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LUNAの歌詞小説!『ひとりの世界』
一人ぼっちで孤独な女の子の視点を
書いてみました!
リクエストありがとうございます!📭→📬
「ひとりの世界」
私はひとり、暗い部屋で電話を鳴らし、
声は聞こえない。
街が眠りに落ちる時。
私はひとり、部屋は暗く。
電話も鳴らない、声も目立たない。
誰かがそばにいてくれる気がしたのに。
こんなにひとりが怖いのに、
誰もいない心の中で叫んでいるけど、
声は誰にも見られない
私はただ こんなにひとりが怖いのに
誰も私を見てくれない
心の中で叫んでるけど
声は誰にも構わない
私はただひとりぼっち
孤独な影が私を飲み込む
誰かに話しかけたくても
言葉が喉に詰まって消える
誰かの笑顔が胸を刺す
でもその笑顔、私には遠い
こんなにひとりが怖いのに
誰も私を見てくれない
心の中で叫んでるけど
声は誰にも見れない
私はただひとりぼっち
孤独な影が私を飲み込むから
夜が深くなるほど
孤独が重くなっていく
誰も部屋のない中で
ひとりきり、心が壊れそう
こんなにひとりが怖いのに
誰も私を見てくれない
心の中で叫んでるけど
声は誰にも見れない
私はただひとりぼっち
孤独な影が私を飲み込むから
もう誰もいない、ただ私だけ
夜が終わっても、ひとりぼっちのままで
涙も出ない、ただ静かなだけ
私はここにいるのに。
イメージと違ったらすみません!
これ、後で書き直します!