私は陽可!!兎爺と亀爺を毎日見ている!!!!そして、たまにからかわれる・・・。でもやり返すからおk!!ってこと!!
私には大親友がいるんだ~!その名も!!舞華!!一緒に学校楽しんでっる!!!!!!
(これからTL物語が始まるのであった・・・・・誰と誰が引っ付くか予想してね!!)
※小学6年生です。中学校編は作るかも?しれません。
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目次
#0 ひよっこちゃんはあなどれない!
安宮陽可(やすみや ひよ)だっよ~!
最近は兎澤にちょっかいを出してまっす~!
楽しいよ!!最近は親友と好きな人と遊んでます~!
---
俺の名前は、亀野啓二(かめの けいじ)
兎澤にちょっかいを出してるんだけど・・・。
最近日花もちょっかいをかけているところを目撃したww
---
僕の名前は、兎澤修也(うさわ しゅうや)
最近ちょっとあいつら調子乗ってるから一回しばこうかな・・・?
---
亀野「おーい修也!今日も、女子の乳もんだのかーww!?」
兎澤「もむわけねーだろ!!?馬鹿でガキがよー!!(#^ω^)」
亀野「ちょっとちょっかい出してるだけだろー! __本当にもんでそうだし・・・__」
兎澤「おーおー・・・今日はやる気じゃねぇかよ!?(圧)」
亀野「あ゛?やんのか?修也?(圧)」
日可「すとーっぷ!!」
??「ごめんなさいごめんなさいッ!!ほらッ、もう行くよ!!」
??「あっ・・・自己紹介が遅れてましたね!!?」
??「うちの名前は、池谷舞華(いけがや まいか)と申します!」
亀野「へーそうなんだ!修也と仲良くしてやってね!」
亀野「こいつ・・女子とぜんっぜんしゃべれねぇんだよ!ww」
日可「修也~!よろぴく~!ぜんっぜん日花って呼んでええのだ~!(左手を取る)」
舞華「うちの名前も、舞華ってよんでええよ!!?(右手を取る)」
修也「・・・ッ!!???/////じょ・・・女子は無理ー!」
亀野「じゃあな!また機会があったらー!おい、修也まてー!逃げるな!」
こうして・・・新しいTL物語が始まるのであった・・・・・
あの・・・手を取るってぶっちぎるとかの意味じゃないよ・・・!!?
握手みたいな感じ~!
#1 ひよっこちゃんはあなどれない!
陽可「今日体力測定?らしいよ!!!!?かき知ってた??!!」
舞華「え・・・?逆に知らんかったの??!!連絡帳に書いてあったじゃん!!」
亀野「よっ!陽可と舞華!ってか今日体力測定あるらしいぞ!」
兎澤「そうだよ・・・。僕大の苦手だわ・・・早退しようかな?」
亀野「無理だぞ?なぜなら「一時間目」だからな!!」
陽可&舞華「ひぃっ・・・。シャトルランとかマジで無理!!」
兎澤「逃げてくるわ~・・・」
(がしっ)
亀野「兎澤?逃げんなよ?あと普通に女子と喋れてんじゃん」
兎澤「ん~・・・なんでだろ・・・でもなんかこの二人ならいける気がする!!」
---
最初は上体起こしです。
陽可「舞華~!一緒くも~!」
(ひょいっ)
兎澤「舞華は俺と組む。陽可は亀野と組め・・・。///」
陽可「wwwわかっちゃ~!舞華兎澤とがんば~!」
亀野「陽可・・・組むぞ。」
--- 結果発表 ---
陽可 21回
亀野 25回
舞華 24回
兎澤 26回
亀野「くっそ!!兎澤にいっきゃい負けた!!」
兎澤「勝った!!亀野嚙んでるぞ~!!?www」
陽可「舞華ちょっと多くない・・・????」
舞華「あと3回で兎澤に勝ってた・・・。悔しい!!」
---
次は、反復横跳びです。
亀野「今回は出席番号順らしい~・・・じゃあな!」
兎澤&舞華&陽可「じゃあな・・・!」「じゃね~!」「まったね~!」
--- 結果発表 ---
陽可 34回
亀野 52回
舞華 55回
兎澤 32回
兎澤「は・・・???相方何してんだよ!!?ちゃんと数えてんの!?」
陽可「wwwwwまぁ、外国の人だもんね・・・wwwww」
兎澤「陽可にも負けてんじゃねぇか!?」
舞華「いぇ~い!!いっちい~!亀野に勝った!!!!」
---
立ち幅跳びです。
--- 結果発表 ---
陽可 148㎝
亀野 167㎝
舞華 154㎝
兎澤 169㎝
亀野「兎澤ww兎だからジャンプ力そんなにすごいんだww」
兎澤「そろそろいい加減にしろよ?(圧)」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「陽可大丈夫か!?死なないでね!?ww」
---
次は、長座体前屈です。
陽可「兎澤に絶対に勝つ!!」
舞華「がんばー!でも兎澤って絶対固そう・・・ww」
--- 結果発表 ---
陽可 53㎝
亀野 34㎝
舞華 56㎝
兎澤 52㎝
陽可「兎澤って柔らかかったの!?初めて知った!!でも、兎澤に勝った!!」
兎澤「1㎝だけだろ!?あと普通に柔らかいし!!ってか亀野固すぎじゃね・・・?w」
亀野「これだけは俺不得意なんだよ・・・////仕方ねぇだろ・・・?!」
次回へ続く・・・・・
#2 ひよっこちゃんはあなどれない!
