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目次
いじめ…?なんのこと?
まぁじぃで初心者の主なのでまじあったかい人だけ見て
🍑全員🦖じゃぱぱ🍉うり🍫えと🩵るな👓もふ🦊どぬく
🦖「こんにちは!カラフルピーチのじゃぱぱです!」
🍉「うりです!」
🍫「えとです!」
💙「るなです!」
👓「もふです!」
🦊「どぬくです!」
🦖「今回はですねー」
🍑「はい!」
ー俺はどぬく。いじめられている。メンバーには言っていない。俺のせいでカラフルピーチ全体がいじめらて、シェアハウスがギスギスし始めて、みんなに嫌がられたら、俺にもう、安心できる居場所はないからだ。
🍑「ー!どぬー!どぬちゃーん!」
🦊「はっ」
👓「どしたん?」
🦊「ごめんごめんボーっとしてた」取り合えず...みんなに、いじめられてることがばれないようにしなきゃ!
こんな感じでめちゃ短く不定期投稿します!最後まで見てくれてありがとう!
え?推しはだれかって...?そっそんなの...もふどぬに決まってるでしょ…(〃ノωノ)
いじめ…?なんのこと? 第二話
時間あったので当の作者が思いもしなかった即投稿です!(笑)
次の日
🦊「はぁ…」「がっこういきたくないなぁ」
💙「こんこんこん!どぬくさーん!朝ごはんできま。。。し。。たよ。。。」「すぅぅ」「どうしたんですかこの部屋はぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
🦊心の声やばいやばいやばいやばいいじめられてると一目でわかるようなものしかないやばいやばいやば
💙「なんで…?」
🦊「…え?」
💙「なんで言ってくれなかったんですか...?ポロポロ」
🦊「だって…みんなに迷惑…かけたくなかったから…」
🍑「どうしたどうした!!!」
👓「まさか…どぬになにk」
--- ガチャ ---
🍑(どぬく・るなふくめ)「あ…」
🦊「お願い…ヒックお願いだから…グズッ忘れて…?ポロポロ」
🍑(どぬく以外)「忘れるもんか!」「誰が忘れるか!」
🦊ビクッ
🦖「なんで…ポロポロなんで忘れられると思ったんだよ!!!!!」
👓「今までつらかったよね…ッもしできたら、やられたこと、言って?」
--- 話聞き終わった ---
🦖「あ、い、つ、らぁぁぁぁ!!!!」
🍪(のあさんです!)「さてと…えとさん、前使った金属釘バットどこだっけ」
🍫「私が監視カメラと一緒に取ってくるね」
🐸(シヴァさんだよ!)「ちょっと待って!カメラなら最新版あるよ!」
🌸(なお兄またはなおきりさんだよ)「僕はこれ隠し持っとくね」(カッター(新品)を取り出す)
⚡(たっつんさん)「トンカチくらいでちょっとずつ絶望を味わわせたほうがいいんちゃう?」
🍎(ゆあんくんだよ(アイコン選び下手))「はぁ、みんな落ち着いて、拷問器具取り出せばいいだけだよ」
🍉「いや拷問器具て…俺包丁にするわ」
🐏(ヒロくん)「俺らのどぬちゃんにこ~んなことしたんだもんね~…ハサミ両手に襲われてもしかたねぇよなぁぁぁぁぁぁ!!!」
💙「どぬくさん、ここに置いてある小刀借りますね」
👓「じゃあおれでかい方~~~!!!」
🦊「みんな…ポロポロ」
🍑(どぬくを除く)「うわっどぬくが泣き出したぞ!泣かせたやつ誰だ!せーのゆあんくんだとおもいます理由、拷問器具とか言い出してほんとにもってきたから」
🦊「違う」
🍑「え?」
🦊「みんながおれに味方してくれたから…うれしくて…」
🍑「ボロッ」
🦊「え?」
🍑うわぁぁん
--- そのあとは、みんなで泣いた。おれは、とても、嬉しかった ---
うえぇぇぇい!いじめたやつざまみろやぁぁぁい!…あっすみません長すぎたので、ギュギュっとまとめました。次回!最終話!
