見ればわかる!!
見れば!!
(見れるかどうかは置いといて)
やばい話です。勿ろn(((((((
追記:タグ追加しました
mmmrとwkmrね
まぁodmnの近所の村と近所の大学ですよ~
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目次
【prolog】なんかいたんだがby氷裏
「ふぅ、ふぅ…!」
私は腰を下ろした
ドサッ
「な、なんとか逃げ切れたのだ…」
「…っあ!~~縺翫←繧阪¥~~ちゃんだ!」
「…え、みんないるの…?」
「いるよ~」
「久しぶり…!」
「…でさ、」
「ここからどうやって生きてくんですか?」
「この国、しかもこのあたりの地域は~~閭ス蜉帶戟縺。~~の~~蟾ョ蛻・~~すごいから食べ物とかも分けて貰えないしというかこんな路地裏に気付きます…?」
「た、確かに…」
「というかみんな…大丈夫だったのだ…?」
「全っ然なかった」
「っあ…」
「…大丈夫ですよ、みなさん」
「…あは、は~」
「…っ」
「が、頑張ろう、なのだ…!」
「…そ、うするしか、ないですね」
---
私は水灰氷裏(すいはいこおり)。ただの社会人だ。
|ko《氷裏》「疲れた…」
ふと、路地裏の方を見た
ko「…誰か、いる?」
???「ビクッ」
???「__バレ…てる…?__」
???「__怖い…__」
…おーい、その会話がもう丸聞こえなんだけどー?w
ko「…大丈夫そ?」
???「…っ」
???「__バレてるっぽい…__」
???「__…私が行きますね__」
???「__…うぇ、いいの…?__」
???「__大丈夫、ですよ^^__」
???「__…__」
???「バレてましたか~?」
ko「まぁ、うん…ん、?」
その頭に花飾りがある子には血の跡が多くついていた
???「まぁ、ですよね」
ko「…他にもいるでしょ…?みんな出て来ていいよ、傷の手当てしたげるから」
ko「他の子達も血、出てるでしょ…?」
???「…っ」
???「…グスッ」
???「…ぁ」
???「み、みんな大丈夫なのだ…!?」
???「…あ、えっと、9人いるのだ」
???「…なんでバラすのかなぁ…」
???「き、傷の手当てしてくれるって…」
???「それが嘘だったらどうすんの?」
???「えっ…」
???「それが嘘でこの人も俺らを痛めつけようとしているのかもしれないんだよ?」
???「もし本当にそうだったらどうするの?」
???「あは、さもくん言い過ぎだよ、あはは(^^)」
???「…ななっし~もさ、この人のこと信じてるの?」
???「あはは、」
???「…はぁ、もういいや」
???「凸さんは?どうなの?」
???「…。」
???「…信じてないの?」
???「…(コク」
???「…そっか」
ko「だ、大丈夫…?私そんなに怪しいかなぁ…?」
???「…まぁ、この人とかが…まぁ…色々あっただけなのだ!__全員信用は全然してないけど__」
あー…(耳がいい)
ko「…お腹、空いてるでしょ?家、おいでよ」
???「…それくらいなら…__なんかあったら逃げればいいし__」
どうやらお腹は空いてるらしい。
ko「んー…こんな身なりだと電車ダメだし…車呼ぶか…?呼ぶか…」
ko「もしもし~?でけぇ車お願い」
??《はい、何人ほど乗られますか?》
ko「9人と…あと私」
??《はい、分かりました、どこですか?》
ko「私の会社のあたり」
??《わかりました~》
えっと、やばい、と。
<諦めないでおちゃぴー!!!!ここからいい感じにしていくから!>
やばく?
