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裏あり 第7話
blのr−18です。
もはや新手の総受け。
七話の方を主体にしてるので、過去編が結びつかないかも知れません。
キャラ崩壊、口調崩壊、設定崩壊。
何でもありの方どうぞ
八 「あ。右だ。」
及 「じゃあ右行こう!」
スタスタスタ
天 「なんか紙が落ちてますよ。」
ペラっ
--- 今から48時間以内に全員がそれぞれのカードに書かれたお題を達成させること。できなければ即脱落。 ---
八 「そのお題ってのはどこにあるんだよ。」
五 「見つけました!」
及 「誰からやる?」
神 「そのお題をくじ引きで引くというのはどうでしょう」
澤 「いい考えだな。順番はじゃんけんで決めよう」
殺 「あ。そう言えばの説明ね。そのお題は成功するまで人に見せたらだめだからね。」
「「「「「「「「「はい!」」」」」」」」」
殺 「それではready go!」
八 「じゃ。先行くから。」
及 「一緒に行動したほうが良くない?」
八 「もし、誰かを殺せってお題だったときに安全とは限らないからな。」
及 「そうだけど。」
八 「別にいいだろ。俺が脱落したら、俺のせいだし。じゃあな。」
及 「気をつけてね!」
ダッ
澤 「俺たちも行くか。」
神 「そうですね。」
ダッ
---
八 「何なんだよこのお題。」
--- 会議室にいけ。 ---
八 「俺のこと馬鹿にしすぎじゃね?」
ガラガラッ
八 「って、誰もいないし。なんだよこの瓶」
--- ここにきたものは、媚薬を50本飲まないと出られない ---
八 「まじかよっ。はぁ~~しゃあねぇ。びやくがなんだか知らねぇけど飲むか。」
ゴクゴク(/◎\)✕50
八 「っ///これで出られるだろっ」
『はい。出られますよ。ドア開けますね。』
ガチャッ
八 「っぁ///この瓶の中身何なんだよ。」
岩 「八神!それ、どうした?」
八 「あ゛?飲めって書いてあったんだよ。」
岩 「1人で飲んだのか?」
八 「それ以外あるわけねぇだろ。で?そっちのお題は?」
岩 「いや、あんまり気乗りするやつじゃなくてな」
八 「できることあれば手伝うぜ。」
岩 「さんきゅー・・・。」
八 「?とりあえず、どんなお題なんだ?」
岩 「成功するまで言えねぇだろ。」
八 「そっか。で、俺にできることあるか?」
岩 「まぁ・・・。いや・・・。」
八 「どっちだよwwwまぁ、マジで何でもするからな。」
岩 「・・・。八神ごめんな。」chu
八 「何がっ///んっ」
ペロックチュクチュ
八 「んぅ///ん///んん!///」ビクッ
岩 「プハッ。」
八 「ハァッ///何した?」
岩 「お題にDキスしろって。」
八 「ディーキス??」
岩 「おまっ知らねぇのか?」
八 「及川にも前そんな事言われたんだけど、知らねぇほうがおかしいのか?」
岩 「・・・。」
八 「どうしたんだよ」
岩 「わりぃ。勃った。」
八 「はぁ!?たったって。俺でたつ?なよ!」
岩 「お前の反応が可愛かったからしょうがねぇだろ!」
八 「しょうがなくねぇって。」
チュックチュッペロッ
八 「んん///んぅ///」
岩 「プハッ。だめだ、我慢できねぇ。」
八 「や、めろ。」
クチュッ(耳攻め)
八 「ああっ///だめっ///」
岩 「感度良すぎじゃね?」
八 「よくわかんねぇやつ、飲んだんだよっ。」
岩 「ああ。さっきの瓶か。」
八 「それよりびやくって何?」
岩 「媚薬飲んだのか!?」
八 「?うん。」
岩 「そりゃ感度良くなるわな」
八 「よくわかんねぇんだけど?」
岩 「知らねぇほうがいい」
クチュッチュルッ(耳攻め)
八 「ひぅ///まっ、てっ///あっ///」ビュrrrrrrrrrrr
岩 「イクの早ぇよ」
八 「知らねぇよ。」
岩 「挿れてもいいか?」
八 「別に岩泉なら。」
岩 「あんがと。」
ぐちゅっ(指)
八 「んっ///」
岩 「動かして大丈夫か?」
八 「ああ。」
