LUNAが歌詞をつくったよ!
LUNAの歌詞を使って曲作ってOK!
YouTubeとかにアップしてもOKだよ!
でも、歌詞の所は、LUNAって書いてね笑!
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目次
LUNAの歌詞小説!『かんじょう』
静かな部屋で一人
心が叫んでるのに、声は出ない
涙も枯れて、ただ空を見上げ...
どうしてこんなに苦しいんだろう?
まるで、世界が真っ暗のように。
辛い、もう嫌。
全てが重くて息ができない
閉ざされた扉の向こうに
何があるのかも分からないけど
ただ一歩踏み出す勇気もない
こんな世界に、もう、意味はない
誰かと話しても、心は空っぽ
言葉の意味も、誰の声も届かない
目の前に広がる暗闇
歩く力すら感じない
辛い、もう嫌。
全てが重くて息ができない
閉ざされた扉の向こうに
何があるのかも分からないけど
ただ一歩踏み出す勇気もない
こんな世界に、もう意味はない...
でも、もし少しだけでも
その手を伸ばせたなら。
誰かが君を待ってる。
今は見えなくても、きっと...
辛い。でも、もう少しだけ
歩いてみてもいいかな。
暗闇の先に、光が待ってる。
あと一歩、一歩、踏み出してみるんだ。
LUNAの歌詞小説!『幸せになるまで。』
第2作目!
「幸せになるまで」
明日が怖い、何もかも怖い。
目を閉じても浮かんでくる影。
足がすくんで動けないままで。
どうしてこんなにも私は不安でいるんだろう。
夜が深くて、静けさが怖い。
心の中で響く足音。
明日を迎える準備ができない。
見えない未来に、手を伸ばすこともできずに。
“何かが変わる”って聞いても。
その変化がきっと、私を壊す気がして、
誰にも言えないこの恐怖に
今日も、ただ一人立ちすくむだけ。
明日が怖い、何もかも怖い。
その先に待つものが見えない。
でも逃げてしまいたくない自分がいて。
今を超えてみたい、でも、怖い...
朝が来る前に誰か教えて。
この恐れをどうすればいいのか。
踏み出せる勇気が欲しいけれど
踏み出した先に何が待ってるのか、わからない。
誰かの言葉にすがりついても
それだけじゃ私を支えられない。
この胸の中で何かが叫んでいる
だけど恐怖に負けたくない。
明日が怖い、でも生きていたい。
どんなに不安でも歩き続けたい
希望の光が少しでも見えたら
その時はきっと、進んでみるから。
明日が怖い、それでも私は生きている
明日を迎えたくて少しだけでもその勇気を持って
いつか、いつか、その日を笑えるように...。
LUNAの歌詞小説!『君に届け。』
『君に届け。』
「君に届け。」
教室の隅で ふと見つめる。
君の笑顔が 心を奪う。
言葉にできなくて ただ見守るだけ。
でもそれだけで 満たされてる。
だけど届かない この気持ち。
君の隣に立ちたいのに。
少しでも近くに いられたら
それだけで 世界が輝くよ。
君に届け、この想い。
友達と笑ってる 君の横顔。
声をかけたくても 怖くて言えない。
手を伸ばしても 触れられない距離。
でもそのすべてが 大切なんだ。
だけど届かない この気持ち。
君の隣に立ちたいのに。
少しでも近くに、いられたら。
それだけで 世界が輝くよ。
君に届け、この想い。
いつか勇気を出して 伝えられたら、
君の笑顔が もっと近くで見れるかな。
その時が来るまで 私の心の中で。
君を応援してる、ずっと。
だけど届かない この気持ち
君の隣に立ちたいのに
少しでも近くに いられたら。
それだけで 世界が輝くよ
君に届け、この想い。
君に届く日が来るまで。
私はずっと待っているよ。
君を想いながら...ずっと
LUNAの歌詞小説!『君の笑顔に。』
『君に届け。』の男の子バージョンです!
『君の笑顔に。』
「君の笑顔に。」
目を合わせるたびに 胸が高鳴る。
君がどこにいても 気になってしょうがない。
いつも明るくて 優しさが溢れる
そんな君のことが ずっと好きなんだ。
だけど届かない この想いは、
静かに胸の中で 輝いてる。
君の笑顔に 励まされて、
もっと強くなれる 心の中で。
夢を見てるよ 僕は。
仲間と笑ってる 君の横顔。
少し遠くから 見つめてるだけでも、
幸せな気持ちが 溢れ出してくる。
でもどうしても言えない この気持ち。
だけど届かない この想いは、
静かに胸の中で 輝いてる。
君の笑顔に 悩まされて、
もっと強くなれる 心の中で。
夢を見てるよ 僕は。
いつか気づいてくれたらいいな。
僕が、遠くから応援していることを。
君の恋する瞳が 輝いて見える。
僕はそのすべてに 恋に落ちたんだ。
だけど届かない この想いは。
静かに今も胸の中で 輝いてる。
君の笑顔に 惚れさせられて。
もっと強くなる 心の中で。
夢を見てるよ 僕は...
