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17 祭りだあああああ
5月31日(日)
主 「今日は祭りだああああ!といってもまだ2時友達との待ち合わせ時間が3時なんだよな~、家から待ち合わせ場所まで大体10分くらいだから、2時45分くらいにいくか、後今日はそれ以前にこの時刻じゃないといけないんだ、?なぜかって?憎むべき勉強という強い敵のせいだ。なんでこんな日まで、勉強しないといけないんだよ~?まぁでもね、友達とのRh〇neもだいじだよね!(逃げ)」
さとかとのRh〇ne
主 「祭りだああああ」
さとか 「やったね」
主 「ウェーイ(?)」
さとか 「ゆかた着るかは母が買い物から帰ってくる時間によるとさてどちらになるか、かけようぜ」
主 「それは実に素晴らしい事だ」
さとか 「着てくるかこないか」
主 「きてこない」
さとか 「おけ」
「あってたら500円1回分、奢るから間違ってたら、奢って」
主 「うん!」
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そしてまたしばらくたちさとかとのRh〇ne
さとか 「今、家でた。時間あったら一緒にいこうぜ」
主 「ごめん、今勉強中」
さとか 「まじか」
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主 「やっと勉強終わった。今何時だ。」
そういい主は時計を見ると時計は2時50分を指してた。
主 「2時50分だって!!!急がないと!」
主がなぜこんなに急いでるかと言うと1分遅れる事に一緒に祭りにいくメンバーに100円ずつおごらないといけないからだ。(それがなくても急いでるわ!!!)さぁ主は間に合うのか果たして!!
主は待ち合わせ場所に息切れした状態でついた。
主 「今何分だ?」
しょうと 「えっと今ね、3時00分だよ」
主 「って事は、おごらなくて済む?」
しょうと 「そうだよ、ここは後一分遅刻しようよ~!」
さとか 「でも?」
さとかは自分の着てきたゆかたを指でさした。
主 「すはぁすはぁすはぁすはぁ(過呼吸)」
さとか 「って事で500円1回分、おごってね!」
主 「すはぁすはぁすはぁ」
しょうと 「そうやぁ、とおるとせんとは?」
主 「せんとは5時に来るって、とおるは知らない。」
しょうと 「これはまさか、金チャンス!?」
主 「うおおおお!?5分遅れてくれええええ!」
とおる 「やぁ、」
主 &さとか&しょうと 「うわぁ!!!でたああああ!」
しょうと 「後1分遅れようよ~!」
主 「うん、うん」
とおる 「セーフ~↝(あおり口調)」
主 「まじか↝」そして色々雑談し、10分たった。
主 「もうそろそろ下見にいく?」
さとか 「下見じゃなくて、普通にまわろうぜ」
主 「それもいいね!」
そして僕らは、下見にいった。
主 「やっぱ今年も人だらけだな~」
とおる 「そうだね、」
しょうと 「とりあえず、屋台見ながら歩いてこう」
そしてしばらく歩いてると、ジュースとか売っている屋台についた。
さとか 「私これかおっかな?家にお茶忘れてきたし、」
主 「いいね!何買うの?」
さとか 「みんなの投票できめよう」
主&しょうと&とおる 「いっせので、」
全員ラムネをさした。
さとか 「じゃあラムネにしよ、」
店主 「ラムネは300円だよ、」
主 「ここで500円、1回分使いませんか?」
さとか 「ここは自分で払う、500円は500円の所で使わないとね、」
主 「すはぁすはぁすはぁ」
そしてさとかは300円を店主に渡した。
とおる 「あそこにベンチがあるから、あそこで休憩もかねて、飲もう?」
さとか&主&しょうと 「賛成!」
そしてしばらく色々と雑談しながら飲み、そしてさとかは飲み終えた。ここで問題発生、ビー玉がとりだせない!
