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第二話 イナイレGo+ハイキュー??
二話目です
穏便に済まそうとしない内容です。
実は私天馬が苦手なんですよ。
なので、絶っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ対喧嘩売ります。
天馬が好きな方本当に申し訳ございません。
見られる方はどうぞ。
八 「素の力を手に入れるったって化身とかミキシトランスとか必殺技とか見ねぇとわかんねぇわ。」
八 「じゃぁ代表して・・・。そこの紺色ヘアーのツンツクツン。」
天 「もしかして剣城のこと?」
八 「とりあえず、シュート打て。化身とかミキシトランスとか必殺技とか全部使って。」
剣 「はぁぁぁ!!!剣聖ランスロット!」
剣 「ロストエンジェル!!」
八 片手で止める「次!!」
剣 「ミキシトランス沖田!!菊一文字」
八 「次!!」
剣 「デスソード!!」
八 「威力落ちてる!!次!!」
剣 「デスドロップ」
八 「次!!」
剣 「デビルバースト」
八 「これで終わりか。まぁまぁだな。」
天 「すごい!!サッカーやってたんですか?」
八 「練習メニューを渡す。一日一日ノルマ達成に取り組め。」
輝 「うへぇ。多すぎませんか?」
八 「うちのチームは毎日ノルマ変えてっけどできてるぞ。」
天 「八神さん!!サッカーやりましょう!!」
八 「あ゛」
天 「八神さんサッカーやってたんですよね。なら試合しましょう!!」
八 「わかった。じゃあ俺たちに必殺技とか全部なしで素で勝負!!」
八 「勝てたら、ノルマ達成は無し。負けたら今日中に一個はノルマ達成な。」
天 「負けませんよ」
八 「チーム3ちょっと来て。」
及 「どうしたの?」
八 「ゴニョゴニョゴニョ」
及 「へー。面白そうじゃん。」
八 「ということで、8対10でサッカーバトルスター・・・。」
狩 「ちょぉぉぉぉっと俺らのことなめすぎじゃない?」
八 「わかった。なら9対10で。」
及 「ちょいちょい。八神くん出るの!?足は平気!?」
八 「うるせぇな。平気だよ。まだ完全に義足ってわけじゃねぇから。」
及 「じゃあポジション決めね」
−−−
イナイレ
GK 西園信助
DF 菜花黄名子、霧野蘭丸、狩屋マサキ
MF ◎松風天馬、神童拓人、錦龍馬
FW 剣城京介、フェイ・ルーン、雨宮太陽
ハイキュー
GK 岩泉一
DF 田中龍之介、西谷夕、日向翔陽
MF 菅原孝支、及川徹、川西太一
FW 牛島若利、◎八神黒刀
−−−
及 「ちょっとまって!!なんで俺がミッドフィールダーなのさ。」
八 「及川と菅原は特に観察眼に優れているから的確な指示がほしい。」
八 「田中、西谷、日向は反射神経がいいから止められるだろ。」
八 「岩泉はキーパーしか勝たん。」
岩 「どういうことだよ・・・。」
八 「腕力が強いから。だけど、パワーじゃ牛島のほうが上だ。だからキーパー」
岩 「なるほどな。」
菅 「勝てる見込みはあるの?」
八 「作戦としては・・・。」
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角 「さぁいよいよ試合開始です!!実況は私角間歩がお届けいたします!!」
八 「いや、多分実況はいらないから。」
主 「すみませんねぇ」
角 「今回はなんと!!高校生9人対中学生10人という異例の試合だぁ!!」
八 「岩ちゃん準備はいい?」
岩 「お前まで岩ちゃんって言うな。気持ち悪くなる」
及 「ひどいな!!」
岩 「まぁwww応!!」
八 「それじゃあ・・・。」
八 「We are invincible!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
田 「何何何何なんだって????」
西 「全くわかんねぇ。」
牛 「さっきのは『私達は無敵だ』という意味だと教わらなかったのか?」
日 「な・・・なんだと!!」
八 「もう一回行くぞ!」
八 「あぁ、上等じゃコラァって答えてくれればいいよ。」
菅 「えっと?」
八 「足引っ張ったらぶっ飛ばすぞぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「「「「「「「「上等じゃコラァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」」」」」」
フェイ 「え?どういう?」
黄名子 「oh・・・do・・・you・・・」
霧野 「それじゃドゥーユーだろう」
八 「それじ始めましょ(微笑)」
このとき、イナキャラたちは漠然とした恐怖を覚えた
角 ピーーーーーーーーー「さあ雷門のキックオフで試合開始です!!」
剣 「行くぞ太陽」
雨 「わかった剣城くん」
角 「早いパス回しだ!!これに対してハイキューチームはどのような戦術を!!」
角 「ああっと!!一歩も動いていないぞ!雷門の強さに怖気づいたかぁ!!」
八 「ほら早く決めてみろよww」
剣 「舐めるな!!」ドコ シュート
岩 「うらぁ!!」
角 「と、止めたぁ!!なんとハイキューチーム岩泉。片手で止めたぞ!!」
岩 「クソ川ァ」
及 「ひどっ」
天 「よしっ」
角 「松風の素早い動きでボールは再び雷門へ!!」
天 「いっけぇ!!」ボコ
岩 「よしっ」
角 「岩泉これも片手で止めたぞ!!」
前半戦は雷門がひたすら攻撃をしていたが、岩泉相手に一本も入れられなかった。
後半戦とかは3話に入れます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。