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目次
〇〇しないと出られない部屋
最後まで読んでください!
#名前#
#名前# 「ん〜。むにゃむにゃ…。」
|蓮珠《れんじゅ》 「起きたか?てか、ここどこ。」
#名前# 「え、何処ここ?知らない部屋。」
蓮珠 「なんか書いてある。」
**〇〇しないと出られない部屋**
蓮珠 「はぁ?意味わかんねぇ。」
#名前# 「あ、ここにもなんか書いてある。」
**キスをしないと出られない部屋**
蓮珠 「はぁ〜。もう意味わかんねぇ。」
#名前# 「でも蓮珠くんとキスしてみたいな?…なんちゃって!」
蓮珠 「…怖いなら目瞑っとけ。」
#名前# 「…ん。」
蓮珠 「怖かったか…?」
#名前# 「うんん。大丈夫。」
蓮珠 「そ?じゃあ出るか。」
?? 「お疲れ様。こうでもしないと一生キスしないでしょ〜?だからそういう機会を作ってあげたんだよ〜。感謝してよね〜。」
蓮珠 「はぁ〜。珠里の仕業だったのかよ。もうやめろよな。」
珠里 「えへへ。どうだろうね〜?」
珠里は蓮珠の妹です。
#名前# 「珠里ちゃんか〜。びっくりした。」
珠里 「えへへ。__どうだった?初キスは。__」
#名前# 「…よかったよ?」
珠里 「きゃぁ〜!かわいい!私も彼氏作ろ〜。じゃあまたね?」
#名前# 「うん。またね!」
いつもより短いけど書かないよりかはマシかな〜?
最後まで読んでくださりありがとうございました!
衣替え
最後まで読んでください!
蓮珠 「そういや、明日衣替えするか。」
一緒に住んでる設定にしてください。
#名前# 「うん。最近ちょっと寒くなってきたからね。」
蓮珠 「今寒いか?」
#名前# 「…ちょっとだけ。」
蓮珠 「おいで。
#名前# 「やだ。」
蓮珠 「なんで?」
#名前# 「…恥ずかしいから。」ドンッ(壁ドン)
蓮珠 「これは恥ずかしくないのか?」
#名前# (意地悪…。)「…ちょっとだけ。」
蓮珠 「もう強制な。」 ギュー(抱きしめてる)
#名前# 「っ///」
蓮珠 「かわい。もうこれで冬乗り切れるだろ。」
#名前# 「…うん///」
恥ずかしがり屋な彼女と意地悪な彼氏の物語でした。
なんか物語やばかった…?
衣替えのことを書くつもりがハグのお話になちゃったw
てか、テスト前にこんなことしてていいのかな…?
ちな中間テスト10月1日、2日
終わった…。
…最後まで読んでくださりありがとうございました♪
起こして
最後まで読んでください!
蓮珠とあなたの席が隣という設定でお願いします。
#名前# (ムニャムニャ…。理科の先生の授業は眠いな〜。)
蓮珠 「__おい。起きろ。__」
#名前# 「ん〜。」
蓮珠 「__しゃあねぇな。授業頑張ったら色々してあげるから頑張れ。__」
#名前# 「ん〜。頑張る。」
〜授業が終わって〜
#名前# 「眠いよ〜。」
蓮珠 「でも頑張ったじゃん。」
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「今昼休みだしちょっと寝るか?腕枕しとくから。」
#名前# 「…うん。おやすみ。」
蓮珠 「おやすみ。」
〜蓮珠目線〜
気持ちよさそうに寝てるけど…もう5時間目始まってるんだよな。
まぁ#名前#のためなら休むけど。
#名前# 「__蓮珠…。__」
どんな夢見てんだよ。
蓮珠 「俺はここにいるから大丈夫。」
なんか寝たし。
寝言か?
まぁいいや。
俺も寝よ。
〜放課後〜
#名前# 「ん〜。おはよう。…ん?」
蓮珠 「あ、起きたか。おはよ。」
#名前# 「何で隣で寝てっ!?」
蓮珠 「眠くなったから寝ただけだ。悪いか?」
#名前# 「…いや、別に?」
蓮珠 「__この体勢なら#名前#の心臓の音まで聞こえるな。__」
#名前# 「それ言わないで〜///」
なんかよくわかんない物語になっちゃった。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
熱
最後まで読んでください!
