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ある日出会った不良の俺と、生徒会の11人 第3話
主
リクエスト(妹)ののあさんやります
俺どぬく。めんどいから自己紹介は第一話見て?
今日はリレー練習の日。授業には一般的に出ない俺だけど、走るのは好きだから、帽子を深くかぶって来たら、先生に少し褒められた。
🍪「あーもう校庭来るだけで疲れた!」
🦊「早いなぁ」
🍪「あっいつも授業来ない不良!」
🦊「大声で言わないでよ」
--- 30分後(展開早くないよ?) ---
🍪「疲れたー」心の声あれ?なんかふらふらしてまっすぐ歩けない…み、水…
--- バタッ ---
🦊「!!!」だっ(すぐのあのもとへ走る)「…熱中症!!!」「ぐっ」心の声持ち上げろ持ち上げろ運べ運べ
ダッ(すぐに校舎のほうへ)「水と氷持ってきてください!」
👓「はい!応急処置の仕方はわかるね?」
🦊「はい!」「まず足首、首、手首の位置に氷をおいて、…」
--- 応急処置完了 ---
🍪「う、うーん」
🦊「あっ起きた!もふくーん、せんせーい、起きましたよ!」
🍪「あっふっ不良!」
先生「どぬく君が応急処置をしてくれたのよ。」
🍪「えっ!?…あっその不良とかいってすいません…」
🦊「大丈夫」ニコッ(エンジェルスマイル)
🍪心の声かっっかわいいいいいいいい!!!
主のあさん、エンジェルスマイルどうでしたか?
🍪目の保養になります。
主(笑)