いじめ...?なんのこと? 最終話
ななな、なんですと!?もう最終話になった…ギュギュっとまとめたらぁぁぁぁ
いじめっ子1「どうしたんですかぁ♡」
いじめっ子2「告白かも♡」
🦊(🍑の陰からこそっと出てくる)
いじめっ子1「チッ」
いじめっ子2「なんでこんなケモ耳野郎なんか連れて」
🦖「お前らに言いたいことがある。」
🍑「うちのどぬくをいじめてたのはお前たちか!」
いじめっ子1・2「…え?」
🍑スチャッ(どぬく以外武器を構える)
👓「さてと…俺のどぬくをいじめたのが悪いんだよ…」
--- 復讐の時間だよ ---
「しょ、証拠もないのに…」
🐸「証拠とはこのことかな?」
🍪「あれ?どぬちゃんはどこに…」
🦊「うぐぐ…」
🍑「ど、どぬちゃん!」
いじめっ子3「動いたら、こいつはもう、知らないぞ!」
🍑「⁉」
👓「ざけんな!」
🍑・いじめっ子達「ビクッ」
👓「おめーらよくそんなことへいきでできるな?やられたほうは、傷ついて生きてんだ!分かったら手ぇ放せ!」
いじめっ子(手を放す)
🦊「うわっ…ドサッ(落ちた)うぐっ」
👓「失せろ」
いじめっ子「ひいっ」ダダダッ
--- 5分後 ---
🦊「はっ…もふ君!…いつっ!?」
🍑「どぬ、大丈夫?」
🦊「うん!でも、もふ君は?」
💙「あっちにいったよ」
🦊「わかった!」
--- 10分後 ---🦊「あっいたいた!もふくーん!」
👓「あっどぬ!…ってわぁー!?」
--- どんっ💥 ---
🦊「ごめーん!勢い余っちゃって…どうしたのもふ君?顔が赤いけど」
👓「だっ大丈夫///」
🍑(もふどぬ除く)「ぐふふ」
👓「ふぇ⁉」
🦊「あっみんな~もふ君の顔がね、とっても赤いの!大丈夫かなぁ...なんでみんなそんなににやにやしてるの?」
🍑「教えな~い」
🦊「えぇ~」
👓「///」
--- おしまい ---
どぬもふのいちゃつきを描きたかったら書く
最後まで見てくれてありがとう!
どぬく愛され集!
推しの愛され書くぜぇぇぇぇぇ【ただのいちゃつきかもしれん】
俺はどぬく!前はいじめられてたけど、みんな…とくにもふくんのおかげで、今は楽しく学校に通うことができているよ!
🦊「ごめんごめん!遅くなっちゃった。待った?」
👓「全然」
この眼鏡をかけている紫色の男の子がもふくん!とっても優しいけど、なぜか僕の前では、特別優しいんだ!けど、俺をいじめたやつを追い払うときは、とってもかっこよかったんだぁ…あれ?なんでもふ君のことかっこいいなんて思ってるんだろう?前は考えてもなかったし、ただ優しいだけだと思ってた…なんだろう、この、心の奥がモヤモヤして、心臓の脈打つテンポが速くなる感じ…まぁ、今は別にいいや。今日はもふ君とお出かけをたのしむ日なんだから!
🦊「もふくん!いこっ」
👓「うん!」
--- 3時間後 ---🦊「ふぅ…もふくんいっぱい買ったねぇ」
👓「最近衣替えして、服いくつか捨てたからねぇ」
🦊「えっ衣替えしたんだ…えらっ」
👓「もうすぐ冬でしょ。ちゃんと衣替えしなさい!」
🦊「はーい」
--- レストランにて ---👓「何にする?」
🦊「じゃあ、これ!」
👓「じゃあ僕はこれにしようかな」
--- 45分後 ---🦊「おなか一杯になった!」
👓「どぬって結構食べるんだね」
🦊「へへっ…もしかして、ほめてないほう?」
👓「ううん、褒めてる」
🦊「へへっ」えーと代金は…
👓「これで」
店員さん「はい!ありがとうございます!」
🦊「…計算はやっ」
👓「褒めてる?」
🦊「褒めてるっ」
どうでしたか?単なるいちゃつきになったけど!