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最後まで読んでくださりありがとうございました♪
席替え
最後まで読んでください!
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最後まで読んでくださりありがとうございました♪
放置
最後まで読んでください!
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最後まで読んでくださりありがとうございました!
愛してるゲーム
最後まで読んでください!
蓮珠 「#名前#。愛してるゲームって知ってるか?」
#名前# 「何それ?」
蓮珠 「愛してるって交互に言い合って、照れたら負けっていうゲームらしい。」
#名前# 「へぇ〜!面白そう!」
蓮珠 「じゃあやるか。俺からな。」
壁ドン「愛してる」(めっちゃイケボ)
#名前# 「///一旦ストップ!!!!」
蓮珠 「もう照れてんじゃん。流石に早いって。」
霜月 「もうちょっと文字数ないと流石にあれだからもうちょっと続けてくれると嬉しいです。」
蓮珠 「作者が入ってくんじゃねぇよ。ったく。」
#名前# 「じゃ、じゃあ今度は私から。」
ギュッ 「あ、愛してる!」
頭なでなでしてからの耳元で「誰よりも愛してる。」(めっちゃイケボ)
#名前# 「///も、もう無理。」
蓮珠 「…かわい。ご飯食べるか。」
#名前# 「うん。」
めちゃめちゃ弱すぎる#名前#のお話でした。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
文化祭①
最後まで読んでください!
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途中からなんの話か忘れてきた…。
続く…。
文化祭②
最後まで読んでください!
蓮珠 「どこ行きたい?」
#名前# 「どこでもいいよ。」
蓮珠 「じゃあお化け屋敷いくか。」
#名前# 「…__っうん__」
蓮珠 「__怖かったら服つかんどけよ__」
#名前# 「……うん。」
〜お化け屋敷到着〜
蓮珠 「お化け屋敷のチケット二つください。」
受付1 「…その隣の方、彼女さんですか?」
蓮珠 「…はい。」
受付2 「チケットあげます。」
#名前# 「ありがとうございます。」
受付1 「…ふふっ。そうですか。楽しんできてくださいね〜!それじゃあ行ってらっしゃい。」
蓮珠 「入るぞ。」
腕掴んで引っ張る
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「クオリティすげぇ。」
一方#名前#の方は…
#名前# 「**きゃぁーーーーーーーーー!?**うっうぅ。(泣)」
蓮珠 「…#名前#。」
手を握る
#名前# 「///うん。」
蓮珠 「__ここじゃ、いろんなことできそうだな…?ニヤッ__」
#名前# 「!?」
蓮珠 「何するか〜?ニヤッ」
#名前# 「…。」
蓮珠 「口聞いてくれないなら…こうなるよな?チュッ」
#名前# 「///!?」
〜お化け屋敷終わって〜
蓮珠 「楽しかったな。」
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「じゃあ今日は帰るか。色々疲れてるだろうし。」
霜月 (いや、お前のせいだよ!!!!)
チャンチャン
謎のお話出来上がった!!!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
ポッキーゲーム
最後まで読んでください!
蓮珠 「もう3時か。そろそろお菓子でも食べるか?」
#名前# 「うん。」
蓮珠 「ん。…ポッキーしかねぇけどこれでいい?」
#名前# 「うん///」
蓮珠 「#名前#。…顔赤いな。どうした?」
#名前# 「え!?い、いや、そ、んなことないんじゃないかな!?」
蓮珠 「今日の#名前#おかしい。どうした?」
ちょっと天然なのか?
