名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
公開中
君を助けるためなら、嫌われてもいい。#14 最高の12人と、その先へ。
ということで!
「君を助けられるなら、嫌われてもいい。」完結いたしました〜!!
いやぁ個人的にもこの物語の小説執筆がめっちゃ楽しかったです
このシリーズ4月の下旬?くらいから7月の上旬まで続いて役3ヶ月の更新だったんですけど、
完結できてよかったです!!!(?)
物語の中盤の方るなさんの要素なかったんですよね…w
まぁそんなことは置いといて((
ここまで物語を読んでくれた方、本当にありがとうございました!!
おつくも〜
<< 前へ
1 / 14
次へ >>
目次
- 1......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#1 色の消えた夢
- 2......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#2 拒絶のカウントダウン
- 3......君を助けられるなら、嫌われてもいい#3壊れゆく信頼
- 4......君を助けられるなら、嫌われてもいい。#4 孤独という盾
- 5......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#5 狂気の妨害
- 6......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#6 運命の前夜
- 7......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#7 決戦の朝
- 8......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#8 最悪の予知
- 9......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#9 衝撃の幕開け
- 10......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#10 空白の理由
- 11......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#11 震える手と後悔
- 12......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#12 最初の言葉
- 13......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#13 新しい色の世界
- 14......君を助けるためなら、嫌われてもいい。#14 最高の12人と、その先へ。