次は、シャトルランです。
陽可「ぎゃああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
舞華「大丈夫か!!!陽可!!!頑張ろう👍!!!!!!!!!!!!」
兎澤「ちょっと俺トイr・・・」
亀野「逃げんな兎澤?(圧)嘘バレバレだぞ?(圧)」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「やっべぇ・・・陽可が壊れたぁ・・・へりゅぺぅ・・・」
--- 結果発表 ---
陽可 13回
亀野 68回
舞華 52回
兎澤 68回
陽可「私的には頑張った方だよね???!!!ってか舞華足どうなってんの???」
舞華「いや・・・足は足だよ???どうなってもないからね!!!!!???」
亀野「なんで兎澤俺と一緒にやめてんだよ!!?すぐばてるかと思ったわ!!」
兎澤「亀野こそ!!一緒にやめるんじゃねぇよ!!そんなすぐにばてねぇからな!!」
---
陽可&舞華着替え中・・・・・
陽可「ふぃ~~~やっと体力測定(体育館編)が終わった~~~舞華すごすんぎ~~」
舞華「いやいや!!そんなすごくないよ!!これくらい普通普通~!!!」
陽可「・・・・??????????それが普通だったらあちきどうなんの????」
---
兎澤&亀野着替え中・・・・・
亀野「ってかなんで兎澤最初舞華誘ったん?!」
兎澤「だって~~好きな人誘えねぇじゃんっ・・・恥ずいし・・・////」
亀野「へぇ~~~兎澤にもそういう感情ってあるんや~~」
(・∀・)ニヤニヤ
兎澤「なんだよ!!何が悪いんだよ!!もう僕着替え終わったから行くからな!!」
---
陽可「舞華まいk・・・」
兎澤「入ります~・・・」
陽可「・・・兎澤?着替えるの早くね~???私まだ着替え終わってないんだけど・・・」
兎澤「えええ??????あ・・・あまって終わったやつやこれ!!/////」
陽可「ちょっとまってね~早く着替えるからさ!!ちょっちまてねん~」
亀野「どうしたんだ?兎澤ッ??ってはぁ・・・????あまってこれ終わった////」
陽可「なんで終わったの~?舞華・・・?まい・・・舞華??ちょっと・・・」
舞華「み・・・見た?(圧)私はいいけど、陽可の見た?(圧)」
兎澤「み・・・みてなっ・・・(鼻血だら~)こ・・・これはっ!!花粉症だから!!ねっ・・・?ほらちょっと・・・」
舞華「よっし・・・覚悟しとけ・・・亀野もね?(圧)」
陽可「ちょいちょい舞華~!あたし大丈夫だって~・・・別にみられても減るもんじゃないし」
舞華「陽可がいいならいいやっ・・・」
そんなこんなで給食に・・・・・
---
陽可「今日ぎょうむしょく?ってやつだねん~!!!舞華楽しみだねっ~!」
舞華「今日パンだから楽しみ~!」
いただきま~す!!