なんかストーリーになった笑笑
LUNAの歌詞小説!『貴方のすべてを』
あなたの心を壊して、
私のものにしてあげる。
私の手があなたを支配して、
あなたの血が私を満たすから。
目を閉じても、あなたが見える。
その瞳、私のものになるから。
どんなに逃げても、無駄よ?
あなたは私を感じてるでしょう?
あなたの命、私のもの。
手を伸ばすだけで全てを奪う。
もう何も怖くない。
あなたが私の中で溶けていく。
息も、血も、全てを私に捧げて。
逃げられない、貴方は私がいる限り。
あなたの全て、私が支配するから。
夜の闇、静寂の中で、
あなたの痛みが私を悦ばせる。
何度でも壊してあげる。
その美しい姿、私だけのものね。
あなたが叫ぶ声、響くほど
私は深くあなたを飲み込む。
その全てを、この手で握りしめて
最後には私のものになるから。
あなたの命、私のもの。
手を伸ばすだけで全てを奪う。
もう何も怖くない。
あなたが私の中で溶けていく。
息も、血も、全てを私に捧げて、
逃げられない、私がいる限り。
あなたの全て、私が支配するから。
目を覚ましたらもう遅すぎる。
あなたは私の血となり肉となる。
全てを奪って、再生させる。
あなたの存在、私の一部だから。
私の命、貴方のもの。
手を伸ばすだけで全てを奪う
もう何も怖くない。
あなたが私の中で溶けていく。
息も、血も、全てを私に捧げて。
逃げられない、私がいる限り、
あなたの全て、私が支配するから。
もう、逃げられない。
貴方の命、私の血に染まる。
永遠に私のもの、貴方は...
私の中で、息をする限り…
永遠に、永遠に…
LUNAの歌詞小説!『一夜の夢。』
『一夜の夢。』
「一夜の夢」
星が瞬く夜空の下
あなたの笑顔に心奪われ
一瞬で感じたこの高鳴り
運命の人だと思ったのに
一晩で恋に落ちて
夢の中で踊るように
でも朝が来ると同時に
全てが消えてしまった
手を繋いで歩いた道
甘い言葉が響いてた
でもその影に隠れた真実
一夜の恋は儚いもの
一晩で恋に落ちて
夢の中で踊るように
でも朝が来ると同時に
全てが消えてしまった
心の中に残る痛み
思い出は美しくて
でもそれはただの幻
一瞬の煌めきだった
一晩で恋に落ちて
夢の中で踊るように
でも朝が来ると同時に
全てが消えてしまった
また新しい夜が来る
今度はどんな出会いが待つ?
一晩の恋を信じて
また心を開いてみようかな。
一晩で恋に落ち、一晩で失恋する女の子笑笑
LUNAの歌詞小説!『光の道』
「光の道」
静かな夜空に 星が瞬く
夢見た未来を 追いかけていこう
心の奥で 響くメロディ
君と僕だけの 特別なストーリー
手を伸ばせば 触れられる場所
笑顔の理由は いつも君のそば
運命の糸が 結びつけてる
どんな時でも 一緒にいよう
光の道を 一緒に走ろう
希望の風を 受けながら
どんな山も 越えてゆけるさ
君となら 永遠に続く
リクエスト箱作ったので
ぜひ、書いてほしい設定や視点などあれば
リクエストお願いします!🥰🥰📭→📬
LUNAの歌詞小説!『想い出』
『想い出』
朝が来ても、あなたはいない。
枕に落ちた涙もまだ乾かない。
あなたの声を探して、手机を握りしめる。
でも、着信はないから。
あなたの残像が、私を包む
あなたの温もりが、まだ肌に残る
もう一度だけ、あなたの笑顔を見たい
私のそばにいて
あなたの残像を、胸に抱いて。
あなたの夢を、私が叶える。
痛みは消えないけど、あなたの愛で
強く、生きていく
あなたが残した手紙、優しい文字
「ありがとう、あなたがいて幸せだった」
その言葉だけが、私の支え
あなたの愛を、絶対忘れない。
夜空を見上げれば、きっとあなたの星が輝く
遠くても、きっと見守ってる
私の涙を、あなたは知ってる
でも、笑顔でいてほしいって。
あなたの残像を、胸に抱いて
あなたの夢は、私が叶えるから。
痛みは消えないけど、あなたの愛で
強く、生きていく
あなたの残像が、私を導く。
一歩ずつ、前に進む
あなたの愛を、胸に秘めて
私、頑張るよ
LUNAの歌詞小説!『ひとりの世界』
一人ぼっちで孤独な女の子の視点を
書いてみました!
