編集者:ぺぺ
⚠R18の小説です!⚠
町の平和を守る魔法少女"ゆい"
みんなからは純粋な女の子だと思われていたがそんな彼女の本当の姿は....
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目次
①:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
⚠R18の小説です!⚠
町の平和を守る魔法少女"ゆい"
みんなからは純粋な女の子だと思われていたがそんな彼女の本当の姿は....
追記
初投稿です!書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってるときもあるかも...
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!誰か...誰か助けてぇぇぇぇぇぇぇ!」
『まじっくフラワー出動っ✨』
「魔法少女っ赤色担当あかり!」
「魔法少女っ黄色担当まりん!」
「魔法少女っ青色担当あおい!」
「ま...魔法少女..っ...ピ...ピンク担当...ゆ...ゆみ...」
(うぅ..みんな大きな声で言っているのに私だけ...小さな声で恥ずかしいよぉ////)
ー1時間後ー
あかり「ふぅ....とりあえず安心だね。ん?」
ーあかりちゃんが私(ゆみ)の方を見てくるー
ゆみ「ど...どうしたの...あかりちゃん...」
あかり「ん~無理しないでね?」
ゆみ「う..うん...今日はもう家帰るね...」
あかり、まりん、あおり「わかったまた明日ー! 」
---
「はぁはぁ」
私は息切れしながら自分の部屋に戻った。
「もう..もう我慢できない...早く...早く...オナニーしたい..////」
くちゅ...くちゅ..//
ー部屋の中にオナニーの音が響くー
「あぁ...❤////ひゃぅ...❤////き...きもぢぃぃぃぃぃ❤❤❤/////」
--- そう。町を守っている魔法少女"まじっくフラワー"ピンク担当ゆみはエッチだった...---
「やぁぁぁ///あぁぁ❤❤///ふッ 、お゛ッッッ/// 、はぁッ ❤❤」
くちゅ....ぐちゅ....
「ひっ❤はぁ❤…はー…❤❤…んん……❤///ひ...きもちかったぁ❤❤///」
ーピーンポーンー
インターホンがなる。誰だろう....私は扉を開けるとそこには傷だらけな男の子がいた。
「た...たす...たすけ...t.. 」
そういうと男の子は倒れてしまった。気絶してしまったらしい。
こういう時どうすればいいんだろう...とりあえず体を温めるんだよね...
ストーブで体を温めないと....あれ?ストーブがつかない....壊れてしまったのだろうか。
これじゃあこの子を温められない...どうしよう...
男の子の体温だんだん冷たくなっていく。
この子このままじゃ死んじゃう...私の....体で...
しゅる...
私は服を脱ぎ捨て男の子を抱えベッドへ行った。
「体...体を温めるだけ...お...男の子と..したいだなんて...おも....思ってなんか...❤」
私はそう言いながら男の子の服も脱がせた...
「はぁはぁ❤❤ちょ...ちょっとだけ...❤❤」
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
このようなエッチな小説を書いたりするのでよろしくお願いします🙇
②:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
⚠R18の小説です!⚠
~あらすじ~
町を守る魔法少女組の"まじっくふらわー"でピンク担当の"ゆみ"。
町のみんなからは純粋な少女だと思われていたが実際は違った。
エッチなことが大好きすぎる少女だったのだ。
そんなゆみの家に傷だらけの男の子がやってきて...
☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。
書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってるときもあるかも...