亀野「こんなん一瞬で食べ終わるやろ・・・(ジュースちゅーちゅー)」
陽可「・・・ッ!?!?!?!?!?!?!?!???????????」
舞華「どうしたん??陽可~・・・そんなに目をこすってさ~」
陽可「ねぇねぇ・・・舞華あれ見てっ・・・亀野が・・・亀野が両手でじゅーす吸ってる!?!?!?!?」
舞華「ほんとやねーーーそれがどしたん・・・?」
陽可「私初めて見たかも・・・!!!!かわよすぎる・・・////」
兎澤「(ジ―――――――――)亀野??????(圧)」
亀野「どうしたんだ?兎澤・・・(・∀・)ニヤニヤ」
兎澤「(小声で)どうして陽可のこと僕が好きだと知っておきながらッ!!」
亀野「おい陽可!!兎澤な・・・実はh・・・」
兎澤「死ねえええええええええええええええええええええええ!!!!!!」
亀野「ぐはっ!!おま・・・急所はやめろよ!!!!!」
兎澤「亀野が言おうとするから悪いんでしょ!!!!ふんっ・・・////」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww(声に出ない笑い)」
舞華「やばいやばいやばい!!!陽可が~!!!!呼吸困難!!!」
こんなことをしていると給食が終わり掃除の時間へ・・・・・
---
?「あ!!陽可!!」
陽可「あ!!悠馬やん!!そういや、掃除場所一緒だったね!」
悠馬「忘れないでよ!!見て見て・・・ふっ(おなかをへこませる)」
陽可「細いね~~~もうちょっと太った方がいいと思う~~」
悠馬「兎澤はどのくらいおなかへこんでるんだろう・・・」
陽可「兎澤~!ちょっとおなか触らせて!!!」
(パァン!!)
兎澤「いった!!お前力加減しろよ!!食べたばっかだぞ!!」
陽可「えへへ~!そんなに力入れてないんだけど・・・」
兎澤「俺トイレ行ってくるわ!!」
陽可「ちょっとまって~・・・(兎澤の服をつかむ)」
兎澤「ちょっ・・・話せよ!!シャツまでつかんでんじゃねぇ!!」
陽可「え・・・力弱すぎじゃない??こんなんも抜け出せないの??」
兎澤「うっせ!!抜け出せるし!!ふんっ・・・」
陽可「イケてないじゃん!!無理じゃん!!wwwシャツだけ放してあげるよ~」
兎澤「こっちはトイレ行きてぇんだよ!!トイレに行かせろ~~!!!」
陽可「やだ~~!!!女子トイレ行ってくれるならいいよ✨」
兎澤「無理に決まってんだろ!?馬鹿か!!!??」
陽可「しっかったないな~!もうやめてあげるよ~!!!ほぃ・・・」
兎澤「はぁ~~疲れた・・・お前力強すぎだろ!?ってかトイレ行ってくる!!」
(漏れる漏れる漏れる漏れる!!)
兎澤「ふ~間に合った・・・って亀野?!」
亀野「どうした兎爺?そんなに慌てて・・・」
兎爺「亀野~・・・聞いてくれよ~って・・・兎爺!?」
亀野「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」
兎爺「ってことはお前は亀爺だなッ☆」
亀爺「はっ!?!?これ舞華に聞いたんだが!?」
そんなこんなでもう帰りの会・・・・・
---
陽可「ねぇねぇりゅたのまい~!このクラスのアイドルと言ったら!!」
隆太「やっぱ亀爺でしょ!!悠馬もそう思うやろ~!!?」
悠馬「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪絶対に亀爺」
兎爺「wwwwwwwwwwwww」
舞華「ねぇねぇ!!じゃぁさ!!攻めの反対って何だと思う!?」
陽可「受け~!!!!受けに決まってる!!」
隆太「守りじゃないの?」
悠馬「やっぱり守りでしょ!守りしかないでしょ??」
兎爺「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪守りでしょ!!」
亀爺「え・・・?受けじゃないの・・・?陽可もそう言ってるし・・・。」
陽可「やっぱそうだよね!?碧紀は!?」
碧紀「えええええ??!!私は守りだと思ったけど!?」
陽可「あちキングダムあつあげぽてとデストロイヤーも守り!?」
亀野「www名前長すぎやろwww」
舞華「まぢでそれなwwwでもデストロイヤーは亀爺がつけたからねww」
先生「よーしみんな!!帰るぞー・・・さようならー!!!」
さようなら!!!
亀爺「舞華!!一緒帰ろうぜ!!兎爺と陽可またな!!」
兎爺「またな!!舞華!!亀爺!!」
帰り道編はまた明日です・・・。(嘘です。)
#3 ひよっこちゃんはあなどれない!
