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僕が勝手に作った短編カフェ用語集③
7000字越え。
闇に葬り去ったはずの用語集第三弾。
だってもったいないから……
後半部分より一時期めちゃ流行った「グループ活動」「歌い手グループ」についてかいた。これらが闇に葬ろうか迷ったところである。
例によって強い言葉を使ってるため、PG12設定。自衛頼む。また、グループ活動関連の記述だが、ほとんどの連中が辞めているため、独自解釈が含まれていることに注意してほしい。
※2023年9月ごろに書いたやつです。まだリレー小説機能がなかったころ。
**・短カフェ運営 **
やはり触れなければならないだろう……。
この世で短編カフェを立ち上げた人。
個人運営者。サイト運営者。短編カフェ最高責任者。リアルではたぶん代表取締役会長。生ける伝説。実費で運営する酔狂者。氷結系最強魔法の使い手。この辺で良いか。
短編カフェの開設日は「2021年11月11日」。
だが、カフェのためか、開設日ではなく「開店日」となっている。この記述は、メニュー →「短編カフェとは」のページにしっかり載っている。
非営利で趣味で運営している。たぶん登録時にメアドなしにしたこととか後悔してそう。詳しくは知らないがこのサイトは二・三番目くらいに立ち上げたらしい。知らんけど。
過去では「利用者間の争いごとには静観する」という手法を取っていたが、それによりワルガキもとい荒らし行為が多発して手に負えなくなったため考えを転換。
騒動が起こる前に介入するようになり、以降ぶん殴るように違反小学生を凍結するようになった。凍結のフットワークはすこぶる軽い。
よく知らんが早朝に開発の時間を取るらしい。しらんけどコーヒー飲んでそう。しらんけど。
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**・カフェ2号店**
ノベル○○ク。短編カフェが、もはや二号店を開いたのかっていうレベルに短カフェの利用者がいる。つまり学タブ勢のマルチポスト場所。
短カフェでは閲覧数が非表示のため、それを知りたいからとやっているらしい。
同時に「明確な被害者」。
加害者はもちろん「短編カフェ」である。
運営は、ほとほと手を焼いていた一部の短編カフェ利用者を移民?させたという陰謀論めいたものがある。
「こんなことになって申し訳ない」みたいなことをX(旧Twitter)で呟いて反省したふりをしている。
「できれば(短編カフェから)半分ほど移住させたい」みたいなこと言ってたから確信犯である。
2号店も個人運営らしく、思想強め。
二次創作についてクソ長いお気持ち長文があることで有名。
誰が読むかあんなの。目次作れ、ページ分けろ。読まれたいんならもっと読みやすくしろ。
利用規約はよくできてる。色と太字を用いていて見やすい。運営はその辺見習え。
本店と2号店(ケイク)の違いはこんな感じ。
短カフェ:
ランキングなし
閲覧数非表示
投稿小説の評価(いいね表示)なし
小説以外の投稿ができる
広告なし。
ケイク :
ランキングあり
閲覧数表示
投稿小説の評価(いいね表示)あり
小説以外の投稿ができない
※エッセイは、小説以外に含まれるため投稿できない。活動報告程度。
広告あり。
など。
「|短編カフェ《ここ》」と差別化はされているが、ありていにいえば「その辺にある普通のサイト」。
しかしごく最近、2号店のランキング制度が撤廃されたらしく、その理由は利用者の一部(短カフェ利用者だろう間違いなく)の閲覧数水増し・自演評価がひどかったという。
「こんなことになって申し訳ない」みたいなことをX(旧Twitter)で呟いて反省したふりを以下略。
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**・短編カフェのコンセプトとして〇〇は推奨しませんが利用規約的には問題ありません**
運営のお知らせでちょいちょい出てきた、利用者にはいまいちよく分からない文言。〇〇には違反者がやらかしたものが入る。
これはなんですかね。いいの? 悪いの?