どぬく愛され集! 第二話
今回は!もふ君風邪ひいちゃう!?本編どうぞ!
おれはどぬく!いじめられていたけれど、もふ君やメンバーに助けてもらって、楽しく暮らしているよ!今日は寒い寒~い冬のある日。お休みの日だから、あったかい布団から、出ないでいよっかなぁ...
💙「朝ごはんできましたよぉ~!!!」
ん?この元気な声は…
💙「ど~ぬくさん!」るなかぁ
🦊「はーい、今行くから待ってて」
--- たんたんたん ---
階段を下りて、リビングへ行くと、眠そうなみんなの顔が見えた。
🍑「おふぁよ~」
👓「いやあくびしながらあいさつしないでよ!しかも声ピッタリそろってるし!」
いま突っ込んでくれたのがもふくん!とっても優しいんだぁ
👓「あっどぬ!おはよう!」
🦊「もふ君は朝からきりっとしてるねぇ」...もふ君ってぜったいめがね外さないんだよなぁ...
🦊「ねぇねぇもふ君」
👓「何?」
🦊「もふ君のめがねはずしてみてもい~い?」
👓「やだぁ!」
🍑「たしかにもふ君の眼鏡外してるとこ見たことな~い!...もふくん。わかってるよねぇ...?」
👓「あ゛ぁ~!!!!???」
--- かちゃっ(もふ君のめがねはずした) ---
🍑「いっっっ」
🍑「イケメンじゃん!?」
🦊「なんでこんな美貌隠してたの!?」👓「だっだって~」
🍑「だって?」
👓「あ~もうこの話題おわりっ終わりぃ!ごちそうさまっ」(部屋へ戻る)
🦊「あ~イケメンもふ君がかえっちゃった」
🍑(笑)
--- 3日後 ---
あ~今日から平日かぁ~...ん?なにかもふくんの部屋から聞こえる...
👓「けほっけほっうぅ...」
もふくんの声⁉
--- ガチャ(勢いよくもふ君の部屋のドアを開ける) ---
🦊「もふ君⁉」
👓「どっどぬ...ちょっと風邪ひいたみたいで...」
🦊「大丈夫⁉」
👓「た...ぶん」熱は...(もふくんの額をさわる)
🦊「あっつ!?」
🍑「ど~したぁぁぁぁぁ」
--- 10分後 ---
🦖「つまり、もふ君は休み、どぬは看病のため休み、他は全員学校行くでいい?」
🍑「はーい」
あ、さっきまとめてたのがからぴちのリーダー、じゃぱぱね。
🍑(もふどぬを除く)「行ってきまーす!」
🦊「いってらっしゃーい」
--- 時間が過ぎ、午後一時 ---
🦊「もふ君、体調は?」
👓「結構よくなったよ!ありがとう!」
🦊「よかった!」
👓「ちょっと部屋戻るね!」
(行った)絶対に編集してそう...具合悪いのに...
--- そっともふくんの部屋のドアを開ける ---
やっぱり...編集してる...
