私は幽霊の君と話をする

編集者:スライム
あの〜ほんっとに申し訳ありません マージで本編とかのネタが無さすぎてとち狂って作りました(?) とろしゃけの見ていいなーって思ったんで ちゃんと心美たちのも出すんで許してください 若干百合要素ある…?
続きを読む
閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    第一話 幽霊の君と死にたい私

    皆さんは、幽霊ってどうゆう存在だと思いますか? 私は、人を呪ったり、殺したりする悪いものだと思ってました。 でも、中にはこんな幽霊も居るんです。 未練があって成仏出来ないもの、大切な人の危ないところを助ける、守護霊のようなもの。 未練や大切な人はバラバラだけど、少なくとも、悪い幽霊ばかりじゃない 友達と喧嘩して、仲直りも出来ないまま死んでしまった幽霊もいる。 そう 一歌(私のように…)
    始まり方結構気に入ってます

    第二話

    第三話

    生者と死者ネタはいいぞ〜… てかすんげぇ今更だけどさ これ心美たちのシリーズと第〇話が違うの分かる?

    第四話

    第五話