1人で雑談します!
イメージで言うと、YouTubeのライブで1人で、話してる人みたいな感じ。
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目次
雑談①
暇なので投稿しました!
6月3日 (水)
今日はボランティア活動してきたよ〜!
子ども食堂でボランティアしてる!
ちな、前に表彰もらったことある。
区長から。
今勉強してる。
受験やだ〜!
誰か助けて〜!
勉強つかれた〜!
誰か効率のいい勉強の方法を教えて〜!
雑談②
私が勝手に思ってるだけかもしれないけど、男子テニス部の人ってスキンシップ激しい?
気のせい?
今まで出会った出来事には、大体男子テニス部絡んでるから
そうかな?って思っただけ。
雑談③
男子テニス部ってやっぱりスキンシップ激しいよね?
友達も言ってた。
ちょっといろいろエピソード紹介していきます!
**一つ目**
自分の座っている席が寒いんですよ。
エアコンも扇風機も両方当たるから。
それで、その男子テニス部の人に言ったんですよ。
そしたら、同じクラスの野球部の人が来て、〇〇先生にあっためて貰えばって言われたんですよ。
絶対嫌だと思っていたら、男子テニス部の男の子がなんて言ったと思います?
**何かされたら守ってあげる**
って言ってきたんですよ!
近くの席の人が見てる中、私は呑気に、このセリフ小説で使えそう!って思ってたんですよ!
っていうのが一つ目のお話です。
続きは次回にします!
気になる人は見てください!
雑談④
前回の続きです!
二つ目
私の後ろの人の席がうるさかったんですよ。
なんか机を揺らすんですね?(休み時間)
そしたら、男子テニス部の男の子が
**前の人迷惑がっているからやめてあげて**
的なことを言ってくれたんですね?
で、その後に、
私にしか聞こえないくらいの声で、
**何かあったら守ってあげるから**
的なことを言ってきたんですよ!
これはまた恋愛小説に使えそうだなって思いました!
次回も続きます!
見たい人だけ見てください!
雑談⑤
前回の続きです。
三つ目
土曜日の部活帰りにたまたま男子テニス部の人がいたんですね?
で、他の吹奏楽部の人たちが一緒に帰ってるのを見たのか知らないんですけど、
いきなり話しかけられて、「これ〇〇くんの生徒帳」とか言って私に渡してきたんですよ。
私は困惑してましたね〜。
そのあとはちゃんと返しました。
で、一緒に話しながら帰ったんですよ。
お菓子をもらいました。(先生に許可とっています)
**一緒に帰ろ?**
って言われて、一緒に帰りました。
雑談⑥
話すことないけど、一応更新しときました!
何話したらいい?
なんか気になることとか、聞きたいことある?
あったらファンレターかなんかで送ってね〜!
ガチで何話そう・・・そうだ!
ゲストでも呼ぼうかな?
困った時のゲスト!
超男性恐怖症の女の子が男の子に拾われました!?シリーズの愁夜くん!
<「はぁー。何?作者直々に話なんて。俺暇だと思われてる?」
『ごめんね。暇だったからちょっと呼び出した。』>
<「最悪。」
『そういうと思ったから2人目のゲストの登場です。』>
<『なんか俺まで呼び出しくらったんだけど?まぁいいや〜。暇だったし。』
<「なんで悠斗がいるんだよ。」
<『呼び出し〜!』
『まぁまぁ。落ち着いて!みんなも聞きたいことあるだろうし。』>
『愁夜くん宛に質問来てるよ〜!(これはガチ)』>
<「何?」
『年齢と、仕事!』>
<「年齢?17歳。仕事?ねぇよ。アルバイトぐらいはしてるけど。」
『え、愁夜くん、アルバイトしてるの!?』>
<「まぁ。」
<『それは俺も知らなかった。俺の年齢は愁夜と同じく、17歳で、カフェの接客のアルバイトやってるよ〜。』
「なんのアルバイトしてるの?てか、なんのためにアルバイトしてるの?」>
<「質問多いな。コンビニの店員。夜の誕生日プレゼントを買うため。」
<『ひゅ〜。熱いね〜!』
「すごい今更だけど、なんで悠斗くんが年齢とか答えてるの?」>
<『話聞いてるの暇だからね〜。』
「ふーん。まぁいいや。今日はこのくらいかな?」>
<『ちょっと待って〜!夜桜紫乃ちゃんに言いたいことあるんだけど?』
「言い方きもっ!てか、何言いたいことって?」>
<『もうちょっと俺の出番出して?』
<「無理。夜と絡む姿見てると殺したくなる」
「うん普通に今のピーセン入るよね!?てか、まぁ頑張ってみるわ。」>
最後まで読んでくださりありがとうございました♪
(なんかよくわからない回になった。)