🦊「もふくん…」
👓「あっどっどぬ⁉」
🦊「具合悪いのに編集なんかしちゃだめだよ?」
👓「ごめんなさーい」
いじめ…なんのこと?1・2・最終話 どぬく愛され集! 1・2話の小ネタ
小ネタやっていくぅ
①もともとどぬもふ推しだったので、こういう感じで書くことは決まってました
②推しのいじめ書くの辛すぎたからいじめシーン全カットになった(まだ原稿あるからリクエストもらったら書くよ)
③最初はできても週に1~2回くらいの投稿だと思ってた
④ほんとはどぬくのいじめられているものがある部屋を見るのはもふ君とじゃぱぱの予定だったけど、女子を活躍させたくて、第3の推しのるなさんに投稿1分前変更した
⑤いじめっ子たちはどぬくのことをケモ耳野郎と言っていたけど、ほんとは子ぎつねだった。(変更された理由は、子ぎつねだと可愛すぎね?ってなったから)
超少ないけどこれくらい!(じゃあなんで出そうと思った)
🦊『ほとんど裏ネタで草』
あっどぬいたんだ
新シリーズ ある日であった、不良の俺と、生徒会の11人 第一話
俺はどぬく。ん?なんで不良ってわかった?まーいっか
👓(うわっ不良だ…しゃべりたくねぇ…)…生徒会も関わりたそうにしてないし、そのまま通り過ぎるか。
--- たんたんたんたん ---
どんどん階段を上って見えてきたのは…
🦊「あ~疲れた。」結局ここが一番落ち着くんだなぁまぁ、やることないし、
🦊「寝るかぁ」
--- 1時間後 ---
👓(今日は俺が屋上の見回りかぁ…カギ、開いてる...人がいるのか...って今朝の不良…)🦊「すぅすぅ」👓(...いや不良だよ?不良だからね...?...寝顔...可愛すぎね...?まぁ、今回は見逃してやろう。...可愛いからとかじゃないぞ!?...丸まってる...寒そう...毛布でも掛けてやるか。)バサッ👓「じゃーな」
--- 下校時間 ---
👓(...不良……だけどあの獣耳…きつねか?どっちでもいいけど、…かわいかった…(根負け)あの可愛さは...反則だろ)...
👓(なぁ、これが悪い夢なら覚めてくれよ。あいつらが来る前に)???「ようもふ!」
👓「え…なん…で...?」
???「体をつねっても無駄だ。」
👓「なんで…逃げたのに…」
いじめっ子「そうだよ。中学の時、お前をたっぷり遊んでやった朝日だよ」
👓「…っくっくるな」
朝日「おー反抗できるようになったんだえらいね。ごほうびにたっぷりと遊んであげる」
👓「やだ」
朝日「いやがる権利ないからな?」
いじめっ子「一発やりましょうよ」
朝日「そうだな」
👓「だれかっ助けてっ!」
???(ヒュオッ(風切り音))
---ドスッ ガっ ヒュヒュヒュッ ---
いじめっ子「うぐっ
朝日「な…んで…」
🦊「弱っ」(蹴り)
いじめっ子達「ぐっ」
🦊「こいつぁ俺のダチだ。次なんかやったらこんなんじゃ済まねえよ?わかったら去れ」
いじめっ子達「ひぃっ」
🦊「ふん」
👓「あっあの…」
🦊「ん?ああ。俺みたいな不良が生徒会をダチなんて言って悪かったな」
👓「友達に...なってくれないですか...?」
🦊「えっいっいいの!?...あっそっその、俺不良だから、生徒会と仲良くして...なんか言われない?」
👓「大丈夫」
🦊「俺、性格ねじ曲がってるから友達出来なくて...」
👓「なまえは?」
🦊「どぬく」
👓「ぼくはもふ!じゃあ僕が」
--- どぬくの初めての、最初の友達だね! ---
長くなっちゃったけどもふどぬが尊いからよし!
ある日出会った、不良の俺と、生徒会の11人 第二話
次のどぬへの初恋は...ゆあんくんかなぁ
(🍎ゆあんくん)いや俺があんな不良に…(笑)
俺はどぬく。めんどいしだるいから自己紹介省く。自己紹介みたいんだったら1話からみなおしてきぃ。
📱ポチポチ
🍎(うわっ不良だ...)
生徒会ですら不良に近づかないような校則ゆるっゆるの学校なんだよなぁ。...屋上いこっ…あれ?あの赤い生徒会員も屋上か?そういえばさっきガラ悪い奴屋上にいたな...またいじめか?ったくやる側はなーにが楽しーんだろーなぁっていうかうちの生徒会いじめられてるやつ多すぎん?まーちょっくら人助け...するかぁ
屋上のドア前
いじめっ子達「えーもう金ないの?じゃあ蹴るわ」
🍎「ひっだっ誰か助けて~!!!!」
--- バンッ ---
🦊「おめーらか?俺のダチいじめてんのは」
いじめっ子達「ひっおっお前は...からぴち学園の「最恐のどぬく」!!!???」
🦊「あ゛ーそーだ...おめーら俺が命令したのに手ぇ離さないんか?物分かり悪いなぁ。やっぱり言うんじゃなくて力で教えたほうがいいんだねぇ」
いじめっ子達「ひったったすけっ」
🦊「俺のダチを傷つけたときは助けを乞うと暴力ふるってたのになぁ」
いじめっ子達「ピューッ」
🦊「大丈夫か?えっと名前...あぁゆあん」
🍎「はい、大丈夫です」
🦊「よかった」...そういえばもふ君に助けた後はこれやると相手が落ち着くよって言ってたっけ...
