十二人の奏者たち―――

編集者:音海どーる。
十二支テーマの連載小説です!!!
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目次

    十二人の奏者たち―――

    暇なんです本当に。なので小説連載しますぁ。 学タブでやってるのであと一年もいません、多分。 別機材(iPadとか)でいつかログインします。 そのうち消えちゃうかもだけど( `・∀・´)ノヨロシク
    はい壱話目【いなくなったご主人様】は」どうでしたか……? 書くの久々っていうのもあってちょーっとおかしい部分もあるかも。。。 ていうことで!弐話目に続きます!! ぜひ読んでくださると嬉しいです……!!! ファンレターなどもお待ちしております。。。!!!

    十二人の奏者たち―――

    私、綽天 雨鮫|《ゆるあま うさめ》! ある日お散歩してたら木から落っこちた十二支の戌さんと出会ったの! なんか私が住んでる【樂章国】が今危険な状態らしいの。 そこで、戌と樂章国を守るためにご主人様となることを決めたんだけど……。。。
    第弐話は雨鮫視点のお話です!! ちょっと最後のほう二人の仲があやふやになってきました……!!! これからどうなってしまうんでしょうか……。。。 第参話もお楽しみに!!

    十二人の奏者たち―――

    私の名前は【綽天 雨鮫|ゆるあま うさめ】。 朝のお散歩中に木の上から十二支の戌さんが落っこちてきたの……!(?) それで私の住んでる国、【樂章国|がくしょうこく】が動物たちに支配されそうらしくて。。。 ……っていきなり言ってもびっくりするよね。 私もだもん。(笑) とっ、とにかくこの国を守るぞー!!!
    十二人の奏者たち――― 第参話【立ちはだかる者 ―前編―】最後まで読んでいただきありがとうございます!!!!! 今回は新たな人物(敵)、丑が登場しました。 丑の技によって段々不利になっていく雨鮫と戌。 戦いはどうなっていくのでしょうか!?!? 後編もお楽しみに〜!!!

    キャラ紹介

    よくぞこの静寂の場所へお越しくださいました。 ここは、十二人の奏者たちの記憶と、その横顔をそっと置いておくための小さな場所。 ……物語はすでに『第参話の前編』まで進んでいるというのに、まだ僕たちの名簿をお見せしていなかったようですね。 お恥ずかしい、今更ながらこちらの不手際です。 僕らがどんな音色を秘めているのか、まずはここでゆっくりとご覧になってはいかがですか? 温かい紅茶でも淹れましょう。 どうぞ、ゆっくりしていってください。 by戌 (※作者より:音海どーる。です!今更ですがキャラ紹介を作りました。 物語のキャラの細かな理解等にお役立てください!)
    ……おや、もうお帰りですか。 十二人の奏者たちの顔ぶれは、お気に召しましたでしょうか。 僕らがどんな音を秘めていたのか、少しでも伝わったのなら幸いです。 次はいよいよ、彼らの紡ぐ物語の続き――『第参話』の後編ですね。 どうぞ、お気をつけて。 あなたの旅路に、美しい旋律が響きますように。 またいつでも、この店に雨宿りにいらしてくださいね――― (※作者より:ご覧いただきありがとうございました!第参話、後編もお楽しみに!)

    十二人の奏者たち―――

    ……。。。動けない。急で信じられないかもだけど今そんな状態です(笑) って笑ってる場合じゃなーい!!!!! 雨鮫です! 詳しいことは第参話 ―前編― で!
    立ちはだかる者 ―後編― よんでくれてありがとうございます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 実はこれ文字数過去1多いくて2000文字近くあるんです……。 長いのを読んでくださりありがとうございました! 第肆話もお楽しみに〜!

    十二人の奏者たち―――

    どもども雨鮫です!!! これまでのことを説明すると長くなったりで分かりづらいので細かいことは 前と同じく詳しいことは第参話―後編―での確認をおすすめします!!
    第肆話です!!!どうだったでしょうか……? なんか最後すごいことなっちゃいましたね……。。。。 雨鮫が向かった先にあるものとは?! 第伍話お楽しみに〜