくはサブ垢のどっかに書いてあります。
**第一次短カフェ安定期(2500〜10000垢)**
運営の理不尽な凍結時代が収まり、ようやくココで「利用規約は守るもの」という共通認識ができ、利用者の民度が爆上がりしました。__(え、今さら?)__
それにより、「短カフェはオワコン」と言っていた人もいました。__はて、ナニを言っているのやら?__
タグによる棲み分けを学んでくれたことで、運営によるお知らせを書く習慣が無くなり、運営はにっこり。時間が増えたことで短カフェサイトの機能拡張を進めます。
(ここまでがサブ垢で書いていた短カフェの歴史)
---
**イチニのポカン期(13000垢頃)**
短カフェで起きたよくわからんミステリーの一つ。
「修羅場なんとか同盟」というグループが、短カフェから連続退会劇をしたミステリーです。どうやら量産型サブ垢が原因で、チャットサイトにて病みアピ(小6)を爆誕。無事チャットメンバーを全員BAD ENDにさせました。くわばら、くわばら。
**利用者爆増期(10000〜70000垢)**
2025年1月頃、ミスキーの問題児を多く所有していたなすきー運営が「13歳未満のガキは文字通りガキなんだから利用禁止な(意訳)」と発表したことで学タブ勢が利用不可に。なすきーのガキたちは短編カフェに移動してきました。
なすきーは、質の低い学タブ利用者が多めだったことから、「ガキを『ガキ』と呼ぶ美しい文化」があったようですが、意外と厄介事を持ち込むことはなく、第二次短カフェ安定期を迎えます。
量が増えたことで、利用者の濃さが薄まったのかもしれません。
しかし、一部のガキは「アカウントを作ることが目的」などという手段の目的化をした影響で、短編カフェの新規垢数が、2万、3万、4万とケタ違いに増えました。
2025年1月頃はわずか13000ほどでしたが、2026年1月頃には、63000を超えています。1年で5万もの垢が新たに作られたことになります。
「なんか利用者数だけでなくROM(読み専)も増えたわ」と運営は呟いており、レンタルサーバー代が嵩んだからだとなんか理由をつけて短カフェに広告を付けたり、最近AIが賢いから小説作ってみたなどなんか理由をつけて月イチの運営日記をAIを使って手抜きをするようになりました。
しかし、「運営凍結時代」を振り返ってみると、わずか2500垢位しかないにも関わらず、月1で問題ごとを起こしたってことは、当時の問題を起こす奴らはよほど質が悪かったということですね。
つまり、なすきーの「ガキ」よりもガキだったようです。仕方がないガキどもです。
「短カフェはオワコン」とかもう二度と言うんじゃねーよボケ。ったく、これだから最近のガキはアタマの質が二分化してるから二項対立のような「分かりやすい文章」しか分かんねーんだよな、知らんけど……おっと失礼しました。
**第二次短カフェ安定期(2025年・2026年)**
短カフェが安定する一方で、ノベルケイクの方では問題事が頻発するようになりました。
なすきーのガキたちは、短カフェのみならず他サイトにも迷惑をかけており、その一部はノベルケイクでちょっかいをかけていたようです。
短カフェはルールがユルイ的なノリですが、ノベルケイクはご存知の通り管理人が頭硬いので、ルール改正しながら調教することになりました。
すると、ルールを破ることしかできない「ガキ」たちは、ガキコメばかりを打ちまくり、作者と読者とのコメントをチャット感覚で雑談するということをカマシ始めます。それで管理人のメンタルは非常に低下し、ノベルケイクの民度が一旦地獄になりました。
上記の「アカウントを作ることが目的」だったガキも管理人の手で公開調教されることになり、作った垢はちゃんと責任を持って垢削除をしなさいとボコられました。
「ちゃんと消しなさい」
「ふえぇ……、管理人さんごめんなさい……」
「ちゃんと消しなさい。まだ19垢あるからな。全部消すまで逃がさんぞ(意訳)」
一方、短カフェは安定期でした。
**会議部屋禁止期(2025年末)**
緊縮圧政ルールがノベルケイクにて爆誕したことで、ガキの一部が安定期継続中の短カフェに来るようになりました。
そのせいで、一部は歌い手になりたいからネッ友を募集したり、雑談したいからネッ友を募集したり、よくわかりませんが、中身がまったくねぇリレー小説や自主企画が乱立するようになりました。ノベルケイクで(調教済みの)注意事項を、そのまま短カフェでもやったということです。
すると、「とくにリレーも小説も書かない会議部屋ならぬチャット部屋」をリレー小説の機能で作り、公然と雑談するようになりました。
運営は、当時はグレー的にスルーしていましたが、ガキたちが調子に乗り始めたこともあってなんか看過できなくなり、
「『小説』でも『小説以外』でもないから、会議部屋禁止な。というか、会議部屋ってなんなの?(意訳)」となり、会議部屋とかいうよくわからん奴が禁止事項になりました。
「チャット部屋作るなら、チャットサイト行け」ということでしょう。こんな当たり前なことを言われないと気付かないってほんと精神年齢が低いガキだよな。だからお前らって社会性がねえんだよ、知らんけど……おっと失礼しました。
・短カフェの歴史(サブ垢)
https://tanpen.net/novel/91d6b120-fe08-4788-851c-dfd3bc68b0f5/
・イチニのポカン期(参考)
https://tanpen.net/blog/937c118e-f23f-40fc-a29a-de47c3c39e72/
特にメリットを感じないもの6選+2
※サブ垢からの転載です。約4500文字
・まえおき
短カフェを1.5年続けてきたなかで「これって別にメリットないよね」というものをつらつら書いてみました。
〜目次〜
・ユザネに投稿頻度を書くこと
・投稿予告をすること
・不特定多数に謝ること
・詳細な自己紹介をする、自分の障がいやセンシティブなことを公開すること
・ミュート機能を使わないこと
・ネッ友を広く募集すること
その他
・「これ書いて需要ある?」って思うこと
・短カフェ(≒SNS)に依存すること
では行きますね。
---
**・ユザネに投稿頻度を書くこと**
「毎週最低でも1回は投稿します!」という奴。
これは本垢でも昔書いた通りで、基本的に投稿頻度は書いてもメリットがありません。
むしろ書いてしまうと自分で公言した手前守らなければ…、と思ってしまって、一度でも破ってしまうだけでモチベが激減します。
学校では「目標を立てて達成するとハッピー」というインテリジェンスな(有言実行的な?)流れがあり、短カフェでもやりがちですが、逆に「達成できなければしょぼん」のほうが確率が高めです。
そう考えると、予測不可能だから面白いみたいな、投稿者の気分で投稿するかしないかが決めたほうが気が楽です。
投稿頻度を定めると、なんか読者に期待感が出てきますので、ふわふわした方がよさげです。
また、自分でも目安みたいな感じにとどめておけばいいので、そんなの、自分の心の中にしまっておけばよい。
「書かなくていいものは書かない」でいいと思います。
---
**・投稿予告をすること**
時々小説が書き終わる前に日記にて、
「こんなのを書くつもりです!」
という投稿をしがちですが、これはまだ確定してないものだと思います。
あくまで暫定的なもので、しかしこういうのに限ってうまくいきません。
基本的に何かしら予定が狂います。
「紆余曲折あってこうなりました」
なら別にいいんです。完成して偉いねってなるから。
予告しておいてできませんでした。エタりましたとなると、モチベにデバフがかかります。
予告をするなとは言いませんが、予告するときはすでに書き終わったものなど確定したものがいいと思います。
希望的観測のような、まだふにゃふにゃで形がまだ決まってなくて頭の中では完璧なんだけどなー、みたいな、
「それは通常不完全と呼ばれるもの」の投稿物に事前予告をするとリスクです。
絵に描いた餅を、餅として予告する人には約束守れないムーブが出てきます。
---
**・不特定多数に謝ること**
日記を見ると、数日~数週間更新できなかっただけで、なんか率先して謝ってる奴がいます。
三日間放置してました。投稿しなくてごめんなさい、というのを見て、
「なんでこの人謝ってるの?」
と僕はふと思ったりします。
こういう人ほど無責任で、継続力がなくて何度も謝る傾向にあると思っていて、一週間放置したときに謝罪、二週間で謝罪、一か月、数か月……と謝罪の価値が下がるのですよ。
で、放置しまくっていつの間にか自然消滅します。謝罪の価値が下がるから、雪だるま方式に期間が増えていくんですね。
これは投稿頻度を書く・書かない問わず、短カフェ=SNSだとでも思ってんじゃねえかというほど高頻度に投稿しなければと思い込んでいるかもです。SNS教育の賜物ですね。
よく考えてください。
一日で数投稿します。
それを毎日……、まあ無理です。
できるとしたら不登校かニート確定。
やる気が初日ログインボーナスです。
やる気が満ち満ちてるのだ、最初だけ。
だから三日坊主になってしまう。
だいたい、こういうので謝る奴は、SNS育ちの承認欲求高めな人や、不祥事起こしまくりで謝罪動画を出しまくっているYouTuberなどの「謝罪の価値が暴落済みの推し」をみて育った子供だろうと勝手に思うのです。
あれは推しではありません。
短カフェは大手動画サイトのように暇人集団請負サイトではなく、比較的過疎ってるサイトです。
別にその人が数日〜数週間ほどいなくなっても、心配する人は基本いません。
知名度がどうたら言っている人ほど、自分が投稿していないと誰かが心配しているから謝らなくちゃ、と勘違いしがちですが、基本的に別の人の投稿を読んで暇をつぶしており、あなたがいたことすらほぼ忘れています。仕切り直しになっただけです。
お気に入り登録機能はありますが、リアルタイム通知が来るわけではないので、一挙手一投足を見ていません。
不特定多数にどうでもいいことで謝るほど、あなたはすごい人なんですか?
---
**・詳細な自己紹介をする**
**例:自分の障がいやセンシティブなことを公開すること**
僕的には、そもそも自己紹介をする必要も感じません。
まあ、最初に自己紹介をするのは、要するにネッ友といち早く知り合ってつながりあいたいからか、書くものがないからだと思われます。
書きたいものがないのでとりあえず自己紹介を、というスタンスだと、その後高確率で何も書けなくてEnd、となります。
短カフェは書き物サイトなので、書く物がないと終わるんですよね。
閑話休題。
自己紹介の際、発達障害やジェンダー的なものを書く人がいたりいなかったりします。
書くなとは言いませんが、いまいち障がい的な物を書いてもメリットがありません。
センシティブな事柄は「自身の弱み」そのものです。
真っ先に弱みを|開陳《かいちん》した場合、よく知らない相手からとんでもない言葉を言われる可能性もあります。
「○○って何ですか?」系は、説明すればなんてことはないと思いがちですが、基本的に無知を装ったバカが多いので、ネッ友としてつながりあえても「理解者の代わり」にはなりえません。
まあ、年齢が高めなネッ友ならOKです。しかし、短カフェの主な利用者層は小中学生なので少ないと思われます。
実は私って心と体の性別があれがあれで生きづらいです、と暴露した人たちほど、その投稿を最後に自然消滅しているなって僕的には思っています。継続できなくなる(=足かせとなる)感じです。
書かなくていいことは書かないと同じように、言わなくていいことは言わなくていいと思います。
障がい関係で繋がり合いたいのであれば、もうちょっと時と場合と相手を選んでください。
---
**・ミュート機能を使わないこと**
短カフェのみならず、ネット世界は自分とは違うタイプの人ばかりです。
多様性がどうたらだから、すべての人と仲良くなるべきとか無理ですし、そういった夢物語を現実で実践するとストレスMAXになってメンタルがやられます。
見なくていいものは見なくていい、画面上に表示させなきゃいい。そのためのミュート機能というわけです。
ミュート機能を使っている人は1%もいないらしく、運営的には「もっと使ってよ」オーラを放ってきています。
それだけ民度がいいのか、お人よしが多いのか、学校ではストレス源の断ち切り方やストレス管理を教えてくれないのか、という感じです。
短カフェは一方SNSと違って、利用者人口が少なく、そもそも「文章が書ける」という知能が高めな人が利用者(ただしSNS由来の学タブ勢は除く)である前提があるので、それらも一因かもしれません。
---
**・ネッ友を広く募集すること**
ネッ友としてつながりあうこと自体にメリットは多めです。情報共有することで同年代特有の「抜け道」を見つけたり、考え方の差異を楽しんだりできます。デメリットだと思い込んでいるのはコミュ障かアタマが悪いかのどちらかです。
ですが、調子に乗ってネッ友を増やし続けていくと、ネッ友を単なる「数」としてみてしまい、承認欲求に取り憑かれます。
また、ネッ友としてつながりあった後、実は病み系統の人だった、という玉手箱もどきもよくあります。そうなると超めんどくなります。
学校でも1クラス40人が限度ですが、SNSは100単位、1000単位が常識だろ的な感じがあります。でも、それって異常じゃないですか?
