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ノベルバ――――――――――――――――――――――スです。
ノベルバースで私の小説見てくれーーーーー
ちな、ねこふわって名前☆
亀野と兎澤と舞華と陽可に任せマウス。
右が女子
左が男子
口調で分かるっしょ☆
舞華と陽可はわかるけど兎澤と亀野はわからん??(黄々が)
一人称で分かるっしょ☆
あと吹き出しの色おおおおおおお
主は吹き出しナッシングだよ☆
主は見る専
それじゃスターティン☆
<【ども俺っす。】
『陽可だよん!!』>
<『兎澤っす~』
「舞華だっよ!!」>
<【で…なにすんの??】
『主に聞いたんだけどR18王様ゲームやるらしい!』>
<『はぁッ⤴!!?』
『うん…え??何かおかしい???』>
「いやいや…R18!?」>
『まぁとりまいってみよ~う!!』>
<【まって俺全然喋れてない!!最近!!】
wwwwwwwwwwそれなwwwwwww
---
「王様だーれだ!!」
「え…私じゃんッ!?最初は嫌だー!!」>
それなwww最初はマジでいやすぎる!!
「うん!!!!まじで!!そうッ!!じゃあ…1番が3番に終わるまで膝枕する!!」>
<『はぁッ⤴!?3番じゃん!?いやや!!!!(陽可以外…)』
『いやとか言わんでよ!!悲しくなるやん!!はいッ!太もも!』>
<『うっ…うん!!(うわ…陽可の太ももや…やばい死ぬかも…ってか終わるまで!?)』
そんじゃ次!!
「王様だーれだ!」
<【あ、俺や…(・∀・)ニヤニヤ】
亀野が王様かー…怖すぎじゃねッ…??
<【じゃあ~…俺に3番がキスをする!】
「!?」
【いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや!!やめましょうよ!!それは!!】>
<【…は?!舞華なん!?陽可とかかと思た…。】
『なぜ私!?もしかして好きとか…??!』>
<【んなわけないやん!!?(兎澤に嫉妬させたかったからね…w)】
「い…行くよ!!////ちゅっ…」>
<【ん…////】
舞華の唇が亀野のほっぺに…
<【解説しないでいいわ!!////】
『wwwwwwwwwwwwwwww』>
<【はい次!!///】
自分で言って照れてるやんwww
「王様だーれだ!!」
『あ!私や!ん~…決めたでぃ…』>
「陽可は本当になにやるかわからんから怖い…」>
『そんなこと言わんでよ~!それじゃ…1番が私に「大好きだにゃん!一生愛してるにゃん…!私のことを一生見ててにゃん?✨」っていう!!』>
<『あああああああああああーーーーーもうマジでいやだあああああああああ』
『何!!??兎澤だったんだ!!!』>
<【さっきから全然兎澤しゃべってなかったよなwwなんで!??】
<『緊張ってか恥ずかしいからしゃべれないんだよ!!絶対に王様になった時にお前を当てて仕返ししてやる!!』
<【??舞華がやったのになんで俺に仕返しするんですか~?】
<『お前がなんか言ってるからだ!!とりま早く言うからな!!』
『兎澤早く言うんだー!!待ってるぞぃ…www』>
wwwwwwwwwwwwwww腹ちぎれるwwwwwww
「それなwwwwwwwまじで腹ちぎれそうwwwwww」>
<『大好きだにゃん…い…いっそう愛してるにゃん…お…俺のことを一生見ていてなん…//////』
『あっれ~!?聞こえないな~?あと、かみかみで聞こえない!!もう一回!!』>
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
<『言わないからな!!もう…!!!/////恥ずか死するところだったわ!!』
<【まあいいじゃねぇか!本当のことをいえt…ゴファッ】
<【おまえッ急所はやめろって言ってんじゃねぇか!!】
もうあと一回でやめにしようか!!
「おk」
「王様だーれだ!」
<『俺や俺や!!言よっしゃ!!!』
『__兎澤兎澤!__(鏡を向ける…)』>
<『__ありがとな!!__じゃあ…』
<『1番が3番に粛清?罰??を受ける!!』
<【は??おまッ…運良すぎるだろ!?】
【(黙っといてあげよ…私じゃないし…)】>
『あ…私だ~!亀野?覚悟してよ♡///』>
次回へ続く…
あと、愛してるゲームと脱がしジャンケンしたいな…