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鍵
345「それでは、向かいたいのですが…何か情報はありませんか?」
アキ「…………、ん?なんかカバンに入ってる」
アキ「これは鍵と手紙?」
345「何かありましたか?」
アキ「これが入ってた、ねえ345これ読める」
345「いえ、私にはこの字は読めません。一度記憶を読み取っては?」
アキ「分かった…」
アキ「何もなかった……」
345「そうですか、では鍵を使えるとこを探しましょう」
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345「ここは?」
アキ「ここは…私の家…な気がする」
345「そうですか、でも一応使ってみましょう」
ガチャん
アキ「あ、使えた!」
345「入ってみましょう」
ガチャ