からぴちメンバーとドズル社メンバーが配信をしていた時、ゲームに異変が!?
目を開けた先はまさかの異世界!?
そこに魔王が現れ大ピンチに!!
「どうして俺たちをこんな異世界に連れてきたんだ!!」
「え、だって、魔法メインの異世界転生RPGが書きたかったから…」
ギャグ×RPG×読者参加型のドタバタコメディ小説!?
あなたの選択で、ゲームオーバーになるかも!?
こんな世界から早く抜け出させてえええ!!!!
はっはっは!皆んな頑張りたまえ!!…by魔王なこみつ
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目次
予告🪄🎮✨(補足あり)
🦖「今日はコラボ配信のお誘い受けてくれてありがとうございます!」
🦍「いえいえ!またからぴちの皆んなとコラボできて嬉しいですよ!」
笑い声が、配信画面いっぱいに響く
マイクラの広大なワールドで、17人のアバターが集合していた
俺たちは生配信にてコラボをしていた
ハードコアのワールドで縛りをしながらエンドラ討伐をする企画
からぴちだけじゃ不安、ということで…
エンドラ討伐専門のドズル社さんに手伝ってもらおうと思ったのだ
そしたらなんと快く引き受けてくれた
視聴者「ぴちドズコラボ最高すぎる」
視聴者「皆んな死なないように頑張ってー!」
視聴者「生配信…神??」
⚡️「よっしゃあやるでー!!!」
そして、各々が作業に入った
🍆「おーい、のあさーん!そっちの羊、逃げてるよ〜!w」
🍪「あ、じゃあ食料にしなきゃ」
🐏「ちょっとちょっとのあさん!?!?」
視聴者「相変わらずヒロくんは羊扱いw」
🎸「俺もうダイヤ見つけたんだけど!?」
⛄️「早すぎやろ!w」
視聴者「やらせかー?」
🌷「やらせかって言われてるようりりん!」
🎸「嘘だろおい」
⛄️「www」
ゲーム内のボイチャも、配信のコメント欄も盛り上がっていた
🐷「いやー、やっぱ大人数は楽しいっすね」
❄️「るなコラボ慣れないです…」
🍌「はじめましてですもんね」
🐷「マイクラ久しぶりにやるんでしたっけ?」
🍌「俺らがサポートしますよ」
視聴者「るなちゃんにSP2人ついてるww」
🍗「え!村村!!!」
👓「まじじゃん!じゃあ先にアイアンゴーレム倒した方が勝ちね!!」
🍗「これで俺が勝ったら、俺がからぴちのリーダーになるわ」
🦖「え、嘘でしょ?」
👓「じゃあ俺パン取りにいこーっと」
🦖「ちょっと!?」
視聴者「リーダー乗っ取られるぞww」
だが、その瞬間
🍆「……ん? なんか、空の色おかしくないか?」
画面の中のマイクラの空が、真っ赤に染まっていた
🦊「え?そんな仕様あったっけ?」
🍌「いや、見たことないな…」
ゴゴゴゴ……と、ゲーム内から響く低音が現実の部屋まで震わせる
❄️「え、これ……ゲームの音?」
るなが不安そうに言った次の瞬間、
画面の中心に、眩い光の柱が出現した
『――――』
聞いたことのない声が、ゲームと現実の両方から響く
操作していたキャラクター達が勝手に光の柱へ歩き出す
🐸「ちょ、ちょっと!?勝手に動いてる!」
🦍「待って止まってよ!?」
🌷「うっ…なんだか意識が、、」
光は一気に膨れ上がり
配信画面が真っ白に染まった
視聴者「え!?」
視聴者「大丈夫!?」
視聴者「何これ!?」
視聴者「ドッキリ、じゃないよね!?」
17人の姿は光に呑まれ、消えていった
--- 転生したら勇者のいない魔法世界でした ---
--- 〜選択肢ひとつで世界がバグるRPG〜 ---
9月中旬から公開予定
新しいシリーズ開幕するぞおおおおお!!!!
転生系だああああ!!!!最高だああああ!!!!
タイトル見て思いましたよね!?
「あ、このシリーズはなこちゃんぶっ壊れるな」って
だってRPGなのに勇者いないし、選択肢ひとつで世界バグるんよ?
こんなの絶対やばいシリーズやん。
うん、なこさんぶっ壊れますね☆
今回のシリーズはですね!!読者参加型でございます!!
2つの意味で参加型です!!
まず一つ目の意味は、「皆さんに選択肢を与える」ということです!
だるおかと同じですね!皆さんの選択肢でストーリーが進みますから!
もしかしたら振り出しに戻るかもしれないし…世界がバグるかもしれない!?
ゲームオーバーになるかもしれない!!!
二つ目の意味は、「皆さんのキャラがこのお話に登場する」ということです!
9月になったら自主企画にてキャラ募集します!!
