四姉妹なのは意味は特になく、推しの中の推しと主人公を入れたら4人だったからです
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車にひかれて転生したら・・・・
ミリプロ姉妹の末っ子でしたぁぁぁぁぁ!!
長女:音ノ乃のの ちゃん
二女:虹深。ぬふちゃん
三女:音ノ瀬らこ ちゃん
そして末っ子が・・・
私 虹乃音 ゆな!
ワクワク姉妹生活!
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あ、私の名前はAiさんに作ってもらいました
そして、他メンバーも出てきます!【ミリちゃんも!】
ゆなが恋するメンバーや恋もあります!
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目次
1 初めまして!私のミリプロ姉妹!?
下手でごめんなさい・・・
ののちゃん=可愛いポンコツ
になってます!
私の名前は 愛乃 玲菜(あいの れいな)
元気な小学5年生です!
今は通学路で通学中♪
玲菜「今週のミリプロの動画面白かったぁ!」
ゆこ「このちゃんの最後の落ち最高!」
玲菜「ののちゃんも最高だったよね~」
ゆこ「ののちゃんいつ見ても可愛いポンコツだよね~」
玲菜「ゆら姉に生活助けてもらってるのかな?」
ゆこ「計画できなくて?」
玲菜「そうそう!あ、横断歩道!」
玲菜「よーーし!横断歩道1位で勝ちだよ~☆よーいスタート!」
ゆこ「え?え?あ・・・!」
ゆこ「玲菜!車!玲菜!」
玲菜「?何~?聴こえなーい」
ドーン Ω\ζ°)チーン
ゆこ「玲菜~~~!?」
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「・・・・・・ぅ」
ここは? たしか・・・ゆこに「玲菜車!」って言われて・・
それで・・それで・・・・
車にひかれたんだっけ?
ここはベッドみたい 病室かな?って思ったんだけど、違うみたい
どちらかと言うと・・・自分の部屋みたいで、少し散らかってる
段ボールもあるし
しかも、私はそんなに目立った外傷もない
私は少しベッドから起き上がって部屋を探索することにした
物は全然ないけど、机があって メモみたいなのがあった
私はそのメモを見ることにした
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虹乃音 ゆなちゃんへ
ゆなちゃんは生き別れの妹だったんだって!
ドアを開けたらいるからね!
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「虹乃音 ゆな・・・?誰・・・」
え?目を開けたら知らない部屋に居て・・虹乃音ゆなさんっていう子のメモがあって・・
私は混乱した
「もしかして・・・転生ってやつ・・?」
もちろん・・・噓冗談で言ってみた
その時
「そうじゃ!お前は・・虹乃音ゆなに転生した!」
だ、誰?
振り返ると神様みたいな奴がいた
「転生って・・・!?」
「ま、その名の通りだが・・・?じゃ、ばいちゃ☆」
消えちゃった
転生って・・あの転生!?
少し嬉しいかも
私は知らない世界に戸惑いながらもドアを開けた
すると・・・
「あ、起きたのね」
え・・・?え・・・?
ミリプロのののちゃん!?
「の・・・」
びっくりしすぎて声が出ない・・・
ののちゃんが・・ののちゃんが・・・目の前にいる!?
え?もしかして・・転生した世界って・・・!
「あ、そこ座っていいよ 自己紹介してあげる」
「あ、はい・・・!」
座ると、ののちゃんが話をしてくれた
「ゆなちゃん、あなたは、私たちの生き別れの姉妹だったの!」
え・・・え・・・
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
「びっくりするのも当然よね ほかの2人も呼んでくるね」
待って・・2人いるの?4姉妹ってこと・・・!?
「何々?お友達?」
「のの姉 何ですか?」
ららら・・・らこちゃんと・・・ぬふちゃん!?
「やっほー!ゆなちゃん♪これからよろしく!三女のらこだよ!」
「・・・初めまして 二女の虹深。ぬふです よろしくお願いします」
「よ、よろしく!」
らこちゃんは動画の通り明るくて明るいけど・・・
ぬふちゃんは・・・静かな子になってる・・・
そういえば、ののちゃんもしっかり者のお姉さん っていう感じになってる・・・
「あ、そういえば、私は長女の のの だよ 」
「長女なんですね・・!」
ってことは・・・私、末っ子・・?
「まず、自己紹介しようか」
ののちゃんが言った
「(・∀・)イイネ!!」
とらこちゃんも賛成して自己紹介になった
「名前と年齢 好きな食べ物 好きな色 将来の夢 でいい?」
「うん!」
「じゃあ、まずは私から」
「長女の音ノ乃ののです!年齢は11歳 好きな食べ物はぶどう 好きな色は紫
将来の夢はアイドルです!」
次はぬふちゃん
「・・・二女の虹深。ぬふ です 年齢は11歳 好きな食べ物も色も夢も特にありません。」
次はらこちゃん!