ファンレターくれた方ありがとうございます😭
魔法少女は1話しかだしてないのにファンレターは4個も届いてとってもご機嫌なぺぺでございます♪
部屋中飛び回りましたwww
本当にありがとうございます😭
「ちょっと...ちょっとだけなら..いいよね?❤」
私は自分にそう言い聞かせながら男の子の体を触った。
「うぅ..ひゃうぅ...❤」
私が男の子の体を触ると女の子みたいな可愛らしい声を出した。
私はその声が好きになってしまったのかわからないがもっと男の子の体を触った。
触る度に男の子は可愛らしい声を出した。
「次は....// 」
男の子が起きないうちに"あそこ"を触ろうと思った。
すると突然男の子が目を開けた。
私はびっくりした。
「え...僕..なにして..ていうかなんで僕裸で...//」
恥ずかしそうに男の子は言った。
まぁ無理もないだろう、目が覚めたらベッドの上で裸でいたのだから。
「あ...お..おはようござい..ます...」
私は男の子に向かって"おはよう"と言った。
「え....あ..え?そうだ...僕...魔法少女のゆみさんの家に行って...それから...」
どうやら寝ぼけているのか私が裸になっていることは気づいてないようだ。
気づかれないうちに服をきてしまおう。
---
「あの..僕?なにがあったかゆっくりでいいから言ってくれるかな?」
私はココアをいれながら男の子に質問した。
「はい...僕一週間ほど前まで家族で幸せに暮らしていたんです。」
男の子は服を着ながら質問に答える。
「でもある日僕の家に泥棒が入ってきてお父さんとお母さんは僕を逃がすために泥棒に立ち向かったんです。そのおかげで僕は逃げれて、僕の家から少し進んだところに魔法少女がいるって聞いたから、魔法少女のこと色々聞いてゆみさんの家だけがわかったから来たんです」
「なるほど...」
私は入れたココアを自分と男の子の前に置いた。
「ふぅ...でもよく私の家の住所分かったねー。どうやって分かったの?」
私はココアを飲みながら言う。
「えーと....ゆみさんの本名"桜 ゆみ"さんだったのでここらへんで"桜"の苗字を調べて1件しかなかったからそこかなぁ...って行ってみると当たりでした。」
「なるほどぉ...ふーむ。ねぇねぇ君名前は?どこに住んでるの?」
「僕は..."|天ケ瀬 隼人《あませ はやと》"です。住んでいるところはとても田舎でのびのびとしていたは場所だったんです...」
男の子は..いや隼人君は少し恥ずかしそうに答えた。
「いい名前だね!隼人君だから...はや君だね!住んでいるところはものすごく田舎なのか...ねぇはや君。君帰る家がないでしょ?」
「そう...ですね...」
「それならうちに住む?広いしあいてる部屋もあるからそこはや君の部屋にしていいよ。」
するとはや君は
「え!?いいんですか!?で..でも...10才の男子と16才の女の人が家族でもないのに一緒に住むのはやっぱりまずい気が...」
はや君はもじもじしながら言った
「そこはみんなには秘密で育てるからだいじょーぶ!」
「えぇ!?そ...それなら...でも...うーん...」
はや君は迷っている様子だった
私は話を続けた。
「でも条件があるよ!!」
私はにやりとした顔で、はや君に言った。
ここまで読んでてくれてありがとうございます😭
まぁまぁ長くなってしまいましたね💦(そして今回あんまりエッチィじゃなかったですね..🙇)
また次回も読んでくれると嬉しいです
ファンレターなどもお待ちしております😍
③エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
~あらすじ~
傷だらけの男の子、"天ケ瀬 隼人"君を魔法少女のゆみの家で預かる事にした。
しかしゆみの家に住むのは条件があるそうで...
☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。
書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってたり、遅れたときもあるかも...
