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③エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
ぺぺ
~あらすじ~
傷だらけの男の子、"天ケ瀬 隼人"君を魔法少女のゆみの家で預かる事にした。
しかしゆみの家に住むのは条件があるそうで...
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書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってたり、遅れたときもあるかも...
「じょ....条件...?」
はや君は驚いた顔で私に聞いた。
「そう条件を守れるならこの家にずっと住んでよし!」
私はにやりと笑いながらはや君に言った。
「じょ...条件って...なんなんです...か?」
「ふふ...やったほうが速いと思うよ❤私の部屋においで。実際にやってあげるよ❤」
私はそう言い残し自分の部屋に戻った。
少しするとはや君が私の部屋の鍵のドアを恐る恐る開けてきた。
「遅かったじゃないか。まぁいいや....ふふ..こっちへおいで。は・や・君❤」
はや君は少しずつこっちへきた。
「ど..どうしてベッドの..上?一緒にお昼寝でもするんですか...?」
「お昼寝?そんなことよりもっと気持ちいことだよ❤さぁベッドに潜り込んで?」
するといきなり部屋の電気が消えた。
「わっ....え...ま..真っ暗だぁ...」
はや君はいきなり部屋の電気が消えた驚いていた。
「大丈夫、大丈夫。お姉さんがついているから」
私はそう言い私の胸をはや君の顔に押し付ける。
「わわわっむ..胸...あたって...ます...///」
はや君は恥ずかしそうに言った。
「大丈夫大丈夫...」
やはり恥ずかしがってるときのはや君の表情は私は好きらしい。
子猫みたいで可愛いからだ。
「はや君❤もう私がはや君になにするか分かってるんじゃないの?」
「そ..そんなこと...あ...」
私ははや君が話している間にはや君の服を脱がせた。
「は..はじゅかしい...ですよ...ゆみさん//」
やはり恥ずかしがっているときのはや君は可愛い。
「はや君。sexって言葉しってるかな~? ❤」
「せ...sex?//」
「ふふ..知らないんだねwならお姉さんが体を使って教えてあ・げ・る❤」
私ははや君の ちんちん を触りながら自分の服も脱いだ。
「そ...そこは触ったらだめぇ....///」
まるで女の子だ。可愛すぎる。
私はベッドから起き上がり、はや君の ちんちん を私の顔に近づけた。
「な//...なにするん..ですか...ひゃぁ...///」
「はや君。ここからは大人の授業だよ❤sexって言うのはね...男女が赤ちゃんを産むためにするものでもあるんだよぉ❤///」
私ははや君のちんちんをペロリと舐め、話をつづけた。
「ひゃうぅぅ///ひゃ...ひゃずか...しいッ..//❤や...やめぇ//...てぇ///❤あ..赤ちゃんなんて....ほし...っくなんか////ない..❤」
私がちんちんを舐めるたびにはや君のちんちんは興奮している。
「そんなこと言ってぇ//❤嘘はばればれだぞ❤///はや君のちんちん君は正直者だね~❤❤❤」
「しょ..しょんな..こと///❤❤はぁはぁ...はぁはぁ...ひゃッ.////」
「ふふ..そろそろ本番に行こうか...///お姉さん楽しくなってきちゃった❤❤」
私ははや君の ちんちん を私のおしりに近づけた。
「ずっと本当の男の子でヤリたいって思ってたんだよね~❤❤ありがとねはや君///」
ブズッ
はや君の小さい ちんちん を私の大きな まんこ にいれた。
「ひゃぁぁぁ.////❤❤な..なにしてぇ/////ひゃぁぁぁッ❤❤❤❤❤❤」
はや君は楽しそうだ。
「ふふ...楽しそうだねぇ./////❤❤もっと奥までいれようかッ❤❤どう?気持ちいでしょ?//」
ブズズ...
「あッ❤アッ❤ひゃ...|ひゃもちぃぃ❤❤///《きもちぃぃ》も...もっと❤❤///もっとヤリたい...❤」
私たちは夜中ずっとsexをしていた。
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朝目が覚めると裸になって眠っているはや君がいた。
そうだ...私昨日sexしてたんだった..気持ちよかったなぁ❤
そうだベッド掃除しないとはや君興奮しすぎていっぱいおしっことかしてたもんねw
私はそう考えながらはや君をはや君専用部屋のベッドにのせて自分の部屋のベッドの後片付けをした。
ここまで読んでくれてありがとうございます😭
ひゃぁ今回はエッチなの書いちゃった(自己満足ですっ!)
ファンレター、リクエスト箱などなどお待ちしております😍
それではまた次回もお楽しみに~!