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13 はぁ~、もう無理か
5月21日(木)、
主 「今日こそ聞くぞ!明日はペアとの学際、そして、明後日は、自由な方の学際、りんさんは、朝の3時間目より前の時間帯は来ない可能性が高い、だからチャンスは今日と明日のみ!聞くんだああああ」
そして、そのまま学校にいった。そしてまず学校についてきずいたことがある。2時間目が家庭科だ。そしてその時、主の脳内にとある記憶が流れ出した。そう、存在するはずなのに、聞いてたはずなのに忘れてた記憶。とある前の家庭科の授業の時...
家庭科の先生 「5月21日に調理実習あるから、その日までにピーマン、ハム、にんじん、キャベツを必要といっておいてね。」
という存在するのにしないはずのない記憶がしかりと脳内にあった。(こいつはなにをいっているんですか?)そしてまだ絶望要素はある。ありすがいる。聞ける確率がいっきに下がってしまった。もう今日は諦めよう。そしてまだまだ不運は続く。先生がいない、つまり忘れたことをいうことが出来ない。でも幸いな事に1時間目は学際の準備、先生が手伝いにくる可能性もあるその可能性を信じよう。そして信じていたのに来たのは、9時15分、はなしても間に合うかどうか、
話している最中…
主 「すみません、忘れました。」
先生 「もっと早くいって、家庭科の先生ピーマンは持ってるからピーマンだけでやってね」
そして色々ありピーマン炒めを食べて終わった。(色々ってなんだよ)
ついでにせんとと、アカギの中が治ったとさ。(なにがあった?教えて?)
帰り道…(急に飛ぶな)
一人で悲しく帰った。(それだけ!?)
(聞けなかったため)
そして明日は学際、学際の用意はちゃんとしている。楽しめるかな?そんなの関係なくたのしめるといいな
すまん、中々やる気が出なく短くなってしまった。