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なんも知らないじゃーーーーん
どこ探すん
華奈「…」
ラシ「…」
メア「…」
ミレ「どうしたん」
ラシ「いやね、どこ探せばいいかなって」
メア「知り合ったのは華奈経由だから華奈知ってるでしょ」
華奈「…」
メア「もしかして知らんパターン?」
華奈「いやね、ただ転校生でよく知らんのです」
ミレ「逆になんであんな仲良かった」
華奈「イヤ、自分に話しかけてくれん人ある意味学校では初めてだった」
ラシ「これどうするんだーーー」
華奈「もう適当に探そ」
メア「武器もってこ」
ミレ「めっちゃ、物騒」
ラシ「確かに必要だ」
ミレ「何に使うんだ?」
ラシ「それは敵を攻撃するのに……」
華奈「敵ってw」
ミレ「常識がないのか」
メア「それじゃ、準備してからミレっ家集合で」
華奈「へい」
ミレ「えーーー」
集まったよ
ミレ「武器なんてないぞ」
ラシ「我は知っている」
ラシ「地下室に武器があることを」
ミレ「なんで知ってるん」
メア「それじゃレッツゴー」
華奈「おーー」
ついたよ地下室に
華奈「めっちゃいろいろあるーーー」
メア「すげーー」
ラシ「ワオ」
ミレ「好きなの使っていいいぞ……」
華奈「イエイ」
メア「刀や銃もある」
華奈「自分は銃で」
メア「俺は………」
ミレ「薬ぶつけるだけでも強そ…」
メア「それでよくね」
ミレ「いいんかい」
ラシ「私はナイフだよーー」
華奈「ミレくんは?」
ミレ「俺、刀だぞ」
華奈「準備オッケー」
メア「で、どこ探す」
ラシ「その問題があった」
華奈「どーしよどーしよ」
ミレ「はー本当にどうするか」
?「そこは私が案内するわ」
ミレ「誰」
はいはい
いや、?が出ましたね
?は番外編の?と同じです
学校明日から休みだやったー
まあ宿題…
頑張って描きます
こんなのみてくれている人がいるかもだから
みてくれて大変ありがとうございました