公開中
②:エッチなことがしたい魔法少女ちゃんっ❤
ぺぺ
⚠R18の小説です!⚠
~あらすじ~
町を守る魔法少女組の"まじっくふらわー"でピンク担当の"ゆみ"。
町のみんなからは純粋な少女だと思われていたが実際は違った。
エッチなことが大好きすぎる少女だったのだ。
そんなゆみの家に傷だらけの男の子がやってきて...
☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。☆゚.*・。
書くのが下手な部分もありますが応援してくれたら嬉しいです☺
ファンレターなどくれたら部屋中飛び回ります(?)
それほど嬉しいので是非是非お願いします。🙏
夜の8時くらいに投稿すると思います💦
さぼってるときもあるかも...
ファンレターくれた方ありがとうございます😭
魔法少女は1話しかだしてないのにファンレターは4個も届いてとってもご機嫌なぺぺでございます♪
部屋中飛び回りましたwww
本当にありがとうございます😭
「ちょっと...ちょっとだけなら..いいよね?❤」
私は自分にそう言い聞かせながら男の子の体を触った。
「うぅ..ひゃうぅ...❤」
私が男の子の体を触ると女の子みたいな可愛らしい声を出した。
私はその声が好きになってしまったのかわからないがもっと男の子の体を触った。
触る度に男の子は可愛らしい声を出した。
「次は....// 」
男の子が起きないうちに"あそこ"を触ろうと思った。
すると突然男の子が目を開けた。
私はびっくりした。
「え...僕..なにして..ていうかなんで僕裸で...//」
恥ずかしそうに男の子は言った。
まぁ無理もないだろう、目が覚めたらベッドの上で裸でいたのだから。
「あ...お..おはようござい..ます...」
私は男の子に向かって"おはよう"と言った。
「え....あ..え?そうだ...僕...魔法少女のゆみさんの家に行って...それから...」
どうやら寝ぼけているのか私が裸になっていることは気づいてないようだ。
気づかれないうちに服をきてしまおう。
---
「あの..僕?なにがあったかゆっくりでいいから言ってくれるかな?」
私はココアをいれながら男の子に質問した。
「はい...僕一週間ほど前まで家族で幸せに暮らしていたんです。」
男の子は服を着ながら質問に答える。
「でもある日僕の家に泥棒が入ってきてお父さんとお母さんは僕を逃がすために泥棒に立ち向かったんです。そのおかげで僕は逃げれて、僕の家から少し進んだところに魔法少女がいるって聞いたから、魔法少女のこと色々聞いてゆみさんの家だけがわかったから来たんです」
「なるほど...」
私は入れたココアを自分と男の子の前に置いた。
「ふぅ...でもよく私の家の住所分かったねー。どうやって分かったの?」
私はココアを飲みながら言う。
「えーと....ゆみさんの本名"桜 ゆみ"さんだったのでここらへんで"桜"の苗字を調べて1件しかなかったからそこかなぁ...って行ってみると当たりでした。」
「なるほどぉ...ふーむ。ねぇねぇ君名前は?どこに住んでるの?」
「僕は..."|天ケ瀬 隼人《あませ はやと》"です。住んでいるところはとても田舎でのびのびとしていたは場所だったんです...」
男の子は..いや隼人君は少し恥ずかしそうに答えた。
「いい名前だね!隼人君だから...はや君だね!住んでいるところはものすごく田舎なのか...ねぇはや君。君帰る家がないでしょ?」
「そう...ですね...」
「それならうちに住む?広いしあいてる部屋もあるからそこはや君の部屋にしていいよ。」
するとはや君は
「え!?いいんですか!?で..でも...10才の男子と16才の女の人が家族でもないのに一緒に住むのはやっぱりまずい気が...」
はや君はもじもじしながら言った
「そこはみんなには秘密で育てるからだいじょーぶ!」
「えぇ!?そ...それなら...でも...うーん...」
はや君は迷っている様子だった
私は話を続けた。
「でも条件があるよ!!」
私はにやりとした顔で、はや君に言った。
ここまで読んでてくれてありがとうございます😭
まぁまぁ長くなってしまいましたね💦(そして今回あんまりエッチィじゃなかったですね..🙇)
また次回も読んでくれると嬉しいです
ファンレターなどもお待ちしております😍