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番外編だと思うやつ??
うわあああああ!
主 「うわああああやばいよ、やばいよ、リア友にバレたよおおおお!」
私 「慌てすぎじゃないですか?そんなことよりどうなってるんですか?私の登場化数少なくなってきてるですけど!!」
主 「そんなことはどうでもいいんだよ、今は、リア友にバレたら、やばい奴書けないじゃん!!どうしたらいいのおお!」
私 「登場回数増やしてください!」
主 「がちでどうでもいい、一旦黙ってて、これじゃあ、鬱小説や、GL、BL、TSが書けないよおおお!」
私 「あなた、そんなものかこうとしてたんですね、見損ないました。」
主 「君だって、10 うわああああ、いやだああああにてGL妄想してたじゃん。」
私 「ギク、それは仕方なくですよ。台本上そうなっているんですよ?ついでに、そんな小説を書く君が悪いんですよ、そしてリア友に見られたくない小説を書くのも、で、どんな小説を書いたんですか?」
主 「8 え!ちょっま、え?とか、4 友達だと思っていたのにとか、見られたくないよおお!どうしたらいいと思う?私?」
私 「私の登場回数を上げるのです。」
主 「うんわかった、そうする。(大嘘)だからなんとかしてえええ」
私 「今、嘘つきましたよね、私、分かるんです。それじゃあ、〇しの時間です。さあ、あちらの防音室へ」
テンテテテーン だだいま映像が乱れています。別のピーーという音がなったあかつきにはそれはとても素晴らしいことなのです。
私 「って事で引きつずき読んでくれると嬉しいです!お願いします!」
カオスだな