そのことに気付けると、所詮画面の向こう側にいる人間というだけで実体がないのです。
つながりあうとか言っても実際は口約束みたいに希薄なんだよな、っていう風になって、ネッ友が多い=単なる数値でしかない、みたいな空虚感があります。
友達は多ければ多いほど良いというわけではありません。基本的にはさらに空虚になっていきます。
友達になることから、単純にネッ友を集めることが目的になり、数を追い求めて空虚感どころか承認欲求に支配された|人形《マリオネット》になります。
そうなると学生生活はおしまいですね(⌒▽⌒)
---
その他
---
**・「これ書いて需要ある?」って思うこと**
需要が無い=読まれないのだから、書く必要がない。
そのような考え方をすると、書こうとしたものに対して自らブレーキを踏んで思い悩む。
その無駄な時間だけが過ぎ去って一週間たったけど結果何もできなかった、書けなかった。
残ったのは自己嫌悪とぐったりとした疲労感…という嫌な感じに陥ります。
とりあえず書けばいいじゃないですか。あとで消せるんだから。需要? 需要は自分にあればそれでいいんだよ。
これで論破できてしまいます。生み出す前に思い悩む必要はない気がします。
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**・短カフェ(≒ネットサイト)に依存すること**
うすうすわかっているとは思いますが、ネット社会はネット利用者のネット依存が前提みたいな感じになっています。
ネット依存から抜け出そう!――という文言を見かけますが、ネットをやめることをネットで宣伝する時点で皮肉でしかありません。
やめられない人が大半であると宣伝者が煽ってきているだけなのです。
自身のネット依存に気付いたとき、逆にネットから脱却しようとすればするほど非効率で、暇つぶしできず暇で暇でしょうがなく非現実であることが分かるかと思います。
最初に思いつくのはさっさとタブレットや電子機器の画面を閉じ、ネットより現実世界に目を付けることですが、そんなことができるなら現実に生きてるよという反論が来ることは明白です。
そうなるとネット、SNSや短カフェでだらだら時間をつぶすことになった今、この文章を読んでいるあなた自身に至ることになります。
短カフェで暇をつぶす時間が長ければ長いほど、あたまの悪いガキが頭の悪い投稿をしているのを見る機会は俄然多くなります。
ミュートする、という方法は、万能ではなくあくまで対処の一つでしかありません。
そもそも短カフェに時間を費やさない、≒依存しなければいい話です。
**釘を刺すようですが。**
短カフェに依存するな、と
短カフェを利用するな、は違います。
短カフェに費やす時間を減らし、その分を別に回す。短カフェ以外で暇をつぶせればまあ、ストレス要因から回避することができつつ頭の悪い投稿を見なくても済むという点で一石二鳥以上になるんじゃないかと。
短カフェ「三ヶ月」の壁!
サブ垢転載。
「だいたいの人は最初の3か月でやめる」について触れてみた。
色々と変な表現が書いてあるかもしれないが、テキトーに聞き流しておいてくれ。
あくまで個人的な文章なので、わ、悪気があるわけじゃないだよ…?
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**・まず「続ける」がもうムズイ?**
短カフェには「3か月の壁」が存在している。
これは絶壁級であり、乗り越えられるのはごくわずかの印象がある。
本音を言えば、短カフェに限らず他サイトにて存在しそうなものだが、自分はSNSを含む他の垢を作ってないのでよく知らない。
どうしてやめてしまうのか。やめてしまう明確な理由があるのだろう。
まず前提を押さえとく。
短カフェの利用者の七割以上は「小・中学生」、その他は「高校生など」となっている。
つまり学生が主流、学タブが主流だ。
(社会人の方は全体の一割どころか5%も満たない。とりあえず水分補給してください)
「3か月」とは、一年を4分割したものの一部であり、つまり四季と関連深い。
春夏秋冬。そこに学生特有の行事・学生活動などが入り込むという寸法となる。
学生目線だと「だいたい3か月」ごとに定期テスト(※三学期制の場合は若干違うけど)がある。
二学期制なら、前期中間・期末、後期中間・期末と計四回定期テストがあるのでちょうどいい。またそれにかぶさるように「だいたい3か月」ごとに行事が設置されていることが多い。
文化祭、修学旅行、運動会的な奴。あと長期休み。
それと毎日のごとく出される宿題、それから部活動。放課後のなんかよく分からない時間の過ごし方。
こうして考えてみると学校生活とは意外と詰まってる。あれ? なんでこんな過密スケジュールなのに短カフェできるんだろ。
俺っちは帰宅部だから? 全員がそうじゃないでしょ?
正解は「隙間時間」だね。隙間時間を合わせると、意外とあったりするから。いい息抜きというわけ。
話を戻そう。
短カフェの継続力に一番影響を及ぼすのはやっぱり「定期テスト」になると思う。
テストの結果が悪いと、運が悪いと親によるネット制限「審判」が下されることが多い。短カフェを強制的にやめさせられたりする。
そのため、学生たちはその審判を喰らわぬよう、日々宿題なり勉強なりに時間を割いているはずだ。成績が良い=勉強している・頑張ってるね になるから。……普通のアタマを持つ学生なら、こう考えるはず。
しかし、短カフェ利用者の半分ないし七割くらいは、そういったことは考えておらず、勉強ができなさそう・成績が低そうな香りがぷんぷんしてくる。
普通の人は勉強時間を前もって確保・時間を決めてこなしてから、余った時間に短カフェをやるのだが、その逆をやっているのだ。その状態で「審判」が下されると、時間の使い方が一気に逆転することになる。
つまり、勉強しなかった時間を短カフェに充てていたのが、勉強しなければならなくなったため短カフェができなくなる、そんな感じになる。
そのため、続かないのだと僕は勝手に思ってたりする。(まあ、僕をお気に入りしてくれている人たちは違そうだけど、それはすみっこに置いておく)
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短カフェに限らず、学生に限らず。
社会に出ると、この「3」という数字が継続力の指標とすることが多い。
3分、3時間、3日。3週間、3か月、3年。
これらのものたちが、継続力の「切れ目」であるとされている期間らしい。
まずは「3分」できるか。
これは取り組めるかどうかを表している。
次は「3時間」はどうか。
これは物事に集中できるかを表している。
その次の「3日」はどうか。
この辺りになってくると「三日坊主」みたいな熟語がある通り、大半の方々はここでやめてしまう。
となると、次の「3週間」「3か月」は言うまでもなく、というか、「3か月」ごとに定期テストが、「3年」ごとに受験が待っているため、学生にとって「3」という数字は嫌な思いでしか生まない。
それなのに、なんか目の錯覚だろうか。
「いや俺っちは短カフェを5年続ける予定だけど」みたいなやつが二・三人いたような気がしたが、ああいうのはアタマが悪いので言わせておけばいい。
そんな感じで大言壮語感が強い人たちがわんさかといて、3か月経過後には大半のものは辞め、やはり口先ばっかりだったなっていう人たちが立て続けに死んでる。…ような気がする。
僕が勝手に作った短編カフェ用語集①
※2023年執筆。サブ垢から転載したものです。内容が古いため注意。
約4000文字。
一度は経験したことのある名前のない出来事に名前をつけました。用語集として勝手に作ったので、良ければ眺めてほしいよ。
多少強い言葉を使ってるから、検索欄除外設定になってます。大体の利用者をまんべんなく触れた書き方してるからPG12設定。沸点の低いだけが取り柄のアタマが悪そうな小学生はその辺注意ね。こんな風に多少強い言葉を使ってるからよろしく。
**・短編カフェ**
今見てるサイトのこと。
正式な略称は決まってないが、「短カフェ」と略している人が多い感じがする。
小説投稿サイトと謳ってるが、実際小説っぽい投稿は極めて稀。小説以外の投稿が多い。自己紹介や質問に答える投稿、とりとめのない日記、雑談するだけの中身のない投稿など。でもそれでいいじゃん? 「書きたいように書く」のが短編カフェでの特色だし?
学タブで容易にアクセス可能なので、精神年齢が低めな投稿が目立つ。それが悪いところであり良いところでもある。ミュート機能を使ってるか否かでこのサイトの印象がかなり変わる。逆にミュート機能なしでの利用の仕方は長く使うのであれば難しい気がする。
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**・カフェサイクル**
短編カフェにおけるジンクス。「2」・「3」という数字が重要。
・3か月ごとに利用者が入れ替わる。
・3か月ごとに問題事が起こる。
・3か月ごとに運営の強制介入 / 対応のお知らせがある。
など、2~3か月に一回ペースで周期的に何か起こること。
最近の短カフェは落ち着いてきており、このサイクルは半年くらいに伸び気味となっていてうれしい。
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**・ユザネ**
ユーザー名、ユーザーネームのこと。
同じような略し方にユザペ(ユーザーページ)がある。
**・垢**
ユーザーアカウントのこと。略した「あか」より、垢。
**・ユザペトラップ**
ユザペにある自己紹介欄「続きを読む」を押すと長々しい自己紹介が現れ、押したことを後悔するやつ。
自己紹介だけでなくネッ友紹介とかで20人以上紹介していた文章に遭遇したこともあった。
横にあるスクロールバーが短ければ短いほどうんざりすること間違いなし。
ああいうのは日記や小説以外の投稿にまとめ、URLを貼り付けたほうが第一印象は良い。
**・URLトラップ**
ユザペトラップによくありがちなやつ。
ネッ友がすでに辞めたか知らないが、リンク切れてたりする。
なんか騙された感じがするため、定期的に確認してほしい。
**・企画トラップ**
ユザペトラップの自主企画バージョン。こちらも長々と企画詳細が現れる事があり無理やり読まされる。たいてい参加人数はゼロだったり企画主の自己満足投稿ばかりだったりする。
その理由の99%を担っているのが、長すぎて自主企画の詳細がわからないこと。つまり、この企画トラップであるのは言うまでもない。
**・企画倒れ**
企画トラップの上位互換。企画主が短編カフェに飽きて、もう辞めてしまっている。企画だけが残っている状態なので、当然参加しても何もない。かなしい。
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**・郵便箱**
短編カフェにおけるよくわからん文化その1。
ファンレター、応援コメントの送るところが指定されており、そのページのことをいう。
最初期はなかった文化だが、いつの間にか定着した。ファンレターという言葉に引っ張られた感がする。「ファンレターだから送り先決めたほうがいいよね!」みたいなノリ。
送る方はメンドウ極まりない。送られてくるもの見る場所同じだよね?
※現在はこの文化は過去のものとなっている。
が、時々ミスキーから来たと思われる雰囲気厨どもが短カフェの機能を把握していないからか、性懲りもなく郵便箱を作ろうとしていて「やっぱ同類なんだな」と、いつも僕は思ってる。
**・ユザネ付きコメ**
短編カフェにおけるよくわからん文化その2。
最初期はなかった文化だが、いつの間にか定着した。ネッ友募集してる連中は高確率でこのユザネ付きコメントを強制してくる。短編カフェでは推奨してないため、匿名コメントで送ったっていい。
**・匿名コメント**
ユザネなしコメント。
ネッ友欲しい勢にはかなり嫌われる。でも送れ。
送られた方は嬉しいはずなのだ。「ユザネ催促」してくる奴以外は。
**・ユザネ催促**
ある人にコメントを送ると「これ、誰が送ってきたんでしょう。できればユザネを教えてくれませんか?」と聞かれること。
ユザネを教えると高確率で「ネッ友になりましょう!」と返ってくる。
どうして匿名なのか察してほしいものだが、相手は小学生なので不可能である。
**・流浪**
ファンレター、応援コメントを送るとき、匿名コメントを送る者たち。かっこいい。
ユザペを持たぬ読む専だったりするので、短編カフェの様々な作品を読んでは送っている。その人に向けて「ユザネ書いてください」と頼むとかアタマが悪いとしか思えない。
やはりかっこいい。
**・読む専**
投稿せず、読むだけの人。
投稿サイトで一般的に使われる「読み専」と同じ意味だが、短編カフェではなぜか読む専と表記する人が多い印象。だから書き専ではなく「書く専」である。
たしかに「読み専門」より「読む専門」のほうが文法的には正しい。連体形になるはずなので読む専が正しい。学タブ勢だからかこの辺にまじめさが出てる。ネットで「まじめ」とかクソほど要らない要素であるのだが。
**・カフェナンバー**
ユザペの一番上などで確認できる5桁(ぐらいの)ナンバーのこと。短編カフェを始めた者ほど数字は小さく、新規登録した者ほど数字が大きくなる。
特にアタマの品質が悪い小学生どもがログインパスワードを忘れることが多く、アカウントを作り直して「まったく同じユザネ」で始めるため、どのアカウントが生きているのか分からないために番号を割り振られたというのが起源となる。
アタマの品質が悪い人たちはそんなことをしても決して学ぼうとせず、同じことを3回も4回も繰り返し続けるので同じユザネアカウントが今も放置されている。
カフェナンバーが1000以下、つまり三桁Noは短編カフェ古参勢に該当するのだが、大半はログインしておらず、生きた化石と化している。古参な君は誇っていい。でも、古参づらすると新規層には嫌われるため、孤独になることは否めない。
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**・お気に入り登録**
ユザペの上にあるボタンのこと。
お気に入り登録することで特段何か変わることはないのだが、お気に入り更新欄が賑やかになる。一部検索欄には載せない設定をした投稿をするユーザーがいて、そのために効果を発揮すると言っても過言ではない。
**・ミュート機能**
お気に入りの逆。
「気に入らないやつはミュートしてください」と何度も運営のお達しがあったのに、問題事を起こすやつらは大概ミュートしてない。日記一覧にて時折出現する「ご意見番気取り」とかもそう。
グループ、病みアピ、ネガティブアピ。
気に入らないやつはミュートして、ストレスをためないように過ごすほうがアタマが良い使い方ではある。
※2023年時点での運営発表では、ミュートを積極的に使っている人は全利用者で1%もいないそうです。
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**・ご意見番気取り**
日記一覧にて時々現れる、ひと言物申したい小学生のこと。または「そういう投稿止めた方がいいよ」とコメントで送る人のこと。
書きたいように書いている投稿が多いため、自分の意に反することにはスルー出来ないらしい。
・そういう投稿をしたら、傷つく人があるからやめた方がいい
・そう思ってるのはあなただけ
・あなたの内容はこうこうこういう理由で間違ってる
など、さっさとミュートすればいいのにミュートしないバカのことを「ご意見番気取り」という。
ご意見番気取りは短編カフェの禁止事項「他のユーザーに対する嫌がらせや誹謗中傷を目的とする行為」「個人を対象とした晒し、攻撃を目的とする行為」に該当するため、普通に運営に通報すれば凍結処分される。
たとえユザネを書いてなかったとしても、他の人が特定できるレベルでグチグチと呟いていたら禁止事項に該当する(ただし検索欄除外設定は除く)。
ご意見番気取りを見つけたら、(通報して懲らしめて)やろう!
