公開中
君を助けるためなら、嫌われてもいい。#5 狂気の妨害
事故当日に行われるはずの「大型ロケ」の準備が、るなの知らないところで進んでいたことを知る
🍪 おやすみなさい〜
⚡️ おやすみ〜
❄️ …。みんな寝た…?
リビングには誰にもいない
❄️ いまのうちだっ
私は夜にリビングに置いてある大型ロケの資料などをシュレッダーに掛けた
音などでバレないように慎重にかけた
翌朝、ボロボロの資料を見つけたメンバーの冷ややかな視線
🦖 るな、もういい加減にしてくれよ。
リーダーの悲痛な声
🍪 本当にるなさんどうしたんですか?
のあがるなのことを心配をしている
でも少し怒ってる顔をしている
⚡️ もうやめてくれよ。るな
怒るたっつん
メンバーにとても酷いことを言われる
❄️ (これでいいんだ)
メンバーの冷ややかな視線
今とても辛いけど、助けられるなら
❄️( これでいいんだっ)
---
私は自分部屋に戻り、メンバーとの思い出を思い出す
⚡️ 「ちょっ、ここはもう少し効果音入れた方がええで!」
🦖 えぇ、だって初めてだもん〜編集
⚡️ そんなの関係ないで!頑張ろうや!
🍑🌈 ww
🍪 ねぇ!今度みなさんで食べ放題のところ行きましょ!
🦖 いいねぇ!
🍗 めっちゃ楽しそうじゃん
🦊 やだよー!旅行終わりたくないよ〜
🦖 子供みたいに言うなww
🍪 でも終わったとしても変わりませんよ?
🍫 ずっと一緒に居ようねっ!!!!ーーーーーーー。
本日2本目の投稿ー!
短くなったな
まぁどこで終わろうか迷ったからなんですけどね☆