人間間違い探し:教室
狙って当てろ:体育館
帰り道・・・・・
陽可「ねね兎爺!!(服を引っ張る)」
兎爺「わっ・・・なんだよ!服ひっぱんな・・・///」
陽可「兎爺って好きな人いるの・・・??ちなみに私h・・・」
兎爺「ちょっ・・・ちょっとまって!!!!僕はいる!!どぞ・・・」
陽可「一緒やん!!名前言ってよ・・・ww私も後に言うからさ・・・」
兎爺「は・・・!?言えるわけねぇだろ!?__本人が目の前にいるのにさ・・・////__」
陽可「え??ちょっともう一回いって!!なんも聞こえんかったんだけど!!」
兎爺「じゃあな!!卒業する前にはいってやるよ!!また明日!!👋👋」
陽可「り~~!!!!じゃあね!!!また明日~!!👋👋」
一歩そのころ亀爺&舞華では・・・・・
亀爺「あ・・・あのさ・・・////お前って好きな人いんの・・・/////」
舞華「え~っとね・・・どっちだと思う!?正解は~いるでした!!」
亀爺「答える時間くれよ!!俺はいる!!お前と一緒だ!!」
舞華「じゃあね!!私はここで!!今日塾だからめんどいわ・・・。」
亀爺「どんまい!!ww」
次の日・・・・・
---
陽可「今日は仲良し祭だ~!」
舞華「うっわ・・・だrrrrrrrrrrrrrrrrる」
兎澤「逃げてきま~す☆」
亀野「そうわさせねぇ~ぞ☆」
---
舞華「じゃあね~!私は違う場所でやるから!!兎澤とよろっ!!」
陽可「じゃっね~!!!!また!!!!!」
---
人間間違い探し・・・・・
兎澤「なんで俺の席にタイマー置くんだよ!!?こっちの席の方がいいだろ!!?」
陽可「いいじゃんっ!舞華に嫌われるよ~?(兎澤の好きな人が舞華だと思ってる)」
狙って当てろ!!
亀野「・・・人多くね・・・???だるい~・・・」
舞華「それはまじでそうっ!!あ~~~~・・・」
ピーンポーンパーンポーンピーンポーンパーンポーン
それでは仕事の人と仲良し祭を回る人を交代する時間になりました。
ピーンポーンパーンポーン
陽可「よっしゃ~!!!やっと休憩や~~・・・兎澤の一緒に行こ!(体育館に走る)」
兎澤「え・・・????!!!!なに!!?もう疲れたんだけど!!?」
陽可「舞華!!!迎えにきt・・・」
舞華「あっ!!危ないっ・・・(陽可の所へ走る)」
亀野「・・・ッ」
兎澤&舞華「・・・!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
陽可「・・・っへ・・・??????ええええええええ!?!?」
兎澤「・・・むぅ~・・・亀野の野郎・・・////」
舞華「あっ・・・(察し)」
亀野「(・∀・)ニヤニヤ」
舞華「あっ・・・(察し)」
陽可「きゃ・・・きゃ~~~~~!!!!!!おめぇ変なところ触ってねぇよな??」
陽可「もし触ってたら殺す!!この爺が!!!セクハラ爺!!」
兎澤「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「( ゚д゚)ポカーン・・・?????????????」
そんなこんなしたら給食に・・・・・
兎澤「おまえ~・・・さっきはよくもやってくれたな~・・・」
亀野「いいじゃねぇかよ・・・叩かれなくて済んだんだから・・・」
兎澤「でっ・・・でも!!陽可の__あんな所やこんな所を触りやがって////__」
亀野「え・・・???なんて~???なんも聞こえないな~??wwwww」
兎澤「おっりゃ~!!!(襲い掛かる)」
亀野「圧倒的に俺のほうが身長体重お前よりも大きいだろwwwよっ・・・」
(兎澤が四つん這いになり、その上に亀野が覆いかぶさるような形で乗る。簡単に言うと6ックスみたいな体制ってこと。)
陽可「ひぃっ・・・////舞華見ないでね・・・???////」
兎澤「・・・ッ!?///////////////////////////////////////////////」
亀野「・・・?????どうしたんだ兎澤達????」
兎澤「ちょっ・・・この体制無理ッ・・・!!!変えよ変えよ!!ってか亀野の亀野がめちゃくちゃ当たってるんだけど!!」
亀野「は・・・!!!??おまっ・・・っはぁ!?!?!?!?///////」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「?????????????????????????????????????」
---
兎澤「ふ~・・・焦った・・・スープ運ぼっ・・・」
びちゃっ・・・・・
陽可「ちょっとウサビッチ!!」
亀野「ブフッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
兎澤「・・・ッ!?馬鹿か!?なんだよそんで!!」
陽可「スープこぼしてる!!拭いて!!」
兎澤「いやだ!!無理!!」
(兎澤が振り返ったら椅子の上に置いていた陽可の肘が兎澤の急所に・・・)
兎澤「ガハッ・・・・おまっ・・・お腹に肘でやめろや!!!」
陽可「ごめんちゃいごめんちゃい~・・・っでも自業自得じゃん!!wwww」
兎澤「・・・確かに・・・」
---
そんなこんなで帰りの時間に・・・・・
舞華「じゃっあっね~!!!!また明日~!まあ土曜日だから学校n・・・」
舞華「いやっ・・・明日は保護者も来るし土曜日も普通に学校や!!」
他三人「・・・っは!??!?!?!?!?!?!?!!?!?!」
陽可「いやいやさすがに土曜日はないでしょ~・・・ね・・・???」
亀野「いやいや土曜日つぶれるよりも保護者来るのまじで無理!!」
兎澤「僕はどっちでも嫌なんだけど!!?まじへるぷー!!!!」
舞華「気を取り直して~・・・じゃっあっね~!!!!」
---
次の日編はまた明日やると思われる気がするけどね・・・多分。
デュランダルっていいよねぇ(不滅なる刃)
ちなヴァニタスの手記のあたちの推しの武器です。
#4 ひよっこちゃんはあなどれない!
