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目次
更正の儀式
初めて投稿してみました~!
つたない文章ですがよかったら読んでください!
これは屑な性格の俺が更生するまでの物語だ。
俺の名前は西上亮。大学一年生の私は、周りからは屑な性格だと言われることが多い。確かに、自己中心的で傲慢な面があると自覚はしている。
だから、俺はそのままでもいいのかと自問自答する日々が続いている。
このままではいけないと思っていたある日、大学の先生から更生のためのアドバイスと称した儀式のようなものを受けることになった。
俺は他の人たちの意見に耳を傾け、言動に気をつけるようになった。それによって、周りの人々との関係が改善されていくことに気づいたというよくわからないビデオを毎日見せられた。
こんなもので更生ができるのだろうか?
俺は自分の力で更生するために行動を起こす決意をした。自己嫌悪に陥ることしかなかったが、諦めずに努力し続けた。しかしどれほど友人たちとのコミュニケーションを大切にしようが、人の感情に敏感になるように意識しようが努力すればするほど俺の悪い噂が広まるようになった。
すると次の日、大学の先生が俺の事を占い師に見せたいと言いだした。
その占い師は今の俺の状況を知ってか知らずか自分で行動を起こすよりも大学の先生にすべてを委ねろと言ってきた。
さすがにおかしいと思ったがもう俺は疲れた。
どれだけ努力しようが意味はないのかもしれない。
そう思い、再びあのよくわからない儀式のようなものを見続ける日々が続いた。
見続けるうちにだんだん俺を取り巻く悪い噂達は消えていた。
あの儀式のおかげだと思った。
「明日は何をすれば報われますか?」
「明日は、明日は、己の犯してきた罪を消す作業をしましょう」
「罪を消す作業?」
「自分の爪を剝ぎ取りなさい。」
「はい!」
こんなに簡単でいいのだろうか爪を剥ぎ取るだけで俺の罪が消えてしまうだなんて!
こんなにも素晴らしいことがあるのだろうか!!
あぁ…俺は幸せだなぁ。
最終的に、俺は更生することができた。
えっと、頑張ったのでよければファンレターくださいっ!
読んでくれてありがとうございましたっ!!
寝子
まえがき書くことないや
本編どぞ~
ひたすらねむいのだ
今日も私はねむい、ねむいのだ。
目覚ましは朝7時になっているのに、起きることができない。
布団の中は暖かくて、外はまだ寒い春だからだ。
そんな季節だから、ますます眠くなってしまうのだ。
学校に行くにも、バスに乗るために早起きしなければならない。
でも、目がさえている暇はなく、バスの中では揺れる、揺れるのだ。
揺れているうちに、私はまた寝てしまうのだ。
電車でも同じで、揺れる、揺れるのだ。
あと、お昼休みの授業もねむくなってしまうのだ。
春の風は優しい、優しいのだ。
その、優しさがますます私の眠気を誘うのだ。
教室の中でも、風が窓から差し込んでくる。
その風が、私をさらに眠くしていく。
昼食後の理科の時間も、私はねむくなってしまう。
目を開けるのが辛くて、先生の話が入ってこないのだ。
でも、友達もぐったりしている様子で、私だけが眠っているわけではない。
そんな中で、私のねむさはなおさら悪化するのだ。
放課後のクラブ活動も、私はねむさに勝てないのだ。
運動していても眠さはなくならない。
でも、友達と一緒にいるのが楽しいから、頑張れるのだ。
帰宅後も、私はねむい、ねむいのだ。
宿題をするつもりが、気づいたら眠りに落ちている。
夜10時になると、もう寝なければならない。
明日の朝起きられるかな?
明日もまた、私はねむい、ねむいのだ。
こんなに眠いのは春のせいだろうか、それとも私のせいだろうか。
どちらにしても、寝不足はよくない。
今日はいつもどうり早く寝て明日の眠さに備えなければなのだ。
ねむくても、私は頑張る、頑張るのだ。
いぇい!
食品
あ
今、僕の「ふた」が開けられた。
こんな感覚なのか、、。
熱っ!
そんなに入れたらこぼれちまうだろっ
あぶねぇあぶねぇ
じ~んと体がだんだん温まっていく
思っていたよりも心地いいものだ。
お、「中身」がどんどん膨らんでいく
え、もう食っちまうのか!?