#名前# 「え、何もないよ!?」
蓮珠 「あるだろ。いえよ。」壁ドン
#名前# 「うぅ…。わ、わかった。いうから…。」
蓮珠 「何を想像してたんだ?(ニヤッ」
#名前# 「うぅ…わかってるくせに!バカ…。」
蓮珠 「いじめすぎたな。ごめん。ポッキーゲームのことじゃねぇの?考えてたことって。」
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「するか?期待してたみたいだし?(ニヤッ」
#名前# 「う、ん。」
蓮珠 パキッ
#名前# 「蓮珠くん!かじりすぎ!」
蓮珠 「そうか?だって早くしねぇと一生おわらねぇけど。」
#名前# 「うぅ。それはそうだけど…。」パキッ
蓮珠 「逆に#名前#は、かじらなさすぎだ。」パキッ
#名前# 「早いって!もう半分も残ってないよ!?もうどうなっても知らない!」パキッ
蓮珠 「あともうちょっとだな。」パキッ
チュッ
#名前# 「蓮珠くんの一口デカすぎ!」
蓮珠 「ふつーだろ。まだポッキー余ってるし…やるか(ニヤッ」
#名前# 「もうどうなっても知らない!」
日に日に蓮珠と名前の性格が変わってきてる気がするんですけど…?
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
右左どっち?
最後まで読んでください!
#名前# 「YouTube面白かったね。」
蓮珠 「そうだな。」
#名前# 「右左どっちしない…?」
蓮珠 「…まぁいいけど。」
#名前# 「じゃあ私からね!」
蓮珠 「服のコーデ決めます。まずは服。右左どっち。」
#名前# 「うーん。左」
蓮珠 「次はズボン。右左どっち。」
#名前# 「今度は右かな。」
蓮珠 「次は鞄な。右左どっち。」
#名前# 「次は左かな。」
蓮珠 「次は靴。右左どっち。」
#名前# 「右!」
蓮珠 「最後は帽子な。右左どっち。」
#名前# 「うーん。左」
蓮珠 「ん。じゃあこれでコーデ組むか。」
〜数分後〜
#名前# 「ど、どうかな…?」
蓮珠 口元抑えて「__かわいい。__」
#名前# 「あ、ありがとう。」
蓮珠 「蓮珠、好きって言って。」
#名前# 「れ、蓮珠…__好き__」
蓮珠 「声小せぇ。」
#名前# 「うぅ。ご主人様。好きです///」
蓮珠 「ふっ。合格///」
服装は、メイド服でした〜!
少し初心な二人のお話でした。
次回は蓮珠が右左どっちをします。
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
右左どっち②
最後まで読んでください!
#名前# 「じゃあ次は蓮珠くんね!」
蓮珠 「まぁいいけど。」
#名前# 「じゃあスタート!まずは服。右左どっち?」
蓮珠 「…右。」
#名前# 「オッケー。じゃあ次はズボン!右左どっち?」
蓮珠 「…右。」
#名前# 「オッケー。じゃあ次は…鞄かな?右左どっち?」
蓮珠 「…右。」
#名前# 「オッケー。じゃあ最後!帽子!右左どっち?」
蓮珠 「…最後は左。」
#名前# 「あ、珠里ちゃん!どうしたの?」
珠里 「はい!これ。お兄ちゃんと右左どっちしてるんでしょ?じゃあこれも必要だよ!」
#名前# 「__え!?イケボでかっこいいセリフを言う…か、イケボで甘い言葉を言う…か。__」
珠里 「面白いでしょ?」
#名前# 「え、う、うん。…でも、心臓持たないよ?」
珠里 「ふふっ。がんばれ!」
蓮珠 「なんの話してんだ?」
#名前# 「もう一回座って!右左どっち?」
蓮珠 「はぁ?右」
#名前# 「じゃあ着替えてきて///せ、セリフも忘れずにね…?」
蓮珠 「っ!あぁ。」
〜数分後〜
#名前# 「じゃあ出てきて!」
蓮珠 「はぁ。俺バカかよ。…なぁ、俺に構って?構ってくれなかったら俺何するかわかんねぇぞ?…意外と恥ずいな。///」
#名前# 「っ///!かっこいい…!」
蓮珠 「///」
今回も初心な2人のお話でした〜!
〜おまけ〜
蓮珠 「なんで俺が執事服なんて着ねぇといけねぇんだよ!」
名前 「絶対来たらかっこいいから来て欲しいな〜///?」
蓮珠 「っ///わかったよ。」
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
秋祭り
〜いつも読んでくれてる読者様へ〜
ありがとうございます!
