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起こして
最後まで読んでください!
蓮珠とあなたの席が隣という設定でお願いします。
#名前# (ムニャムニャ…。理科の先生の授業は眠いな〜。)
蓮珠 「__おい。起きろ。__」
#名前# 「ん〜。」
蓮珠 「__しゃあねぇな。授業頑張ったら色々してあげるから頑張れ。__」
#名前# 「ん〜。頑張る。」
〜授業が終わって〜
#名前# 「眠いよ〜。」
蓮珠 「でも頑張ったじゃん。」
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「今昼休みだしちょっと寝るか?腕枕しとくから。」
#名前# 「…うん。おやすみ。」
蓮珠 「おやすみ。」
〜蓮珠目線〜
気持ちよさそうに寝てるけど…もう5時間目始まってるんだよな。
まぁ#名前#のためなら休むけど。
#名前# 「__蓮珠…。__」
どんな夢見てんだよ。
蓮珠 「俺はここにいるから大丈夫。」
なんか寝たし。
寝言か?
まぁいいや。
俺も寝よ。
〜放課後〜
#名前# 「ん〜。おはよう。…ん?」
蓮珠 「あ、起きたか。おはよ。」
#名前# 「何で隣で寝てっ!?」
蓮珠 「眠くなったから寝ただけだ。悪いか?」
#名前# 「…いや、別に?」
蓮珠 「__この体勢なら#名前#の心臓の音まで聞こえるな。__」
#名前# 「それ言わないで〜///」
なんかよくわかんない物語になっちゃった。
最後まで読んでくださりありがとうございました。