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**・深海に潜る**
検索欄には載せない設定で投稿してる人のこと。またはその設定の投稿のこと。
主に過激な投稿だと思ったらこの設定にすると良き。
ご意見番気取りの投稿でもこの設定にすれば全然大丈夫。通報されたところで運営は何もしないことが多い。新着に載る投稿に関して禁止事項に違反すれば凍結になる気がする。知らんけど。
お気に入り登録者のみ閲覧できるが、お気に入り登録者には更新欄を見るため、見るやつは見る模様。深海に潜って日記を出すと、コメントなんて一通も来ないだろとか思ってるとなんか来てびっくりする。
しかし、新参者はやってはいけない。基本コメントはまったく来ないがデフォなんで。
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**・便乗投稿**
「短編カフェの流行りなので…」といって何かやること。
いわゆる熱しやすく冷めやすい現象なので、実際流行ってないことが多い。単なる身内ノリ。だいたい2週間ほどで冷める。ユザネの一斉改名とか時々流行る。正直覚えられないのでやめてほしい。
※最近(2023年)は利用者が増えたので、便乗投稿が目立つようになった。
**・生存報告**
全然投稿してない期間に対して言い訳するときに用いる。だいたいこのときから、短編カフェに飽き始めていたりする。「お久しぶりです」も同様の意味。
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**・垢転生**
垢はアカウント。
つまりアカウントを作り直して新たなアカウントで始めること。心機一転。
多いのはログインIDやパスワードを覚えずにログインできないとき。次点でふと気づいたらこれ黒歴史じゃね?と消したい衝動に駆られたとき。
小学生がIDやパスを忘れるのは仕方ないが、
中学生以上は話が別。「は? スマホ社会なのに忘れるとかお前アタマ悪いバカ? スクショとか知らんの?」とか思うのだが。後者はよくやったな偉い、と褒めちぎりたいところ。
**・改名転生(ユザネ転生)**
同じアカウントのまま、ユザネを新しいものに変える(改名する)こと。一人なら別にいいのだが、女子トイレの連れションのように同時期に大人数でやられると「誰コイツ」感が増す。
ユザネが変わるとユザペのURLが変わるタイプもありさらに面倒。ほいほい変えやがって、変えるの面倒なんだぞ。お前のネッ友は空気読んで誰も言ってないけどな。
本人の思いつきタイプと悩んで悩んでタイプがいるが、改名するくらいなら垢転生したほうがマシ。
**・裏垢**
本アカウント(本垢)とは別の、裏アカウントのこと。
しかし、「実はこれ〇〇の裏垢なんだ〜」とかユザネを紹介してるあたり、それはサブ垢っていうんじゃ?感がある。
たしかに裏垢って言葉かっこいいもんね!
意味わかってなさそうだけど、それでも使いたいもんね!
ただ、ユザネを公開せず、ちゃんとした意味で裏垢と使ってる人もいるのでよくわからない。
**・凍結ジェノサイド**
小学生たちが起こした禁止事項に触れた騒ぎに対して発動される運営の制裁。凍結祭りである。個人運営特有の「容赦しない。慈悲もない。予告なし凍結」という三重丼ぶりで、ひどかったらIPアドレスBANもするというおまけもある。
正直、禁止事項(利用規約)は、騒動を起こす小学生が読むには難しい文章だと思う。だから読めないし、読んでないし、読んだところで読解力がないから理解できない。
別名「運営のさじ加減」。個人運営のため、全権が運営にある。
騒動が起こる度に、結構あいまいに書かれた禁止事項該当行為が分かりやすくなる(具体例ができる)というメリットがある。
※ちなみに第二弾も書いたのだが、それに対してはまあ殺傷能力が高くなってしまったため闇に葬り去る予定である。
僕が勝手に作った短編カフェ用語集②
※2023年執筆。サブ垢からも転載のため、内容が古めです。
約4000文字。
闇に葬り去ったはずの用語集第二弾。
……の中から殺傷能力が比較的おだやかのものを取り出したもの。
おだやかとはいえ、過去の者たちを袋叩きにしていく予定なので、PG12設定。
短編カフェの歴史にもちょっと触れている。後半は謎ルールの補足説明。どうして謎ルールができたのかについて。
独自解釈があるため、厳密さを求める人はちょっと辞退願いたい。
**エゴサ(ネット用語)**
自分の評判を気にして短カフェの日記一覧を食い入るように見て反応を確認すること。エゴサーチ。
一部短カフェ利用者にて、自分の知名度がうんたらと気にするタイプがいるらしく、そのくせ投稿頻度がゴミだったり、内容がないようですの投稿ばかりだったりする。
「あなた、書きたいように書いてる?」と挑発すると面白い反応を示しそう。エゴサをするほどかよ、井の中の蛙だなあと僕は思ってたりする。ファンマ・ファンネに関連する。
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**ネトサ**
エゴサのネッ友バージョン。
自分のネッ友がちゃんと短カフェをやっているか確認すること。
短カフェのネッ友はだいたい一ヶ月くらいで消費期限が切れる(辞める)ので、ネトサは不可欠。ネトサをして、やめたことが分かると悲しくなる。
他サイトでは、普通ネトサは「ネットサーフィン」のことを指すため注意すること。
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**そしてネッ友はいなくなった**
自身のネッ友が全滅すること。目安は15人以上だが多ければ多いほど絶望感が強い。
推理小説「そして誰もいなくなった」と同じ筋書きで進行する。すなわち一人、また一人と消えていく。
理由は不明。まさにミステリーだ。
類似性が見受けられる。
というか、最後の一人になるくらい続くなら、ネッ友なんて要らない気が。
短カフェ内では個人活動したほうが楽っちゃ楽。コンセプト的にはそのような感じだし。ネッ友に何を求めているというのだろう。
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**|推《お》し(ネット用語)**
お気に入りのアイドルやキャラクターなど、自分にとって特別な存在を様々な形で応援する活動のこと。
ファンが応援している人のことを「私の推し」といったりする。
一時期、短カフェに「歌い手グループ」とやらが流行り、それで「推し」という言葉が流行った…ような気がする。
ここでいう「歌い手グループ」とは普通のものとは違い、短編カフェでは端的に言うと、歌い手というわりには歌ってない、雑談グループのことである。
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**ファンマ・ファンネ(ネット用語)**
短カフェにおけるよくわからん文化その3。
それぞれファンマーク、ファンネームの略。
アイドルなどの|有名人《推し》が、SNS垢を持つのは当たり前となった。
SNS垢から出演情報や動画配信日、グッズの周知などをする一方、エゴサでファンのありがたい反応を調べるとする。
だが、SNSは情報に溢れており、エゴサをするにしてもひと苦労だ。自分のファンと他の有名人のファンの反応と混同して、どれが自分のファンか一瞬ではよく分からないからだ。
そこで、有名人本人が「この絵文字を付けてコメントしてね!」とファンに頼むことで、ファンは率先して推しのマーク(ファンマ)を付けて呟くようになる。
こうすることで、推しは自身が設定したファンマを検索、Twitterでいえば「ハッシュタグ検索」をすることができる。
・ファンマは絵文字の羅列。
・ファンネはニックネーム。
片方だけで良いような気がするが、ファンからすれば推しが直接決めてくれたものである。そういうのは大いに越したことはない。
ファンマ・ファンネを作成するとき、既存の他のファンマ・ファンネと同じ、又は類似物を避ける必要がある。ファンマ・ファンネが被る・酷似すると「パクリだ!」みたいな感じで既存のファンと騒動に発展する可能性が高いため。
この、
・推しの設定してくれた唯一無二のマーク
・そのマークを率先して付けるファン(私)
・ファンマークで推しのエゴサで見つかる率UP!
・私の思い、推しに届け!
という、ファンよりも深い、特別なファンの関係性がいいらしい。保冷剤と冷凍庫くらい強固な関係になる。…ん? なんか例えが違う? まあいいか。
ちなみに、過去の短編カフェの一部の利用者たちはファンマ・ファンネを設定していることがある。過去には「歌い手グループ」のようなものたちもおり、(有名人ぶって)設定していた。
応援してくれる人自身、つまりファンが自分の推しのそれらをユザペに載せることによって、ユザペ一覧より、推しはエゴサができるようになる。
しかし、付けてくれるのはたいていネッ友・リア友程度であり、そもそも短カフェにファンができるほどの総利用者数がいるのか自体微妙なところである。
ファンマ・ファンネ文化は禁止事項では違反していないが、強要は禁止事項にあたる。付ける付けないは個人の自由とのこと。
でも、実際要らないけどね。
ユザペ一覧検索でファンマ・ファンネで検索するより、普通にユザネを検索したほうが楽。
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**観光客 日和見客**
短カフェ以外の、他サイトから流れてきた人たちの中ですぐやめる人たちのこと。
プリ小説、テラーノベル、サブマリン、ミスキー、ドッチあたりが多め。つまり学タブ使用の小中学生。
「〇〇から来ました」が定型文。
短カフェ滞在期間が観光並みに短いので、短カフェの機能をまったく使いこなせていない。そして最大の特徴はすぐやめるくせに大量に来るところ。
他サイトから連れてきたネッ友のゴリ押しである。
**例:**
A「ミスキーから来ました。私のネッ友が続々来ると思うので仲良くしてください。それと私を知ってるネッ友たちは、アカウント作ったらこのページ(※郵便箱)に送って!」
その日で音信不通(辞める)
**〜半日後〜**
Aのネッ友1「Aの紹介でミスキーから来ました。ネッ友募集してます。仲良くしてくだ」
二日ほどで辞める
**〜1日後〜**
Aのネッ友2「Aの紹介でミスキーから来ました。仲良く」
その日で辞める。以下エンドレス…
---
ファンマ・ファンネについて、くどくど話してきたが、実際のところこんな難しい話ではなく、この観光客らが広めたのがでかい。
どうしてファンマ・ファンネを設定するのか?
