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【3話】1人じゃないから大丈夫~by氷裏
nn「…私の、能力は、」
nn「『記憶を消し去る』能力です」
nn「私が…壊れたら。記憶が、消えるんです。」
nn「範囲、とかは分からないけど、」
nn「とりあえず、壊れたら消えてまた壊れたら戻ることは分かる」
nn「もう1個は、秘笑です」
nn「作り笑いが、バレない」
nn「覚えてなくても発動するのになんでバレたんだ!?」
ko「まあ、私も能力が少々あるからね~」
ko「後で話すたぶん」
nn「え?…え?」
ko「あ、能力は持ってないけどね?後天的なね?」
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一瞬説明
能力持ちは生まれたらそっちの世界の色違いみたいなエフェクトが出ます
ステータスは本人、能力持ち同士だけ分かる
触れて『みたい』って念じれば
心臓ね
ステータスが直接脳内に!てなね
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nn「ただいま~」
nn「全部思い出したしここは安心していいんだってさ」
sm「…みんなに会いたいなぁ」
br「…それな?」
ko「ご飯をつくるぞ!」
sl「私、手伝いますね!(^^)」
ko「いや大丈夫!?休んでな?」
sl「…いや、やりたいです…」
ut「…っ僕がやるからしぇいどさん休んでて…」
sl「…っえ?」
ko「2人とも休んでてぇっ、!?!?」
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ko「お米って美味しいよねごちそうさまでした」
母「早すぎる…!?」
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ko「おやすみー」
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だれか side
「ふぅ…おはようございます…?」
「あ、おはよー~~繧√a~~さん」
「~~縺ソ繧翫→繧�~~ちゃんおはようございます~」
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「みんな、起きてる?」
「…いつもいない子達居ないか~…」
「朝食摂るよ~」
「__ねぇ~~繧√a~~さん、昨日の莨夊ゥア閨槭%縺医∪縺�た?__」
「__聞こえた__」
「__怖…かったですよね…!?__」
「__いやあれ怖くない人いないでしょ!?__」
「__いや、私も聞縺医◆繧薙□こよね目覚めてて__」
「__私も~__」
「__いや…まぁいない…引きこもっ闌カった子には伝えな莠輔〒おこ__」
「__《《~~ ~~蛻�&繧~~ ~~ェ繧薙※縺ュ》》__」
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br「何か…嫌な予感が…?」
あらま伏線(?)が大量に
文字化けは一部消してるから復元はむずい説
名前とかなら行けるかな?