そうだソーダ(?)
予め、募集キャラを教えますね!
「魔法学校の先生」「魔法学校の生徒」「クエスト依頼人」「クエストでのボス」「魔界四天王」「市民」です!!
1人3回かな?4回でも良いな!
まぁなんか…参加考えててください!
ちなみに、市民は無限大です!!
基本的にギャグ系なので、もう壊れても良い人大歓迎(?)
頑張りますので、楽しみにしててください!!!
#1
🦖「うーん、、?」
冷たい床の感覚を感じ、目を開ける
俺たちは禍々しい雰囲気を漂わせた部屋にいた
🍆「どこだよ、、ここ、、」
🍪「さっきまで配信してましたよね、?」
次々に起きる皆んな
その瞬間、
?「ぜははははははははは!!!!!!」
この世の者とは思えない笑い声が響き渡った
❄️「なんですか!?!?」
🍌「お、おばけはやめてくれ…」
?「うわぁ…からぴちとドズル社ほんもんや…転生成功してる…!!」
…ん?
⚡️「お前俺たちのこと知ってるんか?」
⛄️「ねえ…今転生成功って…」
全員が顔を見合わせる
🐏「もしかしてここって…」
全員「異世界!?!?」
?「ピンポーン!!大正解〜!!!」
その声と共にそいつは姿を見せた
ナーコ「やあやあ!私は魔王という名のぬっし!!ナーコ・ミッツだ!!!」
ナーコ「君たちはよくあるRPGの世界に転移したのだよ!!!」
全員「……」
ナーコ「…いや、何か言えよ」
🍫「じゃあ聞くけど…RPGだとして、魔王出てくるの早くない?」
ナーコ「え?」
🐷「普通は最終決戦で出てくるじゃん」
🦍「フライングだね…」
🍗「あと魔王感ない」
ナーコ「グハッ☆」
🦖「てか、どうして俺たちをこんな異世界に連れてきたんだ!!」
ナーコ「え、だって、魔法メインの異世界転生RPGが書きたかったから…」
全員「作者の都合かーーーーッ!!!」
ナーコ「というわけで…」
プルプルッ!
え?
ナーコ「頑張れ!!!」
🐸「あああ!!!作者スライム召喚して消えたあああ!!!」
🍫「あの野郎まじでぶっ殺す!!!!」
🌷「怖い怖いw」
これどうしたらいいんだ、!?
🦖「誰かああ!!!」
助けてくれえええ!!
プルーッ!!
全員「うわあああああああ!?!?」
--- 君はどうする? ---
--- ▷戦いに挑む ---
--- ▷とりあえず逃げる ---
--- ▷魔王に助けを求める ---
最初の選択肢だー!!
この中に一つだけ、ゲームオーバールートがあるぞ、、
それを踏まえて選択してくれ!!
おつなこ!!!
#2
皆んなファンレターありがとう!!
みんなの選択や如何に…
🦖「くそっ…!!こうなったら…!!」
俺はある作戦を思いついた
🦖「おい!!主ー!!助けてくれええ!!!」
⚡️「は!?ちょ、お前馬鹿なん!?」
他のみんなはスライムから逃げたり逆に突っ込んでぶっ飛ばされたりしてる
ナーコ「なにぃ…」(モグモグムシャムシャ
🦖「魔王めっちゃダラダラしてるじゃん」
スマホ弄りながらポッキー食べてやがる…
イラつく…じゃなくて!!
🦖「いいの?俺らこのままじゃ死ぬよ?」
🦖「主の推し達死んじゃうよ?目の前でスライムに殺されるよ?」
ナーコ「…」
その言葉に魔王の手が止まる
🦖「よし…」
俺は作戦実行のため、ある人物達に声をかけた
快く頷いてくれた
⚡️「うがっ!?…しぬ…まじで、しぬ、、」
ナーコ「え?」
効いてる効いてる!!
🍗「くっそ…いてぇ、、」(ゴホッ
🌷「僕たちもここまでなんですか…、?」
❄️「このままじゃ…やられる、、」
そう、この作戦の名前は…
🍌「ただのスライムのはずなのに…っ」
🐷「最後に、カニ、食いたかった…」
|魔王《主》の推し瀕死作戦!!!
推しを死なせるわけにはいかないだろ!!!
ナーコ「スライム…お前、、」
プルルッ?
魔王は俯いたまま、スライムに近づいた
ナーコ「私の推し達に何してんじゃあああああああ!!!!!」(ドカァァァァン
プルーッ!?!?
