編集者:燈木琴 @ド新規ヘタリア好きなエアコン
ちびメリカと、ちびカナダがみんなからお菓子をもらうお話です!不穏な雰囲気は、ハロウィンなのであるかもしれません。しかし、ハロウィンの演出です!なので、あとからゆるーくなります!
ちなみに!いろんな人が出てくるのであれ?この子ってこの時代こうじゃなかったっけ?となっても気にしないで、優しい目で見てください!
時系列?何それ美味しいの?
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目次
ハロウィンの日 プロローグ
これは、アメリカとカナダが小さい頃のお話であり、時系列などなんも考えてないものです。
時系列?何それ美味しいの?
突然アルがこっちにやってきて大きな声で話しはじめた。
アメリカ
<「**カナダ!きょうはまちにまったハロウィンだぞ!おかしもらいにいこうよー!**」
カナダ
<「アル?ハロウィンは、あと6にちごだよ?」
アメリカ
<「だからこそだよ!ハロウィンの日はにほんのいえにいってみんなでパーティするんだから、きょう**から**いかないとおかしたくさんもらえないんだよ!」
カナダ
<「そのけいさんしたのはだれ?」
アメリカ
<「おれにきまってるだろ!!」
アメリカは自信を持って言ったが、カナダはそれを嘘だとすぐに見抜いた。
カナダ
<「アルじゃなくてイギリスさんでしょ?」
アメリカ
<「なんでバレたんだ!?まほうをつかったのか?」
カナダ
<「わかるよ。まほうつかえるのはイギリスさんだよ。」
アメリカ
<「とりあいずそうゆうことだから!カナダ!いこうよ!」
カナダ
<「かそうしないの?」
アメリカ
<「いしょうあるぞ!」
カナダ
<「じゅんびいいね...w」
アメリカ
<「**と に か く!いくぞ!**」
そう言われてアメリカに手を引かれてそのまま仮装をアメリカと一緒にカナダもした。
アメリカ
<「まず!イギリスのところにいくぞ!」
カナダ
<「だね!」
今回のハロウィンも楽しくなりそうだ!
こんなテンションで行きます。ゆるーくやるので本当に気軽に見てください。
あとセリフにひらがな多くでごめんなさい。幼さ表現なんです
ハロウィンの日 1
アメリカ
<「**イギリス〜!**」
カナダ
<「ちょっとアル。しずかにいこうよ。」
イギリス
<『だぁかぁら!こっちの方が絶対に可愛い!妖精たちも言ってる!』
フランス
<『いや!こっちの方が可愛いね』
なぜかフランスとイギリスが喧嘩をしてる。
アメリカ
<「どうしたの?」
イギリス
<『いや!なんでもないぞ!』
フランス
<『そうだよ〜なんでもないから気にしないでいいからね⭐︎』
イギリス
<『で。何の用だ?』
イギリスは優しく問いかけた。
アメリカ・カナダ
<「__せぇっの!__**トリックアワトリート!おかしをくれなきゃイタズラするぞ!**」
イギリスとフランスは「え?まだはやくね?」という顔を一瞬し、顔を見合わせたが、すぐになぜだかわかった。
イギリス
<『悪戯されたくないし。じゃあスコーンをやるよ。』
フランス
<『じゃあ俺からはマカロンをあげる。』
そう言われて、フランスからは美味しそうなもちもちそうな生き物の飾りをされたマカロンを、イギリスからはスコーン...だったものを2人とも2つずつもらった受け取った。
アメリカ・カナダ
<「わぁ!ありがとう!」
カナダ
<「でもどこにいれる?」
アメリカ
<「**あ!**かんがえてなかったよ!」
カナダ
<「どうしよう。」
そう言ったあとに、イギリスとフランスが微笑んだ。
イギリス
<『それがな。さっきフランスと喧嘩っていうか言い合いだな。言い合いしてたのが2つのお菓子の入れ物があってどっちが可愛いかっていう話をしてたんだ』
フランス
<『だからさ。2人がどっちがいいか選んでくれない?』
カナダ・アメリカ
<「いいの!?じゃあ...こっち!」
2人とも別の入れ物を選んだ。
イギリス
<『そうなったかw!』
フランス
<『意外!じゃあ2人とも別の入れ物に入れよっか!』
カナダ・アメリカ
<「**うん!**」
そうして、アメリカはカボチャの入れ物を、カナダはおばけの入れ物を手に入れたのだった。
アメリカ
<「このあとどうする?」
カナダ
<「どうしようね」
イギリス
<『じゃあ日本の家に行くまでに他の奴らの家にも行ってお菓子取りに行くか』
フランス
<『いいね!』
アメリカ・カナダ
<「いいの!?」
イギリス
<『いいぞ。ほら。早く準備してこい。』
アメリカ・カナダ
<「**はーい!**」
そうしてカナダとアメリカ、フランス、イギリスの世界を巻き込んだハロウィンが始まった
あっれ〜?イギリスとフランスって保護者?保護者だよね!