よくわからない。というか混同を招くため前半部分は普通に書かなくていい。
小説投稿サイトの個人運営者の悪いところが出てる。つまり思想。まあ物書きも思想強めだし仕方ないね。
※「コンセプト」とは、メニュー →「短編カフェとは」に書かれていた文言のこと。
現在は「コンセプト」のページは非公開になっている。過去の短編カフェは、コンセプトカフェ(コンカフェ)のテイを取っていたのか、その記載があった。今はありません。
消えたので詳しく書かないが、コンセプトの記載は利用者に強制力はなく、マナーに近い。運営の基準は、強制力がある「禁止事項」である。
最近のお知らせでは、禁止事項に該当するか否かで書かれるようになり、あいまいな文言は使われなくなった。
と同時に「短編カフェとは」からコンセプトという文字が消え、「短編カフェの目指してる場所」「運営が想定しているユーザー」などに変わった(元々書いてあったっけ?その辺の詳細は忘れた)。とりあえず運営は進歩しててえらい。
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**・根はいい奴**
この短編カフェにおける問題事を起こすものたち。たいがい学タブ勢。
ネットリテラシーなし・常識なし・成績悪い
の未来の有望性まるきりどぶに捨てたようなメンツだが、運営に制裁された後は「運営さんごめんなさい…」と謝る投稿があったりする。
根はいい奴。つまりまじめ。
でも問題事起こした時点で運営からすれば邪魔でしかないから。ごめんで済んだら禁止事項は要らないんだよ。禁止事項に慈悲とかないよ。
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**・グループ活動**
個人ではなく、ネッ友とつるんで短カフェの活動をすること。
グループは、ほとんどが4人~8人の人数で構成され、多いところは10人を越えることも。
グループ活動は、基本的にグループに加入する人たち(以下グループメンバー)が「グループ垢」のなかでやり取りを行い、小説以外・日記の投稿を行う。
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**・グループ垢**
グループ専用の垢、グループ活動の拠点となる垢。ここにグループメンバー一同が集まり、交流を深める。
グループ垢のログインIDとパスワードは、グループメンバーの誰かがファンレターや応援コメントにて内密に教える。それを基にログインすることでグループ専用の垢(グループ)に加入できるらしい。
グループとか作ったことがないからあれだけど、なんか垢内のメモなどを使って、チャット感覚でやり取りするらしい。他サイトを使ったりもするらしい。それ以外僕はしらん。
このグループ垢から小説・日記も公開するのが短編カフェでのグループ活動になる。
最初のしきたりとして、グループ垢からグループメンバーの自己紹介の投稿を行うことが多い。
短編カフェでは様々なグループが活動し、軽く見積もって15ほど存在している模様。
しかし、活動内容・活動頻度が謎に包まれており、(投稿数として)表に浮上してこない。小説や日記投稿をせず、「もしかして自然消滅してんじゃね?」感が強い。
でも中でチャットをやって楽しんでるっていう可能性もあるしなあ。分からないんだよね実際。
個人的な感想だが、7割以上のグループが活動を開始してから二週間以内に更新停止。半分は三日で辞めてる気がする。
つまり、クラウチングスタートの姿勢はいい、である。もう一度書こう。クラウチングスタート「の姿勢」はいい、である。
なお、後述する歌い手グループの活動拠点としても、同じくグループ垢にて活動することが多い。
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**・熱帯低気圧活動の定理**
なんか方向性定まってなさそうなグループ活動に適用されそうな法則。
グループ垢にて一生懸命考えたであろうグループ名を発表し、一時的に短編カフェの台風の目になるも、日を経るごとにやる気が熱帯低気圧となり、やがて跡形もなく消失すること。
その瞬間最大風速みたいな栄華と消失までの過程は小説用語でいう「設定厨」によく似てる。竜頭蛇尾。頭でっかち尻つぼみ。尻切れトンボ。三日坊主。最初だけ症候群。
プロ並みのプロモーションを綿密に考え、ファンネ・ファンマを決め、大々的に打ち出し、メンバー募集をして「さあやるぞ!」となった時、
「集まって何やる?」