スライムはとんでもない轟音と共に、
跡形もなく消え去った
ナーコ「死なせるわけにはいかないからな…」
ナーコ「よし、第一試練突破だ!!」
🍆「いやこれ突破って言っていいの!?」
ナーコ「君たちとはいずれまた出会うだろう…」
ナーコ「その時はきっと君たちは強く逞しくなっている…」
ナーコ「いつか、《《魔法》》を共に交わし合おうぞ」
🍪「すみません、かっこよく言ってますけどドヤ顔うざいですよ」
ナーコ「のあさん雰囲気ぶち壊さないでもろて」
魔王は咳払いをして、魔法陣を展開させた
🐸「何これ!?」
❄️「どうなってるん!?」
ナーコ「さぁ!存分に楽しめ!この魔法世界をな!!!」
そして視界が真っ白に包まれた
---
「__…けて__」
「たすけて…」
「ボクは…っ」
?「`どうしたらいいの…?`」
暗い城の中で、
白髪の少女がただ、
泣いていた
---
🦖「ん、、?」
なんだここ…
真っ白な世界…
『勇者のいない魔法RPGへようこそ』
突然機械のような声がして驚いてしまう
🦖「おいっ!!ここはどこなんだ!!」
🦖「それに君は…」
『このゲームは《《プレイヤー》》の選択によって運命が変わるRPGです』
『あなた方はこのゲームの《《主要キャラ》》として選ばれました』
急に何言ってんだ、?
もしかして、この世界はゲームの世界なのか?
でもこんな名前のゲーム聞いたことないし、、
『ただいまのはチュートリアルです』
『ここからゲームはスタートします』
『最後に、一つだけ』
『プレイヤーの選択によっては、あなた達は一生この世界にい続けることになるかもしれません』
…え?
『あなた達の行動一つ一つは、』
『プレイヤーによって操作されて行われています』
どういうこと…?
『そのことを頭に入れておいてくださいね』
『それでは転移プログラムを実行します』
🦖「え?ちょ、おい!!!」
『ゲームクリアを目指してください』
--- どのグループの視点から行く? ---
--- ▷うるさい ---
--- ▷ゆるふわ ---
--- ▷天才? ---
--- ▷シャンパン ---
--- ▷揚げ足 ---
--- ▷てぇてぇ ---
今回はゲームオーバーはありません!
なんとなくグループ名から察せるかな?
見る視点によってはストーリーの流れが変わるかもしれませんね…
ちなみに前回の選択肢でハズレだったのは…
「戦いに挑む」でした!!
全滅エンドでしたね!!!笑
ちなみに逃げるを選んでもこの話と同じような流れになりました!
さぁプレイヤーの皆さん!!このゲーム、是非クリアしてくださいね?
おつなこ!!!
#3
ファンレターありがとう!!!
最初の視点は〜、??
真っ白い光がさらに光り、
そして一つの景色が見えた
その瞬間
「わーっ!?!?」
私達は地面へと落下した
🍪「空中にワープするとか聞いてないんですけど…!?」
🦊「うぅ…尻もちついたぁ…」
重い身体を起こすとそこはまるで夢のようだった
🍫「嘘…これ全部お菓子、?」
クッキーでできた木、キャンディーでできた花、チョコレートでできた川
🍪「まさかここは…」
🍪&🍫「天国…!?」
🦊「違うから早くみんなと合流しようって…」
興奮する私たちを見て呆れるどぬ
🍪「喜ばないの!?こんな大量のお菓子が目の前にあるのに!!」
🦊「えぇ…なんかもう罠にしか見えない…」
🍫「そんなことあるわけないじゃん!やっぱり最初はチョコだよね〜」
えとさんが手でチョコレートをすくい、口に入れる
🍪「ど、どうですか…?」
えとさんの顔色が変わる
🍫「あ、、」
🦊「あ?」
🍫「あははははははははははははははははっ!!!!!!ははははっ!!!ww」
🍪「うわぁえとさんがおかしくなったああ!?!?」
🦊「ほらやっぱり言ったじゃん!!これは罠なんだって〜!!」
笑いが止まらなくなってしまったえとさんを私たちは全力で止める
そして数分が経った
🍫「う…っ、気持ち悪っ…」
🦊「やっと治った、、」
この大量のお菓子が罠だなんて、
🍪「私たちまんまと騙されましたね…」
🍫「うん、、もう行こう、、」
私たちは道に沿って歩き始めた
すると、
🦊「へぇ!凄い!!お菓子の村だ!」
お菓子でできた村があった
🍪「これも食べちゃ駄目なんですかね、?」
🍫「多分…というか絶対、?」
うぅ…よだれが出る…
🦊「はい駄目。早く行くよ」
🍪「うわあぁん…」
そう言われてどぬに引きずられる羽目になったが…
「あなたたちここの住人かい?」
村の人に声をかけられて足が止まる
🍫「あ…この世界に迷い込んでしまって、、」
「あぁよくあることよ」
🍪「よくあるんですか!?」
「定期的に誰かがこの世界に来るのよ」
🦊「あの魔王なんなんだよまじで…」
「とにかく、迷ってるのならここから南にある魔法学園に行くといいわ」
🍫「魔法学園…面白そう!」
目標ができた私たちは、南へと向かうこととなった
---
🦖「まじでさぁ…」
俺たちは走りながら後ろを向いた
グワーッッ!!!
