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#3 ひよっこちゃんはあなどれない!
人間間違い探し:教室
狙って当てろ:体育館
帰り道・・・・・
陽可「ねね兎爺!!(服を引っ張る)」
兎爺「わっ・・・なんだよ!服ひっぱんな・・・///」
陽可「兎爺って好きな人いるの・・・??ちなみに私h・・・」
兎爺「ちょっ・・・ちょっとまって!!!!僕はいる!!どぞ・・・」
陽可「一緒やん!!名前言ってよ・・・ww私も後に言うからさ・・・」
兎爺「は・・・!?言えるわけねぇだろ!?__本人が目の前にいるのにさ・・・////__」
陽可「え??ちょっともう一回いって!!なんも聞こえんかったんだけど!!」
兎爺「じゃあな!!卒業する前にはいってやるよ!!また明日!!👋👋」
陽可「り~~!!!!じゃあね!!!また明日~!!👋👋」
一歩そのころ亀爺&舞華では・・・・・
亀爺「あ・・・あのさ・・・////お前って好きな人いんの・・・/////」
舞華「え~っとね・・・どっちだと思う!?正解は~いるでした!!」
亀爺「答える時間くれよ!!俺はいる!!お前と一緒だ!!」
舞華「じゃあね!!私はここで!!今日塾だからめんどいわ・・・。」
亀爺「どんまい!!ww」
次の日・・・・・
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陽可「今日は仲良し祭だ~!」
舞華「うっわ・・・だrrrrrrrrrrrrrrrrる」
兎澤「逃げてきま~す☆」
亀野「そうわさせねぇ~ぞ☆」
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舞華「じゃあね~!私は違う場所でやるから!!兎澤とよろっ!!」
陽可「じゃっね~!!!!また!!!!!」
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人間間違い探し・・・・・
兎澤「なんで俺の席にタイマー置くんだよ!!?こっちの席の方がいいだろ!!?」
陽可「いいじゃんっ!舞華に嫌われるよ~?(兎澤の好きな人が舞華だと思ってる)」
狙って当てろ!!
亀野「・・・人多くね・・・???だるい~・・・」
舞華「それはまじでそうっ!!あ~~~~・・・」
ピーンポーンパーンポーンピーンポーンパーンポーン
それでは仕事の人と仲良し祭を回る人を交代する時間になりました。
ピーンポーンパーンポーン
陽可「よっしゃ~!!!やっと休憩や~~・・・兎澤の一緒に行こ!(体育館に走る)」
兎澤「え・・・????!!!!なに!!?もう疲れたんだけど!!?」
陽可「舞華!!!迎えにきt・・・」
舞華「あっ!!危ないっ・・・(陽可の所へ走る)」
亀野「・・・ッ」
兎澤&舞華「・・・!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
陽可「・・・っへ・・・??????ええええええええ!?!?」
兎澤「・・・むぅ~・・・亀野の野郎・・・////」
舞華「あっ・・・(察し)」
亀野「(・∀・)ニヤニヤ」
舞華「あっ・・・(察し)」
陽可「きゃ・・・きゃ~~~~~!!!!!!おめぇ変なところ触ってねぇよな??」
陽可「もし触ってたら殺す!!この爺が!!!セクハラ爺!!」
兎澤「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「( ゚д゚)ポカーン・・・?????????????」
そんなこんなしたら給食に・・・・・
兎澤「おまえ~・・・さっきはよくもやってくれたな~・・・」
亀野「いいじゃねぇかよ・・・叩かれなくて済んだんだから・・・」
兎澤「でっ・・・でも!!陽可の__あんな所やこんな所を触りやがって////__」
亀野「え・・・???なんて~???なんも聞こえないな~??wwwww」
兎澤「おっりゃ~!!!(襲い掛かる)」
亀野「圧倒的に俺のほうが身長体重お前よりも大きいだろwwwよっ・・・」
(兎澤が四つん這いになり、その上に亀野が覆いかぶさるような形で乗る。簡単に言うと6ックスみたいな体制ってこと。)
陽可「ひぃっ・・・////舞華見ないでね・・・???////」
兎澤「・・・ッ!?///////////////////////////////////////////////」
亀野「・・・?????どうしたんだ兎澤達????」
兎澤「ちょっ・・・この体制無理ッ・・・!!!変えよ変えよ!!ってか亀野の亀野がめちゃくちゃ当たってるんだけど!!」
亀野「は・・・!!!??おまっ・・・っはぁ!?!?!?!?///////」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「?????????????????????????????????????」
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兎澤「ふ~・・・焦った・・・スープ運ぼっ・・・」
びちゃっ・・・・・
陽可「ちょっとウサビッチ!!」
亀野「ブフッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
兎澤「・・・ッ!?馬鹿か!?なんだよそんで!!」
陽可「スープこぼしてる!!拭いて!!」
兎澤「いやだ!!無理!!」
(兎澤が振り返ったら椅子の上に置いていた陽可の肘が兎澤の急所に・・・)
兎澤「ガハッ・・・・おまっ・・・お腹に肘でやめろや!!!」
陽可「ごめんちゃいごめんちゃい~・・・っでも自業自得じゃん!!wwww」
兎澤「・・・確かに・・・」
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そんなこんなで帰りの時間に・・・・・
舞華「じゃっあっね~!!!!また明日~!まあ土曜日だから学校n・・・」
舞華「いやっ・・・明日は保護者も来るし土曜日も普通に学校や!!」
他三人「・・・っは!??!?!?!?!?!?!?!!?!?!」
陽可「いやいやさすがに土曜日はないでしょ~・・・ね・・・???」
亀野「いやいや土曜日つぶれるよりも保護者来るのまじで無理!!」
兎澤「僕はどっちでも嫌なんだけど!!?まじへるぷー!!!!」
舞華「気を取り直して~・・・じゃっあっね~!!!!」
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次の日編はまた明日やると思われる気がするけどね・・・多分。
デュランダルっていいよねぇ(不滅なる刃)
ちなヴァニタスの手記のあたちの推しの武器です。