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夜間のルールと生徒手帳
モノクマ「ちなみに、部屋は1人一つ!」
モノクマ「夜は基本歩いちゃダメ!」
モノクマ「ただし、今日大晦日とハロウィンはオッケー!」
モノクマ「このあと主が番外編として大晦日の出してくれるよ!」
主「メタイってええええええ」
ばぁう「主、黙れ」
主「ゴフッ…///_:(´ཀ`」 ∠):」
ばぁう「きんも」
主「あっふぅ…//(//∇//)」
莉犬「え、主…??きも…」
主「しぬッ…」
ばぁう「マジで黙れ(ガチ)」
主「スミマセンデシタモウシマセンユルシテクダサイ」
莉犬「…モノクマ…には手を出しちゃいけない、」
莉犬「色々ルールがあるね」
モノクマ「莉犬さん偉いね!ちゃんと読んでる!」
モノクマ「まぁ、頑張ってね!」
莉犬「ここが俺の部屋、」
莉犬「…っ…」
「コンコン」
莉犬「!?」
ななもり。「莉犬くん~…?」
莉犬「ど、どうしたの、?」
ななもり。「…いや、大丈夫かなって…思い出すよね、」
莉犬「…うん…」
莉犬「で、でも、大丈夫だよっ、!」
ななもり。「そっか、無理しないでね」
莉犬「うん、ありがと…!」
莉犬「…はぁ」
モノクマ「莉犬さーん、開けてくれるー?」
莉犬「あっ、何…?」
モノクマ「莉犬さんの部屋だけ、シャワールームの建て付けが悪いみたいでさ」
モノクマ「こう、上に持ち上げながら捻ってくれる?」
莉犬「こ、こう…?ガチャ」
モノクマ「そうそう!」
モノクマ「気をつけてね!壊さないように!」
莉犬「うん、ありがとう」