3人「なんでモンスターいるんだよおおおおお!!!!!」
獣のようなモンスターから走って逃げる
ワープされてからずっと追いかけられてるんだけど!?
🐏「ちょっ!?ここ行き止まりだよ!?」
ヒロくんが指差した方向は断崖絶壁
絶景が目の前に広がっているだけだった
⚡️「は!?おいどうすんねんこれ!!」
🦖「ええ!?えっとー、、戦う?」
⚡️「無理やろ!!装備もなんもないで!?」
すぐそこに迫るモンスター
牙が光り、目が鋭い
🐏「くっそ、、」スタッッ
🦖「ヒロくん!?」
ヒロくんが崖からジャンプし、反対側へと飛び移る
🐏「いって、、っ、早くじゃぱさん達も!!」
⚡️「…っやるしかないかっ!!」スタッッ
たっつんも飛び降り、あとは俺だけ
🦖「すぅぅ…はぁぁ…」
🦖「…っ!!うわあああ!!!」スタッッ
思いっきりジャンプしたが、
🦖「ああああ!?!?」
手だけしか届かず、ぶら下がりの状態に
⚡️「おまっ…馬鹿か!!」
たっつんとヒロくんが手を伸ばして、
ようやく俺は崖に乗り移れた
🦖「死ぬかと思った…っ、ありがとう!!」
🐏「もうー!これで死ぬとかやめてくださいよ!!」
⚡️「ほんまにヘタレやな…w」
笑いながら先を歩く
🐏「…?あっちに街っぽいのあるよ!!」
⚡️「ほんま?…あー!なんかあれ、、学校?」
学校か、、
🦖「異世界の学校だよ!?何か面白いのあるかも!!」
俺は興味本位で走って向かった
⚡️「はぁ!?お前ちょ、置いていくなよー!!!」
🐏「じゃぱさああああああん!!!!」
---
きらきらと光る海
風が心地よくて眠たくなる
🍗「おーい天才さん寝ないでくださーい」
❄️「ね、寝てないですっ!!」
ゆあんくんだってワープした瞬間あくびしてたくせに…
そう思いながら私は周りを見渡す
❄️「ほんとにここには木と石と海ぐらいしかありませんね…」
👓「だね、、周りには特に何もなさそう」
みんなと合流できるのか
不安が押し寄せてくる
プルッ?
🍗「え」
👓「この声…まさか…!?」
私達は後ろを向いた
そこには
スライムがいた
プルーッ!
❄️「きゃあああああああ!?!?」
👓「待て待て待て!!お前はさっき会ったばっかりだろ!!!」
全速力でスライムから逃げる
🍗「これ、とか効くかな!?おらっ!!」ヒュッッ
ベシッ
木の枝がスライムに当たり、
スライムは一瞬よろめく
👓「効いてる!投げろ投げろ!!」ヒュッッ
❄️「なんか可哀想ですけど…仕方がありません!!」ヒュッッ
ベシッベシッ
プルゥ…
え、なんか…すごく可哀想!!
ひたすらゆあんくんが木の枝や石を投げて、
プルゥ!?
スライムを倒すことに成功した
🍗「っしゃあ!!勝った!!」
👓「ナイスゆあんくん!!」
そして、
ピロリン♪
電子音のような音が響き渡った
❄️「何これ…」
目の前に映し出されたのは
『レベルアップ!レベル1→レベル2』
という電子パネルのようなものだった
👓「もしかして2人も見えてる、?」
🍗「うん、2人のは見えないけど…自分のは見える」
2人にも映し出されているみたいだった
❄️「レベルって…まるでRPGみたいですね…」
🍗「…いや、本当にここRPGゲームの世界なのかもしれない」
ってことは…
❄️「るな達ゲームの世界に迷い込んじゃったってことですか!?」
👓「そういうことになるね…」
敵と戦うってこと?るなにできるのかな…
なんて思っていると
漁師さんが近づいてきた
「あんたら、ここにいると敵が多いから危ないぞ」
「俺の船に乗せてやる、魔法学園行きの船だ」
🍗「魔法…学園、?」
「なんだ?あんたら魔法学園のこと知らないのか?」
「まぁひとまず行ってみろ、そこは世界中から魔法を習うために人が来るからな」
👓「もしかしたら皆んなもいるかもしないね」
❄️「うん!行きましょう!」
るな達は漁師さんの船に乗せてもらい、魔法学園へと向かうことになった
はい!ということで、今回は3グループの視点を見ていきましたよー!!
多い順で最初が「ゆるふわ」、次に「うるさい」、最後が「天才?」でした!