本当にすみませんでした!!!!更新遅くてええええええええ!!!!!!
ちゃんと生きてますから安心してくださいね👍(?)
陽可「ああああああああああああああああああああだるいぃぃぃ」
兎澤「どんまぃぃ…ガンバぁろうぜぇ…」
亀野「言葉がおかしくなってますけどお二人さんッ?!」
舞華「陽可&兎澤おっは~!今日も今日とて頑張ろうぜ!!?」
---
兎澤「そういや今日スカートだな…陽可…かわいぃ…////」
陽可「えッ・・・////あっ…ありがと…////」
舞華「そんなにいちゃつかんでよ~…__私だって亀野といちゃつきたいし~…__」
兎澤「んッ!!…いちゃついてねえよ!!ただっ…陽可のスカート姿新鮮ってことを言いたくて…悪いかよ…///」
陽可「…!!舞華ッ!!ちょっと先にお店の準備しといて~!」
舞華「えええ!?私、違う場所なんですけど~…って思ったけど…
あっちもう準備終わってるし~…まあ陽可と兎澤最初見る側だからいっか~!」
---
陽可「ドンッ…(股ドン)兎澤~?私の生足に興奮してんじゃないの~?ww」
兎澤「ッ・・・!?しっ…してねぇし!あと普通にまた痛いからやめろ…///」
陽可「い・や・だ♡グググググッ…ぐりぐりっ…」
兎澤「んッ・・・////やっ・・・やめっ・・・うぅ・・・」
陽可「ドンッ(壁ドン)私のスカート履くならいいよ…?ニヤニヤ」
兎澤「んっ・・・は・・・履くからッ・・・そんなに押さないでッ・・・」
陽可「あっれ~?もしかして…「おしがま」してる~?///ちょんちょんっ…」
兎澤「んッ・・・////し…てないッ…し!そんなに押すなよッ・・・わかったからさ…」
陽可「ふ~ん…目隠ししてくれたらいいよ~?どうっ・・・?w」
兎澤「わかった・・・んっ・・・そ・・・そんなに押さないでッ・・・もれる・・・」
陽可「白状したね~wやっぱりおしがましてるんじゃんッ!!?目隠しあげるっ」
兎澤「なにも見えないんだけどッ…怖いな…」
陽可「カチャカチャシュルシュルッ…いいからだしてるねッつんつんっ…」
兎澤「つんつんすんなよ…///恥ずい…」
陽可「(スカート脱いでっと…っていうか~…かわいいからノーパンにしとこ…♡)」
陽可「できたよ!!じゃあね!私はこれで~…!!」
兎澤「おいちょとまてっ!いっちゃった…なんか…なぁ…ん~…ま…いっか」
---
陽可「まっいっか~!来たよん!!」
舞華「こんにちわっす~!なんでスカートからズボンに代わってんの?」
陽可「まぁまぁ…それは置いといて…時よッ!!進め~!」
舞華「ちょっとメタすぎないか…??」
---
陽可「うぇ~い!やっと終わった…主も結構疲れてるらしいからここで終わりにします。」
兎澤「え…??今日なんか早くねぇ…?」
舞華「らーすとーだーんすあーなーたとー…ってメタすぎじゃないか?今日!」
亀野「いぇい…今日オレぜんぜん話せてね~!!!!???やばい!!!」
ばあい
ノベルバ――――――――――――――――――――――スです。
ノベルバースで私の小説見てくれーーーーー
ちな、ねこふわって名前☆
亀野と兎澤と舞華と陽可に任せマウス。
右が女子
左が男子
口調で分かるっしょ☆
舞華と陽可はわかるけど兎澤と亀野はわからん??(黄々が)
一人称で分かるっしょ☆
あと吹き出しの色おおおおおおお
主は吹き出しナッシングだよ☆
主は見る専
それじゃスターティン☆
<【ども俺っす。】
『陽可だよん!!』>
<『兎澤っす~』
「舞華だっよ!!」>
<【で…なにすんの??】
『主に聞いたんだけどR18王様ゲームやるらしい!』>
<『はぁッ⤴!!?』
『うん…え??何かおかしい???』>
「いやいや…R18!?」>
『まぁとりまいってみよ~う!!』>
<【まって俺全然喋れてない!!最近!!】
wwwwwwwwwwそれなwwwwwww
---
「王様だーれだ!!」
「え…私じゃんッ!?最初は嫌だー!!」>
それなwww最初はマジでいやすぎる!!
