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ポッキーゲーム
最後まで読んでください!
蓮珠 「もう3時か。そろそろお菓子でも食べるか?」
#名前# 「うん。」
蓮珠 「ん。…ポッキーしかねぇけどこれでいい?」
#名前# 「うん///」
蓮珠 「#名前#。…顔赤いな。どうした?」
#名前# 「え!?い、いや、そ、んなことないんじゃないかな!?」
蓮珠 「今日の#名前#おかしい。どうした?」
ちょっと天然なのか?
#名前# 「え、何もないよ!?」
蓮珠 「あるだろ。いえよ。」壁ドン
#名前# 「うぅ…。わ、わかった。いうから…。」
蓮珠 「何を想像してたんだ?(ニヤッ」
#名前# 「うぅ…わかってるくせに!バカ…。」
蓮珠 「いじめすぎたな。ごめん。ポッキーゲームのことじゃねぇの?考えてたことって。」
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「するか?期待してたみたいだし?(ニヤッ」
#名前# 「う、ん。」
蓮珠 パキッ
#名前# 「蓮珠くん!かじりすぎ!」
蓮珠 「そうか?だって早くしねぇと一生おわらねぇけど。」
#名前# 「うぅ。それはそうだけど…。」パキッ
蓮珠 「逆に#名前#は、かじらなさすぎだ。」パキッ
#名前# 「早いって!もう半分も残ってないよ!?もうどうなっても知らない!」パキッ
蓮珠 「あともうちょっとだな。」パキッ
チュッ
#名前# 「蓮珠くんの一口デカすぎ!」
蓮珠 「ふつーだろ。まだポッキー余ってるし…やるか(ニヤッ」
#名前# 「もうどうなっても知らない!」
日に日に蓮珠と名前の性格が変わってきてる気がするんですけど…?
最後まで読んでくださりありがとうございました♪