公開中
④:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
ぺぺ
~あらすじ~
怪我をして魔法少女"ゆみ"の家にきた"天ケ瀬 隼人"君。
ゆみの家に住むことになったが条件付きだった。
前回その条件をして...
☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。
書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってたり、遅れたときもあるかも...
少しすると階段から"とんとん"と階段を下りる音が聞こえてきた。
「はや君おはよ❤」
私ははや君に挨拶をした。
「お...おはようござい..ます...」
はや君は顔を赤めながら返事を返す。
とても可愛い。見てて飽きない。
昨晩のことをいじりたかったけど少し可哀想なのでやめておいた。
「朝ごはんできてるよ。早く食べてね。私これから魔法少女の仕事があるから」
そう言い私はふわふわに焼かれたパンケーキを机においた。
「あ..あの..」
はや君が小さな声で言う。
「さ..昨晩の...やつが...条件なんです..か?」
はや君はパンケーキを食べながら恐る恐る聞く。
それに私は答えた。
「えぇ、そうよ。一週間に一回あれができれば家に住ませてあげるわ。それ以外はなんにもない。」
私は外に行く準備をしながら答える。
「そ...そうですか...///」
はや君はやはり恥ずかしがっている。
「じゃぁ行ってくるわ。夕方には帰ってくるね♪」
そして私は、はや君に近づいて・・・
"チュッ"
とキスをして
「いってきます❤」
と言い外にでた。
はや君は固まっていた。
--- 一時間後 ---
「暇だなぁ...」
はや君は家にあったゲームをしながら呟いた。
ゆみからはいろいろな物をもらったり貸してもらった
「部屋、スマホ、ゲーム、服」などなどしかしそして...
「初心者でも上手にsexできる!」と言う本もなどもプレゼントされた...
しかし、外に出れなくてつまらない。
早くゆみさん帰ってこないかな...おうちはでかくて豪邸だけど広すぎるから少し寂しいというか怖い。
まぁ考えてもしかたない、そういえばゆみさん今日誕生日だったような..
よし!暇だし誕生日会場をつくろう♪
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
3月2日に更新できなくてごめんなさい🙇
ファンレターで「お体には気を付けて💦」と言うファンレターがいっぱい届きましたぁ😊
ありがとうございます😍
今思った...エッチな小説書いてるの私だけじゃね?(((
次回もまたお楽しみに~