三分も経ってないだろう
不満だがしかながない。
一気に体の「中身」が減っていく。
「うめぇ~!!!」
、、喜んでる。
なんだか照れるな。
にしてもこの「人」っていうのはこんなにも食うスピードが早いものなんだろうか
汁もすすられる。
どんどん僕が減ってしまう
悲しいが、仕方がない
僕は「人」に食べられるために生まれてきたのだから。
そう、食品友達が言っていた。
でも、確かに悲しいし虚しいが僕のことを「人」が美味いと言ってくれるとやはりうれしいものだ
今までは、食品として生まれたことを呪ったりもしたけれど
うん。
僕はれっきとした食品だ。
最後にそう思うことができた。
なんか、駄作。
ちな、主人公はカップラーメンですイェイ
そして短っ
よければファンレター下さい(_ _)オナシャス
彼
なんか急に闇系小説が書きたいっ!ってなったので書くことにしました。
闇系もどきが出来上がるような予感、、。
設定崩壊するかも。
「大好きだった恋人が死んだ。」
――彼はいなくなった。大好きだった恋人が、突然、この世から私を置いて消えてしまった。
今もなお、その現実は私の中に深く深く刻み込まれ続けている。
彼の死を受け入れられるわけ、、ない。
私の心は黒色に染まり、未だに癒えることを知らない傷が痛々しく私を苦しめる。
日々、耐え難い悲しみに捉えられ、生きることそのものが苦痛になってきた。
ふと、彼との思い出が蘇る。
彼の優しい笑顔、温かい手の感触、共に過ごした幸せな時間。思い出すたびに、心が強く締め付けられ、突き刺さるような痛みに包まれる。
日常の中には、彼の存在の喪失を感じる瞬間しかない。彼と通っていた道を歩くたびに、どこまでも続くような淋しさと虚しさに包まれる。昔、彼と一緒にいた記憶から逃れることはできず、彼の死の現実を突きつけられ、ずるずると記憶を引きずる毎日。
「気持ちを切り替えろ」「時間が解決する」「早く忘れなさい」「彼に変わる人なんて大勢いるから」「いい加減引きずるのはよしなさい」
なーんて、できないからこうなってるんじゃない。
私の気持ちも知らないで勝手なことを言う人ばっかり。
そのせいで人間が怖くなり、まともに人と話せなくなり自己嫌悪。
周囲の人間は私の悲しみを理解してくれない。彼の死は私の中に深く刻み込まれ、いつまでも忘れることはできない。切り替えることなどできるわけがないのに。
彼の写真を見つけた。彼の笑顔が、眩しくも懐かしくも私を見つめている。彼のことを思い出さずにはいられず、涙が溢れてくる。いつまでも彼を愛し続けると心に誓った。誓ったのに。
人々は私を変わり果てた不幸な者と評するかもしれない。だが、彼の死を乗り越えることができない私がいるのもまた、真実なのだ。
「私も逝くからね、、w」
屋上のフェンスに手をかけた。
ん~微妙w
まぁ、これでいいか?w
読んでくれた人ありがとうございました~^^
dog
テスト勉強が嫌すぎて小説書きました(((おい
最近ネタがなさすぎる
私は普通の高校生。
そんな私のイレギュラーな悲劇
ある日、私は学校の帰り道で、彼と出会った。
彼はいつものように笑顔で迎えてくれたが、その笑顔には何かしらの悲しみを感じた。彼の眼差しはどこか虚ろだった。
背中には何か重いものを背負っているような重苦しい雰囲気を感じさせる。
私は、彼が気になって声をかけた。
「、?」
彼はふとため息のような息を吐き、ゆっくりと鳴き始めた。
「ッ」
彼の言葉に、私は胸が痛くなった。
彼は毎日、闇に取り憑かれているようだった。散歩に行くことも、友達と遊ぶことも楽していない様子で、ただただ悲しいいという思いが頭をよぎる日々を送っているようだった。
私は彼を見かけるたびに、何とかして彼を救いたいと思っていた。
ある日、彼はついに声を出せなくなってしまった。私は彼以上に泣いて悲しんだ。もしかしたらもうすぐに死んでしまうかもしれない。
彼は黙って私を見つめた。そして、ゆっくりと頷いた。
私は彼の絶望した気持ちと共に、彼を抱きしめた。できるだけわかってやりたいと思い、学校に行かず、彼と遊び食事をし眠った。
それからしばらくして、彼はある行動に出た。私が一番危惧していた行動だ。
私たちが公園に来ている時だった。彼は突然、走り出して公園を出てしまった。私は彼の悲痛な声にならない声に気づき、慌てて駆け寄った。「止めて!逃げないで!お願いっ!」
彼は鳴きながら言った。「もう、これ以上生きることができないんだ……。」私は彼の手を必死に掴んだ。彼の力は強く、彼の身体はどんどん私の手の中からすり落ちていった。
彼の最後の言葉が私の耳に届いた。「さよなら、ありがとう。君と出会えて本当に良かった。」
私は泣いた。
「なんでっ......君は、君の寿命は私よりも短いの、?」
分かっている、彼が犬で犬の寿命は短いことくらい分かっているのだけれど、誰に言うでもなく問いかけた。
意味不で草
何オチやねん