次は残りのグループの視点に移ります!!
皆んな合流できるのかな…!?
おつなこ!!!
#4
🌷「さあ行きますよ!!」
🎸「いやいやいやちょっと待ってなおきりさん…っ」
目が覚めると俺たちは……
🐸「何ここ…恐〇の森?」
🌷「いやぁテンション上がりますね!!」
🎸「何がテンション上がんだよ」
真っ暗な森の中にいた
どこが出口かも分からず下手に動けない
🌷「さあさあうりりん!先頭お願いします!!」
🎸「待て待て待てやだやだやだ!!!」
🐸「ほらほらぁ〜早くしねぇとなんか出んじゃねえの?」
🎸「おいちょっとシヴァさん!?そんなこと言っちゃ駄目だって!!!」
ガサッ…
全員『え……?』
振り返ったその先にいたのは…
`?「キシシシ…ッww」`
🎸「で、、、」
全員『出たあああああああ!?!?』
バケモンだった
🎸「ほーら言っただろうが!!そんなこと言うと主が悪魔の笑いしながらバケモン出すんだから!!!」
🐸「ちょお前メタいメタいメタい!!!」
🌷「いいから早く逃げますよ!!このままじゃ僕達まとめてお陀仏です!!」
🎸「こんな死に方はいやぁぁぁぁあああああ!!!!!」
無我夢中で走り続けた
3人で全力で走って何とか森を抜けることができた
🌷「良かった……ここは明るいから安全ですね……」
🐸「だな……」
🎸「…?これなんだ?」
地面に落ちていたチラシのような物を拾う
🐸「えーと、「魔法学園生徒募集中」…?」
🌷「魔法学園ですか…道案内も書いてありますね」
🎸「ここ行ってみるか?皆んな来んじゃねえか?」
🌷「それが良さそうですね」
🐸「…ここにはもう二度と来たくねえな」
森を見ながら苦笑いをして俺らは魔法学園に向かった
---
🍌「ふっ…はぁ!!」
プギャァ…
ピロリン♪
🍌「…よし、レベル6」
⛄️「おんりー流石やなぁ!!」
🍌「まあね…ここはモンスターが結構湧くから自然とレベル上げができる」
俺たちが飛ばされた先は魔物の巣穴だった
と言っても強い敵は出ず、スライムやゴブリンが生息していた
⛄️「よーし僕も頑張るぞ!!」
⛄️「出てこい!!魔物めー!!」
おらふくんが洞窟に突っ込む
🍌「ちょっとおらふくん…!そっちはまだ行ってないから何が出るか…!」
追いかけようとすると、
おらふくんが走って出てきた
🍌「おらふくん…?どうし、、」
⛄️「逃げよう」
おらふくんが真面目な顔でそんなことを言ってきた
洞窟を見るとでかいドラゴンがあくびをしながら出てきた
🍌「あー…はいはい。起こしたね?」
⛄️「てへっ☆」
🍌「可愛いーじゃないよ早く逃げるぞ」
⛄️「うわああ急げ〜っ!!」
ドラゴンから急いで離れた
森の中を走り抜け川を飛び越えて急いで走った
⛄️「待っておんりー…っ!!」
息切れをしながらおらふくんが話しかけてくる
🍌「もう少しだ…!!さっきこっち方面に街があるのが見えた」
⛄️「え…そんなの見つけてたの…!?」
一瞬だけだったけど、確かこっち方面だったはず
⛄️「急ぐぞー!!」
🍌「道中気をつけながらね」
⛄️「うん!!…ぐわぁっ!?」
ドテ-ッ
🍌「…道中気をつけてね?」
⛄️「はいぃ…( ; ; )」
---
🦍「へぇ…キャルットにオヌオン…」
🍆「肉もビーフじゃなくてドラゴン肉とかゴブリンのハムとかだな…」
俺たちが飛ばされたのは一つの街だった
ここはどうやら魔法学園があるらしい
🐷「どれも微妙に名前が違うっすね」
🍆「見た目は俺らの世界の野菜と変わんないけどね」
🦍「ん〜美味しそうな香りがする!」
ドズルさんの方に行くと調理場のようなものがあった
大鍋で煮込まれているカレーのような色のもの
グ-ッ…
🍆「……ごめん」
🐷「確かにあれは食欲湧きます」
?「おや?あんたらここらじゃ見たことない格好してんな」
?「…って1人は上裸、1人は不審者、1人は豚、?」
🦍「めちゃくちゃ怪しいじゃん僕達」
🐷「あー…実はこの世界に飛ばされた…?らしくて、?」
?「あーもうまたか…最近は多いな」
🍆「またってこういうこと何回も起こってんのかよ…」
店主のような人はちょっと待っててと奥の方に行った
?「ほらこれやるよ」
🐷「…え!いいんすか!!」
店主がくれたのは大鍋に入ったカレーようなものをお皿に盛ったものだった
?「この世界ではゴールドがいるんだが…」
?「あんたらはまだこの世界のことよく分かってないみたいだから」
?「無料でやるよ!」
🦍「本当ですか!?ありがとうございます!!」
近くのベンチに3人で座る
🍆「じゃあ…いただきます…」
恐る恐る口にするぼんさん
🐷「…どうすか、?」
🍆「う…っ、う…」
🦍「え!?ちょっと大丈夫ですか!?」
🍆「うっまあああああ!?!?」
🦍&🐷「なんだよ!!!」
🍆「いやめっちゃ美味いぞ!?」
🐷「えぇ〜?…ん、、え!美味っ!?」
ハヤシライスだけどハヤシライスじゃないような、
カレーとハヤシライスのいいとこ取りのような味だった
🦍「美味しいですねぇ〜!!」
?「お気に召したようで良かったよ」
店主の人は笑いながら俺たちを見た
🍆「そういえばここには魔法学園があるって聞いたんだが…」
?「ああ、すぐそこだよ」
?「あの赤い屋根のお屋敷だ」
いやでかっ
俺たちの世界にある高校みたいな見た目かと思ってたけど…
🦍「…城じゃん」
🐷「ですね…」
俺たちは完食した後、城のような魔法学園に向かった
おつなこ!!!