ぐちゃぐちゃ(指)
八 「ひっ///んぅ///」
ごりっ
八 「ああっ!!!」ビクンビクゥ
岩 「前◯腺に当たった?大丈夫か?」
八 「いちいちっ///確認っあ///すんな」
岩 「指増やすな。」
ごりゅっごりゅっ
八 「ひぅ///あっ///」ビュrrrrrrrrrr
岩 「っっ///挿れるな。」
ずぷぷ
八 「あ゛ぁ///デカすぎっ///」ビュrrrrrrrrrr
岩 「るせっ。動くぞ」
パチュンパチュン
八 「んあ///あっ、ああ///」
岩 「っ。あんま声出すな。バレる。」
八 「むり///言うなぁ///」
ゴチュッゴチュッ
八 「あ゛あ゛///」ビクンビクン
岩 「奥まで行っていいか?」
八 「聞くなっ///つってんだろ///」
岩 「そろそろ出そうだから、早くなるかも。」
グポッグポッ
八 「ひっ///あああっ///」プシャーーーーー
岩 「っぁ///出るっ」ビュrrrrrrrrrr
八 「あっ///」ビクッ
岩 「ゴメンな八神」
八 「っっ(照)別に。」
岩 「俺がやったことだから、俺が後処理しとくな。」
八 「あんがと。」
岩 「おう。それより、気をつけろよ。」
八 「何が?」
岩 「このお題、相手がいねぇと駄目なタイプ多い見てぇだから。」
八 「生贄にはならないようにするわwww」
岩 「頑張れよ。」
八 「岩泉もな。」
---
八 「とは言ったものの、誰がどこいるか知らんし。びやくの効果もまだ・・・。」
サッ(よくある、走ってT字路直進しようとしたら誰かいたやつ。)
ドサッ(押し倒したぜ☆)
八 「なっ」
狩 「あれ?八神さんだ。岩泉さんのほうかと思ったんだけどな」
八 「何がだよ。」
狩 「さっき、会議室でシてた人。」
八 「は?」(聞いてたのかよ。)
狩 「まあいいや。お題達成するの手伝ってくださいよ」
八 「なんで俺なんだよ。誰でもいいだろ。」
狩 「そういうお題なんですー。」
八 「黒尾かよ!」
コリッ(tkb)わざとじゃないぜ☆
八 「ああっ///」
狩 「へぇぇ(黒笑)そんな声出しちゃってどうしたんですか」
コリッコリッ(これはわざと)
八 「やっ///なんでもっ///ねぇっ///」
狩 「本当ですかぁ?ココこんなに濡れてるのに」
クチュッ(tntn攻め)
八 「ま゛っ///ひああ///」ビュrrrrrrrr
狩 「なんでもないのにイッちゃうんですか?」
八 「な、にが」
狩 「淫乱♥」(耳元イケヴォ)
八 「うぁ///」
狩 「さっき受けだったの八神さんでしょ」(耳元イケヴォ)
八 「ちがぅ///」
狩 「こんなに敏感で可愛いのに?」
八 「可愛くねぇ///」
狩 「まあいいや。挿れちゃいますね。」
八 「!?やだっ」
ズプン
八 「っあ///」ビュrrrrrrrrr
狩 「中とろとろ。やっぱ受けだったんでしょ」
八 「やだっ///ぬいて///」
狩 「なんでですか?そういうお題なんで良くないですか?」
ズプッズプッ
八 「奥っ///まって///」
狩 「奥弱いんですか」
八 「悪いかよっ///」
グポッ
八 「ああ///」プシャーーーーーーー
狩 「やっと弱みを見せてくれましたね」
八 「え?」
狩 「だって今まで俺らに弱み見せなかったじゃないですか。」
八 「なんの話だよ」
狩 「八神さんがいなくなったとき、及川さんが言ってましたよ。足怪我してるって。」
八 「あいつ・・・。」(気づいてたのか。)
狩 「なんで誰にも頼らないんですか?」
八 「っっ。離せっ。」
狩 「無理ですよ。挿れているんですよ。」
八 「なんで、なんで。あ゛ーわからない。」
狩 「八神さん・・・。」(抜いてくれたぜ☆)
八 「なんで俺は。人を頼らなくなって。なんでなんでなんで。」
---
中学校の光景(ずっと1人でいて、孤立している姿)がフラッシュバックする
---
八 「そっか。あの時からだ。」
次回、過去編が始まります。
本文ぴったり3200字。
過去編。書きたいけどリクエストがんばります。
ここまで読んでくださりありがとうございました。