ネタ切れもそろそろかなと思いますので、ファンレターなどで何を書いて欲しいか募集します!
ご協力よろしくお願いします!
〜注意事項〜
・R18は受け付けません。
これからもよろしくお願いします!
↓では、最後まで読んでください!
ピンポーン「お届け物です。」
#名前# 「はい!ちょっと待ってください。」
?? 「秋祭りのチラシを届けに来ましたー。」
#名前# 「わぁ〜!そういえばもうすぐですもんね。」
?? 「#名前#さんは行くんですか?」
#名前# 「多分行きますよ。」
?? 「じゃあ僕の店に来てください!そのチラシを持っていけば特別に安くしますんで。」
#名前# 「え!?いいんですか?絶対行きます!」
?? 「ありがとうございます!じゃあお待ちしてますね。今日はこれで。」
#名前# 「はい。ありがとうございます!」
<「蓮珠くん!秋祭り一緒に行こう…?」
「いいけど。で、何時集合?」>
<「11時がいいなぁ〜」
「ん。じゃあ忘れんなよ。」>
<「忘れないよ!」
「まぁそうか。んじゃおやすみ」>
<「おやすみ〜!」
#名前# 「蓮珠くんと秋祭り行くの楽しみ!」
〜秋祭り当日〜
#名前# 「服装よし!髪もよし!ってことで行ってきま〜す!わぁ!」
蓮珠 「…俺がいてびっくりした?」
#名前# 「う、うん。」
蓮珠 「そう。てか、いつもより#名前#かわいい。」
#名前# 「///あ、あ、ありがとう!蓮珠くんもかっこいいよ…?」
蓮珠 「そりゃ隣に好きな奴いるんだからな。」
(当たり前。てかまじで#名前#可愛すぎだろ…反則)
#名前# 「///じゃ、じゃあそろそろお祭り行こうか!」
蓮珠 「そうだな。」
〜到着〜
蓮珠 「#名前#はなに食べる?」
#名前# 「う〜ん。あ、このチラシ持ってるんだった!この店行こう!」
蓮珠 「あぁ。」
#名前# 「このチラシ持って行ったら割引してくれるんだって!」
蓮珠 「へぇ〜。そりゃいいな。」
#名前# 「でしょ!?あ、ここかな…?」
?? 「あ、#名前#さん!本当に来てくれたんですね!」
#名前# 「だって割引してくれるのありがたいし、それにこの前絶対行くって言ったからね!」
?? 「ありがとうございます!あ、隣の方は…?」
#名前# 「彼氏です!かっこいいでしょ?」
?? 「…あ、は、はい。すごくかっこいいですね。」
蓮珠 「#名前#早く買ってどっかで食べよ。」
#名前# 「あ、そうだった!じゃあたこ焼きとおでんください!」
?? 「はい。個数はどうしますか?」
#名前# 「蓮珠くんもいる?」
蓮珠 「俺は#名前#のやつ、つまみ食いするからいい。」
#名前# 「わかった!個数はひとつずつでいいです!」
?? 「はい!少々お待ちください。」
〜数分後〜
?? 「お待たせしました!おでんとたこ焼きです。」
#名前# 「わぁ〜!美味しそうですね!あ、何円ですか?」
?? 「あ、お金は入りません。僕はお財布が少ない人たちを助けるための屋台なんで。」
#名前# 「そうなんだ!優しいね。」
?? 「いえいえ、そんなことはないですよ。」
#名前# 「そんなことあるけどね…?」
蓮珠 「いつまでそいつと話してんの?俺行くよ?」
#名前# 「ちょっと待って!ありがとう!」
?? 「はい!ありがとうございました!」
#名前# 「れ、蓮珠くん?え、キャッ」(壁ドン)
蓮珠 「さっきの店にいた奴誰?」
#名前# 「お届け物を届けにきてくれて仲良くなった人だよ?」
(蓮珠くん怒らせちゃったかな…?)