ハロウィンの日 2
イタちゃんたち小さい頃でいいかな?
アメリカ
<「いまどこにむかっているの?」
フランス
<『今スペインの家にスペインたちととオランダたち、オーストリアたちがいるからそこに行ってるよー。』
カナダ
<「たのしみだなー!イタリアくんとロマーノくんとあえるのかー」
イギリス
<『今日はイタリアたちも仕事ないみたいだから遊んでいいぞ』
アメリカ・カナダ
<「**やったぁ!**」
<スペイン到着>
スペイン
<『ようきたな!』
ポルトガル
<『みんな待っとるで。』
イギリス
<『あぁ。遅くなってすまない。』
スペイン
<『ええよええよ!アメリカとカナダもようきたな!あっちにロマーノたちおるよ』
カナダ・アメリカ
<「__せぇっの__**トリックオアトリート!お菓子をくれなきゃいたずらするぞ!**」
フランス兄ちゃん
<『今?!w』
イギリス
<『流石に菓子は持ってないんじゃ..』
スペイン
<『ふっふっふ〜見越して持ってるんやな〜。はい!1人1つチュロスあげるかんな〜』
と言われて、スペインからチュロスを1人1つもらった。
ポルトガル
<『スペインに言われて持ってきてよかったわ。俺からはパステル・デ・ナタあげるなー』
そうポルトガルが言って丁寧な包装がされたパステル・デ・ナタをもらった。
アメリカ・カナダ
<「ありがとう!(ございます!)」
イギリス
<『よかったな。』
スペイン
<『さ!じゃあ中に入り〜』
スペインに言われて、全員でスペインの家に行った。
ベルギー
<『ようきたね〜!2人とも』
オランダ
<『疲れたやろ。座りや』
カナダ
<「その前にいいですか?」
オランダ・ベルギー
<『なんや?』
ベルギーは笑顔で、オランダは変わらないいつもの顔で言った。
カナダ・アメリカ
<「**トリックオアトリート!おかしをくれなきゃいたずらするぞ!**」
ベルギー
<「じゃあうちからは、ワッフルやるな〜!」
オランダ
<「じゃあ俺からはストローワッフルやるわ。」
そう言われて2人からそれぞれ1つずつもらった。
美味しそう...
カナダ・アメリカ
<「ありがとう!!(ございます!!)」
イタリア
<「カナダとアメリカ来たの?」
ロマーノ
<「本当に来てくれてるのか?」
そう言いながらハンガリーとスペインに手を引かれてこっちにきたイタリアとロマーノと目が合った。
イタリア・ロマーノ
<「**カナダ!アメリカ!**」
そう2人ともは駆け寄ってきていろんな話をした。
昨日からスペインにいたみたいだ。そこであった話をしてくれた。ご馳走が出たこと、みんなで集まって遊んだこと。どれも楽しそうなお話で2人とも笑顔で聞いていた。それを他の人たちが笑顔で見守る。
カナダとアメリカは話に夢中になって忘れそうになった。
カナダ・アメリカ
<「ハンガリー(さん)!オーストリア(さん)!」
ハンガリー・オーストリア
<『どうしたの?(どうしたのですか?)』
カナダ・アメリカ
<「**トリックオアトリート!お菓子をくれなきゃいたずらするぞ!**」
ハンガリー
<『んーじゃあ私はココアのクルトシュカラーチをあげるね!』
オーストリア
<『そしたら私からはザッハトルテをあげましょう。』
そう言われて、2人からそれぞれ1人一つずつもらった。
どんどんお菓子の入れ物が溜まってくる。
カナダ・アメリカ
<「ありがとう!」
イギリス
<『今回は休憩挟むから1日だけここで泊まらせ てもらってそのあとにここの全員で日本の家に向かうからな。』
アメリカ・カナダ
<「わかった!」
そのあとはみんなで仲良く、楽しく遊んだりご飯を食べたり過ごした。もちろんイタリアとロマーノとも一緒に特にみんなリビングで円に集まってお話したのが楽しかった。その時に自分たち(4人)は、
一緒に遊んでいた。
そして、ベットの上で本を読んで、その後に寝ることになった。
みんな
<「おやすみ」
明日は誰からお菓子をもらえるだろうか。
あれ?ルクセンブルクいないぞ?ってなった方!いますよねー。すみませんまじで。ルクセンブルクの口調わかんないんです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)あと眠くて書けないです。イラスト部屋?そんなの知りませんね。
(すみません)