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淡本中学校茶番まとめ(際どいものあり)
〜策士〜
男子生徒「校長!!金はあるので”ざぁこ”って言ってくれませんか!?」
校長「いいよ、ざぁこ」
男子生徒「ありがとうございます!この恩は一生忘れないっす!」
校長「んで、お金は?」
男子生徒「ああ、あるとは言ったっすけど払うとは言ってないっす」
校長「🤔」
〜策士リターンズ〜
男子生徒「A先生!あーあーうーいーあーって言ってみてください!」
A先生「あーあーうーいーあー」
男子生徒「次はあーいーうーいーあーって言ってみt」
A先生「私の声で連続音UTAU音源作ろうとしてない?」
男子生徒「チッ、バレたっすか」
A先生「🤨」
〜死体埋めてるだけなのに〜
校長「あっ...これちょっとおっきいかも...(死体が)」
北先生「いや、意外といけますよ(埋めるの)」
校長「やっ、これ入らないよ...(掘った穴に死体が)」
北先生「もうちょっと広げますか(死体埋める穴を)」
校長「もう無理だよぉ...(ずっと掘ってたから腕バキバキ)」
北西先生「Oh...もうやめてくだサイ...」
西先生「...」(赤面)
校長「🤔(いまいちよく分かってない)」
北先生「🫢(全部理解した)」
〜告白するときのセリフ〜
校長「僕、君のこと殺したくて堪らないんだ!」
A先生「私と一緒に、ずっとお話してくれないかな?」
北先生「好きです」
西先生「(付き合ってあげてもいいですよ)」
南先生「あばっばばば...(緊張)」
〜教師の弱い場所〜
校長「耳に息吹きかけられるとぞわぞわするんだ。なんでだろう?」
A先生「弱い場所なんてありません。私に死角はないので」
北先生「足の裏が弱いです」
西先生「(なんでそんなこと聞くんですクソオス)」
南先生「あばっばばば...(羞恥)」
〜バッテリー交換してるだけなのに〜
A先生「熱いです...早く出してくださいっ...(膨張したバッテリーを)」
北先生「今出しますよ(膨張したバッテリーを)」
A先生「あっ...!?も、もう少しゆっくり...(他の部品につっかかってる)」
北先生「一回奥にしたほうがいいですかね(奥に戻してから向き変えて
つっかからないようにするつもり)」
A先生「んっ...!?ちょっ、やめてくださいっ...(なんか部品外れた)」
校長「わーお」
西先生「(続きはFanBoxからですか?)」
北先生「なんとかなりましたが...部品がひとつ余っちゃいました」
A先生「😨」
〜早口言葉〜
校長「生麦生米生卵」(校長特有の長話しがちだから滑舌はいい)
A先生「生麦生米生卵」(ロボットだから噛まない)
北先生「なまむぎなまごめなまたまご」(若干舌足らずになる、かわいい)
南先生「なまむぎなmあばっばばば!」(噛む)
西先生「なmむgなまごmなまtmご」(滑舌悪い、舌足らず)
全員「「「「かわいーーー!!!」」」」(だが教師には好評な西先生の声)
西先生「(ここにいる全員殺します)」
〜本体〜
西先生「紙とペンを切らしました」
校長「そんな...!西先生の本体が!」
北先生「あれ?西先生どこですか?」
A先生「彼は浜で死にました」
南先生「良かったですぅ気味悪い人いなくなって!」
西先生「あぁ?(怒)」
〜頭の上の数字〜
校長(0)「頭の上に出てるこの数字なんだろう」
A先生(0)「さあ...」
北先生(2)「人を殺した数とか...いや、なら校長が0なわけないですよね」
西先生(1)「(全員小さめの数字なのが引っかかりますね)」
南先生(7)「ですねぇ...」
ニュース「12660人の女性と行為に及んでいた校長を逮捕しました」
A先生(0)「ああ、これはいつのニュースでしたっけ」
校長(0)「まったく、校長という肩書の品位を下げないでほs」
ニュース「(例の校長の顔写真の上に12660という数字が浮かぶ)」
全員「「「「「..................」」」」」
〜サイコパス診断〜
A先生「校長、サイコパス診断しましょう」
校長「いいよ」
A先生「あなたが仮に女性とします。あなたの彼氏は暴力を振るう人です」
校長「ほうほう」
A先生「耐えかねたあなたは彼氏と別れ、安穏とした生活を手に入れました」
校長「めでたしじゃん」
A先生「しかしある日、あなたは街でカップルを見かけました」
A先生「それはあなたの親友と、あの暴力を振るう元彼でした」
校長「あー」
A先生「あなたは親友を殺しました。なぜでしょうか?」
校長「うーん、たまたまじゃないかな」
A先生「はい?」
校長「それはたまたまだよ、たまたま殺した人が親友だったんだよ」
校長「殺してから気付いたんだよね、カップルが親友と元彼だったの」
A先生「(サイコパスの模範解答は”親友を元彼から守るため”ですが...)」
A先生「(なんか...サイコパスの回答ともズレているのが怖いです...)」