蓮珠 「ふーん。そ。でもあんまあいつと仲良くすんなよ。」
#名前# 「え、なんで?」
蓮珠 「っ…俺が嫉妬するから…。」
#名前# 「蓮珠くん…。わかった!極力男の人と話すのはやめるね?」
蓮珠 「あぁ。」
#名前# 「じゃあ食べよう!」
蓮珠くんの嫉妬が可愛かったですね〜!
以上、秋祭りのお話でした!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
ハロウィンパーティー
最後まで読んでください!
#名前# 「蓮珠くん!」
蓮珠 「ん?」
#名前# 「今日はハロウィンだね!」
蓮珠 「あぁ。そうだな。#名前#はなんかするのか?」
#名前# 「何を?」
蓮珠 「仮装。」
#名前# 「う〜ん。どうしようかな?蓮珠くんは仮装するの?」
蓮珠 「しねぇよ。」
#名前# 「そうなんだ…。でも、絶対蓮珠くんはヴァンパイアの仮装したらかっこいいと思うんだけど…。」
蓮珠 「っ!そ。」
#名前# 「じゃあ私の仮装は蓮珠くんが決めて?私は蓮珠くんの仮装決めるから!」
蓮珠 「ん〜。まぁいいけど。…じゃあ#名前#の仮装はネコな。」
#名前# 「うっ、うん。」
蓮珠 「じゃあ着替えるか。」
〜数分後〜
蓮珠 「これ嫌なんだけど…。」
#名前# 「わ、私も嫌だ…。」
霜月 「じゃあ2人とも出てきてそのコスプレにあった一言を言ってください!」
#名前# 「えぇ、無茶振りだ…。」
蓮珠 「俺から行く。」
霜月 「じゃあ蓮珠さんからどうぞ!」
蓮珠 「トリック・オア・トリート。お菓子をくれねぇなら…お前の甘い血を吸うぞ」(ニヤッ
霜月 「演技力すげぇ〜!ってことで次は#名前#さん!どうぞ!」
#名前# 「うぅ。トリック・オア・トリートチュールかお菓子くれないとイタズラするにゃ?」
蓮珠 「っ!__かわい。__」
霜月 「ドキドキしまくりな2人のハロウィンでした〜!」
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
ぶどう狩り
最後まで読んでください!
プルルルル(電話の音です。)
蓮珠 「ちっ、なんで母さんが電話かけてくんだよ。…はい。」
母 「久しぶり。元気にしてた?」
蓮珠 「まぁ。」
母 「そう…。あ、ぶどう狩りのチケット4つあるのよね。珠里か友達と一緒に行きなさい。チケット送ったから今日中に届くと思うわ。」
蓮珠 「そ。」(珠里とでもいいけど#名前#とでも行こうかな。)
母 「用はこれだけよ。秋だから体調崩さないようにね。」
ピッ(電話が切れる音。)
<「#名前#ぶどう好きか?」
「急にどうしたの?…まぁ好きだよ?」>
<「今日母さんから電話あってチケット4つあるから誰かと行けって」
「いつ?」>
<「んー。まだチケット届いてないからわかんねぇ」
「そうなんだ!でも、一緒に行きたいな…?」>
<「んじゃ行くか。」
「でもあと2枚のチケットはどうするの?」>
<「そうだな…。珠里と春翔でいいんじゃねぇ?」
「そうだね。あ、もう寝る時間だ!おやすみ💤」>
<「あぁ。おやすみ」
〜当日〜
蓮珠 「#名前#。おはよ。」
#名前# 「おはよう!」
蓮珠 「じゃあ行くか。」
トコトコトコ
#名前# 「ついた〜!」
蓮珠 「あぁ。」
#名前# 「ぶどう狩り楽しみ〜!」
?? 「こんにちは。ぶどう狩りの管理をしているものです。ぶどう狩りの時間は1時間です。では、お楽しみください!ぶどう狩りが終わっても販売はありますのでぜひ買って行ってください。」
蓮珠 「ありがとうございます。」
#名前# 「わぁ〜!すごい!めっちゃぶどうがある!」
蓮珠 「そうだな。」
プチッ
#名前# 「おいしい〜!」
蓮珠 「うまっ!」
#名前# 「蓮珠くん!こっち向いて?」
蓮珠 「ん?」
#名前# 「あーん」
蓮珠 「っ」
#名前# 「どう!おいしい?」
蓮珠 「ん。#名前#も口開けろ。」
#名前# 「うぅ…。」
蓮珠 「あーん。」
#名前# 「あ、あーん。」
蓮珠 「うまい?」
#名前# 「///うん。」
このあとずっと2人はイチャイチャしてましたとさ。
一応秋にちなんだ物語にしたんですけど…なんか話の方向がずれて意味わからん小説になりました。
フツーにリクエスト来なくて泣きそうなんですが…?