<違うって!!!>
この話はやばいです。
注意。
【1話】パスタみんなで食べる美味しいby氷裏
???「…大きくない…?」
ko「でしょ?」
ko「電車では帰れないからね、全員乗るならこれくらい必要でしょ?」
(※大きさはご想像にお任せします)
???「…それにしても大きくないですか…?」
ko「いやね、大きい車これしかなくて…」
???「…っ」
乗りました
ko「あ、よろしく~全員いるはず!」
運転手「はい、分かりました!」
ブーン
ko「というか…みんなには何があったの…?」
???「…話したくないのだ」
???「…話すわけない、__またやられるに決まってる__」
???「(^^)」
???「…」
???「何も、ないですかね(^^)」
???「…気にしないでください…」
???「っあ、大丈夫、ですっ」
???「…後で、きっと話します」
???「…まぁ、今の人と同じ感じです」
ko「あぁ~…やっぱまだ信用されてないのか…」
ko「…」
ko「ところで何歳?未成年?」
???「えっと、15なのだ…」
???「…これ個人情報だよね…言わない」
???「あは、14だよ、(^^)」
???「…」
???「__…教える?__」
???「…(コク」
???「えっと、この人は16」
???「15、ですね(^^)」
???「…確か、13…」
???「…言わないかな~」
???「…同じく」
???「…あ、でもここ3人同い年」
???「なんで言う!?」
???「え、こんぐらいなら未成年20択だし分からない説」
???「どうなんだ…?」
ko「…あ、全員未成年なのね?」
???「…うん」
---
ここで、車が着くまで能力の説明をします
by氷裏
なんで急に始めたのか?ほら、みてる人たちこの世界のことほとんど知らないでしょ?
だから知っておいてほしいことは言っておく
暇なときに。
…そう、車内には沈黙が流れているからだ。
…あ、運転手さん音楽かけてくれたありがとう
…あ、話ずれたね、じゃあ説明に入ろう
えっと、この世界には能力というのを持ってる人がいます
(この国では差別されています)
で、えっと…アクティブスキルとパッシブスキルがあることが多い…
…まぁそろそろ着くしこれくらい?
---
運転手「着きましたよ~」
???「…いやでかくね?」
???「…家でかくね?」
???「それは…そうだね」
ko「いや…うちの親社長だし…もう兄が継いだけど」
ko「はい、上がって~」
???「…ありがとう…?」
---
ko「ただいまです~」
母「お帰り、氷裏」
母「…そしてその子達は誰?」
ko「…そういえば名前教えて貰ってない!」
???「…本名じゃなくていいのだ?」
ko「いいんじゃない~?」
???「、あっとおどろくなのだ!」
???「…え言うの…?嫌なんだが」
|od《@おどろく》「本名じゃないし大丈夫なのだ」
???「…まぁ…それは…」
???「…さぁーもん。」
???「…ななっし~だよ!!(^^)」
???「…__ぁ__」
???「…__とっ…もり__」
???「…この人は凸もり。」
???「…__…ぁりがとぅ__」
???「しぇいど、です(^^)」
???「…ニグ…」
???「あふぇりるですっ、」
???「べるです」
???「うたい、です」
ko「ありがとぉ~」
母「…パスタでいいかな?ご飯は」
af「…ぱす…た…?」
ut「ご飯…食べていいんですか…!?」
母「…そっか、たくさん食べていいよ!お腹、空いてるでしょう?」
sm「…毒も、睡眠薬も、入ってないんだよな?」
母「入れるわけないでしょう?」
母「私がやるならパスタ代ケチって水に混ぜるだけでやるから…」
ko「パスタ高いし誰だってそうする私だってそうする」
母「…コーラとかも飲むかい?」
母「ピルカスもあるよ~」
nn「…コーラ…?ピルカス…?」
ko「…あぁ、甘い飲み物のこと!コーラは、炭酸だよ」
ng「え、いいんですか…!?」
ng「__…なんで、そこまで__」
ko「…君たち行くあてないでしょ~?」
ko「住む?」
