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陰キャちゃんと推し 8話
7話の続きです!
それではどうぞ!
次の日
杏樹「涼介くん、おはよ。どうだった?昨日の」
涼介「なんか最近調子狂うんだよね。君に出会ってから、予約してきた子としても、気持ちよくないし、楽しくないし、暇つぶしにもならない....なんでだろ...?」
杏樹「私と出会ってから?」
涼介「うん、」
杏樹「......じゃあさ、もうやめたら?予約でヤるなんて...」
涼介「それくらいの刺激がないと楽しくないんだよ。人生って」
杏樹「......そっか...」
涼介「あっ、いいこと思いついた」
杏樹「え?」
涼介「相手してよ?君と出逢ってから気持ちよく感じなくなっちゃったんだから、責任取ってよ?」
杏樹「どうやって取るの?」
涼介「俺とシて。君でなら気持ちよく感じれるかもだし....ね?俺のこと好きなんだろ?だったら、断る理由ないよな?」
涼介の声はいつもと違った。遊んでるんじゃない。至って真剣なのだ。
杏樹「でも....私、経験ないし.....」
涼介「俺がエスコートしてあげる。ね?」
杏樹「え、でも」
涼介が耳元で
涼介「放課後、空き教室で待ってる。絶対来い」
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そして、今日はどんな日よりも早く過ぎて行った
放課後になった。怖いけど、行かなかったら嫌われるかもって思って行ってしまった
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涼介「ちゃんと来たんだ」
杏樹「呼んだのはそっちじゃん」
涼介「......ちょっと緊張するかも(笑)こんなの初めて....」
それから、涼介が近寄ってきた。ちょっと怖くなって、後ずさる。すると、いつの間にか壁に背中があたった。逃げ場がない。
杏樹「ちょっ、涼介くん....」
涼介「来たってことは覚悟できたんでしょ?....優しくするから...」
それから、壁ドンされた。
杏樹「ちょっ.....」
それから、涼介にキスをされた。優しいのに、甘い
杏樹「んっ....」
それから、涼介は迷いもせずに、舌を入れてきた
涼介「んっ....はぁ....」
杏樹「んっ....りょ.....」
名前を呼ぼうとしたけど、口を塞がれた
その後に、甘すぎて、杏樹は力が抜けて、足がガクッとして、しゃがみ込む。
涼介もしゃがみ込む。その次にすぐに、杏樹のスカートの中に指を入れた。
それから、下着の上から、つーっとなぞった
杏樹「んっ.....!♡」
涼介「.....ねぇ、まだ俺、キスしかしてないのに、なんで濡れてんの?」
杏樹「....っ....濡れてない.....」
涼介「嘘吐き....下着の上からでも分かるぐらい濡れてるよ?」
杏樹「.......っ.....」
涼介「照れてんの?可愛いね....♡」
杏樹「他の人にもこんなこと言ってるの...?」
涼介「んーん、こんな事言うのは杏樹が初めて....」
それから、涼介は杏樹をそっと、床に寝転ばして、覆いかぶさる。逃げ場なんてない
杏樹「涼介くん.....」
涼介「ん...?」
杏樹「やっぱヤダ.....」
涼介「ここまで来たのに?」
杏樹「そうじゃなくて...」
涼介「ん....?なに...?」
杏樹「.....涼介くんが、私以外の子にも、こんなことやってるって....辛い...痛い.....ここが.....」
杏樹は自分の胸を指さした。
涼介「っ...。杏樹、それ本気?」
杏樹「うん....嫌だ....」
涼介「それ、嫉妬じゃん」
杏樹「重いよね....ごめん...」
涼介「ねぇ、もう我慢できないわ...上、触っていい?生で...」
杏樹「っ....生?」
涼介「うん、」
杏樹は静かに頷いた
その直後、涼介は杏樹の服を脱がして、ブラも外した。
すると、杏樹のきれいな胸が出てきた....