#5
🦖「ここが魔法学園…」
すっげえ…城だ。
⚡「なんかあれやな、」
⚡「ミノル達のいた世界の学校に似てるな」
🐑「確かに、大きさとか雰囲気とか…」
だから既視感があると思ったのか
🦖「えーと…これどこ行けばいい?」
🐑「まず俺達はどこにいるの?」
⚡「あ゙ぁもう頼りにならん奴らやな!!」
🦖「お願いたっつーん♡」
🐑「おねがーい♡」
⚡「ふざけんなよお前ら」
そんなこんなでなぜかたっつんを先頭にして俺達は進んだ
---
🦖「ん?あれ、皆んなじゃない!?」
入り口辺りに見える人影は、
皆んなに似ていた
🍫「あ!じゃっぴ達だ!」
⛄️「おーい!」
やっぱり皆んなだった
⚡「やっぱり皆んなもここ来とったんか!」
🦍「ほんとたまたまですけどねw」
👓「まあこんな目立つ場所あったら誰かは来るかなってw」
確かにここ目立つもんなぁ
🍗「それでここが…」
🍆「魔法学園…ってことか」
全員で学園を見上げる
迫力があり、海外の映画に出てきそうだ
❄️「…行きます?」
🍌「いやでも俺達魔力なんか、、」
🎸「ですよね…」
俺達とは無関係か…
諦めようと思ったその瞬間、
?「おぉ…そなた方はこの世界の者ではないのか…?」
🦊「えぇ誰!?」
ルーカス「申し遅れました。わたくしはこの魔法学園の学園長、ルーカスと申します。」
年配の男性だった
だが、一般人の俺らでも分かるぐらいとてつもないオーラを放っていた
🐷「校長先生…ですか?」
ルーカス「はい、いかにもわたくしがこの学園の校長でございます」
ルーカス「あなた方はこの世界の者なのですか?」
🍪「いえ…実は…」
俺達はこれまでの経緯を説明した
ルーカス「やはり魔王の仕業でおったか…」
ルーカス「魔王を倒さなければ、皆さんは元の世界に帰れないと思われます」
🌷「やっぱりそうですか…」
🐸「でもどうやって魔王なんか倒すんだよ」
ルーカス「では…良かったらこの魔法学園に通いませんか?」
え?
魔法学園に通う!?
