このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
少女の詩
公開中
もう一度
MinoruMiu
ビル先に佇んで 戸を叩いた 屋上まで駆け上がって 足音だけが鳴り響く 少しボロい柵乗り越えて 住み慣れた町見渡して 一歩先へと進むだけ 後悔も 懺悔も 怖さもなんも ないよ 後は一歩進むだけ 本能的にちょっと足すくんでも 辛さすらないよ 後一歩を進んで 手を引かないでよ なんもないよ ダメな私を~~消して~~よ ~~消して~~しまってよ 止めないでよ 連れられて先の部屋の中 消毒の匂いが鼻をつく 白衣纏う誰かが 話しかけては口をつぐんで 右から左へ流すだけ
詩っぽくなくなっちゃったねぇ。 これがバッドエンドかな。 今日中にハッピーエンドも出したいな。
<< 前へ
1
/
4
次へ >>
目次
1......愛していたいから。
2......もう一度
3......愛していたいから(小説バージョン)
4......もう一度(小説バージョン)
少女の詩
少女の詩まとめ読みページ
みんなの小説一覧へ
MinoruMiuさんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー