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14 楽しめたかな?
5月22日(金)
主 「今日はついに学際1日目、ペアとだけど、楽しめるといいな~、」
そう思いながら主は学校に向かった。主は前半なので、先に店をやる。そして学校につき店の用意を始めた。主のクラスがやるのは、クイズ司という寿〇打の奴をただクイズに変えてリアルバージョンになっただけだ。?なになに?寿司はどうやって回してるかって、そんなんプ〇レールに決まってんだろ。?なんだと思ってんのか。勘違いしてんのか。(決めつけんな!)6年がそんなことできるわけねーだろ!と脳内のだれかさんにきれながら作っていった。そして完成したのがレール!(当たり前の事をいうんじゃねぇ!)そして前半の店がスタート最初はまぁまぁ来たが…
はすと 「中々来ないね」
さとか 「ほんとだね。あそこに遊んでる人もいるし、」
アカギ 「おらあああ!」
せんと 「うわぁぁあ、とでも言うと思ったか、バン!」
アカギ 「うわぁぁぁ!」
はすと 「ホントだ。」
さとか 「暇だぁぁぁ!」
みつき 「ねぇ、主、一緒に宣伝しにいこうぜ」
主 「いいよ。」
そして主とみつきは宣伝の旅えといった。山越、谷越、川越、みつきの頭も越。(どこにいってんだ。)
ひたすら「安いぞ、楽しいぞ、クイズはムズイぞ、今すぐ来るぞ」、といいながら黒歴史を刻んだ。
そうこうしてるうちに、みつきにも逃げられ、1人で黒歴史を刻んだ。そしてとうとう、チャイムがなった。(音量でっか!)後半と前半の入れ替えを知らせるチャイムだ。だが周りを見ても緑!緑!緑!こりゃあ、帰りの時間まで待つしかないよだ?よし、けいと頑張れ!
一方けいとたちの方は…
おむぎ 「つぎはここいきたい」
けいと 「うんそうしよっか。」
けいとはもうYESマンになるしか無かったのでした。そしてとうとう迎えた帰りの時間。下駄箱でゆっくり歩きながら家へ帰っているとそりゃぁもちのろんさとかには話しかけれれず、さとかはありすと帰ったとさ。そして惨めな主をあざ笑うように、雨がふったとさ?
主 (まだ明日があるからね!ね!明日は大常V?)
最近どうしても話が思いつかなく短くなってしまう。まぁでも別にどうでもいっか!