「じょ....条件...?」
はや君は驚いた顔で私に聞いた。
「そう条件を守れるならこの家にずっと住んでよし!」
私はにやりと笑いながらはや君に言った。
「じょ...条件って...なんなんです...か?」
「ふふ...やったほうが速いと思うよ❤私の部屋においで。実際にやってあげるよ❤」
私はそう言い残し自分の部屋に戻った。
少しするとはや君が私の部屋の鍵のドアを恐る恐る開けてきた。
「遅かったじゃないか。まぁいいや....ふふ..こっちへおいで。は・や・君❤」
はや君は少しずつこっちへきた。
「ど..どうしてベッドの..上?一緒にお昼寝でもするんですか...?」
「お昼寝?そんなことよりもっと気持ちいことだよ❤さぁベッドに潜り込んで?」
するといきなり部屋の電気が消えた。
「わっ....え...ま..真っ暗だぁ...」
はや君はいきなり部屋の電気が消えた驚いていた。
「大丈夫、大丈夫。お姉さんがついているから」
私はそう言い私の胸をはや君の顔に押し付ける。
「わわわっむ..胸...あたって...ます...///」
はや君は恥ずかしそうに言った。
「大丈夫大丈夫...」
やはり恥ずかしがってるときのはや君の表情は私は好きらしい。
子猫みたいで可愛いからだ。
「はや君❤もう私がはや君になにするか分かってるんじゃないの?」
「そ..そんなこと...あ...」
私ははや君が話している間にはや君の服を脱がせた。
「は..はじゅかしい...ですよ...ゆみさん//」
やはり恥ずかしがっているときのはや君は可愛い。
「はや君。sexって言葉しってるかな~? ❤」
「せ...sex?//」
「ふふ..知らないんだねwならお姉さんが体を使って教えてあ・げ・る❤」
私ははや君の ちんちん を触りながら自分の服も脱いだ。
「そ...そこは触ったらだめぇ....///」
まるで女の子だ。可愛すぎる。
私はベッドから起き上がり、はや君の ちんちん を私の顔に近づけた。
「な//...なにするん..ですか...ひゃぁ...///」
「はや君。ここからは大人の授業だよ❤sexって言うのはね...男女が赤ちゃんを産むためにするものでもあるんだよぉ❤///」
私ははや君のちんちんをペロリと舐め、話をつづけた。
「ひゃうぅぅ///ひゃ...ひゃずか...しいッ..//❤や...やめぇ//...てぇ///❤あ..赤ちゃんなんて....ほし...っくなんか////ない..❤」
私がちんちんを舐めるたびにはや君のちんちんは興奮している。
「そんなこと言ってぇ//❤嘘はばればれだぞ❤///はや君のちんちん君は正直者だね~❤❤❤」
「しょ..しょんな..こと///❤❤はぁはぁ...はぁはぁ...ひゃッ.////」
「ふふ..そろそろ本番に行こうか...///お姉さん楽しくなってきちゃった❤❤」
私ははや君の ちんちん を私のおしりに近づけた。
「ずっと本当の男の子でヤリたいって思ってたんだよね~❤❤ありがとねはや君///」
ブズッ
はや君の小さい ちんちん を私の大きな まんこ にいれた。
「ひゃぁぁぁ.////❤❤な..なにしてぇ/////ひゃぁぁぁッ❤❤❤❤❤❤」
はや君は楽しそうだ。
「ふふ...楽しそうだねぇ./////❤❤もっと奥までいれようかッ❤❤どう?気持ちいでしょ?//」
ブズズ...
「あッ❤アッ❤ひゃ...|ひゃもちぃぃ❤❤///《きもちぃぃ》も...もっと❤❤///もっとヤリたい...❤」
私たちは夜中ずっとsexをしていた。
---
朝目が覚めると裸になって眠っているはや君がいた。
そうだ...私昨日sexしてたんだった..気持ちよかったなぁ❤
そうだベッド掃除しないとはや君興奮しすぎていっぱいおしっことかしてたもんねw
私はそう考えながらはや君をはや君専用部屋のベッドにのせて自分の部屋のベッドの後片付けをした。
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
ひゃぁ今回はエッチなの書いちゃった(自己満足ですっ!)
ファンレター、リクエスト箱などなどお待ちしております😍
それではまた次回もお楽しみに~!
④:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
~あらすじ~
怪我をして魔法少女"ゆみ"の家にきた"天ケ瀬 隼人"君。
ゆみの家に住むことになったが条件付きだった。
前回その条件をして...
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書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってたり、遅れたときもあるかも...