🍆「いやいやいや、俺達一般人だよ!?そんな魔力なんかないし!!」
__🍆「あと歳だし…」__
なんか小声で聞こえた気が…
ルーカス「そんなものは関係ございませんよ」
ルーカス「魔力によってステータスは変わりますが、」
ルーカス「魔法を使えることには違いありませんから」
ってことは…
🦖「俺達、魔法習えるってことですか!?」
ルーカス「そういうことだ」
🦍「すごぉ!!魔法ですって!!」
❄️「やったやったぁ!!」
🎸「なんか楽しみだわ!!」
全員のテンションが上がる
魔法なんて久々だなぁ
ルーカス「それではまずは魔力測定から行いましょう」
🍗「うげ…っ」
🦖「まじかよ…」
なんか昔のトラウマが…
🍪「あぁ…w」
👓「まあまあ…変わってるかもしんないじゃん?w」
メンバーも笑ってんじゃねえかおい
ルーカス「それではこっちに来てくれ」
俺達は学園の中へと案内された
---
🐑「すっご…お城みたい…!」
とんでもなく広い空間が広がる
とある部屋に入ると謎の機会があった
どうやら魔力測定器らしい…
ルーカス「じゃあまずは…その緑のやつ」
🦖「え、いきなり俺?」
ルーカス「数値は1〜1000まである」
ルーカス「その数値に応じて、SランクからDランクに分けさせてもらう」
俺は測定器の上に立った
妙に心臓の鼓動が早くなる
『94』
🦖「…えーと、」
ルーカス『うん、Dクラスじゃな』
🦖『結局かよおお!!!!』
俺はDクラスからは抜け出すことができなかった
くそぉ…
『328』
🍪『うーん少ないのかなぁ…』
ルーカス「のあはCじゃな」
『742』
⚡️「えええぇぇ!?まじか!!!」
ルーカス「たっつんはAクラスじゃな!」
『101』
🍗「はあああああ!?!?」
ルーカス「ゆあんは…Dじゃな」
『256』
🐸「あんまりねえな…w」
ルーカス「シヴァはCクラスじゃな」
『495』
🦊「おぉ半分だぁ」
ルーカス「どぬくはBランクじゃな」
『528』
🎸「へぇ、、まぁ平均、か?」
ルーカス「うりはBクラスじゃ」
『967』
全員「えええええええぇぇぇぇえ!!!!??」
🍫「あ、あはは…w」
ルーカス「なんと…こんなに数値が高いとは」
ルーカス「えとはSクラスじゃ」
『469』
🐏「…なんかさっきの見ちゃうとな」
🍫「ごめんてw」
ルーカス「ヒロはBクラスじゃ」
『398』
🌷「んー負けましたねぇ!」
🦖「誰に??」
🌷「あ、勝ったのかw」
🦖「うるせえわ」
ルーカス「なおきりはCクラスじゃな」
『702』
👓「お!いいんじゃないいいんじゃない!?」
ルーカス「もふはAクラスじゃな」
『596』
❄️「えぇ!るな天才だと思ってたのに…」
ルーカス「るなはBクラスじゃ」
『601』
🦍「え、こんなぎりぎり…?w」
ルーカス「ぎりぎりAクラスじゃ」
🍆「見てろよ?俺が今から1000の数値を…!!」
『199』
🍆「おおおおおおぉぉぉぉい!!!!!」
ルーカス「こちらはぎりぎりDクラスじゃ」
🍗「ぼんさぁん…ww」
『856』
🍌「…え、え?…えぇ!?」
🦍「三度見しないでよw」
ルーカス「おんりーはSクラスじゃ」
『427』
⛄️「んん、なんか中途半端やな…」
ルーカス「おらふはBクラスじゃな」
『309』
🐷「んえぇ?なんだよ爆破魔法でこの世界木っ端微塵にしてやろうと思ったのに…」
🍆「おい待て待て待て待て待て待て待て」
ルーカス「め、MENはCクラスじゃな…アハハ…」
そんなこんなで全員のクラスが決まった
Dクラスはじゃぱぱ、ゆあんくん、ぼんじゅうる
Cクラスはのあ、シヴァ、なおきり、おおはらMEN
Bクラスはどぬく、うり、ヒロ、るな、おらふくん
Aクラスはたっつん、もふ、ドズル
Sクラスはえと、おんりー
ルーカス「次は魔法属性測定をさせていただく」
ルーカス「皆さんが何の魔法を操るのに適しているか測定させてもらうね」
魔法属性…!
皆んなの瞳がキラキラと輝く
楽しみで仕方がない…!!
おつなこ!!!
#6
ルーカス「それじゃあ次は属性魔法鑑定をさせていただく」
🍪「う、うわぁ……!✨」
🍆「いかにも魔法研究室って感じの部屋だなぁ」
七色の宝玉が宙に浮かんでいたり、
砂時計がキラキラと落ちていっていたり、
とにかく神秘的で幻想的な空間だった
ルーカス「それでは、先程の順番でこの魔法の真珠に手を触れてください」
中央に置かれた透明な宝玉
さっきの順番だと……俺からか
🦖「何魔法かな……めっちゃわくわくする……!✨」
俺は真珠に触れた
真珠が赤い炎に包まれる
🦖「え、え!?何、これ!?」
ルーカス「ほう……じゃぱぱは『炎魔法』じゃな」
ザ・王道のきたーっ!!!