という問いに対して、観光客はこう答えた。
「カバンにつけるアクセサリーのようなもの。なによりかわいいじゃん!」
~~なるほど、筋金入りの日本語が使えないやつだな?~~ マジであっという間に辞めることから「〇〇の偵察部隊」とも。
例:「ミスキーの偵察部隊 第五遠征」
(コロナのように何度も来るため)
---
**(短編カフェの)謎ルール**
短編カフェにおけるよくわからん文化の総称。
その起源は、過去の観光客らが短カフェで勝手に作った謎ルールである。
・ユザネ付きコメ
・郵便箱
・ファンマ・ファンネを設定する
以上、三点セット。
それ以外もあるが、紹介するほどでもない。
めんどい。
短カフェ用語集①にて、「最初期にはなかった文化だがいつの間にか定着した」と書いた通り、これらは短編カフェ独自の文化ではない。ほとんど、観光客らが勝手に作ったルール(他サイトの文化を持ってきたもの)である。
・ユザネ付きコメ
短カフェにネッ友が来たかを知りたいため。
・郵便箱
ネッ友がコメントを送るための専用ページ。
・ファンマ・ファンネ
短編カフェに来る前の文化。
SNS文化、ハッシュタグ。
ミスキーなどSNSサイト由来で、ネッ友を募集したりとりあえず仲良くしたい勢が強い傾向にある。
ちなみにネッ友たちは「他サイトから」来る。そう、その者と同じく別サイトから引っ越してくるのである。
ユザネ付きコメや郵便箱という謎ルールは、観光客らが短カフェで新規ネッ友を募集するためではなく、別サイトで知り合ったネッ友たちが来たかどうかのために作られた。のちに合流してきた大量の観光客(ネッ友たち)の数の暴力的に、この一時的なものだったルールを謎ルールに変化させ、短カフェに広めたという感じである。
※謎ルール補足~~~~~~~~
謎ルールは、ファンマ・ファンネ→郵便箱→ユザネ付きコメの順番でできた。
ファンマ・ファンネは、当然のようにユザペの自己紹介欄に貼付けていた。説明は無く、どうやらSNSの自己紹介をそのままコピペしてきたらしい。理由なんて特に無い。僕も調べて初めて知った文化。
郵便箱は初期にできた謎ルール。
「〇〇から来ました。仲良くして下さい。あと〇〇にいる他のネッ友たちは、短カフェに来たらこのページにコメント教えてー(郵便箱つくりー)」的なもの。このページの観光客の例を参照。
郵便箱は2種類が用意された。ファンレター用、応援コメント用である。このあたりの律儀さが「根はマジメ」感がする。
そいつらが短カフェを三日坊主で辞め、そのネッ友たちが生き残って(とはいうものの一ヶ月経たずに辞めるが)、のちのち短カフェ内でネッ友募集するようになり、自然と謎ルール化。ユザネ付きコメと郵便箱がセットとなった。
(補足終)~~~~~~~~~~~
観光客らが大量に来る前、つまり発起人のような、一番最初に来られた人はよくわかってないのだが、どうせ辞めてるので詮索は不要である。
勝手に来て、勝手に作って、勝手にやめた。
そのため、こんな風に謎ルールが大量に残ってしまった。
「ファンマってなんかいいよね!」
「ファンネってなんかいいよね!」
「ネッ友募集するからユザネ書いて送って!」
「ファンレターってなんか送り先作ったほうがいいよね!」
「ファンレター送る専用ページ、作るね!」
「応援コメントも、送る専用ページ作るね!」
9割がた「なんか」のところに理由が隠されている。つまり理由など無い。身内ノリ。
元々短カフェにいた者たちからすると、これらは「なんだこれミステリー」みたいなもので、当然守る義理はない。つまりほとんど無視していた。謎ルールは放置状態。説明しようにも全面的に謎。作成理由もよくわからない。
「その場のノリ」だから無い。謎。
新規に説明してやる義理もないため、誰も説明せず、これらの放置された謎ルールを見て「これが短カフェの文化かぁー」と当時の新規が勘違いしたことが「短編カフェにおけるよくわからん文化」が成立した経緯である。
ちなみに観光客は、外国人観光客のように絶えず来ては余計なこと(禁止事項違反)をするようだが、そいつらもやはり短カフェでは長続きせず、運営に凍結処分されて辞める。
ヤリ捨てされた投稿ばかりが多いのは、飽きやすい点や凍結処分されたこと、それから普通に250文字以上の長い文章が打てず、ミスキーなどのSNSに戻ったからである。
ちなみに用語集第三弾(元第二弾)が控えているが、第一弾にてまさかファンレター「(そういう内容でも)待ってるよ」的なものが来た。来るとは微塵も思ってなかったので、とりあえず公開する予定ではある。
しばしの間待たれよ。
僕が勝手に作った短編カフェ用語集③
7000字越え。
闇に葬り去ったはずの用語集第三弾。
だってもったいないから……
後半部分より一時期めちゃ流行った「グループ活動」「歌い手グループ」についてかいた。これらが闇に葬ろうか迷ったところである。
例によって強い言葉を使ってるため、PG12設定。自衛頼む。また、グループ活動関連の記述だが、ほとんどの連中が辞めているため、独自解釈が含まれていることに注意してほしい。
※2023年9月ごろに書いたやつです。まだリレー小説機能がなかったころ。
**・短カフェ運営 **
やはり触れなければならないだろう……。
この世で短編カフェを立ち上げた人。
個人運営者。サイト運営者。短編カフェ最高責任者。リアルではたぶん代表取締役会長。生ける伝説。実費で運営する酔狂者。氷結系最強魔法の使い手。この辺で良いか。
短編カフェの開設日は「2021年11月11日」。
だが、カフェのためか、開設日ではなく「開店日」となっている。この記述は、メニュー →「短編カフェとは」のページにしっかり載っている。
非営利で趣味で運営している。たぶん登録時にメアドなしにしたこととか後悔してそう。詳しくは知らないがこのサイトは二・三番目くらいに立ち上げたらしい。知らんけど。
過去では「利用者間の争いごとには静観する」という手法を取っていたが、それによりワルガキもとい荒らし行為が多発して手に負えなくなったため考えを転換。
騒動が起こる前に介入するようになり、以降ぶん殴るように違反小学生を凍結するようになった。凍結のフットワークはすこぶる軽い。
よく知らんが早朝に開発の時間を取るらしい。しらんけどコーヒー飲んでそう。しらんけど。
---
**・カフェ2号店**
ノベル○○ク。短編カフェが、もはや二号店を開いたのかっていうレベルに短カフェの利用者がいる。つまり学タブ勢のマルチポスト場所。
短カフェでは閲覧数が非表示のため、それを知りたいからとやっているらしい。
同時に「明確な被害者」。
加害者はもちろん「短編カフェ」である。
運営は、ほとほと手を焼いていた一部の短編カフェ利用者を移民?させたという陰謀論めいたものがある。
「こんなことになって申し訳ない」みたいなことをX(旧Twitter)で呟いて反省したふりをしている。
「できれば(短編カフェから)半分ほど移住させたい」みたいなこと言ってたから確信犯である。
2号店も個人運営らしく、思想強め。
二次創作についてクソ長いお気持ち長文があることで有名。
誰が読むかあんなの。目次作れ、ページ分けろ。読まれたいんならもっと読みやすくしろ。
利用規約はよくできてる。色と太字を用いていて見やすい。運営はその辺見習え。
本店と2号店(ケイク)の違いはこんな感じ。
短カフェ:
ランキングなし
閲覧数非表示
投稿小説の評価(いいね表示)なし
小説以外の投稿ができる
広告なし。
ケイク :
ランキングあり
閲覧数表示
投稿小説の評価(いいね表示)あり
小説以外の投稿ができない
※エッセイは、小説以外に含まれるため投稿できない。活動報告程度。
広告あり。
など。
「|短編カフェ《ここ》」と差別化はされているが、ありていにいえば「その辺にある普通のサイト」。
しかしごく最近、2号店のランキング制度が撤廃されたらしく、その理由は利用者の一部(短カフェ利用者だろう間違いなく)の閲覧数水増し・自演評価がひどかったという。
「こんなことになって申し訳ない」みたいなことをX(旧Twitter)で呟いて反省したふりを以下略。
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**・短編カフェのコンセプトとして〇〇は推奨しませんが利用規約的には問題ありません**
運営のお知らせでちょいちょい出てきた、利用者にはいまいちよく分からない文言。〇〇には違反者がやらかしたものが入る。
これはなんですかね。いいの? 悪いの?
よくわからない。というか混同を招くため前半部分は普通に書かなくていい。
小説投稿サイトの個人運営者の悪いところが出てる。つまり思想。まあ物書きも思想強めだし仕方ないね。
※「コンセプト」とは、メニュー →「短編カフェとは」に書かれていた文言のこと。
現在は「コンセプト」のページは非公開になっている。過去の短編カフェは、コンセプトカフェ(コンカフェ)のテイを取っていたのか、その記載があった。今はありません。
消えたので詳しく書かないが、コンセプトの記載は利用者に強制力はなく、マナーに近い。運営の基準は、強制力がある「禁止事項」である。
最近のお知らせでは、禁止事項に該当するか否かで書かれるようになり、あいまいな文言は使われなくなった。
と同時に「短編カフェとは」からコンセプトという文字が消え、「短編カフェの目指してる場所」「運営が想定しているユーザー」などに変わった(元々書いてあったっけ?その辺の詳細は忘れた)。とりあえず運営は進歩しててえらい。
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**・根はいい奴**
この短編カフェにおける問題事を起こすものたち。たいがい学タブ勢。
ネットリテラシーなし・常識なし・成績悪い
の未来の有望性まるきりどぶに捨てたようなメンツだが、運営に制裁された後は「運営さんごめんなさい…」と謝る投稿があったりする。
根はいい奴。つまりまじめ。
でも問題事起こした時点で運営からすれば邪魔でしかないから。ごめんで済んだら禁止事項は要らないんだよ。禁止事項に慈悲とかないよ。
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**・グループ活動**
個人ではなく、ネッ友とつるんで短カフェの活動をすること。
グループは、ほとんどが4人~8人の人数で構成され、多いところは10人を越えることも。
グループ活動は、基本的にグループに加入する人たち(以下グループメンバー)が「グループ垢」のなかでやり取りを行い、小説以外・日記の投稿を行う。
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**・グループ垢**
グループ専用の垢、グループ活動の拠点となる垢。ここにグループメンバー一同が集まり、交流を深める。
グループ垢のログインIDとパスワードは、グループメンバーの誰かがファンレターや応援コメントにて内密に教える。それを基にログインすることでグループ専用の垢(グループ)に加入できるらしい。
グループとか作ったことがないからあれだけど、なんか垢内のメモなどを使って、チャット感覚でやり取りするらしい。他サイトを使ったりもするらしい。それ以外僕はしらん。
このグループ垢から小説・日記も公開するのが短編カフェでのグループ活動になる。
最初のしきたりとして、グループ垢からグループメンバーの自己紹介の投稿を行うことが多い。
短編カフェでは様々なグループが活動し、軽く見積もって15ほど存在している模様。
しかし、活動内容・活動頻度が謎に包まれており、(投稿数として)表に浮上してこない。小説や日記投稿をせず、「もしかして自然消滅してんじゃね?」感が強い。
でも中でチャットをやって楽しんでるっていう可能性もあるしなあ。分からないんだよね実際。
個人的な感想だが、7割以上のグループが活動を開始してから二週間以内に更新停止。半分は三日で辞めてる気がする。
つまり、クラウチングスタートの姿勢はいい、である。もう一度書こう。クラウチングスタート「の姿勢」はいい、である。
なお、後述する歌い手グループの活動拠点としても、同じくグループ垢にて活動することが多い。
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**・熱帯低気圧活動の定理**
なんか方向性定まってなさそうなグループ活動に適用されそうな法則。
グループ垢にて一生懸命考えたであろうグループ名を発表し、一時的に短編カフェの台風の目になるも、日を経るごとにやる気が熱帯低気圧となり、やがて跡形もなく消失すること。
その瞬間最大風速みたいな栄華と消失までの過程は小説用語でいう「設定厨」によく似てる。竜頭蛇尾。頭でっかち尻つぼみ。尻切れトンボ。三日坊主。最初だけ症候群。
プロ並みのプロモーションを綿密に考え、ファンネ・ファンマを決め、大々的に打ち出し、メンバー募集をして「さあやるぞ!」となった時、
「集まって何やる?」
一日後。
「あれ? みんないる?」
「人減ってない?」
一日後。
「返事来ないね」
「過疎るの早くね」
「後が続かないね…?」
一週間後。
「私以外、みんな来ないみたいだし、辞めちゃいます(断言)」
そんな風に、過去の短編カフェには「第一次熱帯低気圧活動」と「第二次熱帯低気圧活動」があったが、どちらも禁止事項に該当した、または該当しそうになる騒動が起きている。
今も次々と特色のあるグループが誕生して台風の目となっているが(2023/09/14時点)、どれも「え、今まで通りネッ友でよくね?」感がある。リーダーに病みアピさん・病みアピ君が君臨すると「リーダーの機嫌を取る活動」になる。
集まったがいいが、そのまま解散しているという感じ。人を集めることが目的のグループ活動である。集客力はプロである。
半年持ったところは一握りしか存在しない(あれ、存在したかな?)。形骸化といった方がいいかも。だれかこの定理を打ち破ってくれ。今のところ個人勢が最強じゃないか。
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**・ファーストペンギン丸焼きの法則**
よく南極大陸において、最初に飛び込むペンギンのことを「ファーストペンギン」と呼ぶ。どうしてこのようなかっこよい呼び名なのかというと、ビジネス用語だからである。
ビジネス用語では「勇気があるもの」という意味があることから転じて、リスクを恐れず新しいことに最初に挑戦する人を指す。ビジネス界での「ファーストペンギン」は、ほとんど成功者が多い。
短編カフェでは、主にグループ活動をすると宣言し、メンバー募集をする人などが該当するが、残念ながら不憫な結果に終わることが多い。
どうしてか。それはやる気の継続力がゴミだからと、目的が迷子だからである。集客して何をするのか、つまるところカリスマ性が足らない。
丸焼きは言い過ぎな気がするが、これ以上分かりやすい言葉が見当たらない。
丸焼きより氷漬けの方がいい? それとも黒焦げ? それ、もっと不憫だよね。なのでこの表現は一応配慮している。
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**・活動垢(※超ややこしい)**
グループ活動をしているメンバーの垢のこと。
だいたい「本垢=活動垢」なのだが、以下で説明する「歌い手グループ」に関して、本垢とは別に垢を作成し、それを活動垢とする場合が多かった。
これがまたややこしくて、
・本垢=活動垢(普通のグループ活動)
・本垢≠活動垢
・本垢とサブ垢の使い分け
の3パターンのうち、
歌い手グループの活動垢は「本垢≠活動垢」である。
本垢≠活動垢と、
本垢とサブ垢の使い分けって同じじゃね?
たしかにその通りなんだが……厳密に分けると「新たに作った活動垢=サブ垢」とは言えないんだよなー、これが。
何を言っているのかわからないとは思うのだが、この辺りが歌い手グループって難しいのである。
用語集第三弾の投稿が月末になった根本的な原因でもある。
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**・(短編カフェにおける)歌い手グループ**
**`伝説の黒歴史。`**
本編。短カフェ内で多い、グループ活動の一種。
たぶん小・中学生が主体らしく、間違いなく3年後あたりに黒歴史確定になるだろうという見込みしかない。だから詳しく考えると矛盾している部分がいくつかある。
大前提として、
「広義的な意味での歌い手ではない」ことに留意。この時点で矛盾だが……。
あくまで「短編カフェにおける歌い手グループ」である。
歌い手グループとは、「歌ってみた動画」を投稿するような活動のことだが、短編カフェにおける歌い手グループたちはそこまでいかない。途中で飽きてる。
あくまで「歌い手グループの雰囲気」を楽しむ雑談グループ(?)だと思う。
この辺りは認識の相違な気がする。僕的にはそうにしか見えんのだ。ゴメンだぞ。
たしかにそれを試みたグループもいたようだが、結局動画作成はできず自然消滅した。
グループ垢にて個性的なグループ名を発表し、所属メンバーのファンマ・ファンネを決め、メンバーの自己紹介を公開する。
それだけの話なのだが、その詳細を話すと一気にエグくなる。
普通のグループ活動は、新規作成される垢は「グループ垢」のみになるが、歌い手グループは違う。
登場する垢の量がエグいのである。とりあえず以下の三種類の垢をおさらいだ。
・グループ垢:
歌い手活動の拠点となる垢。グループ垢。
・本垢:
グループに加入するメンバーの本垢
・活動垢:
歌い手グループのメンバー専用の垢。本垢とは別に新規作成される。活動垢=サブ垢ではない。
「活動垢=サブ垢ではない」の部分がすごく説明が面倒なので、例を出そう。
**例:4人組グループだった場合。**
グループ垢:活動拠点分 1つ
本垢 :メンバー分 計4つ
ここまでならわかると思う。
グループ活動ってこれだし。しかし、「歌い手グループ」の場合、ここに「活動垢」と呼ばれる新たな垢が加わる。
**例:4人組「歌い手グループ」だった場合。**
グループ垢:活動拠点分 1つ
本垢 :メンバー分 計4つ
活動垢 :メンバー分 計4つ
「活動垢」とは、歌い手として活動するためのアバターである。
ん? なぜ作る? 他のグループ活動と同じく、そのまま本垢でよくね?