一日後。
「あれ? みんないる?」
「人減ってない?」
一日後。
「返事来ないね」
「過疎るの早くね」
「後が続かないね…?」
一週間後。
「私以外、みんな来ないみたいだし、辞めちゃいます(断言)」
そんな風に、過去の短編カフェには「第一次熱帯低気圧活動」と「第二次熱帯低気圧活動」があったが、どちらも禁止事項に該当した、または該当しそうになる騒動が起きている。
今も次々と特色のあるグループが誕生して台風の目となっているが(2023/09/14時点)、どれも「え、今まで通りネッ友でよくね?」感がある。リーダーに病みアピさん・病みアピ君が君臨すると「リーダーの機嫌を取る活動」になる。
集まったがいいが、そのまま解散しているという感じ。人を集めることが目的のグループ活動である。集客力はプロである。
半年持ったところは一握りしか存在しない(あれ、存在したかな?)。形骸化といった方がいいかも。だれかこの定理を打ち破ってくれ。今のところ個人勢が最強じゃないか。
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**・ファーストペンギン丸焼きの法則**
よく南極大陸において、最初に飛び込むペンギンのことを「ファーストペンギン」と呼ぶ。どうしてこのようなかっこよい呼び名なのかというと、ビジネス用語だからである。
ビジネス用語では「勇気があるもの」という意味があることから転じて、リスクを恐れず新しいことに最初に挑戦する人を指す。ビジネス界での「ファーストペンギン」は、ほとんど成功者が多い。
短編カフェでは、主にグループ活動をすると宣言し、メンバー募集をする人などが該当するが、残念ながら不憫な結果に終わることが多い。
どうしてか。それはやる気の継続力がゴミだからと、目的が迷子だからである。集客して何をするのか、つまるところカリスマ性が足らない。
丸焼きは言い過ぎな気がするが、これ以上分かりやすい言葉が見当たらない。
丸焼きより氷漬けの方がいい? それとも黒焦げ? それ、もっと不憫だよね。なのでこの表現は一応配慮している。
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**・活動垢(※超ややこしい)**
グループ活動をしているメンバーの垢のこと。
だいたい「本垢=活動垢」なのだが、以下で説明する「歌い手グループ」に関して、本垢とは別に垢を作成し、それを活動垢とする場合が多かった。
これがまたややこしくて、
・本垢=活動垢(普通のグループ活動)
・本垢≠活動垢
・本垢とサブ垢の使い分け
の3パターンのうち、
歌い手グループの活動垢は「本垢≠活動垢」である。
本垢≠活動垢と、
本垢とサブ垢の使い分けって同じじゃね?
たしかにその通りなんだが……厳密に分けると「新たに作った活動垢=サブ垢」とは言えないんだよなー、これが。
何を言っているのかわからないとは思うのだが、この辺りが歌い手グループって難しいのである。
用語集第三弾の投稿が月末になった根本的な原因でもある。
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**・(短編カフェにおける)歌い手グループ**
**`伝説の黒歴史。`**
本編。短カフェ内で多い、グループ活動の一種。
たぶん小・中学生が主体らしく、間違いなく3年後あたりに黒歴史確定になるだろうという見込みしかない。だから詳しく考えると矛盾している部分がいくつかある。
大前提として、
「広義的な意味での歌い手ではない」ことに留意。この時点で矛盾だが……。
あくまで「短編カフェにおける歌い手グループ」である。
歌い手グループとは、「歌ってみた動画」を投稿するような活動のことだが、短編カフェにおける歌い手グループたちはそこまでいかない。途中で飽きてる。
あくまで「歌い手グループの雰囲気」を楽しむ雑談グループ(?)だと思う。
この辺りは認識の相違な気がする。僕的にはそうにしか見えんのだ。ゴメンだぞ。
たしかにそれを試みたグループもいたようだが、結局動画作成はできず自然消滅した。
グループ垢にて個性的なグループ名を発表し、所属メンバーのファンマ・ファンネを決め、メンバーの自己紹介を公開する。
それだけの話なのだが、その詳細を話すと一気にエグくなる。
普通のグループ活動は、新規作成される垢は「グループ垢」のみになるが、歌い手グループは違う。
登場する垢の量がエグいのである。とりあえず以下の三種類の垢をおさらいだ。