リクエストやファンレターなどお待ちしてます!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
かっこいいセリフ集(俺様系)
最後まで読んでください!
#名前# 「好きな歌い手のかっこいいセリフめっちゃかっこよかった〜!」
蓮珠 「やって欲しい?」
#名前# 「え、ま、まぁ。」
蓮珠 「じゃあやるか〜。」
ドンッ(壁ドン)
#名前# 「ちょっ!蓮珠くん!?行動までしてとは言ってないよ…?」
蓮珠 「こうした方が盛り上がるだろ?」
#名前# 「い、いや。でも、!」
蓮珠 「**うるせぇ。これ以上騒ぐとキスするぞ**。」(耳元
#名前# 「っ!」
蓮珠 「残念。キスしても良かったけどな。」(耳元
#名前# 「うぅ…。今日の蓮珠くんなんか意地悪…。」
蓮珠 「ふうん。まぁ、俺様系のセリフだし仕方ねぇんじゃねぇの?」
#名前# 「もう心臓が持ちそうにないんだけど…。」
珠里 「お兄ちゃん?あんまり#名前#ちゃんをいじめないであげてよ。」
春翔 「珠里の言う通りですよ。あんまり#名前#さんをいじめないであげてください。」
蓮珠 「仕方ねぇだろ。」
#名前# 「珠里ちゃん…。春翔くん…。ありがとう…?」
春翔 「どういたしまして。蓮珠が起こっているようですが…あとは頑張ってくださいね。」
珠里 「#名前#ちゃん!お兄ちゃん嫉妬深くて扱いにくいと思うけどこれからもよろしくね!」
#名前# 「うん!」
蓮珠 「…**俺以外の男なんて見るな**。」
#名前# 「///わ、わかってるよ。」
蓮珠 「ふっ。かわい。」
#名前# 「///うぅ…もうやめて///!」
#名前#の心の叫びが出ましたね〜。
なんか珠里ちゃんが性格悪い悪役令嬢みたいな役になっちゃったんですけど許してください!
色々なところで珠里ちゃんが出てくる…。
セリフがアレだから出すしかなかったんだけど…まぁ、これはこれでありかな。(自分的にはね?)
次は甘々系のセリフで出します!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
甘〜いセリフ集(犬系男子)
#名前# 「前回の俺様系のセリフかっこよかったよ?///」
蓮珠 「っありがと。まぁ今日は甘々系のセリフで行くか。今日だけ性格変えるから。」
#名前# 「性格まで変えるの!?」
蓮珠 「まぁ作者が言ってきたからな。」
霜月 「だってそうした方が好感度も上がるし、小説も書けるし一石二鳥!」
蓮珠 「だって。」
#名前# 「ま、まぁ仕方ないか…?あ、__あんまりドキドキすること言わないでね…?__」
蓮珠 「っ///かわい。」
#名前# 「っもう!///」
蓮珠 「今日疲れた?」(ちなみに、時間帯は夜です。)
#名前# 「疲れたよ…?」
蓮珠 「…よしよし、ぎゅってしてあげる。」
#名前# 「っ///!もう心臓持たない…。」
蓮珠 「ふっ。まだまだ序盤なのにね?」
#名前# 「うぅ…。」
蓮珠 「じゃあ今日はこれまでにしてあげようか?」
#名前# 「なんか性格が違うと違和感すごい。」
蓮珠 「じゃあ戻す。これでいいだろ?」
#名前# 「う、うん。」
なんかようわからん話になった。
ちなみに、言葉の参考は下のURLに飛んだら見れます。
https://emptea.jp/line/line006.html
最後まで読んでくださりありがとうございました♪