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⑥:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
ぺぺ
病室でぐったりしてたらファンレターがきました。
中身読んだらすっごい嬉しい内容でこんなん書くしかないだろー!と思ったのでひっさびさの更新ですw
もうすぐで退院できそうとお医者さんから言われました!
嬉しい~!
ゆみ「じゃぁ...やろうか❤」
はや「ほ...ほんとにやるんですか?」
ゆみ「何回もしてるのに緊張してるの?いつも通りすればいいだけだよ。ほら..おいで?」
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ゆみ「部屋についたことだし...やろうか。いつも私がはや君の服脱がせて私の服は自分で脱いでるけど
今日は誕生日。はや君が私の服脱がせてよ」
はや「え!?い..いやでも...わかりました....」
ゆみ「やった!はや君やさし~」
--- 脱ぎ脱ぎタイム ---
ゆみ「じゃぁ...好きなとこ触っていいよ?❤」
胸をモミ...
はや(ゆみお姉さんの胸...こんなに柔らかかったっけ...)
ゆみ「どう?柔らかい?」
はや「....はい...」
ドサ
はや「え!?ゆ..ゆみお姉さん??」
ゆみ「今日は私の誕生日。いつもより激しくいくから。覚悟してよね?❤」
はや「僕の服...勝手に脱いじゃ...」
ゆみ「すごいねはや君。はや君のおちんちんすっごくでかくなってるよ?興奮してるのかなぁ?」
はや「そ...そんなことぉ//」
ゆみ「早速やりたいけど....ヤる前にやりたいことがあったんだよねぇ」
はや「ヤりたい..こと?」
ゆみ「はや君がね私の乳首をチュウチュウするのー!」
はや「!?」
ゆみ「ほら?な・め・て?❤」
ゆみははやの顔の前に大きな乳首を見せる
はや「ペロッ..チウチウ...」
ゆみ「ッ...///な...なにこれ..き"もち"い..,//」
はや「こ...これで...いいですか?」
ゆみ「はや君上手だよぉ!だーいすき!//さぁここからが本番だよ」
サワッ...
ゆみははやのおちんちんを触る
はや「ッ...!?ちょ...ちょっとゆみお姉さん!?ど..どこ触ってるんですかぁ///」
ゆみ「よいしょ...。私のおまんこの中にはや君のおちんちん入れるからね~って...すっごく大きくなってる!はや君やっぱり興奮してるんだ~w」
はや「そ..そんなことぉ///」
ドスッ!
はや(ゆ...ゆみお姉さんの..ナカ...き"もちぃぃぃぃ...)
ブッシャァァァ
ゆみ「わわ!?いきなり精子飛び出したね//勝手にイかれちゃ困るよ~」
はや「ゆ"みお姉..ちゃん...ごめ..さ"い...」
ブッシャァァァ
ゆみ(!?はや君のおちんちんがナカで大きくなって...待ってやばい気持ちすぎるぅぅぅぅうぅ)
はや「!?」
ゆみ「もう我慢できないよ!はや君?❤」
パンパンパンパンパンパン
はや「!?待って"//ゆみお姉ちゃんッ..!」
ゆみ「ハァハァハァハァはや君可愛いねぇぇぇぇぇぇ」
シュコシュコシュコシュコ
はや「し"し"あんじゃう❤////」
ゆみ「そう言って気持ちいんじゃないのぉぉ?❤////」
はや「...イかせて///」
ゆみ「いい子だね❤」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
はや(ゆみお姉ちゃん...すごい...///僕なんか...頭おかしくなり,,,そう...)
クルッ
ゆみ「どー...したぁのぉ?」
はや「さして.... 」
ゆみ「?」
はや「もっと...僕を気持ちよくさせて」
モミッ
クチュクチュクチュクチュ
ゆみ「!?は..はや君!?」
はや「・・・」
ゆみ「乳首とぉ///おまんこ一緒に...///触るのはぁ....らめぇぇぇ////」
はや「気持ちいでしょ?ゆみお姉さん❤」
ブスッ
ゆみ「ま"...急に...入れたら...ッ!」
ビュルルルルルルルッ
はや「勝手にイっちゃぁダメじゃん」
ゆみ「あ"あ"ぁぁぁぁ/////」
はや「ほら。もっかいいくよ?」
ゆみ「ま”...まって..///まだらめぇぇぇ」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ
ゆみ「...ッァァァァァァ/////」
はや「ゆみお姉ちゃんだけイってずるい.//僕もイかせて?」
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ゆみ「はぁはぁ....はぁはぁ...はや君やっと寝たか.... 死ぬかと思ったぁ...」
はや「すぅすぅ...すぅすぅ...」
ゆみ「...片付けないと...」
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
久々だったからあんまりエッチじゃなかったかも...
次回の小説でまたお会いしましょう!ばいばーい!