「うん!!!!まじで!!そうッ!!じゃあ…1番が3番に終わるまで膝枕する!!」>
<『はぁッ⤴!?3番じゃん!?いやや!!!!(陽可以外…)』
『いやとか言わんでよ!!悲しくなるやん!!はいッ!太もも!』>
<『うっ…うん!!(うわ…陽可の太ももや…やばい死ぬかも…ってか終わるまで!?)』
そんじゃ次!!
「王様だーれだ!」
<【あ、俺や…(・∀・)ニヤニヤ】
亀野が王様かー…怖すぎじゃねッ…??
<【じゃあ~…俺に3番がキスをする!】
「!?」
【いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや!!やめましょうよ!!それは!!】>
<【…は?!舞華なん!?陽可とかかと思た…。】
『なぜ私!?もしかして好きとか…??!』>
<【んなわけないやん!!?(兎澤に嫉妬させたかったからね…w)】
「い…行くよ!!////ちゅっ…」>
<【ん…////】
舞華の唇が亀野のほっぺに…
<【解説しないでいいわ!!////】
『wwwwwwwwwwwwwwww』>
<【はい次!!///】
自分で言って照れてるやんwww
「王様だーれだ!!」
『あ!私や!ん~…決めたでぃ…』>
「陽可は本当になにやるかわからんから怖い…」>
『そんなこと言わんでよ~!それじゃ…1番が私に「大好きだにゃん!一生愛してるにゃん…!私のことを一生見ててにゃん?✨」っていう!!』>
<『あああああああああああーーーーーもうマジでいやだあああああああああ』
『何!!??兎澤だったんだ!!!』>
<【さっきから全然兎澤しゃべってなかったよなwwなんで!??】
<『緊張ってか恥ずかしいからしゃべれないんだよ!!絶対に王様になった時にお前を当てて仕返ししてやる!!』
<【??舞華がやったのになんで俺に仕返しするんですか~?】
<『お前がなんか言ってるからだ!!とりま早く言うからな!!』
『兎澤早く言うんだー!!待ってるぞぃ…www』>
wwwwwwwwwwwwwww腹ちぎれるwwwwwww
「それなwwwwwwwまじで腹ちぎれそうwwwwww」>
<『大好きだにゃん…い…いっそう愛してるにゃん…お…俺のことを一生見ていてなん…//////』
『あっれ~!?聞こえないな~?あと、かみかみで聞こえない!!もう一回!!』>
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
<『言わないからな!!もう…!!!/////恥ずか死するところだったわ!!』
<【まあいいじゃねぇか!本当のことをいえt…ゴファッ】
<【おまえッ急所はやめろって言ってんじゃねぇか!!】
もうあと一回でやめにしようか!!
「おk」
「王様だーれだ!」
<『俺や俺や!!言よっしゃ!!!』
『__兎澤兎澤!__(鏡を向ける…)』>
<『__ありがとな!!__じゃあ…』
<『1番が3番に粛清?罰??を受ける!!』
<【は??おまッ…運良すぎるだろ!?】
【(黙っといてあげよ…私じゃないし…)】>
『あ…私だ~!亀野?覚悟してよ♡///』>
次回へ続く…
あと、愛してるゲームと脱がしジャンケンしたいな…
#5 ひよっこちゃんはあなどれない!
後編だぜぃ
亀野が粛清受けるはずなのに兎澤が受けてんのは・・
主のミス&亀野が爆速で逃げたから仕方な~く・・ね!!
兎澤「ひぃ…こっわ!!?」
亀野「じゃぁ俺舞華と一緒に帰るからよろしくな!金は主が払ってくれるらしいぞ!」
いやいやそんなこと一言も言ってないんですけど!?耳の穴かっぽじれや!!!
