君を助けるためなら、嫌われてもいい。

編集者:雲月
「たとえ、明日には私の居場所がなくなっても。」 るなには、未来が見える。 それは、大切なメンバーに訪れる最悪の結末。 運命を変える方法は、たった一つ。彼らから憎まれ、突き放されること。 「みんなの笑顔を守れるなら、嫌われたって構わない――」 真実を胸に秘め、たった一人で孤独な戦いに挑むるな。 崩れていく絆の先に待つ、涙の真実とは。
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目次

    君を助けるためなら、嫌われてもいい。#1 色の消えた夢

    リア友見てるかな…。 だったら終わってる⭐︎ まあ本編どぞ!
    新シリーズ書いたたどおおお!! この話、言っちゃうと感動的な話になります! おつくも〜

    君を助けるためなら、嫌われてもいい。#2 拒絶のカウントダウン

    なんかこの話、描きやすいし書いてる方もめっちゃ楽しいから毎日投稿するかも おつくも〜

    君を助けられるなら、嫌われてもいい#3壊れゆく信頼

    ちょっと試しに1行ずつに改行入れて見ました! これからこれに変えるかもです!
    久しぶりの更新ー!! おつくも〜!

    君を助けられるなら、嫌われてもいい。#4 孤独という盾

    欲望の意味合ってるか? まぁいいや

    君を助けるためなら、嫌われてもいい。#5 狂気の妨害

    本日2本目の投稿ー! 短くなったな まぁどこで終わろうか迷ったからなんですけどね☆

    君を助けるためなら、嫌われてもいい。#6 運命の前夜