リクエストありがとうございます!📭→📬
「ひとりの世界」
私はひとり、暗い部屋で電話を鳴らし、
声は聞こえない。
街が眠りに落ちる時。
私はひとり、部屋は暗く。
電話も鳴らない、声も目立たない。
誰かがそばにいてくれる気がしたのに。
こんなにひとりが怖いのに、
誰もいない心の中で叫んでいるけど、
声は誰にも見られない
私はただ こんなにひとりが怖いのに
誰も私を見てくれない
心の中で叫んでるけど
声は誰にも構わない
私はただひとりぼっち
孤独な影が私を飲み込む
誰かに話しかけたくても
言葉が喉に詰まって消える
誰かの笑顔が胸を刺す
でもその笑顔、私には遠い
こんなにひとりが怖いのに
誰も私を見てくれない
心の中で叫んでるけど
声は誰にも見れない
私はただひとりぼっち
孤独な影が私を飲み込むから
夜が深くなるほど
孤独が重くなっていく
誰も部屋のない中で
ひとりきり、心が壊れそう
こんなにひとりが怖いのに
誰も私を見てくれない
心の中で叫んでるけど
声は誰にも見れない
私はただひとりぼっち
孤独な影が私を飲み込むから
もう誰もいない、ただ私だけ
夜が終わっても、ひとりぼっちのままで
涙も出ない、ただ静かなだけ
私はここにいるのに。
イメージと違ったらすみません!
これ、後で書き直します!
LUNAの歌詞小説!『独りぼっちの星』
前作があまり上手く行ってなかったかもしれないのでもう一度、書き直しました!
「ひとりぼっちの星」
毎日が同じようで何も変わらず、つまらない日々
毎日が同じようで何も変わらず、ひとりきり。
心が空っぽで、誰も、誰もいない。
誰か、私を見てください。
孤独な影がすぐそばにいて。
窓の外、星がほんの少しだけ輝く。
それでも、私は暗いままで。
孤独な影がすぐそばにいて。
どうして、私は、こんなにも。
あの星のように、輝きたかった。
でも私はまだ、ここにいる。
誰か、助けて、ひとりぼっちのまま...
このままじゃ、息ができないの。
こんなにも、寂しかった。
お願い、私を照らして、光をください。
笑顔を作って、普通に見せても
心の中で、誰も認めてくれない。
あの人たちみたいに、幸せそうに
見えたらいいのに、
静かに独り、夜空を見上げて。
だけど星は遥か遠くにあるから。
安心出来ずに、苦しい。
あの星のように、輝きたかった。
でも私はまだ、ここにいる。
誰か助けて、ひとりぼっちのままで...
このままじゃ、息ができないの。
こんなにも、寂しかった。
お願い、私を照らして、光をください。
最後にお願い、誰か気づいて
私を呼んで、名前を呼んで
独りじゃないって、
教えてほしいの。
寂しい夜だからこそ星に願い、
苦しみを求めて。
LUNAの歌詞小説!『傷だらけの心』
メンヘラな女の子の視点をかきました!
「傷だらけの心」
ひとりきり声を出しても
ひとりきりで泣いていても
あなたがいないと何もできない
心重くて息もできないの。
少しでもあなたを感じたくて
言葉を探すけど受け取れない
この胸の奥で叫ぶ
どうやっても受け入れられないの?
私の全てをあげるから
どうか捨てないで、そばにいて。
あなたがいればそれで
生きていけると思ってたのに
目を閉じて思い出を閉じて
目を閉じて思い出の
優しかったあなたの笑顔
でもそれも私のものじゃないただの
幻想だって知ってる
こんなにも依存していること
嫌いになりたくてもできないこと。
あなたを大事にすることが怖いから
求め続けてしまう。
私の全てをあげる。
私の全てをあげるから
どうか捨てないで、そこにいないで。
あなたがいればそれで
生きていけると思っていたのに。
もし私が消えてしまったら
あなたはどう思うだろう
今はもう、怖くて怖くて
あなたから離れたくないの。
私のそばに、あなたがいれば。
私の全てをあげるから
どうか捨てないで、そこにいないで
あなたがいればそれで
生きていけると思ってたのに
なんとか生きていける
あなたがいない世界で
どうやって生きていけるんだろう
私を見捨てないで、お願い
ずっと、ずっとそばにいて。