od「…!いいんですか、?」
sm「…ぇ、大丈夫なの!?」
od「大丈夫なのだ!勘だけど!」
od「この人達は、信用していい気がするのだ」
sm「…それなら…まぁ、いいか」
br「うん…能力なら信用できるし」
ko「…え?」
br「あ」
sl「…あの~?べるさ~ん???」
ko「いや…うん、その傷とかそういうことね?」
ko「…とりあえず救急しよ?」
ショウドクショウドク
ホウタイアンパサンドバンソウコウアンパサンドシップ
…うん、木から落ちた人みたいな絆創膏の量してる…
大けがじゃん…いや大けがか
ko「…さてと、もう…隠すこと…ある…?」
ko「君たちが能力持ちなの私知っちゃったからさ…」
ko「隠すこと…ないと思うんだよね」
od「…あっとおどろく、15歳女の子
能力は『人狼』と『勘』なのだ
人狼は、切り裂くで目の前にいる人を切り裂いて〇せる
もう一つ人狼で、咆哮は、前に物にぶつかるまで音波が飛んでいって音で〇せる
勘は、勘がめっちゃいい」
sm「…さぁーもん、14歳男
能力は…『|塗料《インク》』と『筆』
インクは…味方以外にたくさん当たったら死ぬインクを出せる
でも死んだら一定時間してからその人の自室で蘇る
筆は何かを描いたりつくるときにイメージがどんどん出てくる」
nn「ななっし~、14歳の女!(^^)
能力は~…忘れた」
ko「…っえ?」
sm「…本当に?」
nn「うん、なんにも覚えてない~」
sm「…あっ」
sm「__そういうことね…__」
ko「…?」
tt「…っぁ」
sm「…俺が言うか?」
tt「…ん、凸もり、16男…
能力は…召喚…と…不死…
なんか…味方、呼べる…」
ko「(…男…!?…てコトは…無理矢理女装されられた?)」
sl「しぇいど、15歳の女の子です
能力は…成長と信頼です
成長は…味方の能力が強化されたり防御力上がったりします
信頼は…私が信頼されやすい、らしい」
ng「…ニグ、14男
能力は、採掘と犬
採掘は…どこからか土を出せる
投げたり…
犬は嗅覚がすごい」
af「あふぇりる、13の男ですっ
能力は、具現化とシロクマ
具現化はイラストが本物になる…
…えっと、描いたものがその題材の物になる…?
例えばおどろくさんを描いたらおどろくさんみたいなやつが出来る、みたいなですっ
シロクマは…氷をつくり出せる」
br「べる、女です
能力は吸血とコウモリです
吸血は血を吸ったら回復できます
コウモリは飛べます」
ut「うたい、女です
能力はバグと羊
バグはこの世界にバグを起こして人の運命をいじれる…あんまり大きな改変は出来ないけど
羊は一瞬だけ寝れてそれで全回復出来ます」
ko「強くない!?」
ko「…あ、それでさ、コーラとピルカスどっちがいい?って話だけど…」
od「…おどろく、ピルカス飲んでみるのだ」
br「じゃあ、私も…!」
af「ならピルカス」
ut「私もかな~」
nn「うん…ピルカスにする」
sl「なら…コーラ?にしましょうか…!」
sm「なら俺も」
tt「…俺も」
ng「…コーラにします」
ko「うん、5:4ね?」
ko「母~?ピルカス・コーラで5:4ね~」
母「は~い」
母「パスタ出来たよ~美味しいよ~醤油」
od「…いただきます」
od「…美味しい」
od「なにこれ…っ、めっちゃ美味しいのだ…!?」
od「グスッこんなご飯初めてなのだ…!」
sm「…温かい…パク美味…!?」
nn「おい…しい…!」
母「喜んで貰えて何よりだわところで水色魚パーカーくん君なんか温かいとかいわなかった?温かいご飯初めて?」
sm「…あ、はい…
あとさぁーもんです」
母「美味しいでしょ~自信作なのよ喜んで貰えて良かったわ~!」
ko「いやまじでわんちゃん店出せるくらいに美味しい~」
母「ありがと~」
アクティブとパッシブ混ざりすぎ
あと最後平和にしたかったのかもしれない
醤油のパスタ…食べたいな
醤油バター…みたいな…
【2話】家具を仕入れに行くぞぉぉぉぉぉ!!!by氷裏
「…。」
「__寝れねぇぇぇぇぇぇ…__」
いや…こんな…他人の家で寝れる?