少しすると階段から"とんとん"と階段を下りる音が聞こえてきた。
「はや君おはよ❤」
私ははや君に挨拶をした。
「お...おはようござい..ます...」
はや君は顔を赤めながら返事を返す。
とても可愛い。見てて飽きない。
昨晩のことをいじりたかったけど少し可哀想なのでやめておいた。
「朝ごはんできてるよ。早く食べてね。私これから魔法少女の仕事があるから」
そう言い私はふわふわに焼かれたパンケーキを机においた。
「あ..あの..」
はや君が小さな声で言う。
「さ..昨晩の...やつが...条件なんです..か?」
はや君はパンケーキを食べながら恐る恐る聞く。
それに私は答えた。
「えぇ、そうよ。一週間に一回あれができれば家に住ませてあげるわ。それ以外はなんにもない。」
私は外に行く準備をしながら答える。
「そ...そうですか...///」
はや君はやはり恥ずかしがっている。
「じゃぁ行ってくるわ。夕方には帰ってくるね♪」
そして私は、はや君に近づいて・・・
"チュッ"
とキスをして
「いってきます❤」
と言い外にでた。
はや君は固まっていた。
--- 一時間後 ---
「暇だなぁ...」
はや君は家にあったゲームをしながら呟いた。
ゆみからはいろいろな物をもらったり貸してもらった
「部屋、スマホ、ゲーム、服」などなどしかしそして...
「初心者でも上手にsexできる!」と言う本もなどもプレゼントされた...
しかし、外に出れなくてつまらない。
早くゆみさん帰ってこないかな...おうちはでかくて豪邸だけど広すぎるから少し寂しいというか怖い。
まぁ考えてもしかたない、そういえばゆみさん今日誕生日だったような..
よし!暇だし誕生日会場をつくろう♪
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
3月2日に更新できなくてごめんなさい🙇
ファンレターで「お体には気を付けて💦」と言うファンレターがいっぱい届きましたぁ😊
ありがとうございます😍
今思った...エッチな小説書いてるの私だけじゃね?(((
次回もまたお楽しみに~
⑤:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
~あらすじ~
ゆみの家に住ませてもらっている"天ケ瀬 隼人"君。
いつも自分のために働いてくれているゆみに恩返しがしたかったはや君はもうすぐゆみの誕生日だということに気づく。
☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。
今回小説短いです💦(エッチでもありませぇぇぇん😭)
最近温かくなったり寒くなったりしてますね。
みなさまお元気ですか?ぺぺでございます😊
私は相変わらずぐったりですけどね....
まぁそんなことは置いておいて
ゆみ「ふぁぁ.... ただいま...」
バサ
ゆみ「部屋...暗いな...電気つけないと...えぇーと..」
パーン!!
ゆみ「!?」
はや「ゆみお姉さん!お誕生日おめでとぉぉぉ!」
ゆみ「え!?え!?」
はや「今日はゆみお姉さんの誕生日でしょ?ごちそうも作ったんだぁ!」
ゆみ「はや君...! ありがとぉぉぉぉぉ!!」
ギュゥゥ!!
はや君「ふへへ。あ...ほら食べてよ!」
はや、ゆみ「いただきまーす!」
---
ゆみ「お腹いっぱいよ!今日は本当にありがとう。はや君❤」
はや「プレゼントもあるんです。ゆみお姉さんが欲しがってたゲーム機です!」
ゆみ「わぁ!"エロエロライフ"欲しかったんだよねぇ!ありがと❤でも...私はこんなゲーム機より...」
はや「わぁ!?」
バタン
ゆみ「はや君とヤるほうがいいなぁ❤」
はや「ゆ...ゆみお姉さん!?」
ゆみ「じゃぁ...やろうか❤」
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
短くてエッチじゃないのごめんなさい💦
ファンレター、リクエストお待ちしております。
それでは次回の小説でお会いしましょう。
ばいばーい
⑥:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
病室でぐったりしてたらファンレターがきました。
中身読んだらすっごい嬉しい内容でこんなん書くしかないだろー!と思ったのでひっさびさの更新ですw
もうすぐで退院できそうとお医者さんから言われました!
嬉しい~!
ゆみ「じゃぁ...やろうか❤」
はや「ほ...ほんとにやるんですか?」
ゆみ「何回もしてるのに緊張してるの?いつも通りすればいいだけだよ。ほら..おいで?」
---
ゆみ「部屋についたことだし...やろうか。いつも私がはや君の服脱がせて私の服は自分で脱いでるけど
今日は誕生日。はや君が私の服脱がせてよ」
はや「え!?い..いやでも...わかりました....」
ゆみ「やった!はや君やさし~」
--- 脱ぎ脱ぎタイム ---
ゆみ「じゃぁ...好きなとこ触っていいよ?❤」
胸をモミ...