んー、なぜだろうね?
おそらく、グループメンバーを募集したあと「何やる?」みたいなときになった時に、誰かが言ったんだろうね。
「こんなダサいユザネで歌い手デビューしたくない! かっこいい名前で活動したい!」と。
(その場のノリ?だろうから細かい点はスルーで)
この時、ダサいユザネ、名前だけ変えればよかったし、その人だけ変えればよかった。
……のだが、どうしてか垢ごと、それもメンバー全員が垢ごと変えたいとの結論に至ったらしい。垢ごととは、垢主の性格や口調とかだな。
いわば、本垢から垢転生を果たしたのが「活動垢」なのだと思う。
__※垢転生については用語集第一弾を参照__
一人が垢転生したいと宣言すると、他のグループメンバーも同調して垢転生したくなる。
みんな同じにしたい。同じことをやりたい。意気投合感、一致団結(?)感があっていい。何より雰囲気がいい。グループってそういうことでしょ?
しかし、本垢は消したくない。今までの、グループに加入する前の小説や日記が投稿されているからである。
今回の垢転生は、本垢(既存垢)を残したもので、サブ垢を作るに近い。
しかし、そのサブ垢は本垢の分身に近い性質……、本垢とは別の人格を形成し、性格・口調・自己紹介文をゼロから考えたアバター。
ユザネを変え、ユザペを変えと、かなりこだわったサブ垢という意味で垢転生に近かった。
垢が変わればユザネが変わり、ユザネが変われば、それに応じたファンマ・ファンネも変わる。こうした経緯で作られた垢が「活動垢」である。
この辺がサブ垢≠活動垢のところ。
サブ垢に垢転生要素はない。しかも、垢主の人格や綿密な自己紹介とか考えないで作ると思うから分けて捉えた。
つまり、既存の本垢は、グループメンバーの活動垢のプライベート垢になった。本垢ではグループのことについては書かない。今まで通り、通常運転になる。
一つの歌い手グループにつき、垢の数は「グループ垢1つ+本垢4つ+活動垢4つ」となるので、9つになる。
垢の数エグくない? 一つのグループでこの量なんだぞ。
---
**歌い手グループ補足**
ついてきているでしょうか。ついてきてなければ飛ばしてください……。
これ、歌い手グループの「垢構造」を説明しただけだからね。続きがあるんだが一つのみに留める。
垢が増えるからメンバー各人の自己紹介もエグいぐらいムズくなる。
グループ垢に、メンバーの自己紹介を掲載するわけじゃないですか。
「俺たちの歌い手グループに所属するメンバーはコイツラだ!」と。
そこに、メンバーの氏名・ファンマ・ファンネ・性格などを自己紹介するのよ。
それで、メンバー詳細は各々の「活動垢」を見てね!と来る。
各自の「活動垢」を見ると、グループ垢と同様の自己紹介があるんだが、違うところがあったりする。
「この活動垢の中身は〇〇(〇〇は本垢名)だよ!」つまり入れ子ですね。
各自の「本垢」を見るとグループに関して喋ってなかったりするので「?」となる。
グループ垢→活動垢→本垢という風に見ていくことになり、見れば見るほど「ん?」であり、全員集合レベルでメンバーがいるから、
・誰が誰をやってんのか
→この「活動垢」の中身は、誰の「本垢」か
感が増す。
でもグループ垢に所属するメンバーは「活動垢」のユザネで活動するから……
さらにファンマ・ファンネにいたっては、活動垢と本垢じゃ違うというオチね。これが分かりづらい。同一人物なのにね。
文章だとこれが限界だね。ついてきているでしょうか。
でも、壮大なプロジェクト感はするだろ?
そう、歌い手グループを含むグループ活動はね、「クラウチングスタートの姿勢」はいいんですよ。まだ走り出していない、その姿勢がいいんです。
今回の例では4人グループで9垢でしたが、実際こんなに(グループの人数も作られる垢も)少なくありません。多い時は「人数8人で総垢数は…」など。大勢いるとさらに垢が増えるので「誰コイツ」感が増します。
これで問題事、起こさないわけないよね。
最近は、活動垢を作らず本垢で活動するグループが増えてきて良かった。(補足終わり)
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**・よくわからん垢増殖の法則**
細かい説明は大丈夫だろう。
例の通りに説明すれば、「本垢4つ」で済んでいたところが「合計9つ」に増えること。
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**・ミュトサ**
※現在はできません。
エゴサ、ネトサ、に続いた第三のサーチ。ミュートサーチ(僕が作った造語)の略。
というか、ミュトサをやってる人はたいがい性格悪いと思う。やってる僕が言ってるから間違いない。
短編カフェにはミュート機能があるのだが上限が100までとなっている。
普段であれば全然届かない上限なのだが、上記の「よくわからん垢増殖の法則」により、ミュート上限がひっ迫していた。
そのため、ネトサと同様、「ミュートした者たちがもう短編カフェをやめたかどうか」を確認し、更新が止まっていればミュートを外すことをいう。
本垢もこの垢も個人勢である僕は、グループ活動に興味がないので、ミュートしまくっていたら、80ぐらいまでたまってしまい「やばい、次新しいグループできたらミュート数突破する」とか焦ってた。
しかし、「熱帯低気圧活動の定理」により二週間程度で半分ぐらいがやめ、これならいいか、とホッとした。
ミュート数が多いとミュトサで確認して、
「すごい辞めてくれてる! すごい消せる……」
とミュートを外すときに快感が生ずるという、かなり性格の悪いエピソードが存在する。
それがモチベになってるもんだから、グループ活動黎明期を乗り越えたのはミュトサが原因だと思ってる。
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**・(古参ほど)多くは語らない**
カフェNo5000以下の者たち。(そろそろ10000以下に緩めてもいいだろう……)
短編カフェで一番強い存在が運営であることは百も承知である。
たいてい問題事が起ころうがミュートをして自衛をするのはもちろん、「ご意見番気取り」のようにそのことについて触れない。巻き添えを喰らうからである。運営に委ねる「通報作業」を影でやって、運営による蹂躙、凍結ジェノサイドを誘発させる。
ほとんど休止中の垢ばかりであるが、これはある種の擬態である。投稿していないだけの読む専化している状態のため、いるっちゃいるらしい。読んでいるらしい。でも投稿はしていないというだけだ。
というわけで黙して語らず。だから歴史は繰り返す。
一応用語集はこれにて終わり。
・病み投稿
なども触れようか迷ったのだが、めんどう……、いやセンシティブなので、それは幻の4弾に期待する。
僕が勝手に作った短編カフェ用語集④
※2024年執筆。サブ垢からの転載です。
6500文字。
誰かが待ってたかもしれない幻の短カフェ用語集第4弾。主に日記でよく見かけるものたちについてと、おまけとして禁断のセンシティブ「病み」にも触れてみた。
最初からアクセル踏んでます。
とりあえず書きたいことは書けた、と思われる。とくとご覧あれ!
鍵「短編カフェ用語集」
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過去に流行ったよくわからんやつ
2023年執筆。サブ垢転載。
用語集に取り上げるレベルではないものの、過去に流行った文化です。ときどき再燃してまた流行り始めて廃れるという共通点があります。他サイト文化由来なのかな? なので、僕にはいまいち名称がよくわかってない。
適当に名前つけるから、読み取ってほしい。
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**・ネッ友で家族作るやつ**
家族募集中! が合言葉。
姉、妹、父、母など。
女の子がやってる率高め。
だから異様に姉が多く、そして異様に妹が多い。双子の姉、双子の妹。
ペットとかもいた。片割れ?とかもいた。相方・愛方とかも。夫、妻、親友など。
正直なところ、何ですかこれである。え、全部友達でよくね? よくない?
自分(募集したやつ)はどこに位置するんだろう。そこから見て、姉・妹と見ているので家族として考えるとめちゃめちゃ感がすごい。
そして、身内がよく失踪(垢削除)するので、家庭崩壊しては、その穴を埋めるように新たな家族を募集する。パズルゲームみたいな。
深い。闇が深いという意味ではなく業が深い。
※調べてみたら、このノリのことを「関係者募集」というそうです。発祥はTwitter?とかのSNS。ネット上での反応を調べましたが、
「これがダサいということに気づかない時点でダサい」
「地雷だから気をつけろ(クソキモいね)」
と書かれていました。まあぼろくそですね。
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**・グループ垢名に「公式」付けるやつ**
ユザペ一覧より検索かけるとチョイチョイいる。
すこぶる多いというわけではないが、グループ垢に付けるやつが多いような。「〜@公式」など。たしかに有名なグループのYouTubeチャンネルに【公式】ってついてること多いから、付けたくなるのは分かる、かもしれない。
でも「公式」って何さ?
**・ユザネにグループ名を書いてるやつ**
「~@グループ名」みたいにしっぽをつけてる感じ。
「@」つけてるのがアレである。
そうなんだよな。人生で半年くらい、「@」がカッコイイとかかわいいとか勘違いしちゃうんだよな。そういう年頃だもんな。わかるわかる。
この辺りから、なんかソシャゲのギルド感があるんだよなって思ったりした。
ちなみに、ギルド系が流行る前提として、常時人がいることがあげられる。スマホゲーは日中でも暇人が数多く生息することから人が集まって交流が始まるのであって、短カフェでは無理。
このことは事前に知っていたから、どうせ飽きるだろと思ってみてた。実際はミュート連発してすごくイライラしてた。
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**・過疎グループを兼任するやつ**
グループ過疎り期に多くなるやつ。
自分のグループが過疎りすぎて、今はやりの商品に飛びつくように、別のグループに参加する。でもそこものちのち過疎るので、延命行為でしかない。すぐ上の「~@グループ名」も、「~@グループ名1@グループ名2」みたいにユザネが長くなってなんかすごいダサかった。使用済みの食券を胸につけて自慢してるみたい。
用語集に「過疎グループコレクター」とか命名しようか悩んだが、兼任数はコレクターといえるほど多くないし、やめといたの。
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**・ユザネに特殊文字使うやつ**
𝔸 𝔹 ℂ 𝔻 𝔼 𝔽
❉ ❊ ❋ ✻ ✼ ✽ ✾ ⁂など。
すまんが僕は苦手だ。
二行目の記号の特殊文字は、別にただ楽しんでるなーでおわるのだが、一行目の文字系だとイタい。ユザネが「𝔹ℂ𝔻」だとして、「BCD」と検索かけても出ないからね。特殊文字だから。
ねぇ、特殊って解る?
そう珍しいってことだね。
みんな使わないということ。みんな一般文字(?)を使ってるってことだ。
だから、PCだと文字化けして「|□《白い四角》」になるのだ。
イタい。すごくイタい。
腹痛が伝染する感じでイタい。分かったか厨二病ども。僕が苦手だと言った理由、分かったか。
まあ、長くても中学あたりで卒業しようなこの絵文字パズルみたいなノリ。高校生がバイト面接で履歴書出すんだけどさ、これでデコらないでしょ? 出してきたら普通落とすぞ。
そういうとこだぞ。
---
**・裏垢作って、垢主が誰か当てる奴**
「誰かの裏垢。その誰かを当ててみてw」
っていう奴。最初は「一時のくだらない承認欲求解消のためですか?」という気持ちだったけど、この垢を裏垢化したらなんとなく気持ちわかった。
寂しいのよね。独りぼっちって感じがして。
本垢と裏垢。最初は裏垢としてやってたよ。でも、一回だけ投稿したら、「裏垢って寂しくね?」ってなって、誰かメッセージ送ってほしいって気持ちになる。本垢にはがつがつとレター届くから、余計にさびしく感じそう。
でも、これが流行り化すると面倒ですね。次第にこれ目当てで作っていった感じもあったし。そうなるとやはり「一時の下らない以下略」感がしてきた。書いてみたけど、あれ? これまるきり承認欲求ですね。
正直いって誰でもいいかな。でも、誰かってバレると更新しなくなるんよね。それがなんか遊ばれてる感じがしてすげーむかつく。
ノリが鶴の恩返し。
---
**・一斉にユザネ改名をするやつ**
定期的に流行るやつ。
というより、これはノリですね。
一人が改名を宣言して改名すると、連鎖的に他の人たちも改名宣言をする。
今しかない!
このビックウェーブに乗らなきゃ!
名前を! 変えられない!
そんなことを思ってる。
用語集にも書いたのだが、一斉にやられると覚えられないからやめてほしい。
何というか、新しい名前になじめないのですよ。
改名するのは別に構わないのですが、見るからにすごい「凝った」名前にする人いません? それがね、なんかこう、う〜ん、黒歴史作ってるなぁ〜という感じがする。
気軽に改名するのはですねえ、傾向がありまして。短カフェ歴が短い人(〜半年?)ほどこの傾向があります。始める時にあんま考えなかったので真剣に考えて、真剣に考え過ぎて……、っていう。
短カフェ歴が長くなれば長くなるほど、とあることに気付くと思います。
重要なのはユザネではないのだと。ユザネに固執するようでは短カフェ新規のままだと。
改名したくなる気持ちは分からないわけではありませんが、変えるほうがリスクはでかめです。ノリで変えると、あとでそのノリを憎むという、そんなのが起こるんでないかと。
---
**・「グループメンバーに向けて!」っていう日記投稿**
グループの人以外見ないで!