寝れないよ俺は…
??「…スッ」
??「…っうっ」
「…泣いてる…?」
??「…!」
「…みんないるから、大丈夫だと思う」
??「…っうん…」
??「…うぅ…」
---
sm「結局あれ誰だったんだ…」
od「…ふぁ~」
od「おはよぉ~なのだ~」
od「よく寝たー」
sm「(…おどろくさん熟睡すぎだし違うな)」
br「…」
sm「(あべるさんでした)」
ut「…べるさん泣いてた?」
br「あーっ…うん…」
od「…大丈夫なのだ!勘だけど!」
br「…おどろくさんの勘ならいっか!w」
br「__大丈夫…きっと…__」
ko side
ko「おはようございます!!!!!みんな起きてる!?!?!?!?」
sl「うわぁ!?!?!?おはようございます!?」
nn「おはよう!(^^)」
朝から大声上げても大丈夫!!
だってこの家デカいから!!
---
母「朝ごはんよぉ~!!」
ko「今日はなんですか?」
母「米 鮭 しおごま MISOSOUP☆」
ko「MISOSOUP!?I'm Happy!!」
母「FOOOOOOooooooooooooOOOOOO!!!!」
ng「( ᐛ👐)パァ」
sm「…何?」
ko「あ、朝ごはんはしおごまごはんと鮭とみそ汁だそうです」
sm「サーモン…」
sm「←(さぁーもん)」
ko「あ」
---
ko「|とふうはへへはー?《というわけでさー?》」
母「食べ終わってから話せ」
ko「ゴックン…みんなの家具、服、仕入れてきたい」
br「…仕事は…?」
ko「大丈夫!有給10年分くらいあるから!」
母「オーゥ」
sm「…買いにも行け無くない?服的に」
ko「大丈夫大丈夫~あるから」
ko「前着てたパーカーがえっと、40着位はあるかなー」
母「そういや持ってたね」
ko「確かね~…えっと、漁ってくるね」
ko「ごちそうさまでした~」
がさごそがさごそどっかーん
ko「とりあえず9着~」
ko「ピンク水色灰色緑黄緑白赤紫青」
od「じゃあ、ピンクなのだ」
sm「水色、?」
nn「ありがとう!(^^)」
tt「…え、こんな服着ていいの」
ko「あ、そうだ、ちょっと来て」
tt「…?」
sm「…?何?」
ko「楽しみにしててね、服は選んでおいてね~」
---
ko「それで。その格好好きなの?」
tt「…嫌い。」
ko「…男の子っぽい方が良い?」
tt「…?うん…」
ko「じゃ、行くよ~目、瞑っててね」
tt「?」
チョキチョキ
ブォ~
ko「はい、目を開けて~」
tt「…!?すごっ!?✨」
(短髪になった)
ko「ね~、これにズボンとパーカーを合わせて…」
ko「見ないようにしておくから着替えて!」
tt「…っうん」
キガキガエ
tt「…っどう?」
ko「…凄!!!」
ko「じゃ出るか~」
---
sm side
~~✨
~~w
sm「(大丈夫か?)」
ガチャ
sm「…いや誰!?」
tt「凸もり!!!」
sm「すべてが変わった…?w」
ko「私がやりました」
tt「なんか大丈夫になりました。」
od「凄すぎるのだ…!?」
ko side
ko「この服と髪飾りは…売って金にするか」
ko「そんなことより買い物だぁぁぁぁぁ」
ko「let's go」
af「発音良」
ko「T H A N K Y O U」
af「どういたしまして…?」
br「そのノリについて行けてるあふぇ凄いね」
af「T H A N K Y O U」
br「(再 放 送)」
---
ko「使用人さん~?でけぇ車」
使用人「ええで~ほな乗りやがれご主人様」
ko「ありがとう~」
ぶぉんぶぉぶぉぶぉ~~~~ん
ko「着いた」
---
物買ったのでダイジェストで
---
br「…っ!?」
ko「どうしたの?」