🦖「へっへっへー、炎魔法で全部燃やし尽くしてやんぜ!!」
⚡「でも魔力ゴミやろ?」
🦖「うるさい!!」
🍪「次は私ですね!」
のあさんが手を触れると、
沢山のお菓子が舞った
女子組「うわああああ〜っ!!!✨」
ルーカス「のあは『お菓子魔法』じゃな」
🍪「最っ高の魔法だ」
🎸「……食いしん」
🍪「なんですか???💢」
🎸「イエナンデモ……」
⚡「次は俺やな!」
たっつんが手を触れると、
バチバチッと電気が走った
ルーカス「これは……『雷魔法』じゃな」
⚡「おぉ!!へへ……っ✨」
🐸「隠れて喜ばなくてもいいんだよ??」
🍗「次は俺!」
ゆあんくんが手を触れると、
宝玉が黒く染まった
ルーカス「これは珍しい……ゆあんは『闇魔法』じゃ」
🍗「えぇ!?闇!?」
👓「怖っ近づかないで」
🍗「え、ちょっと」
🐸「次は俺かー…」
シヴァさんが手を触れると、
宝玉の中で雫が零れた
ルーカス「ほう……これまた珍しい『雨魔法』じゃな」
🐸「へぇ、雨魔法か!」
🐑「シヴァさんに合ってる気がするね!」
🦊「次は俺ー!」
どぬちゃんが手を触れると、
宝玉の中で竜巻が起こった
ルーカス「どぬくは『風魔法』じゃな」
🦊「やったやった〜!風だ〜!」
🍌「へぇ…風魔法いいなぁ」
🎸「次は俺だな」
うりが手を触れると、
宝玉から音楽が鳴り始めた
ルーカス「なるほど……うりは『音魔法』じゃな」
🎸「音魔法か!良いねぇ……くふふ😏︎」
🦍「うわ、うりくんが悪い顔してる……」
🍫「じゃあ次は私!」
えとさんが手を触れると、
眩しい光が部屋中を包み込んだ
❄️「眩し……!?」
ルーカス「えとは『日魔法』じゃな」
🍫「日魔法……なんだか、あの頃を思い出しちゃうな…w」
🍪「……ですね、」
🐑「じゃあ次は俺かな?」
ヒロくんが手を触れると、
宝玉が凍り始めた
ルーカス「おぉ、ヒロは『氷魔法』じゃな」
🐑「氷……じゃあ皆んな凍らせちゃお」
👓「いやいや俺たち味方だよ!?」
🌷「次は僕ですね」
なお兄が手を触れると、
宝玉内で花が咲き誇った
ルーカス「なおきりは『花魔法』じゃ。これまた珍しいのぉ」
🌷「花魔法……僕にぴったりですね!」
🐷「確かになおきりさんといえばって感じがするw」
👓「次は俺!」
もふくんが手を触れると、
宝玉に夜空が映り、月が浮かび上がった
ルーカス「ほう……もふは『月魔法』じゃな」
👓「月魔法……なんか幻想的な名前」
⛄️「もふくんにぴったりやと思うなぁ!」
❄️「次はるなですね!」
るなが手を触れると、
宝玉に水が溜まっていった
ルーカス「るなは『水魔法』じゃな」
❄️「水……!✨」
🐸「溺れるなよ?w」
❄️「溺れません!!w」
🦍「次は僕ですかね……?」
ドズルさんが手を触れると、
宝玉が赤く染まり、ものすごいパワーを感じた
ルーカス「これは貴重な……ドズルは『力魔法』じゃ…」
🦍「力、魔法……?」
🦖「それもう魔法じゃなくて物理攻撃じゃ……」
🍆「次は俺か……」
ぼんさんが手を触れると、
宝玉が紫色の霧に包まれた
ルーカス「なるほど……ぼんじゅうるは『毒魔法』じゃな」
🍆「毒……!?俺めっちゃ危険人物じゃ…」
🐑「え、ぼんさんから離れとこ」
🍆「おぉぉい!!」
🍌「じゃあ次は俺か」
おんりーさんが手を触れると、
流れ星が宝玉の中で流れた
ルーカス「おんりーは「星魔法」じゃな」
🍌「星魔法……」
❄️「スピードスターにピッタリですね!」
🍌「ですね!」
⛄️「次は僕や!」
おらふくんが手を触れると、
宝玉の中で吹雪が吹いた
ルーカス「ほう……おらふは『雪魔法』じゃ」
⛄️「雪……!雪やって!✨」
🦊「すごいすごいっ!」
🐷「最後は俺か」
MENさんが手を触れると、
動物の鳴き声が沢山響き渡った
ルーカス「珍しい……『動物魔法』じゃ…」
🐷「ど、動物……?」
🍆「でもなんか……イメージつく」
🍫「MENさんに群がってる動物達……」
……うんなんか、可愛い(?)
---
ルーカス「さぁここからはそれぞれのクラスに別れて、実際に授業を受けていただきます」
ルーカス「授業を受け、実戦を積み重ねていけば魔法が定着していくのです」
🦍「へぇ……なるほど」
❄️「それじゃあ一旦皆んなとお別れってことですね……」
🦊「それじゃあまた会おうね!」
⛄️「うん!今度は魔法を習得した状態で!」
俺達は各クラスのメンバーで別れて授業へと向かった
次回からは自主企画に参加してくださった皆さんのキャラを出す予定です!
おつなこ!!!