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ハロウィンの日 3
イタリア
<「つぎはどこにいくの?ハンガリーさん」
ハンガリー
<『今からチェコとスロバキアのところへ行くのよ』
アメリカ
<「**たのしみなんだぞ!**」
カナダ
<「だね!」
ロマーノ
<「ベルギー!おいしいトマトやる!」
ベルギー
<『ほんま〜!?ありがとう〜!』
イギリス
<『そろそろ着くぞー!』
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<チェコスロバキア到着>
チェコ
<『みなさまよくきましたことよ!』
スロバキア
<『スペイン久しぶり〜』
スペイン
<『久しぶりやな〜!』
ポルトガル
<『このちびっこ4人が2人に言いたいことがあるんだけどええか?』
チェコ・スロバキア
<「もちろん!いいですわよ!(いいよー!)」
カナダ
<「ありがとうございます!」
イタリア、ロマーノ、アメリカ、カナダ
<「__せぇっの!__**トリックオアトリート!おかしをくれないとイタズラするぞ!**」
チェコ
<『それでは私からはメドヴニークをあげましょう』
スロバキア
<『じゃあ俺からはブルティあげるねー』
イタリア、ロマーノ、アメリカ、カナダ
<「**ありがとう!**」
アメリカ
<「おいしそうなんだぞ!」
スロバキア
<『美味しく食べてねー!』
フランス
<『なんかごめんね〜こんな美味しそうなもの〜ありがとう!』
チェコ
<『まだまだ沢山あるのでいいですわよ!』
ポルトガル
<「じゃあまた世話になるな」
スロバキア
<『任せてよ!』
アメリカ、ロマーノ
<「どうゆうこと?」
オーストリア
<『次はチェコスロバキアに泊まるんですよ。このお馬鹿さんが』
このあとは、また美味しいものを食べたり、遊んだり、昨日と同じように楽しい生活を送った。
夕食は豪華なご飯が沢山出た。とても美味しそう。
カナダ
<「イギリスさん!このあとはどうするんですか?」
イギリス
<「ん?あぁ。このあとは...うん。そうだな。」
イギリスは気不味そうな顔をした。
アメリカ
<「フランス!このあとはどこにいくの?」
フランス
<『このあとは中国の家に行くよ。あぁ。イギリスは大丈夫か?』
イギリス
<『**多分..**』
ロマーノ
<「台湾いるのか?!」
スペイン
<『おるよ〜』
オランダ
<『ナンパでもしたら中国に吹っ飛ばされんで、気いつけや』
ロマーノ
<「ちぇえ」
イタリア
<「そういえばドイツたちは?」
チェコ
<「ドイツやプロイセンは買い物に行ってそれっきり戻っていませんことよ?」
ぷーちゃん
<【**ただいまァァァァァァ!**】
チェコ
<「うるさいですわよ!静かにお入りなさい!」
スロバキア
<「ん?ハンガリー大丈夫か?」
次に続く⭐︎
あのごめんなさい。ぷーちゃんとドイツのところは書きませんが、ドイツはショタです。今日のうちに2つやらないとT^T