陽可「まあまあ…いいじゃないか!!じゃあ私は兎澤をお姫様抱っこして連れて行くわ!アディオス!」
亀野「じゃあ俺もッ…っほ!舞華、行くぞ。」
ちょいちょい待て待て…私だけ独りぼっちやないか…まあ私は一瞬で帰れるしいっか!!
亀野「じゃあな。主会計よろしくー。」
ちょっ…おい…待てやああああああああああああああああ
陽可「じゃあ兎澤行こっか…!あそこの通路でいいや。」
陽可「ちょっと兎澤これ飲んで。媚薬じゃないから安心してね~!」
兎澤「飲まないと殺されそうだから飲むわ。」
ゴクゴクゴクッ
陽可「それじゃあ行くよ。///」
ぐりぐりぐりっ
兎澤「ん…ぅ///」
陽可「脱がせるね?///」
カチャカチャ
スルスルスルッ
陽可「おk…」
兎澤「んぅ…///イクからッ…///イっちゃうッ…///」
陽可「イかせな~い♡それがお仕置きなんだよ…?///えへへッ…///」
陽可「じゃあ次行くね。」
兎澤「う…うん///ズボン履いていい…?///」
陽可「おk!次はね~…おしがまだよん…」
陽可「さっき水のませたのはそのため☆」
兎澤「くそぅ…」
陽可「尿意たまってる?たまってないならもっと飲ませるけど…」
兎澤「6~70%くらいかな…知らん…。」
ドンッ
兎澤「!?は…!?」
グリグリッ
兎澤「ちょっ…漏れるっ…ん…///」
つんつんっ
兎澤「ちょんちょんしないでッ…逆にやばいっ…////」
陽可「ちょっと飽きたからこの棒に座って。」
兎澤「はいっ…。座ったけど…ってかこの棒また痛くなるんだけどやめて…。」
陽可「(押さえつける)ww」
兎澤「これ拷問?ww普通に急所だから痛いんだけど…まだ電マとかの方がいいかm…いやっ…こっちのほうがいいね…。w」
陽可「飽きた~…私、帰るね~。また明日~。祭りで~。」
次は祭り編で会いましょう。さらだばああああああ
#6 ひよっこちゃんはあなどれない!
陽可&兎澤しか出てきません。
他の同級生は出てくるかも…??主の気分次第…
気分次第です僕は敵を選んで戦う少年
めんどいんで名前は付けません。多分二人しか出てこないんで。
「今日は祭りだ~!!!!!!!兎澤ッ!!行くぞ!!✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨」
「腕引っ張るなよ!?痛いんだよ!!」
「何食べたい~?何でもおk!!」
「ん~…からあげ食べたいな。陽可は何食べたい?」
「私もからあげ食べたい!!!一緒に買いに行こ~!✨✨✨✨」
「(かわいいけども…✨←しすぎじゃね…?)うん。」
「すみません。からあげ二つ。はい、陽可、食べようぜ。」
「うん!!!はいっ…ふーふー…ぱくっ…うしゃわうしゃわぁ~ほっひむいへ~…」
「なんて言ってんのかわからん…なに?…んッ!?!?」
陽可が兎澤の口に口移しを…
「はいッ!!好きだよっ…兎澤っ…///ずっとずっとね…。ふふふっ…///」
「ひぃあ!?え…あぇ!?あ…え!?」
「さっ!!続き開始しよっか~!!wwチョコバナナ買ってくるね!」
「え…う…うん!!僕はその間にキュウリの一本付け買ってくる…///」
どちらも買えた…
「チョコバナナうっま~!?やばっ…めちゃめちゃうますぎる!!」
「キュウリうっま!!?陽可は食べんの?うまいのに…」
「え~…野菜がそもそも嫌いっ…」
「www僕野菜好きだわっ…ww」
数時間後…
「いっぱい食べたね~…腹いっぱいだわ~…」
「僕も~…腹いっぱいすぎて腹はち切れるわ…ww」
「ちょっと射的やるわ~…兎澤はやる~?すみません!!一回やりま~す!」
「ん~…僕もやろっかな…すみません!!やります!」
はいよっ!!今日、特別にカップル限定に無料にしてるんだけどあんたらカップルだから無料にしておいたよ!
「ええええ!?ぼ…僕ら…カップr」
「カップルだよね~!!1か月前くらいに告白されたんですよ!!」
そうなんだな!!まだ、ほやほやだねぇ…青春してるね…!!