さとか 「このビー玉どうやってとるんだ?」
主 「分からない」
さとか 「もういいや、捨てよ」
そして専用のごみ箱に捨てた。
主 「やっちまったな?」
さとか 「?」
とおる 「バイバイ、ビー玉、バイバイ、ラムネの、ビン」
ってことがあったのはさておきまた周り始めた。そしてこんどついたのは、トルネードポテトの屋台
とおる 「トルネードポテトいいよね~、僕、買うわ」
しょうと 「じゃあ、僕も買お」
主 「僕もかおっかな、」
とおる 「どうせなら、みんなで買わない?」
主&しょうと&さとか 「いいね!」
主&しょうと&さとか&とおる 「トルネードポテト4つお願いします。」
店主 「はい、2000円ね、」
そして僕らは500円ずつ出し合うなんて平和なことはなく、さとかがあれを使ったため、とおる500円しょうと500円、主1000円、という風になった。
主 「あそこの砂場の周りの座れるところで食べよ」
そして、しばらく、話していると、4人定番の話がわかれた。主とさとか、とおるとしょうとに分かれた。さらに話してると、この二人のBLもいいな~なんて思ってませんよ?となった。(理解不能)
そしてさらに食べ進めてると全員が食べ終わったころには、4時55分になっていた。
とおる 「もう4時55分だよ」
主 「まじかよ」
さとか 「とりあえずはやくいかないと!」
そして待ち合わせ場所につくと、もう
せんとがいた。
せんと 「やぁ」
主 「やぁ」
せんと 「祭りを楽しみにいきましょう」
主 「はい!それは実に素晴らしい事だ。(理解不能?)」
それでしばらく色々買ったり見たりしながら回っているとベビーカステラを見つけた。
主 「金出し合って、これ買わない?とりあえず食べたい人!」
さとか&せんと 「はい!」
主 「じゃあ、1200円だから、400円ずつで買いましょう!」
そしてべビーカステラを買った。
さとか 「一つずつ食べようぜ!」
主 「いいね~」
そして1つずつ食べていると、
とおる 「僕にもくれないか」
さとか 「さっき、上げたでしょ、」
そう数分前…
さとかがベビーカステラをもう一回かっていたのだ。そして
とおる 「1つおめぐみくれえええ」
さとか 「はい」
主 「僕にもくれええ~」
さとか 「はい」
とおる 「僕にもくれえええ~」
さとか 「もう食べたでしょ、おじいさん」
とおる 「クソ~ばれたか」
そうもう食べていたのだ。
主 「僕があげるよ~」
とおる 「いいのか」
主 「いいよ、」
主はべビーカステラをほんの少し、(ダイヤ1カラット)くらいの大きさにちぎり、とおるにわたした。
主 「はい、どうぞ」
とおる 「ふざけるなあああああああ」
そしてそんな事をやっていたらベビーカステラがなくなった。
せんと 「じゃあ、袋捨てにいってくるね、」
主 「ありがとおおお」
そしてしばらく待っているとせんとは、少し首らへんに傷ができた状態になっていた。
主 「何があった!?」
せんと 「奴が奴がいたんだ、「通りすがりのイキリ」が、」
主 「まじか!?」
せんと 「とりあえず、きおつけとけ」
主 「分かった。」
せんと 「まぁでもお腹すいてるんだよな~、アメリカンドッグでもたべよ、アメリカンドッグ買ってくるね~」
主 「いってら~、なんかあったら速攻戻ってきてね、」
そしてしばらくせんとを待っていると…
近くに通りすがりのイキリがきた。ここはいきをひそめるしかない。しばらくひそめてると、せんとがアメリカンドッグを食いながら帰ってきた。
主 「せんと(小声)」
せんと 「なに?」
主は通りすがりのイキリを指さしながら答えた。
主 「あそこに通りすがりのイキリがいる。(小声)」
せんと 「まじか(小声)」
そしてみんなでいきをひそめているとさっていった。
せんと 「もう、緊張食欲なくなったわ、捨てよっかな?」
主 「それはもったいないっでしょ!なら僕が間接キスを避けながら食べるんだあああ!」
せんと 「それなら、主に渡すね、それじゃあ、僕は親にこのこと話してくるね」
主 「わかった。」
しょうと 「何かあったらやばいし、僕もついてくよ」
主 「ありがとう」
主 (このタスクをこなさないといけない!いまお腹がすいている!!!)
そしてしばらく食べ進めてるとかなりうすくなり、難易度も上がった。
主 「ここまでいくと、もうっとくに間接キスしてそうで怖いんだよな~、」
隣の悪魔(さとか) 「もうとっくにしてるんだからさぁ~、間接キスしちゃいなよ」
隣の悪魔(とおる) 「そうそう」
脳内悪魔 「はやく丸かじりしちゃえよ」
主 「っあ、」
アメリカンドッグが棒からとれた。それも食べた後に、つまり、間接キスしてしまったという事だああああ!まぁでもいわなきゃばれないか、
主 「これ以上はもう無理だから捨てにいくわ、」
さとか 「どうせなら間接キスしちゃえばよかったのに?あれ?棒から取れてない?」
主 「きっきのせいだよ、」
そしてなんやかんやで、祭りは幕をとじ、さとかと一緒に家を帰り、無事、無事だった。明日は学校だ。いきたくねえええええ!!!
初の3000文字ごえだああああああ!