・グループ垢:
歌い手活動の拠点となる垢。グループ垢。
・本垢:
グループに加入するメンバーの本垢
・活動垢:
歌い手グループのメンバー専用の垢。本垢とは別に新規作成される。活動垢=サブ垢ではない。
「活動垢=サブ垢ではない」の部分がすごく説明が面倒なので、例を出そう。
**例:4人組グループだった場合。**
グループ垢:活動拠点分 1つ
本垢 :メンバー分 計4つ
ここまでならわかると思う。
グループ活動ってこれだし。しかし、「歌い手グループ」の場合、ここに「活動垢」と呼ばれる新たな垢が加わる。
**例:4人組「歌い手グループ」だった場合。**
グループ垢:活動拠点分 1つ
本垢 :メンバー分 計4つ
活動垢 :メンバー分 計4つ
「活動垢」とは、歌い手として活動するためのアバターである。
ん? なぜ作る? 他のグループ活動と同じく、そのまま本垢でよくね?
んー、なぜだろうね?
おそらく、グループメンバーを募集したあと「何やる?」みたいなときになった時に、誰かが言ったんだろうね。
「こんなダサいユザネで歌い手デビューしたくない! かっこいい名前で活動したい!」と。
(その場のノリ?だろうから細かい点はスルーで)
この時、ダサいユザネ、名前だけ変えればよかったし、その人だけ変えればよかった。
……のだが、どうしてか垢ごと、それもメンバー全員が垢ごと変えたいとの結論に至ったらしい。垢ごととは、垢主の性格や口調とかだな。
いわば、本垢から垢転生を果たしたのが「活動垢」なのだと思う。
__※垢転生については用語集第一弾を参照__
一人が垢転生したいと宣言すると、他のグループメンバーも同調して垢転生したくなる。
みんな同じにしたい。同じことをやりたい。意気投合感、一致団結(?)感があっていい。何より雰囲気がいい。グループってそういうことでしょ?
しかし、本垢は消したくない。今までの、グループに加入する前の小説や日記が投稿されているからである。
今回の垢転生は、本垢(既存垢)を残したもので、サブ垢を作るに近い。
しかし、そのサブ垢は本垢の分身に近い性質……、本垢とは別の人格を形成し、性格・口調・自己紹介文をゼロから考えたアバター。
ユザネを変え、ユザペを変えと、かなりこだわったサブ垢という意味で垢転生に近かった。
垢が変わればユザネが変わり、ユザネが変われば、それに応じたファンマ・ファンネも変わる。こうした経緯で作られた垢が「活動垢」である。
この辺がサブ垢≠活動垢のところ。
サブ垢に垢転生要素はない。しかも、垢主の人格や綿密な自己紹介とか考えないで作ると思うから分けて捉えた。
つまり、既存の本垢は、グループメンバーの活動垢のプライベート垢になった。本垢ではグループのことについては書かない。今まで通り、通常運転になる。
一つの歌い手グループにつき、垢の数は「グループ垢1つ+本垢4つ+活動垢4つ」となるので、9つになる。
垢の数エグくない? 一つのグループでこの量なんだぞ。
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**歌い手グループ補足**
ついてきているでしょうか。ついてきてなければ飛ばしてください……。
これ、歌い手グループの「垢構造」を説明しただけだからね。続きがあるんだが一つのみに留める。
垢が増えるからメンバー各人の自己紹介もエグいぐらいムズくなる。
グループ垢に、メンバーの自己紹介を掲載するわけじゃないですか。
「俺たちの歌い手グループに所属するメンバーはコイツラだ!」と。
そこに、メンバーの氏名・ファンマ・ファンネ・性格などを自己紹介するのよ。
それで、メンバー詳細は各々の「活動垢」を見てね!と来る。
各自の「活動垢」を見ると、グループ垢と同様の自己紹介があるんだが、違うところがあったりする。
「この活動垢の中身は〇〇(〇〇は本垢名)だよ!」つまり入れ子ですね。
各自の「本垢」を見るとグループに関して喋ってなかったりするので「?」となる。
グループ垢→活動垢→本垢という風に見ていくことになり、見れば見るほど「ん?」であり、全員集合レベルでメンバーがいるから、
・誰が誰をやってんのか
→この「活動垢」の中身は、誰の「本垢」か
感が増す。
でもグループ垢に所属するメンバーは「活動垢」のユザネで活動するから……
さらにファンマ・ファンネにいたっては、活動垢と本垢じゃ違うというオチね。これが分かりづらい。同一人物なのにね。
文章だとこれが限界だね。ついてきているでしょうか。
でも、壮大なプロジェクト感はするだろ?
