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6 やっぱ委員会はクソだ、
4月20日(月)
私 「また学校が始まった、いやだな~、ついでに今日は委員会で委員長と副委員長を決めるからな~、押し付けられたくないから行くか~、」
そしていつも通り、誰にも会わなず、学校についた。
私 「おはようございま~す」
先生 「おはよう」
そして朝の会
先生 「え~今日の1時間目は…で、2時間目はさ…で...…の復習だね、3時間目は…で...…」
私 (あれ?全く聞き取れない?あれ、何をしようとしてたんだっけ?うん?)
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私 (あれ今あれ?うん?あれ?12時15分?もう給食?え?1から4時間目、の記憶がないんだけど、まぁいいや、給食食べよ、)
そして給食の列に並んだ。
前の人 「私さんって今日給食当番じゃなかったけ?」
私 「っあ、そっか、急げ、急げ」
そして私は急いで着替え、速攻で向かった。
私 「すみません、遅れました。」
並んでた人 「はやくして!(怒)」
私 「はい!」
そして私は必死についで入れ、ついで、入れを繰り返し、なんとか、ちょい遅れで終わった。そしていつも通り一人で食べ終わった。そして掃除をし、5時間目の委員会会議になった。
委員会会議的な奴
担当の先生 「え~、それじゃあ、最初だから軽く自己紹介してこっか、順番は一番上の人からね。」
私 「〇年1組の主人公 私です。よろしくお願いします。」
ありす 「〇年1組の中村 ありすです。よろしくお願いします。」
まい 「〇年2組の中野 まいです。よろしくお願いします。」
せんと 「〇年1組の古本 せんとです。よろしくお願いします。」
ウェイ 「〇年2組のウェイ・ウェンです。よろしくお願いします。」
けいと 「〇年1組の寺野 けいとです。よろしくお願いします。」
担当の先生 「これで終わりだね、〇年からは池田 りんさんがお休みだね。じゃあ次△年いこっか。」
そしてなんやかんやあり、自己紹介が終わった。そしてついでに担当の曜日も決まった。ちなみにせんとと私は水だ。
担当の先生 「じゃあ委員長と副委員長を決めよっか、委員長は〇年から副委員長は△年からでもいいよ。必ず一人決めてね。ちなみに委員長になった人は400字の文章よろしくね。」
まい 「こんなかで2回やったことある人がいいんじゃない?2回以上やったことある人手上げて、」
私と、けいとと、ありすが手を上げた。そしてここからは押し付け合いが始まった。
せんと 「ここは一番頭いいけいとがいいんじゃない?」
けいと 「それよりも、4回図書委員のありすがいいんじゃない?」
私 「もうじゃんけんで決めよ。」
全員でじゃんけんした結果見事に私がかくはめになった。そして徹夜して内容のない文章を書いたとさ。
そっちが
やっぱ小説かく事について記憶喪失ってすんごい便利だね、