--- ニコッ(エンジェルスマイル) ---
🍎(かっかわいい…あーこれおれやられたわ…不良のエンジェルスマイルに負けたぁ)
🦊「顔、赤いけど大丈夫?熱ある?」
🍎「ふぇっ!?おっ俺赤くなって…」
🦊「大丈夫ならよかった。友達でいい?」
🍎「ふぁっふぁい…」
🦊「じゃあね」
--- 俺の友達 ---
どぬにどんどんお友達が増えていく…ゆあんくん、どうだった?どぬちゃんの『エンジェルスマイル』
🍎いやぁ…やられましたね
ある日出会った不良の俺と、生徒会の11人 第3話
リクエスト(妹)ののあさんやります
俺どぬく。めんどいから自己紹介は第一話見て?
今日はリレー練習の日。授業には一般的に出ない俺だけど、走るのは好きだから、帽子を深くかぶって来たら、先生に少し褒められた。
🍪「あーもう校庭来るだけで疲れた!」
🦊「早いなぁ」
🍪「あっいつも授業来ない不良!」
🦊「大声で言わないでよ」
--- 30分後(展開早くないよ?) ---
🍪「疲れたー」心の声あれ?なんかふらふらしてまっすぐ歩けない…み、水…
--- バタッ ---
🦊「!!!」だっ(すぐのあのもとへ走る)「…熱中症!!!」「ぐっ」心の声持ち上げろ持ち上げろ運べ運べ
ダッ(すぐに校舎のほうへ)「水と氷持ってきてください!」
👓「はい!応急処置の仕方はわかるね?」
🦊「はい!」「まず足首、首、手首の位置に氷をおいて、…」
--- 応急処置完了 ---
🍪「う、うーん」
🦊「あっ起きた!もふくーん、せんせーい、起きましたよ!」
🍪「あっふっ不良!」
先生「どぬく君が応急処置をしてくれたのよ。」
🍪「えっ!?…あっその不良とかいってすいません…」
🦊「大丈夫」ニコッ(エンジェルスマイル)
🍪心の声かっっかわいいいいいいいい!!!
主のあさん、エンジェルスマイルどうでしたか?
🍪目の保養になります。
主(笑)
ある日であった、不良の俺と、生徒会の11人 第4話
どぬたつ(v( ̄v ̄)v イエイ)
俺どぬく。フツーに遅刻してる。あそこ曲がり角なんだよなぁ。ラブコメの始まり風に人とぶつかりそうでやだ。でも急いでっからそんなの気にしない!走れ~!!!
--- どんっ ---
や、やっぱりぶつかった...
🦊「すいません、大丈夫ですか?」
⚡「!?///」
🦊「顔赤いですけど…もしかして、病院行くとこでしたか?すみません!でも、あの、ちょっと急いでるんで…すいません、失礼します」ニコッ(エンジェルスマイル)
⚡「俺って男でも好きになれるんや…///」
たっつん目線
あー学校やだなぁ…あそこの曲がり角で運命の出会い~とかあったらええんに…
--- どんっ ---
…え?まさか、ほんまに運命の出会い…?
🦊「すいません、大丈夫ですか?」
え、めっちゃイケメンでイケボやん
🦊「顔赤いですけど…」
え?俺顔赤い!?
🦊「失礼します!」
しかも笑顔かわいい
…ひ、一目ぼれって存在したんや…
はい!時間なくて短めになっちゃったけど、これで!