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ある日であった、不良の俺と、生徒会の11人 第4話
主
どぬたつ(v( ̄v ̄)v イエイ)
俺どぬく。フツーに遅刻してる。あそこ曲がり角なんだよなぁ。ラブコメの始まり風に人とぶつかりそうでやだ。でも急いでっからそんなの気にしない!走れ~!!!
--- どんっ ---
や、やっぱりぶつかった...
🦊「すいません、大丈夫ですか?」
⚡「!?///」
🦊「顔赤いですけど…もしかして、病院行くとこでしたか?すみません!でも、あの、ちょっと急いでるんで…すいません、失礼します」ニコッ(エンジェルスマイル)
⚡「俺って男でも好きになれるんや…///」
たっつん目線
あー学校やだなぁ…あそこの曲がり角で運命の出会い~とかあったらええんに…
--- どんっ ---
…え?まさか、ほんまに運命の出会い…?
🦊「すいません、大丈夫ですか?」
え、めっちゃイケメンでイケボやん
🦊「顔赤いですけど…」
え?俺顔赤い!?
🦊「失礼します!」
しかも笑顔かわいい
…ひ、一目ぼれって存在したんや…
はい!時間なくて短めになっちゃったけど、これで!