って言ってるけど、そんなの無理だろ。なんで全体公開するねん。
って思ってたんだけど、これは用語集でグループ活動について書いてみて初めて分かった気がする。
これはですね、グループ垢だと「通知」が来ないんですよ。通知というか反応がね。ずっと来ないらしい。ファンレターとか応援コメントとかさ、通知が来るでしょ。
でも、グループ垢内のメモとか更新されても、通知来ないからさ。まあ考えればそりゃそうだけど、短編カフェの垢って個人が使用する目的で作られてるから、交流用の複数人でやるタイプじゃないからさ。通知来ないのはそりゃ当たり前よ。
複数の人が同時にログインしてるのか知らんけど、見られたかどうかってわからないんよ。「はーい!」とかね返事があればいいんだけど、無いとずっと放置されたままだからわからないというオチ。あと、グループ垢に切りかえるためにログアウト&ログインがめんどうというのもあると思う。それで、前来た時と何も変わらないことが分かると余計にがっかりするし。
あと思ったのは、グループメンバーって自分の持ってる垢からグループ垢に入るには、ログアウト&ログインするわけじゃん。
で、グループ垢から元の自分の垢に戻る時にログアウト&ログインするじゃん。そのとき「元のパスワード忘れてたら戻れない」よね?
短編カフェの辞める理由ナンバーワンはパスワード忘れだから、そういったことでグループ活動が速く廃れたんじゃないのかと思ったり。
後半は全然関係ないこと呟いてたけど、仕方ないねってことで全面的に許してほしい。
自主企画の傾向まとめ
自主企画とは、メニュー欄にあるやつのこと。
しかし、実態は参加者が多ければ多いほど企画主の承認欲求が満たせる仕様なので、自主企画ってたいてい代わり映えしないよねっていうのを書いてみました。
(2024/01時点)
・小説コンテスト
・質問募集
・キャラ募集
・メンバー募集
・イラスト募集
・ファンマ/ファンネ募集
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**・小説コンテスト**
たいていこれ。8割これ。
とりあえずこれやっとけばいい雰囲気ある。
コンクール、〜祭。〇〇賞。〜大会、グランプリなど。言い方は若干違うが内容はほとんど同じ。
企画主が参加作品を集めて評価する。
コンテスト系統にはおしなべてランキングがあり、最優秀賞、優秀賞、佳作、……と続く。言い方が違う場合もあるが、だいたい今は同じ。
(ランキングがないのもあるが、そういうのは参加者が少なめ。参加者は、みな格付けされたいらしい)
順位が高いほど褒賞がもらえる。
具体例はこんなもの。
・お気に入り登録
・(企画主と)ネッ友になる
・ファンレター・コメントを送る
・リクエスト権 など
ただし、注意したいのは企画主のほとんどが、超絶暇な小中学生であり、暇にもかかわらず「企画倒れ」しやすい。つまりずっと続くタイプの暇は持ち合わせていない。
また、ランクインしないと感想が来ないことが多い。いまいちコンテストに参加する旨味がないらしい(情報提供)。
コンテストというだけで、参加作品数は15以上はあり、なかでは30を超えるコンテスト企画もあったりする。
企画主も「まさかこんなに来んのかよ…マジかよ」というだるそうに読んでること間違いなし。だだ漏れである。
ひと言レベルの感想文を寄越すところが開催期間にしては「ん?」ってなってるらしい。
でも、企画倒れせずにコンテストを遂行したところは褒めるべき。一応当たり枠。
もちろん外れ枠とは「企画倒れ」するものたちを言う。コンテスト企画の外れ率は六割くらいありそう。「参加者全員にファンレター送る」とかがあると企画倒れしやすい。
自主企画一覧にてズラッと並ぶコンテストを見た短カフェ新規層は、
「私もコンテスト主になりたい! だって小説書かなくても小説来るし、小説探す手間も省けるもんね!」
といった自己中丸出しの気持ちでコンテスト企画を立てるもんだから、異様に来る作品たちを眺め、「うわっ、私のコンテスト参加率高すぎ……」と思ったが後の祭り。
だるい感じに消化しているコンテスト企画を見た新規層も、懲りずに立てるもんだから、たぶん途切れることはないだろう。
※旬がない秋刀魚レベルで大量に見かける大人気(?)企画だが、そんなんでも一時期死滅した時期があった。多くは書けないが、一番の理由は、短カフェの歴史にて軽く触れた「病みアピ小学生」が関連していることは言うまでもない。すごいだるかった。
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**・質問募集**
企画主に、質問文を考えて送ってほしいという趣旨。
個人情報以外のことであれば何でも答える!
というのが多いが、自己紹介用の質問なんて「~50の質問」みたいなテンプレは、ネットにいくらでも落ちていると思われるが、まあそれはいったん置いておくとして、質問が来れば来るほど企画主の承認欲求が満たされる仕様となっている。
この質問募集だが、ある種企画主の人気・知名度・興味度に比例している。
そのため「誰だこいつ」と思われてしまうと質問がまったく来なくて、そのまま企画ごと永眠するといったことがよくある。
質問がまったく来ない、という企画倒れ的リスクも事前に考えましょう。
君は何もせずふんぞり返って、何の努力もせず時間経過とともに質問攻めにあいたいという、今ではゴミのようにいる人気YouTuberに憧れてクソガキ風情がなんか知らないが勘違いしている。
そんな待ちぼうけを喰らってる間に刻一刻と時間は過ぎているのだ。他の人は質問文を考える暇があるなら宿題の1ページや2ページ、あるいは問題集を解いているのだ。
とある企画主のユザネを見たら、自己紹介と自身が立ち上げた質問募集の企画「のみ」がわりとよくある。で、質問が来ず短カフェを去る。三か月ほど企画が残る。企画倒れする。
そこらへんがマジで何様過ぎるので日記でもいいからなんか投稿しろやって全員が思ってる。まあもう去ってるから届かないけど。
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**・キャラ募集**
企画主がとある小説を書くためのキャラを自主企画でみんなに募集し、それを元に小説を書くというもの。物語のあらすじを公開して、企画主が用意したテンプレ(プロフィール)を書いて集めるタイプが多め。キャラ名、性別、性格、誕生日、髪型髪色、服の色、口癖……など、テンプレに記載された項目はかなり細かい。募集するキャラの人数も、多人数群像というべきレベルでいっぱい募集する。そんな動かせるんか?ぐらい、いっぱいいる。
しかし、ここ1年短カフェの自主企画を眺めているが、「キャラ募集したあと、企画主が小説を書ききった人は一人もいなかった」ような気がする。というか、キャラ募集したあと企画主が行方不明になっている。開催期間前に企画主が消えている場合もある。
キャラを募集して小説を書かずに消えていく。これはある種「キャラ泥棒」と言ってもいいのではないか? そんなキャラ泥棒である企画主は、そもそも物語を完結できないタイプが、
「キャラ設定めんどくさいなあ……」
「そうだ! 募集すればいいよね!」
と自主企画を立てた感じなので、キャラに愛着がないのが理由だろう。
人からもらってきた、(本人的には)無料のお人形遊びにすぐ飽きてしまった感じである。お子様メニューで満足しろこのヤロウ。
ということで、キャラだけ作ってそれを他人に預けると、設定が細かいわりにぞんざいな人形遊びをして、短時間でポイされる事案が発生する。他人に小説を作ってもらおうなんて、期待するだけ無駄である。
完結できないから云々でも、途中まででいいので書いたほうがいい。自分で作ったキャラならまあまあ愛着あるだろ。場面浮かんでんだろ。それを書くのが小説である。
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**・メンバー募集**
グルメン募集、歌い手関連のメンバー募集。
グループ作りが盛んになってきたときから、自主企画経由でのメンバー募集がちょくちょくあったりする。
自主企画なので、何かしらの投稿がなされないといけないのだが、その時定番になるのが自己紹介である。企画主がグループのリーダー的存在になりがち。一方で、その後のグループ活動は、ほかの小説以外で述べた通りとなり、これ以上書くと死体蹴りの何ほどでもないので以下略。
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**・イラスト募集**
小説ではなく、イラストを募集するやつ。
短カフェには、小説だけでなくイラストも書けるぞっ! っていうやつがいるらしい。小中学生のが中心のため、うまい下手などの優劣をつけているランキング要素はほとんどない。書いてくれるだけですごい!とほめまくってくる。
まあ、お察しの通り、絵を描ける連中は相当限られるし、どちらかと言えばアバター絵の着せ替えゲーム的に作れるものの方が多いような気もしないでもない。
他の企画よりも平和な感じがする。僕がやいのやいの書くような事柄は特にありませぬ。
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**・ファンマ/ファンネ募集**
主にSNS関連の人が短カフェに来た時に企画を立ち上げがち。こなれた感じで短カフェに登録し、自己紹介の投稿をした直後に「ファンマ/ファンネ募集!」の企画をする。つまり、フットワークの軽い新規層。そのため、期間はかなり長めの三か月で、企画主自身もその三か月でどっかに消えがち。結果、この|類《たぐい》は企画倒れの定番と化している。
【R18】短カフェ黒歴史集
シリーズ検索除外、投稿の検索除外、さらに鍵を掛けて、厳重に厳重を重ねました。
過去の短カフェに投稿されていた黒歴史集です。他人の黒歴史です。
冷笑界隈として、他人の黒歴史ほど面白いものはない。
10万文字以上あります。すごく暇な時に見ようね。
本人たちの手によって自ら消されたものが多く、短カフェには残っていません。それゆえ黒歴史度が芸術的に高いです。
このまま埋もれ(消され)ているのはもったいない!
ということで、個人的に黒歴史臭のするものをコレクターしていた逸品を、こっそりあげることにしました。
特に「今後について集 3」に出てくる人はすごいです。
本人、あまりの恥ずかしさに垢消し逃亡を図りましたが、こんな恥ずかしい黒歴史逃さんぞ。
鍵「黒歴史」
この小説はパスワードがかかっているため表示できません。通常の閲覧ページから閲覧してください。
【精神年齢が高い人向け】短カフェの超イタい黒歴史たち
5000文字超え。
なんやかんやで延期に延期を重ね、満を持して公開することにします。
標的になったやつらはほとんどやめたっぽいんでね。
毎度のごとく言うが、短カフェの利用者は小中学生が主流であり、それ故に中二病患者が多い。実際僕が見かけたそういうダサいやつらを集めてみたよ。
※一部の者たちは、現在進行形レベルで黒歴史を作ってほしいためR15設定です。中二病快癒時期がその辺ですからね。
鍵「黒歴史」
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短カフェの歴史(簡易版)
※数字6桁のやつは年月を表してます。
例:202210=2022年10月
過去の短カフェで騒動になった(?)ものを時系列に沿って軽くまとめてみました。かなりざっくりなので、もうちょっと詳しく知りたい方は、後続の「詳細版1」「詳細版2」を参照のうえ。
騒動の発端となったものたちは、202311時点で短カフェを辞めている人がほとんどです。一部は運営により凍結処分を下されたものもありました。
いやあ、凄惨な事件でしたね…(他人事)
時系列は以下の7つに分けてみました。過去のことについて思い出したくない方はブラウザバック!
