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ハロウィンパーティー
最後まで読んでください!
#名前# 「蓮珠くん!」
蓮珠 「ん?」
#名前# 「今日はハロウィンだね!」
蓮珠 「あぁ。そうだな。#名前#はなんかするのか?」
#名前# 「何を?」
蓮珠 「仮装。」
#名前# 「う〜ん。どうしようかな?蓮珠くんは仮装するの?」
蓮珠 「しねぇよ。」
#名前# 「そうなんだ…。でも、絶対蓮珠くんはヴァンパイアの仮装したらかっこいいと思うんだけど…。」
蓮珠 「っ!そ。」
#名前# 「じゃあ私の仮装は蓮珠くんが決めて?私は蓮珠くんの仮装決めるから!」
蓮珠 「ん〜。まぁいいけど。…じゃあ#名前#の仮装はネコな。」
#名前# 「うっ、うん。」
蓮珠 「じゃあ着替えるか。」
〜数分後〜
蓮珠 「これ嫌なんだけど…。」
#名前# 「わ、私も嫌だ…。」
霜月 「じゃあ2人とも出てきてそのコスプレにあった一言を言ってください!」
#名前# 「えぇ、無茶振りだ…。」
蓮珠 「俺から行く。」
霜月 「じゃあ蓮珠さんからどうぞ!」
蓮珠 「トリック・オア・トリート。お菓子をくれねぇなら…お前の甘い血を吸うぞ」(ニヤッ
霜月 「演技力すげぇ〜!ってことで次は#名前#さん!どうぞ!」
#名前# 「うぅ。トリック・オア・トリートチュールかお菓子くれないとイタズラするにゃ?」
蓮珠 「っ!__かわい。__」
霜月 「ドキドキしまくりな2人のハロウィンでした〜!」
最後まで読んでくださりありがとうございました♪