「三女のらこ!年齢は10歳!好きな色は黄色 食べ物は~パンケーキ!夢は・・まだない!」
次は・・・わたしだぁぁぁぁぁぁ!?
「し、四女の虹乃音ゆなです!年齢は・・・」
あれ?私って・・・ 何歳?
ま・・・どーにかなれ~~~!
「じゅ・・・10歳です!色は水色が好きです!アイスが好きで、夢は・・ないです」
「じゃあ、部屋の場所を案内するね!」
「は、はい!」
続く
2 初めてがいっぱい
私の手を引っ張てるのは推しのののちゃん!ではある
でも、長女のののちゃんなのだ!
私、ミリプロの姉妹になっちゃった!
「ここが部屋よ」
ののちゃんに案内された部屋は最初に居た部屋だった
「好きに使ってね」
そう言われて「うん」と答えた
でも、びっくりだよ 急に転生して「ミリプロ姉妹だ!」とか言われて・・・
というか、記憶そのままなんだ・・
そういえば・・3人のお母さんって・・・・?
聞いたら疑われる・・?いや、、でも生き別れの妹って言ってたし、初めてがいっぱいだよね
私は思い切って聞いてみた
「ののちゃん!お母さんってどこに・・・・」
「あぁ、お母さん?お母さんは亡くなったよ・・・」
ののちゃんが切なさそうな顔で言った
「お母さんの名前はミリちゃん!」
らこちが無邪気な顔で・・・って
「へ?」
思わず不思議な声が出た
ミリちゃんってあの丸くってもふもふしてそうな・・・
あの・・物体!?
「そ、そうなんだ~」
「お母さん居なくなっちゃったから3人で生活してるの」
ののちゃんが丁寧に教えてくれた
「でも、お母さん居なくて寂しいよね・・」
「うん!寂しい!」
「・・・・・・寂しいです」
そっか・・3人だけでいままで生活してたんだ・・
ののちゃんはポンコツ天然なんて思ってた私に反省・・
ののちゃん、しっかり者で優しい長女なんだ・・・!
らこちは変わってないけど(笑)
そう思いながらふと思ったことがあった
・・・ぬふちゃん全然話さないなぁ・・・
話してみようかな・・?でも、、、
うーん・・・
家のことについて教えてもらおうかな・・・!
よーし・・・
「ね、ねぇぬふちゃん!」
「はい 何でしょうか」
冷たい瞳 眼鏡をかけていて、まるで静かな優等生・・
私は思い切って聞いてみた
「あ、あの・・家のこと教えてほしいんだけど・・・!」
「・・・・のの姉に聞いてください」
そう一言喋ると 何事もなかったかのように本を読み始めた
えぇ・・・・どうしてそんなに嫌がるの~~!?
「で、でもね・・わわ、私 ぬふちゃんと・・その・・・」
動いてよ・・・動いてよ私の舌・・・
こういう時に動揺しちゃうもんね・・・
でも、思ってるだけじゃ伝わらない・・・よね
でも、動かないだ・・
「・・・・宿題やってきます」
ぬふちゃんは自分の部家へ入ろうとした
その時 私の力が出てきた
舌が動こうとしてた
よし。いける・・!
「ぬふちゃん!私、ぬふちゃんと・・」
「バタン」
バタンと大きな音を立て、扉が閉まっちゃった
嫌・・だったのかな
とりあえず・・ののちゃんに部屋のこと聞いてみよう・・・・
「の、ののちゃん!」
「どうしたの?」
ポニーテールでお姉さんらしい
優しくてお母さんみたい
「あ、あの・・・家のことって・・学校って・・」
「あ!そうね・・教えなきゃ らこ~」
「何々?どうしたの~♪」
元気よくひょこっと現れた 元気なちびっ子少女 らこ
「学校なんだけど、4年生でらこと同じ4年2組だから らこに教えてもらってね」
「わ、分かりましたっ!」
「家は、回ってみればわかるよ」
「はい!」
らこちゃんならすぐ馴染めるし 安心だよね・・・
昔から友達作りが大といってもいいぐらい嫌いな私は
転生後の世界で友達作りが出来るか分からないし
それに・・姉妹とも仲良くできるかどうか分からない・・
ほら・・・・あれ 虹深。ぬふちゃんみたいに。。。
仲良くなれないかもだし、大事な時に舌が動かない
ま、なんとか・・なって・・・・
ま、部屋を回るか・・・
見たところ普通だけど・・・・
1階がリビングルームにキッチン トイレ お風呂 洗面所など
2階が各自の自分用ルームと トイレ おもちゃ部屋(倉庫)
そして、屋根裏に来た
「う・・・失礼します・・・・」
私はこういう屋根裏などが怖くて嫌いなんだ・・・
特にここは、光がそんなに通ってないからすごく怖い
「うぅ・・・」
小さい声を出しながら奥へ進んでいく
コツン 何かが当たった
「お化け!?ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
思わず声が出てしまった
私は慌てて口をふさいだ
恐る恐る目を開けて見てみたら・・・
「ミ、ミリちゃん・・・?」
ミリちゃんって・・・お母さんなんだよね、、、
え?え? お母さん・・・が死んでる?