① ~202210 短カフェ人口増加期
② 202210〜202212 他文化流入最盛期
③ 202301〜202305 病みアピ期
④ 202305〜202307 ご意見番気取り期
⑤ 202307〜202309 グループ活動最盛期
⑥ 202309~202403 短カフェ安定期
⑦ 202404~202409 キャラ募集企画最盛期
※⑥と⑦に関して「詳細版」はありません、書くことがないため。
**① ~202210 短カフェ人口増加期**
僕が来る前のこと。
過疎りまくってた短カフェに、多数の他サイト文化が流入。短カフェ利用者が急増していた。
「短カフェ在住者VS他サイトからの新規者」のバトルがひたすら絶えない。
他サイトからの文化……例えば同担拒否問題、ネガティブ病み、ファンマ・ファンネ、ネッ友募集などを「短カフェの異物」として認識し、異物排除運動が苛烈化。かなり荒れていたらしい。
この確執は現在までも続き、特に病みは相当毛嫌いするものがいる…と思われる。知らんけど。
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**② 202210〜202212 他文化流入最盛期**
いわゆる観光客たちが頻繁に来て、よくわからん文化・ルールが多数産生される。これに対し、無視する者と①の「短カフェの異物」として観光客ごとルールを排除する過激派の二種類がいたが、運営の方針が転換したことにより後者は処断され、前者のみ生き残る。観光客は入れ替わり立ち替わりに人が乱れ消え、よくわからんルールのみ残す。
短カフェ一周年を迎えた頃に「第一次歌い手騒動」が起きる。
グループ活動の前身のようなものだったが、かなり反発された。これはまだ生き残っていた過激派が他サイト由来である「歌い手文化」を異物として認識・排除しようとした動きだろうと思われる(たぶん)。
---
**③ 202301〜202305 病みアピ期**
コンテスト企画が流行ってくる。
(おそらくミスキー経由で)一人の病みアピ小学生が短カフェに訪れ、数々の問題を起こす。
ある日は病みアピ。
ある日は病みアピ兼「ご意見番気取り」。
この「ご意見番気取り」の投稿から騒動へ発展。
ネガティブ病み自体、他サイト由来の文化と認識されており、数人は反発していたが運営的にはネガティブ病みは受け入れるとの声明をだしたばかりで完全には排除できず、短カフェに馴染んた感がある。
「病みアピは禁止事項に違反しない投稿」とされたため、騒動が起きるが|原因《病みアピ》を凍結できない|悪循環《ループ》に陥る。
その病みアピが、
自己顕示欲&自分のわがまま&他の意見が気に食わない&意見をはっきり言うくせに論理立ててないから場を乱すだけ&感情的&だから他人に迷惑かける言動ばかりする
……の、病みアピ特有のすごいめんどさいドブス属性六連発を発揮したため、自主企画(特にコンテスト排除)の印象操作をしようと動くが、運営が病みアピ専用兵器を画策。禁止事項を改変して、永久凍結処理で病みアピを潰した(らしい)。
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**④ 202305〜202307 ご意見番気取り期**
病みアピする者が代替わりするも、短カフェがスルースキルを身につけたためどこかへ去る。承認欲求のための病みアピ投稿からネガキャン中の病み投稿に退化するが、それでも病み投稿にひと言物申したい系YouTuberである「ご意見番気取り」が大量に現れる。
病み投稿と、病み投稿に反応したご意見番気取り、そのご意見番気取り2号、ご意見番気取り3号、4号、5号、6号……と、「病み投稿VS多数のご意見番気取り」という半ば病みを集団イジメする的な凄惨な事件が起きる。ご意見番ズの総意を汲み取ると、内容はこんな感じ。
「〇〇さんの病み投稿もう無理です。リアルでも病み、ここでも病み。ほんとにウザいんで短編カフェ辞めて下さい。病みアピほんと不愉快です。生きてる価値ないです。あなたクラスから嫌われてますけどネットでもかまちょ発動しないでくれませんか。あなたの書く文章でどれだけの方に迷惑がかかってると思ってるんですか。嫌なら書かないで欲しいです」
これにより病み投稿者は病みアピに進化。自殺をほのめかし始め、それに追い打ちをかけるご意見番ズたち。もはや収拾不能になり、運営が介入。一時間もしないうちに、病み&多数のご意見番気取りがまとめて凍結ジェノサイドされる。
この永久凍結を含む「凍結ジェノサイド」の脅威により、騒動が起きる頻度が月1から数ヶ月に1回レベルに縮小。
病みに反応し、ご意見番気取りをすると高確率で運営の制裁を喰らうとみんなが学ぶ。巻き添えを喰らうわけである。騒動後、病みするもの以外は非常に落ち着き、病みに対してさらなるスルースキルを|養《やしな》う。
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**⑤ 202307〜202309 グループ活動最盛期**
夏休み期間に突入。
ただえさえ学校があるときでもうるさいのに、時間が余って仕方がないからか、短カフェに居座るように活動する。それにより数々のグループが誕生する。この頃に短カフェとは別サイトの「チャットルーム」とそれに準じた「第二次歌い手騒動」が起きる。
これに関して、僕はあまり知らないのだが、たしかチャットルームの問題を短カフェに持ち込んだことだったような。あと、歌詞丸パクリ投稿があって運営に「著作権知ってる? 人のもの勝手に使っちゃいけないんだよ?」って説教された。
結局歌い手含むグループ活動は「活動者が飽きた」という理由で衰退。ブームが一気に去る。
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**⑥ 202309~202403 短カフェ安定期**
この辺りから短カフェが落ち着いてきくる。
運営のお知らせも悪ガキへの注意喚起から短カフェの機能改善に内容がシフトしていく。
リレー小説実装後、特に目立った問題事は起きず、2023年11月に短カフェが二周年を迎えた。
短カフェの民度が爆上がりしたことで問題事が起きづらくなり、運営は日替わりお題、日記帳の機能改善、各種ダウンロード機能など、かゆいところに手が届く的な細かい部分を修正していった。
短カフェ安定期が到来した要因として考えられるのは、短カフェに学タブのブロック・制限候補に挙がって(問題児たちの)小中学生が来れなくなったから?
問題事が起きなくなったことでつまらなくなったのか、はたまたネッ友がアクセスできないからか「短カフェはもうオワコン」と短カフェのネガティブキャンペーンしていた人が短カフェを去ってくれたおかげでさらに短カフェの安定度が高まる。
また、⑤の期間にてノリでグループ結成をしていた者たちも、この辺りになってくるとメンバーの集まりが悪くなってきたのか、涙ながら?にグループ解散を宣言したり、グループ再始動を謳って再始動しなかったりなどの興味深い謎を残す。
短カフェが落ち着いた一方、某サイトでは大いに荒れることになる。
まあ、何が起こったのかについてはスレチなので、ここではあまり述べません。とりあえず短カフェが過ごしやすくなったのは事実。
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**⑦ 202404~202409 キャラ募集企画最盛期**
短カフェ安定期が継続中に、利用者層が変化。
自主企画のメインに代替わりが起きる。
③病みアピ期からずっと不動の地位を確立していたコンテスト企画がほとんどなくなり、キャラ募集企画へブームが移る。
企画者主体のものから、参加者型の企画に移り変わった感じがする。
キャラ募集の企画主たちは、キャラ設定をリストアップした項目を参加者に書かせるが、それがあまりにも多く、50質問くらいあってやばくなる。
キャラ募集が流行ったことで、類似企画が乱立。
「企画がパクられた」などと運営に通報し、「自主企画(アイデア)にパクりは認められません」などと一蹴された。
また、「企画がパクられたため、短カフェをやめることにしました」などがいたような気がするが、パクりの程度が基準値以下のために短カフェ利用者全員にスルーされた。
短カフェの歴史(詳細版1)
※2023年執筆。サブ垢転載。
過去の短カフェにて騒動になった(?)ものを時系列に沿ってまとめてみました。
さっくり見たい方は「簡易版」をどうぞ。
今ページは「詳細版1」。目次の①②③を書きました。
目次
① ~202210 短カフェ人口増加期
② 202210〜202212 他サイト文化最盛期
③ 202301〜202305 病みアピ期
④ 202305〜202307 ご意見番気取り期
⑤ 202307〜202309 グループ活動最盛期
⑥ 202309~202403 短カフェ安定期
⑦ 202404~202409 キャラ募集企画最盛期
①~⑤まで騒動が起きていた感じですが、⑥以降は今のところ騒動という騒動は起きていません。一因としてはミュート機能が整ったからでしょう。
まあ、こまごまとしたものは起きてるっちゃ起きてるけど、過去に比べたら全然といった感じです。そんな感じで書いていきます。
※僕の記憶のなかから引っ張り出してきたものたちなので、真偽に欠けるところがあります。たしかこんな感じだったかな程度に独自解釈しているので、正確性は不明です。あくまで読み物的な感じで進めていければと思っています。
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**① ~202210 短カフェ人口増加期**
僕が来る前なので、正直なところよく知りませんが、過去のお知らせ・投稿から、当時はこんな流れだったのではと予想しています。
・初期の短カフェでは小説のみが投稿可能。人はほとんどいない。過疎ってるが平和
・とある人物が二次創作を投稿
・その作品が某有名グループの二次創作だったため、経由でファンが短カフェの存在に気づく
・学タブ利用者が増加。これにより、利用者の年齢層がかなり低くなる
・小・中学生が大量に来るとともに、他サイトの文化(=小説以外)が流入
・短カフェ在住者が小説以外の投稿を「短カフェの異物」として認識。反発・排除が激化
・短カフェ在住者VS学タブ利用者のバトル勃発。混沌化
・運営が仲裁、バトル、運営が仲裁、バトル…となる。小説以外投稿が可能に
・民度悪化により、元々いた短カフェ在住者がひっそり離れる。結果、ますます学タブ利用者が増える
・運営がミュート機能を作成し始める
・「学タブ利用者VS学タブ利用者」のバトルも出てくる。
・(満を持して)僕が短カフェに来る
キーワードは、
・学タブ利用者の増加
・他サイトの文化の流入
・短カフェの異物 です。
学タブ利用者(学タブ層)とは、
当時では、ほとんど他サイトからの流入者と言っても過言ではありません。
小説が書けない、文章が書けない人たちが小説投稿サイトに来ちゃって、小説以外のものを平気で投稿してきたのです。これは世間的に見ても非常識・ルール違反でした。
年齢も低いので、「小説投稿サイトって何?」状態のまま、SNS的なノリで
「とりあえず自己紹介書いて投稿しちゃえ!」と小説(ただの自己紹介)を投稿したという感じ。
また、短カフェに他サイトの文化を持ってきた虫媒的な側面もあります。
他サイトの文化とは、
小説の書けない学タブ利用者が持ち込んだ他サイト由来の文化のことです。同担拒否、ネガティブ病み、ファンマ・ファンネ、ネッ友募集…。この辺りは小説書きにはまったくもって不必要な文化でした。
短カフェの異物とは、
小説書きには不必要な文化…「小説以外の投稿」ですね。
これにより「短カフェ在住者VS学タブ利用者」が激化していきます。
こんな感じでしょうか。
―――
・短カフェ在住者(小説書き)
小説書きには不必要な、他サイトの文化の流入に反発する小説書き。「短カフェの異物」を排除しようとする(元々いた人達)。
・学タブ利用者(小説以外書き)
平気で小説以外を書いてくる・他サイトの文化を持ち込んでくる学タブ層由来の新規たち
―――
これら「短カフェ在住者VS学タブ利用者」のバトルが度々起こることにより、学タブ利用者が勝利します。勝利というか、数に負けましたね。初期の短カフェ、元々過疎ってましたから…。
その当時いた小説書きがいなくなり、今のような「なんちゃって小説群」が多くなりました。
そうなったのは、運営がその流れに迎合したからでしょう(たぶん)。
この時に運営の方針が変化したようなのです。
利用者人口が増えたのは、ほとんど学タブ利用者である。としたら、多数決の原理より多い方に優先するようになった、ということです。
運営=サイト開設者ですから、ある程度利用者のデータ分析ができます。増えた層(学タブ利用者層)に方針を合わせたのでしょう(たぶん)。
その運営の対処(当時のお知らせ)を見て、もともと短カフェにいた人たちは見切りをつけて、どこか別のサイトへ行ってしまったのでしょう(たぶん)。
運営の方針が改められ、短カフェは学タブを受け入れるようになり、学タブ利用者が増加します。
しかし、ここでネットの常というか、ネットの宿命と言うか…、学タブ利用者はネットリテラシーに欠ける傾向にあります。つまりアタマが悪い。
学タブ利用者とは、ご存じの通り学生用タブレットを使う者たち。つまり小・中学生が中心。
未成年者ですからね、低年齢であればあるほどアタマが悪い傾向がある。
小学生と中学生なら小学生の方がアタマが悪く、中学生と高校生なら中学生の方がアタマが悪い。これは、想像しやすいことでしょう?
それから、問題事を持ち込んでくるのは年齢問わず、アタマが悪い者たちです。
そんな感じで、学タブ利用者が増えると「学タブ利用者VS学タブ利用者」の醜いバトルも始まって、短カフェの民度がめちゃくちゃになっていきます。
そこに、ミスキーなどの分散型SNSの利用者(こちらも学タブ利用者が主流)も移住してきて、さらに苛烈になっていきます。
古い例え方をすれば、
原住民VSなんJ民で、なんJ民が大量流入して原住民がどっかいっちゃった。
ひろ〇きも周知はするがなんJ民を黙認している。そんな感じです。
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**② 202208〜202212 他サイト文化最盛期**
僕が短カフェに来たときは、まさしく「小説投稿サイト」から「小説・小説以外混合サイト」になりつつあった時期に来てしまった感じですね。
そんなわけで争いに絶えなかった短カフェ。
①からの流れを汲んでいるのか知りませんが、どうやらこの頃は、小説以外の投稿=短カフェの異物として捉えられていました。
短カフェは「小説投稿サイト」だから、小説以外はどうなの? 他のサイトでやればいいじゃん!
短カフェ在住者による排他的な感じ。
他サイト由来の文化…「小説以外=短カフェの異物」として認識し、騒動が頻発するようになっていきました。江戸時代の尊王攘夷的なノリです。外来生物は排除する的な。
それでも絶えず来る他サイトから来る新規たち…。しかも大量に来る数の暴挙。
この辺りが用語集②より紹介した「観光客」と呼ばれる者たちの時代です。
彼らのおかげで、長続きしないくせにどんどこと他サイト文化を持ってきては、ノリで謎ルールを作ったことで、今もよくわからん文化・ルールが残されています。
ネッ友募集、ユザネ付きコメントなどがその例です。早くやめるくせにネッ友募集するのって何なん?
「観光客」については用語集②へ。
それと同時に、観光客の持ってきた他サイト文化に受け入れる人たちも見受けられました。これは学タブ利用者の一部が短カフェに定着した結果でしょうか。
その風潮も、元々短カフェにいた者たちにとっては、異物扱い・排除対象となります。
対立・排除の動きがますます過激になっていきます。「学タブ利用者VS学タブ利用者」の醜いバトルが始まり、運営が仲裁に入る、という流れが当時よくあった奴でした。
「もうやだこの流れ…」となって、ミュート機能を使って全スルーしていた僕とかもいました。
運営「気に入らなければミュートしてください。無視してください」
そう運営のお知らせを連発していましたが、あまり浸透しませんでした。
短カフェの特徴の一つとして、「利用者の出入り・入れ替えが激しい」があげられます。
出入りが激しい、利用者の入れ替えが激しい。利用者が長続きしない。
絶えず利用者の入れ替え・新規の流入で利用者が「リセット」される感じです。
すなわちミュート機能を周知しても、そもそも利用者が定住しづらいから、あまり定着しないんですよね。
そして、この頃に「第一次歌い手騒動」が起きます。
第一次歌い手騒動は、結構なボリュームになるので、書くとしたら別記事行きです。
名称は僕が勝手につけました。過去から頑張っている人には、「アレだな…」となるかと思います。
簡単に書けば、当時の短カフェは、ただえさえ他サイト文化を「異物」扱いしていたのに、そこに歌い手という「新たな異物」が来て好き勝手やっていたため、排除しようとした騒動でした。
しかも「歌い手」というより雑談するだけじゃねこの小学生どもは。なんで短カフェで活動するんだ?