涼介「きれい....」
杏樹「.....みかちゃんか、私どっちがきれい?」
涼介「え?」
杏樹「だって、みかちゃんにも、きれいって言ってたじゃん」
涼介「見てたんだ....」
杏樹「.....うん、」
涼介「もちろん、杏樹だよ....」
杏樹「.....ありがと....」
涼介「うん、触るね」
そして、涼介は優しく、右の先端を触った
すぐに固くなる
涼介「固くなるの早....あ、左だけ放置は可哀想だね。両方やってあげるね」
と言って、左の先端を涼介は甘噛してきた。そして、舐めてきた。
すぐに固まる
杏樹「んっ....!♡...あっ...♡...ひゃっ♡.....らめ.....♡」
涼介「だめじゃねぇだろ?こんなに感じてるのに.....」
杏樹「ちがっ.....♡.....あっ....♡」
涼介「何が違うの?感じてるんでしょ?気持ちいいんでしょ?認めなよ.....」
それから、涼介が先端たから、口と手を離した
それから、下に手を入れてきた
涼介「脱がすよ?下も....いい?」
杏樹「ん....」
杏樹は肯定した
それから、涼介は杏樹の下の下着をおろした
涼介は、杏樹のびしょ濡れの部分に釘付けになった
杏樹「....そんなに見ないでよ....恥ずい.....」
涼介「だって、こんなに濡れてるって思わなくて.....感じやすいんだね。それとも、相手が俺だから?」
杏樹「....わかんない」
涼介「触るね」
そして、涼介の指が杏樹のびしょ濡れの部分にスルッと入った
涼介「めっちゃ綺麗に入った」
それから、すこし激しく動かしだした
杏樹「あっ......♡.......んっ....♡ぁぁぁ...♡」
涼介「声、エロっ......♡」
涼介が杏樹の弱いところを探して動かしているときに、すこし硬い部分を触った瞬間、杏樹の身体『びくんっ』となった
涼介「ここ?ここ弱いの?言って?」
杏樹「あぁぁっ.....♡」
涼介「声、変わったね。ここなんだね....♡....待って、もう逝きそうじゃん....」
涼介がその言葉とほぼ同時に、動かす手を早めた
涼介「どう?逝きそう?」
杏樹「あぁぁぁ"....!♡.....逝く....っ♡」
その瞬間、杏樹の身体が「びくん」と跳ね出して、ブルっと震えそうになっている。
その時、涼介が指を止めた
杏樹「....え...?♡」
吐息交じりの言葉。逝く直前で、止められて、最悪の気分になった
涼介「そんなに簡単に逝かせると思った?なんで、俺の手だけで逝くの?無理に決まってんじゃん」
杏樹「え....?」
その次に涼介が杏樹の手を掴んで、自分の物を触らせる
杏樹の手に硬いものがあたった。その瞬間、涼介の身体が大きく跳ねた
涼介「んっ....」
涼介「俺の、硬いでしょ?杏樹のせいだよ....杏樹が可愛すぎるせい。責任取ってよね」
それから、涼介はズボンを脱いで下着も脱いだ。その瞬間、涼介の固く立った物がでてくる
涼介「ねぇ、杏樹。口開けて」
杏樹「え....」
涼介「開けないなら、無理やりするよ?」
杏樹「わ、わかった」
そして、杏樹は口開けた。次の瞬間、涼介の物が口の中に乱入する
杏樹「っ....!?」
太すぎて、きつきつ
涼介「舐めて...?」
杏樹は舐め方がわからない。初めてだから
杏樹「....ど、どふぉる、?(どうするの?)」
涼介「んぁ、♡...ばか、そこで喋るなっ....」
杏樹「....ふぉし、て...?(どうして?)」
涼介「んっ....♡...はぁ...♡っ...♡」
涼介は抵抗しなくなった
涼介「やばい、癖になる。もっと喋って...?」
杏樹「ふぁ?(え?)」
涼介「んっ....」
そして、
涼介「舐めて」
それから、杏樹は舐めてる気はなかったけど、喋ったせいで舐めたことになった。舌があたった。その瞬間、涼介の身体が「びくん」となって、杏樹の口の中に温かい液が大量に出た(精液)
涼介「はぁ、ごめん、逝っちまった、苦かったよな?」
杏樹「んーん、甘い」
涼介「そっちのほうが恥ずいわ。てか、やばい。初めての感覚すぎた」
杏樹「え?予約されたらヤるんじゃないの?」
涼介「そうだけど、俺は今まで脱いだことないから、これ見たことあるのは杏樹だけだよ。舐められたのも。」
杏樹「なんで、いつも脱がないのに今日は脱いだの?」
涼介「それは.....いつもは、誰かの逝きかけた顔とか見ても興奮しなかったのに、今日はなぜか、興奮して、耐えきれなくて、脱いだ。てか、話すのやめて、挿れていい?」
杏樹「え?」
涼介「やばい、またすぐに復活しちゃった。ねぇ、波打つまで、続けさせて?」
杏樹「それ、ここでいいの?」
涼介「え?」
杏樹「ここ学校だよ」
涼介「うん、知ってるよ。いいじゃん、バレないし。ね?」
杏樹「うん、」
涼介「じゃあ、挿れるね、痛かったら言って」
それから、入れてきた
思ったより痛くなかった。
両方濡れているからかもしれない
涼介「めっちゃいい感じに入ったし、入った後の締めつけ感やばい、すこし力抜いて。その締め付け、逝きそう」
杏樹「.....」
涼介「ちょ、なんで、力抜かないのっ......あ、やばっ....出る......」
それから、涼介の身体がびくんとなって、液が出てきた
杏樹「んっ!♡」
涼介「わりぃ。まだ出そう。次、動くから、一緒に逝こ?」
それから、涼介が腰を振り、杏樹の弱いところを、こんどは物で突いて、抜いてを繰り返す
杏樹「んっ...♡逝くっ...♡」
涼介「まだ、我慢して...♡」
杏樹「もう、無理...♡逝くっ♡」
その瞬間、涼介が動くのを早くした。杏樹は下を締め付けていて、ぎゅうぎゅう。
その後、二人の身体が同時にはねて、両方逝った。
涼介は、波をうち、大量に出た
ぞれから、行為が終わってすこしったってから、服を着直して、帰る支度をして、帰った。二人で
帰る途中で薬局によって、行為をした後に24時間以内飲まないと赤ちゃんができる(飲んだらできない)という薬を買って、杏樹が飲んだ。
24時間以内に飲んだので、赤ちゃんはできない
あんなに大量に出たのに、赤ちゃんを阻止できる薬があるなんてすごいと、二人は感心したのであった.....
めっちゃ長かったですよね。
内容もあれだったし、書いてて恥ずかしいです(笑)
見ていただきありがとうございます!