殺人な・・の?誰かが・・・
「ゆなちゃーーん!夜ご飯だよ~~」
わたしの声をののちゃんが呼ぶ声がした
「はーい!」
私は元気らしい声を作って返事をした
ミリちゃんのことは忘れて、この生活に慣れよう
この生活に慣れたら 聴いてみようかな と思ったのだった
「ののちゃん!夜ご飯って何ですか?」
「今日の夜ご飯はオムライスよ」
「お、美味しそう・・!」
「ありがとう 自慢料理なのよ」
「ののが作ったご飯は世界一なの!」
らこが 笑顔で言った
私は思った こんな優しい家族なのに ミリちゃんを倒すわけ ない と
「はーい!ぬふも来て~~!食べるよ!」
「「「いただきます!」」」
「・・・・・・・いただきます」
あれ?ぬふちゃん・・・今、わざと合わせなかった?
やっぱり・・・嫌いなのかな
ううん!そんなのこと考えたらダメ!
転生後の世界を楽しまなくちゃ!
そう自分に言い聞かせた
それから お風呂に入って
その後は自由タイム
あ・・・ぬふちゃんに!
ぬふちゃんだったら・・・絵!
「ぬ、ぬふちゃん!一緒に 絵・・か、描かない?」
い、言えた・・!
後は・・ぬふちゃんがどう言うかかぁ・・・
お願い・・・ぬふちゃん!
「用事があるので・・・らこさんやのの姉に頼んでください では」
え?
断られた・・・?
でも・・私は ぬふちゃんと絵を描きたい ぬふちゃんと仲良くなりたい
だからっ!
バタン
あ
扉を閉められてしまった
もう・・私は・・嫌われたままなのかな?
でも、言えない事情もあるかもしれないし
頑張って見ようかな
「そろそろ寝るよ~!」
ののちゃんの声で部屋は消灯した
「おやすみ~☆」
「おやすみ」
らこちとののちゃんが言ったので私も
「おやすみ」
と返した
ベッドで寝ころんだ
今日は大変だったなぁ まぁ、初日だから当然か・・・
初めてがいっぱい・・だったな
それから眠りについた
私はミリちゃんのことを忘れた
どうしてだろう?
あんなに衝撃だったのに・・・
ほんと・・・これから大丈夫かな?
今日はホントに初めてがいっぱい
続く
読み返してたんだけど、ゆなが敬語とタメロ 混ざってるなぁって思った
3 初めての学校!
ファンレターありがとうございます!まじで神
あ、ちなみに私、ファンレターの枚数で書くか書かないか決まるんですよね・・
前回は3件くれました!
ホントにホントにありがとうございます!
それではスタート
「ふわぁ・・・おはようございまーす・・・」
朝6時半 私 虹乃音ゆなが起きました
私は心の中ではすっごーーーーーーくソワソワしてる
だって、今日は・・・今日は・・・初めての学校の日だもん!!!
「起きたのね おはよう ゆなちゃん」
声の方を振り返るとミリプロのののちゃん!
私たちの長女 しっかり者で優しいんだ
「もうすぐ出来上がるからね」
「はーい」
ののちゃんもう起きてたんだ
さすが長女!
めちゃくちゃいいにおい・・・
「・・・・おはようございます」
静かな気配を消しそうな声
その方を振り返ると眼鏡をかけた優等生っぽい
ミリプロの虹深。ぬふちゃん!
静かで優等生なのかな?私たちの二女!
「おはようぬふ」
「お、おはよう・・!」
そして・・・
「ご飯できたよ~」
「はい!ありがとうございます!」
ドッドッドッド
二階からドンドン音がする
ガチャ!!
勢いがある・・・壊れそうなほどの勢いでドアを開けたのは・・・
「ごはんセーフ♪」
元気で明るくムードメーカーのミリプロのらこちゃん!