「兎澤兎澤!!勝負しようぜ☆絶対に勝つ!!」
「ダーコー!!(了解)絶対に勝つ!」
パンパンッ
パンパンッ
「私2個取った!!」
「僕3個~!勝ったぜ~!!!」
青春だねぇ…ありがとうね…これ一個おまけしてあげるよ…
「え!!?ありがとうござます!!また来年も来ますね!!」
「ありがとうございます。射的、楽しかったです!」
数時間が経ち…
「あ~…もう帰る時間や…いやだ~!!!帰りたくないよ~!!!!銃乱射してやる!!」
パンパンッパンパンッ
「景品の銃を乱射すんなや!!そんで服つかむなああああああああ!!!」
「wwwwww腹ちぎれるwwwwww離さないからね~!www」
「お前、ww毎回シャツまでつかむんじゃねえよ?!」
「いいじゃん!!じゃあね!!私、もう帰る~!兎澤は?」
「僕も帰ろうかな…!!帰り道途中まで一緒やん…一緒に帰ろうぜ!」
「おkおk~!ホラー苦手?もしかしてww(・∀・)ニヤニヤ」
「ち…違うし!!?💦全然得意だし~💦」
「へ~…(少しスピードを落とす…)」
「う…うん!!そうそう!!って陽可どこ…??」
ぅわぁっ!!
「びっくりした~!?おどろいた~!?」
「ひぃやッ!?…っあ…めちゃめちゃびっくりしたわ…ちょっとちびった‥。」
「wwwwwwwwwちびるのは草wwwwwwwwwwww」
「じゃあね!!!!ここだから!!お化けに会わないといいけどね~wwww」
「そんなこと言うなよ!?怖くなんだろ!?まあちびらないようにはするわ…ww」
「じゃあな~!ばいばいッ!!👋👋👋👋」
「じゃっあっね~!ばいばいッ!!👋👋👋👋👋」
#7 ひよっこちゃんはあなどれない!
まえがき前と同じです~
ちなこれ二日目ね。前のは一日目ね。
「おっまっつっりっだ~!お祭り~!お祭り~!」
「はしゃぎすぎだろー、ってかもう疲れたー舞華おんぶー。」
「おんぶしないし!!しかもするとしたら逆じゃない!??」
「えー‥祭りつかれたー舞華が痴漢されるかもしれないから嫌だー。」
「(心配してくれてるのは嬉しいな‥///)ほらっ早くいくよ!!///」
「(あー舞華照れてるーかわいすぎるな‥//)はいはいー唐揚げ食べようぜー」
「うんっ!食べよ食べよ!!あーんしてあげようか?w」
「いらんいらん!!一人でも食べれるわ!!ww」
「そうなのー?でも陽可達は口渡ししたらしいけどねーw根性なしかー?w((煽り気味‥」
「ち‥ちゃうしー!!?ぜんぜんできるけど口内炎が痛いだけだしーw///」
「ふーん‥wwあ~!かき氷あるっ!!あそこ行こ~!」
「いいぜー、そのかわり口渡しなしな!?」
「えー‥しっかたないなー?!いいよ!!」
なんやかんやしてもう数時間が‥‥
「ふあぁ‥ふぅ‥すぴーすぴー‥‥」
「おいっ舞華!?さすがに寝て‥るわ‥どうしよ‥とりま家近くだし運ぼ‥よいしょっと‥」
(舞華って意外と軽いんだな‥寝顔もかわいいの反則だろ!!?)
(見てると目がおかしくなりそうなくらいのかわいさだな‥)
「チュッ…(舞華のほっぺに亀野の唇が‥)」
「むにゃむにゃー‥あはひゃー亀野面白ぉー‥好きぃ‥」
(!?!?えぁ‥え!?!?今好きって!?さすがにな‥ちゃうよな‥??俺の事では‥ないよな‥!?起きたかと思ってびくったわー‥)
「ん‥こっからどうすることか‥起こすか‥おーい舞華ー起きろー」
「ふぁあ~‥ってここどこ!?ってうわぁ‥!!!!???」
ひょいっ
「‥っぶねーなー‥落ちるところだったじゃねぇか!?///(起つ)」
「(亀野の手が私のいけないところにぃいいい)ん‥なんかむにょむにょするものが‥(もみもみ‥)」
「ちょっ‥んぁ‥やめっ‥ろっ‥///揉むなよ!?」
「‥!?も‥もしかしてこれって‥!?///わあああああああああ」
「大声出すなよ!!?あと、お前が勝手に揉んだだけだからな!?」
「ば‥ばいばっ!!?かえmの!?」
「すべてがおかしくなってるぞー‥ばいばいのいがないし、亀野じゃなくてかえmのになってるしー!?多すぎだしーあと、じゃあなー」
「今度こそ!!ばいばい!!亀野!!」
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