はや(ゆみお姉さんの胸...こんなに柔らかかったっけ...)
ゆみ「どう?柔らかい?」
はや「....はい...」
ドサ
はや「え!?ゆ..ゆみお姉さん??」
ゆみ「今日は私の誕生日。いつもより激しくいくから。覚悟してよね?❤」
はや「僕の服...勝手に脱いじゃ...」
ゆみ「すごいねはや君。はや君のおちんちんすっごくでかくなってるよ?興奮してるのかなぁ?」
はや「そ...そんなことぉ//」
ゆみ「早速やりたいけど....ヤる前にやりたいことがあったんだよねぇ」
はや「ヤりたい..こと?」
ゆみ「はや君がね私の乳首をチュウチュウするのー!」
はや「!?」
ゆみ「ほら?な・め・て?❤」
ゆみははやの顔の前に大きな乳首を見せる
はや「ペロッ..チウチウ...」
ゆみ「ッ...///な...なにこれ..き"もち"い..,//」
はや「こ...これで...いいですか?」
ゆみ「はや君上手だよぉ!だーいすき!//さぁここからが本番だよ」
サワッ...
ゆみははやのおちんちんを触る
はや「ッ...!?ちょ...ちょっとゆみお姉さん!?ど..どこ触ってるんですかぁ///」
ゆみ「よいしょ...。私のおまんこの中にはや君のおちんちん入れるからね~って...すっごく大きくなってる!はや君やっぱり興奮してるんだ~w」
はや「そ..そんなことぉ///」
ドスッ!
はや(ゆ...ゆみお姉さんの..ナカ...き"もちぃぃぃぃ...)
ブッシャァァァ
ゆみ「わわ!?いきなり精子飛び出したね//勝手にイかれちゃ困るよ~」
はや「ゆ"みお姉..ちゃん...ごめ..さ"い...」
ブッシャァァァ
ゆみ(!?はや君のおちんちんがナカで大きくなって...待ってやばい気持ちすぎるぅぅぅぅうぅ)
はや「!?」
ゆみ「もう我慢できないよ!はや君?❤」
パンパンパンパンパンパン
はや「!?待って"//ゆみお姉ちゃんッ..!」
ゆみ「ハァハァハァハァはや君可愛いねぇぇぇぇぇぇ」
シュコシュコシュコシュコ
はや「し"し"あんじゃう❤////」
ゆみ「そう言って気持ちいんじゃないのぉぉ?❤////」
はや「...イかせて///」
ゆみ「いい子だね❤」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
はや(ゆみお姉ちゃん...すごい...///僕なんか...頭おかしくなり,,,そう...)
クルッ
ゆみ「どー...したぁのぉ?」
はや「さして.... 」
ゆみ「?」
はや「もっと...僕を気持ちよくさせて」
モミッ
クチュクチュクチュクチュ
ゆみ「!?は..はや君!?」
はや「・・・」
ゆみ「乳首とぉ///おまんこ一緒に...///触るのはぁ....らめぇぇぇ////」
はや「気持ちいでしょ?ゆみお姉さん❤」
ブスッ
ゆみ「ま"...急に...入れたら...ッ!」
ビュルルルルルルルッ
はや「勝手にイっちゃぁダメじゃん」
ゆみ「あ"あ"ぁぁぁぁ/////」
はや「ほら。もっかいいくよ?」
ゆみ「ま”...まって..///まだらめぇぇぇ」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ
ゆみ「...ッァァァァァァ/////」
はや「ゆみお姉ちゃんだけイってずるい.//僕もイかせて?」
---
ゆみ「はぁはぁ....はぁはぁ...はや君やっと寝たか.... 死ぬかと思ったぁ...」
はや「すぅすぅ...すぅすぅ...」
ゆみ「...片付けないと...」
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
久々だったからあんまりエッチじゃなかったかも...
次回の小説でまたお会いしましょう!ばいばーい!