br「あの、お面…同じやつだ…」
ko「ああ、あれ?あれは狐面だよ、買う?」
ng「…っあー…」
br「…買わないです」
sm「この絵、みんなに似てる…?」
ko「天使と熊とカメレオンだね、買う?」
ko「というかなんだこの並び…?だし雑貨屋さんに売ってなくない?お面とか…」
sm「イラスト帳?買おうかな」
---
sm「大ッッッッ」
sm「量に服がある!?」
ko「大きい声出さないで~…」
---
(作者側の人にしか伝わらないが立ち絵服を買った)
---
ko「なんか…不思議な服しか買わなかった…」
---
帰宅
ko「それで!君に!話がある」
nn「私?いいよ(^^)」
---
ko「…無理して笑わなくていいんだよ?」
nn「…は」
nn「何言ってるんですか、(^^)」
ko「無理しないで、断りたいことは断っていいんだよ」
nn「…あは」
nn「あはははははははははは、!」
ko「…辛いなら、頼っていいんだよ」
ko「私、とか。さぁーもんくん、とか。」
nn「…っぅ」
nn「…全部、思い出した!」
nn「あと、作り笑いは認めますよ」
nn「…私の、能力は、」
【3話】1人じゃないから大丈夫~by氷裏
nn「…私の、能力は、」
nn「『記憶を消し去る』能力です」
nn「私が…壊れたら。記憶が、消えるんです。」
nn「範囲、とかは分からないけど、」
nn「とりあえず、壊れたら消えてまた壊れたら戻ることは分かる」
nn「もう1個は、秘笑です」
nn「作り笑いが、バレない」
nn「覚えてなくても発動するのになんでバレたんだ!?」
ko「まあ、私も能力が少々あるからね~」
ko「後で話すたぶん」
nn「え?…え?」
ko「あ、能力は持ってないけどね?後天的なね?」
---
一瞬説明
能力持ちは生まれたらそっちの世界の色違いみたいなエフェクトが出ます
ステータスは本人、能力持ち同士だけ分かる
触れて『みたい』って念じれば
心臓ね
ステータスが直接脳内に!てなね
---
nn「ただいま~」
nn「全部思い出したしここは安心していいんだってさ」
sm「…みんなに会いたいなぁ」
br「…それな?」
ko「ご飯をつくるぞ!」
sl「私、手伝いますね!(^^)」
ko「いや大丈夫!?休んでな?」
sl「…いや、やりたいです…」
ut「…っ僕がやるからしぇいどさん休んでて…」
sl「…っえ?」
ko「2人とも休んでてぇっ、!?!?」
---
ko「お米って美味しいよねごちそうさまでした」
母「早すぎる…!?」
---
ko「おやすみー」
---
---
---
だれか side
「ふぅ…おはようございます…?」
「あ、おはよー~~繧√a~~さん」
「~~縺ソ繧翫→繧�~~ちゃんおはようございます~」
---
「みんな、起きてる?」
「…いつもいない子達居ないか~…」
「朝食摂るよ~」
「__ねぇ~~繧√a~~さん、昨日の莨夊ゥア閨槭%縺医∪縺�た?__」
「__聞こえた__」
「__怖…かったですよね…!?__」
「__いやあれ怖くない人いないでしょ!?__」
「__いや、私も聞縺医◆繧薙□こよね目覚めてて__」
「__私も~__」
「__いや…まぁいない…引きこもっ闌カった子には伝えな莠輔〒おこ__」
「__《《~~ ~~蛻�&繧~~ ~~ェ繧薙※縺ュ》》__」
---
br「何か…嫌な予感が…?」
あらま伏線(?)が大量に
文字化けは一部消してるから復元はむずい説
名前とかなら行けるかな?
【幕間】遘�/蜒�/繧上◆縺�/遘√r隱ー縺句勧縺代※by???
タグにwkmr/mmmrつけてるけど誰が誰とは言わないが察せるかも
「…っ」
また、この夢だ
なんで?
なんで離れていくの
いやだ、1人はいや
なんで?
なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで
.「…大丈夫?」
「…っは、」
.「…私達は仲間、だから大丈夫!」
#「そう!だから頑張りましょ!」
*「、頼ってください、なのだ!」
「…1人は怖いよ、っ」
.「それは~…私も~」
#「そうそうそうそう」
*「おんなじ、ですねっ」
「…(ニコッ」
.「あ笑った!」
#「えぇ本当っ!?」
*「…私達、も、笑えるようになるのかな」
.「…っ」
.「__いつか再会、できるよね?ね?__」
【5話】今日何する?勉強するか?by氷裏
氷裏ちゃん「あれ…家具も買ったし暇では?今日」
af「ねむい…」
氷裏ちゃん「おやすみ。」
af「あ、はーい」
sl side
最近うたいさんが凄く働く…というか働こうとする…何でだろう
まぁ働いてくれるならうれしいけど…
…私ってどこにいるんでしょうね。
ut side
…全部背負わせるのは嫌
「それで壊れてもいいの?」
いいよ。
誰かが傷つかないし無理しないならなんでもいいよ。
__眠い。__
af side
「…は?」
気付いたら花畑に居た。
「…とりあえず、探索するか」
「…」
色んな花が咲き乱れている。
ふと、目に留まった花は、
「ネリネ…だっけ。」
そう、しぇいどさんが教えてくれた気がする。
…ひゅぁん
…何の音だろう?
「…っえ?」
そこには、妹が居た。
死んだはず…死んだらしい、妹が。
rr「…元気でしたか、お兄ちゃん?」
「…ルリ…なんで?」
rr「あぁ、それは…」
rr「ここ、予知夢、に似た空間らしいですよ。」
rr「夢の中だけど本当にあったこと、みたいな。」
rr「私、死んで色々学びましたからね!」
「…」
あぁ、やっぱり、死んでたんだ。
rr「あ、ここの空間来たいって思ったら来れるらしいですよ~」
rr「それで、もうすぐ起きるらしいです。」
rr「ので、この花を渡します。」
「…この花、何?」
rr「《瑠璃玉薊》です。」
---
「…っは」
まだ眠いけど、もう眠れなさそうです
「久しぶりに、ルリに会えたなぁ、w」
---
br side
…おどろくさんに確認した方が良いかな…
私も一応野生の勘ある方だから分かるんだけど…
私の近しい人二人が壊れる予感がする!!
何なら友達の中に大量に壊れる人が居る予感がする!!!!
氷裏さんならなんとかしてくれるかなっ!!!!!!!!
---
ko side
暇だ。
暇すぎる。
勉強させよう。
そうだ。
そうしましょ。
ko「**みんな来ぉぉぉぉぉぉぉぉい**」
sm「うるせぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
nn「さもくんもなぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
sl「全員うるさいです(^^)」
kosmnn「ァゴメンナサイ」
sl「氷裏さんはともかくさもさんななさんは許す」
ko「ワタシユルされないってコト!?」
sl「そういうこと。」
ko「カナシィ」
ko「というわけで勉強しよう。」
br「えぇー…」
br「…うたいさんとあふぇさんは????」
ut「まあどうでもいい…」
af「…」
br「まじで反応示さなすぎて大爆笑したよね。」
ut「…」
ut「自我なんてない方が生きていく上で楽じゃない?」
br「…__マジカヨォォォォ__」
br「|楽ではあるけど楽ではないよ?《らく たの 》」
ut「人生なんて働いてご飯食べて寝るだけ。」
br「娯楽ないと壊れちゃうよ…」
ut「…別に、僕が壊れたらあんたら困る?」
br「いや困るよ!?!?!?」
br「ねぇあふぇさん!?!?」
af「…うん」
br「ね!?ね!?」
af「…なんでもいいよ。」
br「…は」
br「__ちょっとぉぉぉぉぉぉ???__」
ut「…ぼくみたいな奴に出来る事ってこれくらいしかないし。」
br「~っえ、そんなことな」
ut「あるよ。」
sl「…いや、そんなこと無いですよ」
ut「…しぇいど、さん?」
sl「うたいさんにしか出来ないこと、それは…」
sl「プログラム」
ut「…え」
sl「こんな能力持ってるの、うたいさんくらいしか居ません」
sl「それで…私の氷裏さん手伝いを手伝ってくれませんか?」
ut「…」
sl「それが、うたいさんに出来る事」
af「じゃあ僕は?」
af「具現化って何に使える?」
