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公開中

『ダンジョン運営も楽じゃない!』

どうも!このアカウントの影の支配者(予定)兼、今日も一人で執筆中のアユトです! 今回は完全新作! 『ダンジョン清掃・保守管理課の朝は遅い(嘘)』をお届けします!(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチ 華やかな冒険者の裏で、胃を痛めながらエンタメ空間(ダンジョン)を作り出している裏方さんたちのお仕事コメディです(笑)。 『俺って天才!』って悦に入ってる冒険者と、裏で泥臭く駆け回る整備員たちの温度差を楽しんでいってください! Atono「……ねぇアユト、これタイトルに『(嘘)』って入ってるけど、朝早いの?」 アユト「ブラックだから超早出だし超サービス残業だよ!!」 それでは、裏方の苦労が詰まった第1話へどうぞ!(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾*•.¸¸♡
最後まで読んでくれてありがとうございます!アユトです! 200キロのダミー岩を手押しで運ばされるルーク、不憫すぎて最高ですね(笑)。 冒険者に最高のスリルと「俺ってすごーい!」を提供するために、裏では調光したり岩運んだりコロコロかけたり……ダンジョン運営も楽じゃない! アユト「いや〜、レビューサイトの★1評価を恐れるダンジョン運営、リアルで良くない!?」 Atono「めちゃくちゃ裏方の苦労が滲み出てて笑ったわ。で、アユトはいつコロコロ持って掃除行くの?」 アユト「行かないよ!? 原稿を書くという重労働(200キロの岩並み)をしてるんだから!!」  (楽しく書かせてもらってるからね!責任なんてあんまないからね!労働でもないよ!話の流れ的にね…) Atono「はいはい、お疲れ様( ˙-˙ )」 ……というわけで、 「裏方組がんばれ!」「☆5評価してあげたい!」と思ってくださった方は、ぜひ感想をいただけるとめちゃくちゃ励みになります! 次回もお楽しみに〜!✨(未定)