私たちの三女!
「セーフじゃないわよ」
ののちゃんが呆れて苦笑いをしてる
「えぇ~いいじゃんセーフなんだから♪はい!いただきまーす」
「ちょっと・・・まぁいいか・・・いただきます」
「い、いただきます」
だし巻き卵にお味噌汁 ご飯
推しの子と一緒に食べると美味しいね♪
というか・・・生活費とかってどうしてるのかな?
お母さんのミリちゃんが居ないのに・・
う、ん?ミ、ミリちゃん・・屋根裏・・・
なんだっけ・・何かが引っかかる
まぁ、、、いっか☆
私はとりあえず生活費のことを聞いてみることにした
「あの・・・生活費ってどうしてるんですか?」
「あぁ・・生活費ね なぜか謎にその月ごとにお金が置いてあるのよ」
へ?お金?
ののちゃんもすこし不思議そうな顔をしながら喋ってた
謎すぎる・・・
「そんなことはいーいーかーら!学校 送れちゃうよ~ぬふも自分の部屋に居ちゃったよ」
「そっか 学校! ゆなちゃん、もう少し急ごう!」
「は、はいっ!」
「じゃ、おっさきに~☆」
らこちゃんが元気に階段を上がってた
それから約3分後 私はご飯を食べ終えた
「ごちそうさまでした!」
そう言って自分の部家へ行く
まだ段ボールがあるこの部屋は狭く感じる
私は持ち物の確認をしてランドセルをせおった
カチューシャをつけて・・・
「よし!」
一呼吸をして ドアを開けた
「おーい!そろそろ行くよ~」
ののちゃんの声がした私は「うん!」と答えた
「お待たせ~」
「おっそいよ~遅刻したらこま先生に怒られちゃうよ~」
「ごめんなさい~・・・」
「じゃあ」
「「「行ってきます!」」」
通学♪
ていうか・・・ののちゃん清潔で可愛いなぁ
ホントにお姉さんっぽい
ポニーテールなんだよねぇ・・私とは違う・・・
らこちゃんは小さいお団子ヘアをしていた
なんか・・・おしゃれ
言い例えるなら・・・モデル・・かな?
ぬふちゃんは可愛すぎる優等生って感じ
ハーフの三つ編み?みたいにしてて(後ろで三つ編みでやるやつ)
可愛い
それに対して私は普通の髪型にカチューシャを付けてる地味キャラだ・・・
きっと学校でも友達が出来なくて・・・わぁぁぁん・・・
「もうすぐよ」
とののちゃんに言われてさらに緊張してきた
「ほら!あそこよ ミリ桜小学校 小中がくっついてるのよ」
真っ直ぐ向いてみると 小学校と中学校がくっついてる『ミリ桜小中学校』があった
桜の木 があった
今は5月下旬だけどね
校門に着いた私たち
『ミリ桜小』
と書いた方へ進んだ
「後はらこ よろしくね」
とののちゃんが言って
ののちゃんは自分の下駄箱へ行っちゃった
「いぇぇぇぇい!!」
らこちゃんも先・・・って!?
私・・・らこちゃんに置いて行かれたぁァァァぁ
ぬ、ぬふちゃんは?
い、居ない・・・
独りぼっちだァァァ
「あれ、どうしたの?」
「あ、え、あ、、、え・・・えっと・・迷子、で」
「連れてくよ!僕、中川優斗 4年2組10歳」
「え、あ。、、私も4年2組・・10歳・・です 虹乃音ゆなです・・・」
「同じクラスなんだ!こっちだよ!」
優しくて なんだか、心が温かい・・・
て、そんなことしてる場合じゃないや
着いて行かなきゃ!
「ここだよ え、隣だね」
「え・・あ、、、ホントだ隣だね よ、よろしくお願いします!」
「うん。よろしくね」
バタバタで忙しい・・・
でも、友達が出来たかもしれない
「ゆ、ゆな!!ごめーん・・・置いてっちゃって」
4年1組のらこちゃんだった
「だ、大丈夫だよ!なんとか迷ったけどついたから!」
「ほほほほんとにごめんね~」
「大丈夫だから!」
キーンコーンカーンコーン
「あ、始まっちゃう!バイバーイ!また放課後」
「ばいばい~」
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放課後
「はぁ・・着いたぁ・・・」
家に着きました!
今日も楽しかったです!疲れたけど・・・
続く
(短くてすみません)
生活費が置いてある とかは、ストーリーに関わらないと思います
ただ、小学生なのに・・なんでだろう?という疑問が作者に生まれてきたので
とりあえず、この設定にしました。
変わる可能性もあります