という感じだったため、短カフェ定住者(小説書き)たちにはかなり不評を買いました。
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**③ 202301〜202305 病みアピ期**
この辺りから運営は「傍観」から「潰す」となり、運営のお知らせを流すだけから、違反者に対する凍結にシフトしていきます。
異物排除の流れは運営の凍結がちょいちょい入ったことでいったん収束します。
運営「小説以外のみの投稿、日記のみの投稿、どちらでも構いません。利用規約に反しない限りは好きにしたらいいと思います。この方針が無理なら他サイト行ってください。いくらでもありますから」
運営がここの法律だ。
小説を投稿しなければならない…訳では無い。
運営が許すと言ったら許す。そんな感じです。
運営的には小説以外の投稿と、それのみの活動(小説以外のみ・日記のみの活動)をしてもよい。
小説投稿のみならず、小説以外も運営的には許す的な雰囲気となり、若干ギスっていた空気がちょっとだけ薄まりました。
同時に、異物排除を免れた「他サイトの文化」が生き残りを果たします。それが「ネガティブ病み」です。
このネガティブ病みですが、①の流れから③、この先の⑤までずっと続く、騒動の発端の主因となるヤツでして、小説書きには「うるせえ黙れ死ねカス」というほど嫌われる存在でした。
ネガティブ病みは、ネット上でも同様に嫌われる存在です。これが発展して「病みアピ」となると、ネットではかなり嫌われ者でした。創作界隈ではネガティブ発言はNGとなるほどです。つまり「ここじゃなく他所でやれ」案件。
でも、短カフェでは利用規約に反しない限りは自由にやってくれの方針なので、ネガティブ病みも受け入れました。
当時は、ネガティブ病みを題材にした小説もあるにはあって、それらを作っていた者たち…自身の境遇を自己反映された分身・生き写しみたいな作品があったりしました。死ネタとか言ったりしますね。
しかし、小説以外・日記は違います。
今のようにミュート機能や注意書き文がありません。タグとユーザーミュートしかなく、病み投稿がされると、他と同様の扱いで新着に載りました。
新着って最初の50文字が出てくるじゃないですか。ネガティブ病み投稿は最初からフルスピードで来るので、見ていてなにか物申したい雰囲気になるのは、しょうがなかったと思います。
それでみんなミュートせずに、病み投稿の連発にひと言物申し、運営に「病みは無視しろミュートしろ」と言われても全然しないで物申す系YouTuberのマネごとをしていた「ご意見番気取り」が多数存在していました。
この辺りで「学タブ利用者VS学タブ利用者」が若干明確化しまして、「病みVSご意見番気取り」のバトルが多くなってきます。その他の方々はミュートで自衛・無視してるので、この対立が如実に浮き出てきます。
こんな感じのとき、自主企画にコンテストが流行り始めました。
自主企画とは、えっと、コンテストとかで作品募集するけど、募集期間を最長3ヶ月に設定したせいで、企画主が飽きたかなんか知らないけど企画倒れして、コンテストに参加した意味がなく「ナニコレ」みたいになったやつです。今とあまり変わってませんね。
でも、これ騒動に発展しなかったんだよな。
コンテストでファンレター送ります! 感想送ります! ネッ友になります! 言って人集めるけど、時間とともに企画倒れするから参加する意味ないんだよね。詐欺だよねこれね。小学生の立てるコンテストってそういうもんでしょ感があったりなかったりしました。
このコンテスト企画前後に(おそらくミスキー経由で来た)一人の病みアピ小学生が短カフェに訪れました。
「病みアピ期」の大半は、この病みアピ小学生による悪童レベルが激しかったです。
主にこのコンテスト(自主企画関連)に噛みついたり、主に病み投稿に噛みついたり、なのに自身も病み投稿したり。
それから病みアピしてみんなに噛みつき、私短カフェで有名だし影響力あるし悪影響及ぼすから辞めるね詐欺をして結局辞めなかったりなど、ここでは書けないレベルの数々の騒動を起こすのですが、ひと言で言い終わらすと、「病みアピ期」の終わる月にこの病みアピは運営の手により永久凍結されました。それにより運営の方針がさらに明確となります。
運営「病み投稿は無視しろミュートしろ。ただし利用規約に違反した者は何であろうと潰す。病みであろうが何であろうが違反したら潰す」
詳細版2(④⑤⑥)へ移ります。
短カフェの歴史(詳細版2)
過去の短カフェにて騒動になった(?)ものを時系列に沿ってまとめてみました。
さっくり見たい方は「簡易版」をどうぞ。
今ページは「詳細版2」。目次の④⑤⑥を書きました。
目次
① ~202210 短カフェ人口増加期
② 202210〜202212 他サイト文化最盛期
③ 202301〜202305 病みアピ期
④ 202305〜202307 ご意見番気取り期
⑤ 202307〜202309 グループ活動最盛期
⑥ 202309~202403 短カフェ安定期
⑦ 202404~202409 キャラ募集企画最盛期
※⑥は、202311時点です。古いため注意。
※⑦はありません。書くことがないため。
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**④ 202305〜202307 ご意見番気取り期**
端折った手前アレなのですが、③にて登場した病みアピは手に余る小学生だったため、それが排除されると一気に静かになりました。つかの間の休息です。非常に落ち着きました。
しかし、病みアピとは次々と来るものです。
一ヶ月後くらいに「短カフェ利用者のリセット」がされ、同時に病みアピたちもちらほら来ては病み投稿をしてました。
でも、③の病みアピがあまりにもやばかったため、それと比べると取るに足らぬといった感じでした。
病みアピは基本無視すればどこか別の所へ(承認欲求モンスターなので周りが無反応なら)引っ越してくれるので、スルースキルを身につけた当時の短カフェから普通にいなくなります。
残ったのは病み投稿ですが、その人らはその人らで勝手に呟いているだけなので特に問題ありませんでした。
しかし、その病み投稿が許せなかった者たちがいました。そう、病みの永遠のライバル「ご意見番気取り」です。
やはり病み投稿を見るとひと言物申したかったのでしょう。次々と連鎖反応をするように、一つの病み投稿に対して「ご意見番気取り」たちが噛みつきました。
この頃になるとミュート機能が整ってきているため、病みに対して無視しやすくなっていました。なのに、反応するなんて……、よほど物申したかったのでしょう。
この「ご意見番気取り」たちですが、どうやらリア友組・ネッ友組が一致団結した集団だったみたいで、日記内で一斉に病み投稿を責め立てました。
この「病み投稿VSご意見番気取りたち(リア友・ネッ友組)」の、一対多人数の集団イジメ的なノリがかなり空気悪めでした。
このときの流れがよくわからないのですが、こんな感じでしょうかね。
病み「私の投稿…、誰も見ないで…。私死にたい…」
意見1「こんなところで病み投稿するなカス!」
意見2「そうだそうだ!」
病み「はあ? ふざけないで! 私の投稿見ないでって言ってるでしょ! 見るなカス!」
意見1「見るなって言われても、日記の新着から見れるし、目につくんだから見ちゃうんだよバカ!」
意見2「というか病みを日記投稿するな!グチ捨て箱使えや! 短カフェの面汚しが!」
意見3〜5「そうだそうだ! 短カフェの面汚しが!」
病み「グチ捨て箱? は? あんなの誰が使ってんの? 使うわけ無いでしょあんなの」
意見4「うち、病み投稿者のリア友だけど、そんなんだから学校でも嫌われてるんだよ? ハミってんの、分かってる?」
意見5「もしかして分かってない? あんたの病み投稿全部見てるけどリア友たち全員でせせら笑ってるよ。ほんとリアルでもめんどいしネットでもめんどい」
意見6「ねぇ〇〇(病みの人)、謝ったほうがいいんじゃない? 学校で言いふらしちゃうよ?」
病み「もういい…、全部私が悪いんでしょ!(病みアピ化)」
意見1〜7「ほんとに悪いって思ってんなら、アカウント消せ! 死にたいんだったらさっさと死ね!」
書き過ぎかなと思うかもしれませんが実際はもっと酷かった気がします。その後、
運営「名指し批判は禁止事項だから一発永久凍結な。病み投稿した人も、病み自体はいいんだけど、名指しで反論したから永久凍結な。もう二度と短カフェに来るなよ。来たら学校に報告だから」
となり、病み投稿者と愉快なご意見番気取りたち(リア友・ネッ友組)は短カフェから追放。
事態は収束しました。
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**⑤ 202307〜202309 グループ活動最盛期**
この辺りで「短カフェの利用者リセット」が来て、再び利用者層が一新されます。結果、「病み投稿VSご意見番気取り」の醜いバトルはほとんど収束しました。
いやあ、お疲れ様です。
運営の躊躇のない凍結により駆逐されまして。
しかし、この「ご意見番気取り」たちの粛清ですが、全員凍結ではなく、一部は「該当する投稿を非公開にする」だけの軽い罰で済んだ者たちもいました。
その騒動の関係者たちは、全部合わせると約10人と多いので、主犯格以外のわいわい騒いでた取り巻きたちは緩めでした。
運営の恩赦により、取り巻きたちは生き残り、「運営さんごめんなさい…」と反省したようですが、この一部からとあるブームを立ち上げます。それが「グループ活動」です。
最初はリア友組でグループを作っていました。
次第にネッ友組でもグループを作ろう的なノリが生まれ、それが流行りとなっていきます。
そこで大きく動いたのが「歌い手」ですね。
短カフェには、アタマが悪い現実から超大な夢に逃げる小中学生と、短カフェで有名になりたいとかほざく小学生がいるようで、それぞれの思い描く姿が合致して「歌い手」を募集するようになります。
実は短カフェでグループを作ること自体は以前からやっていて、それこそ②にて存在した「第一次歌い手騒動」あたりからちょくちょくやっていました。
しかし、その時の「歌い手たち」は、短カフェの異物として認識されて手酷くやられたので、以来グループ活動には手を出せなかったものでした。良くてリア友組の仲良しグループですね。それも二週間ぐらいで過疎ってたけど。
また、③にて猛威を振るった病みアピさんも、とあるグループの参加方法を一部ミスってとばっちりを喰らったらしく、なんか仲間外れ感を喰らってそのまま病みアピしまくって運営にトドメを刺されてました。
しかし、時間が経過して利用者層がリセットしたからでしょう。そのようなグループ活動に関して気負いなく挑戦するものが現れ始めます。
時期が夏休み期間中だったこともあって、学生たちに時間ができて、グループ活動に率先してのめり込む感じとなりました。
この「歌い手」ですが、発足したら発足したで、過去の「歌い手騒動」のように手酷くやられるかと思ったら特になく、歌い手グループは実現可能となります。歌い手グループは発足し、メンバー募集の段階に移行します。
ここで、その歌い手グループにつられ、「私も歌い手グループ作りたい!」という、成功者のマネしかできない後続歌い手グループがわんさかと出てくるみたいなノリが出てきました。こんな感じで、グループ(及び歌い手)作りが盛んになっていきます。
ここから「チャットルーム」と呼ばれる別サイトの存在があり、そこから「第二次歌い手騒動」につながることが起きるのですが、こちらは僕は基本的にミュートしまくってスルーしていたため、「チャットルーム」で何が起きたのかあまりよく知りません。
おそらく「チャットルーム」でグルチャのまねごとをして、そこでなんらかの口論となってルームが閉じ、短カフェに持ち帰ってルームの件に対し因縁をつけてきた。そんなところでしょう。
チャットルームに通じるURLのみの投稿を垂れ流している日記たちを見て、「これは何か来るな。でもどう来るんだ?」とか思いながら眺めてました。来るとは、凍結処理的な奴ですね。どう因縁をつけて運営がしゃしゃり出てくるのか、それだけが関心事でした。だって、「チャットルーム」って別サイトだし。短カフェの禁止事項が適用範囲外でしたから。でも、論理回路習得して、事態収束させましたけど。
また「歌い手」たちですが、某無法地帯サイトと同じように、「○○歌ってみた!」とかで、有名曲の歌詞を丸パクリしただけの投稿をして「これは著作権侵害なので凍結です」みたいなことを何回かやってました。何回かって、一度で分かれよという話です。
そんな感じで「歌い手ってなんかダサいよね」的な空気になり、グループ活動自体もメンバー集めた後は何も決まってないので、今後について決めたいので集まってと指示したけど全然集まらず、結成して一週間後には自然消滅していくという、人集めのプロだけど烏合の衆すぎてアタマ悪いことが露呈しただけ的なことをして衰退していきました。
諸悪の根源だった別サイト「チャットルーム」も、夏休み期間終了後、後追いみたく学タブの学校側がアクセス制限をかけたみたいで、それもあってグループチャットがなくなりました。運営がなんかやった説と夏休み期間後に学校側で発覚・制限のコンボがあったなど、なぜかは知りませんが対処のスピード・時期が揃いすぎでした。うーむ、考察のしがいがあります。
噂ではチャットだけでなく、声出し通話もできたらしいので、これ普通に出会い系の類いじゃね?
そりゃ制限掛けられるわ(使ってないから知らんけど)。
202309にて、定期的に訪れる「短カフェの利用者リセット」が来て、若干グループ活動がちょいちょい再燃しかけましたが、それも同様の道をなぞっただけで自然消滅。
そして短カフェに「リレー小説」が生まれ、続けて短カフェ二周年を迎えることとなりました。
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**⑥ 202309~202403 短カフェ安定期**
執筆時点(202311)では特段騒ぎという騒ぎは起こっていないようです。
ただ、再び「短カフェの利用者リセット」が来たみたいで、新規者が混じったようですね。
一時期病み投稿が多かったときがありましたが、基本的にスルーされてます。みんな自衛頑張ってるね、って思いました。
再び何かしらが起こるかどうかは、未来予想ができないので微妙ですが、過去の騒動ではミュート機能が無く「ご意見番気取り」が問題事を起こしたことが多めでした。
つまるところ反応しないことが重要です。皆さんもミュートして、「自衛」しようね!