sl「えー、んー…あ、人手増やしてください」
af「そんな|WP《能力`を`使うための`ポ`イント》もないから人間は3人くらいしか描けないよ?」
sl「充分多いって!!」
af「そうなの…?」
af「…紙とペンください」
ko「え?いいよ?」
af「…ありがとう」
花のついたうさぎの絵
af「どうぞ」
af「生物じゃないのでWP使わないし」
sl「…あ、私のキャラの…」
sl「こういう事が出来るんですよ、!」
af「…はい」
smnnttngod「(ねぇ俺/私たち|空気 《 なのだ》)?」
氷裏ちゃん「…次回☆勉強しろ☆」
まじで謎回
【6話】そして勉強の話は闇に葬られbyべる
br side
ko「じゃあ勉強、しよっか。」
ut「えぇ~」
ko「しよっか?」
ut「やだ」
ko「しよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっかしよっか???」
全「ヒッ…!?シマスシマスシマス」
ko「(^^)」
---
問題
読みがなを答えてね。
空
br「から」
ko「想定解と違うが正解」
銅
sl「どう」
ko「正解!!」
杮
sm「かき?」
ko「違いまーす、かきはこれね」
柿
全「…」
全「は?」
sm「同じだろ!?!?!?!?」
ko「正解はこけらです」
柿杮
sm「かきこけら…?」
---
ko「あ、母ー?」
ko「めっちゃ人増えるから家でかくして」
母「おけ何人?」
br「えっと、21人とかそのくらいだと思います!」
母「じゃあ30部屋くらい増やすね、なんなら倉庫的なやつ足りないし部屋少ないことはない」
br「おかねのちからってすげー…」
これでいいのかな
なんかいたんだが(再)by氷裏
母「…あっ!?」
ko「どしたん」
母「玉ねぎと牛乳がない!」
ko「要るの?」
母「今日カレーなんだけど…もうニンジン切ったんだけど…氷裏…?」
ko「あっはーい」
od「じゃあおどろくもついて行くのだ」
---
氷裏 side
…また路地裏になんか居る…?
「…ぇ?」
「ぇおどろくさんっ!?」
od「うぇ…ぇ…え…?」
「久しぶりです…?」
「えっ本物?」
od「ぇ、え…本人なのだ…?」
kk「ワタシですっ!菓子です!」
hn「ヒナですっ!ヒナ!」
od「か、菓子ちゃんとヒナちゃんも脱走してきたのだ…?」
kk「です!ちゃあこは引きこもってたから居ないけど」
kk「まぁ多分元気」
hn「ルカにいも元気だよ多分」
ko「多分ね、ちゃあこ?さんとルカにい?さん多分うちに来るよ」
kk「えっ?ぇっえ?」
hn「だれ!?」
od「あ、逃げたおどろく達を引き取ってくれた氷裏しゃんなのだ!」
ko「今度逃げ切れなかった子達も引き取りに行く予定~」
kk「じゃ、じゃあワタシたちもついてこ…!」
hn「ご飯をおめぐみください…」
ko「…よし!そこで待ってて、みんな!」
ko「おどろくちゃんはまた今度買い物来ようね~」
od「は、はいなのだっ!」
ko「隠れてるんだよ~」
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ko「せか…せか…」
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ko「は~い待っ…ぇ…?」
od「…っあ、氷裏、しゃん…」
od「菓子ちゃんが連れ去られそうになってたから…○しかけちゃったのだ…」
人狼は、切り裂くで目の前にいる人を切り裂いて〇せる
od「ヒナちゃんのヒールで一命は取り留めたらしいけど…」
ko「よし、ちょっと待ってて」
ko「ほわ~」
ko「はい。返り血見えなくしたよ」
ko「あと通報して逃げるよ~」
od「エッ?ンェ…?」
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ko「た~のも~っ!」
sm「うるさーいってヒナちゃん!?」
hn「あルカにいがお世話になっていました(過去形)」
br「菓子ちゃん元気だった~?」
kk「うん!元気でした~」
ko「馴染むの早すぎん…?」
母「また拾い子…?」
ko「迎えに行こうとしてたところの子が先に逃げてたって」
ko「あと…」
ko「おどろくちゃーん?」
od「はーい?」
ko「てやてやてやー」
od「あ戻った」
母「はーい洗えってことね?」
ko「そうそう」
od「まじでそれはなんなのだ…?能力…?」
ko「後で教えるね」
1008!(文字)
ミライドン()