そう、歌い手グループを含むグループ活動はね、「クラウチングスタートの姿勢」はいいんですよ。まだ走り出していない、その姿勢がいいんです。
今回の例では4人グループで9垢でしたが、実際こんなに(グループの人数も作られる垢も)少なくありません。多い時は「人数8人で総垢数は…」など。大勢いるとさらに垢が増えるので「誰コイツ」感が増します。
これで問題事、起こさないわけないよね。
最近は、活動垢を作らず本垢で活動するグループが増えてきて良かった。(補足終わり)
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**・よくわからん垢増殖の法則**
細かい説明は大丈夫だろう。
例の通りに説明すれば、「本垢4つ」で済んでいたところが「合計9つ」に増えること。
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**・ミュトサ**
※現在はできません。
エゴサ、ネトサ、に続いた第三のサーチ。ミュートサーチ(僕が作った造語)の略。
というか、ミュトサをやってる人はたいがい性格悪いと思う。やってる僕が言ってるから間違いない。
短編カフェにはミュート機能があるのだが上限が100までとなっている。
普段であれば全然届かない上限なのだが、上記の「よくわからん垢増殖の法則」により、ミュート上限がひっ迫していた。
そのため、ネトサと同様、「ミュートした者たちがもう短編カフェをやめたかどうか」を確認し、更新が止まっていればミュートを外すことをいう。
本垢もこの垢も個人勢である僕は、グループ活動に興味がないので、ミュートしまくっていたら、80ぐらいまでたまってしまい「やばい、次新しいグループできたらミュート数突破する」とか焦ってた。
しかし、「熱帯低気圧活動の定理」により二週間程度で半分ぐらいがやめ、これならいいか、とホッとした。
ミュート数が多いとミュトサで確認して、
「すごい辞めてくれてる! すごい消せる……」
とミュートを外すときに快感が生ずるという、かなり性格の悪いエピソードが存在する。
それがモチベになってるもんだから、グループ活動黎明期を乗り越えたのはミュトサが原因だと思ってる。
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**・(古参ほど)多くは語らない**
カフェNo5000以下の者たち。(そろそろ10000以下に緩めてもいいだろう……)
短編カフェで一番強い存在が運営であることは百も承知である。
たいてい問題事が起ころうがミュートをして自衛をするのはもちろん、「ご意見番気取り」のようにそのことについて触れない。巻き添えを喰らうからである。運営に委ねる「通報作業」を影でやって、運営による蹂躙、凍結ジェノサイドを誘発させる。
ほとんど休止中の垢ばかりであるが、これはある種の擬態である。投稿していないだけの読む専化している状態のため、いるっちゃいるらしい。読んでいるらしい。でも投稿はしていないというだけだ。
というわけで黙して語らず。だから歴史は繰り返す。
一応用語集はこれにて終わり。
・病み投稿
なども触れようか迷ったのだが、めんどう……、いやセンシティブなので、それは幻の4弾に期待する。